名古屋清里町教室

Tel:052‐509‐2286

  • 〒452-0801 愛知県名古屋市西区清里町87番地 AXE1F
  • 城北線比良駅 徒歩12分 / 名鉄・名古屋市営地下鉄 上小田井 徒歩20分

受付時間:14:00~20:00 日祝休

名古屋清里町教室からのメッセージ

2017.03.17

今年も本日午前中、公立高校の合否確認を車で巡り、
長いようで短かった教室としての1年が終了した。

公立高校の合格おめでとうございます。
そして、本当にお疲れ様でした。

当教室の合格実績(本年度実績は赤字)
http://www.covez.jp/blog/aichi_nagoyakiyosatocyo/about.html


本年度は近隣中学3年生が、
学年1位を獲得することができ、

開校から丸3年、指導の質が確実に進化してきている。

公立高校受験前、ある生徒から手紙をいただいた。

入塾した時の公立に何とか合格したい想い。
頑張って授業、自習に通い、
テストの点数、内申が上がり、
受験ではより上位校目指すことになった経過。

だけど、試験の日が近づくにつれ不安になる気持ち。

最後に、合格したら教室に来たいと
締めくくってあった。

おめでとうございます!
あと何時間かしたらお顔を拝見できますね。
この手紙は私(教室)の宝物です。

さて、この後は授業です。
気持ちを切り替え、
来年度の受験対策、本日から本格始動です。

教室長 小林




2016.05.17

城南コベッツ名古屋清里町教室では、
生徒様急増につき、講師の方を募集しております。

(特に数学、英語、国語)

上小田井駅より送迎しています。
地下鉄鶴舞線、名鉄犬山線で上小田井経由の方に便利です。

当教室は、講師1対生徒2名以上になることはありません。
担任制ですので、生徒様の成長が実感できます。
終礼など、授業後のサービス残業はありません!

1コマ(80分) 1700円以上(試用期間有)

開始1ヶ月間は、講師1名対生徒1名でスタートし、
それ以降は状況を確認しながらなので安心です。

1限 16:40 ~ 18:00
2限 18:20 ~ 19:40
3限 20:00 ~ 21:20

教室の閉館時間の平均は、21:33
授業終了後10分以内に講師の方は帰宅されます。
ブラックバイトの撲滅を目指しています!

講師募集採用については
http://www.covez.jp/recruit/index.html

未経験の方も安心してスタートできるよう、研修から行います。
大学1年生や女性講師も多数活躍しています。


下記のエントリーフォームからお申込み下さい。
https://www.johnan.jp/teacher/index.php?onchange=on#kibo_kosha
折り返しご連絡致します。

お気軽にご応募ください。
教室見学のみでも結構です。

詳細のお問合せは
052-509-2286(14~20時)日、祝休

城南コベッツ名古屋清里町教室
担当:小林、元木

2016.03.17

3月17日午前中、公立高校の合否確認を車で巡り、
長いようで短かった教室としての1年が終了した。

合格おめでとうございます。
そして、本当にお疲れ様でした。

前年度の中3生は学年15位が最高位であったが、
本年度は3位、中2生では英語1位を獲得することができ、
指導の質が進化できたと思っている。

当教室では、ダーウィンの進化論を、以下のように解釈し実践している。

進化論と言えば「自然淘汰」であるが、
その言葉の根底には「適応」や「競争」、さらには「闘争」という考えがある。

周辺には様々な塾がコンビニより多く存在する。
生徒様にとって必要であると評価される教室とはなにか、
当然結果がでる教室ということになる。

昨年から、テスト前対策勉強会は時間を2倍にし、
テスト当日には早朝勉強会も開始した。
web授業も教室で使用できるように、教室にPCを4台導入した。
土曜日には、皆さんが案外苦手な理科を中心に、
無料演習授業を開始し、5教科全体の得点が向上した


指導方法の進化である。

この教室の環境に適応できた生徒は、大いに成績を伸ばすことができし、
目標以上の大学、高校に進学できた。

すでに次の受験生の戦いが始まった。
来年度も講師共々様々な指導方法を考え進化していこうと思っている。

生徒の皆様もぜひ自ら進化させて、
目標に向かって頑張ってもらいたい。

 
 

2016.02.22

3学期の学年末テストがいよいよ返却される。
山田東中2年生は、初めて学年順位がハッキリと分かる。
塾生がどの順位なのか、私も気になるところだ。

当教室では、定期テスト前の土曜日に5時間×2回、
テスト対策勉強会を開催しており、
参加は任意、塾生以外(無料)の参加も認めている。
大半の塾生は参加するし、友人も誘ったりする塾生もいる。

しかし、様々な理由をつけて、参加しない塾生もいるのは事実だ。

一方で、部活が休みになるテスト前一週間から、
勉強会以外でも毎日のように自習する塾生もいる。

結局、頑張った塾生と、そうでない塾生、
点数の差(伸び率)は歴然である。

頑張らなかった生徒は必ず言い訳をする。

「今回数学は全然勉強してないわ~」
「テストの日は体調が悪かったんだよね~」

心理学の用語に
「セルフ・ハンディキャッピング」という言葉がある。

自らにハンディキャップを課し、たとえ失敗した時でも言い訳が出来るようにしておく行為

失敗した時には、その言い訳によって自分の評価の低下を小さくすることができ
成功した時は、ハンディキャップを乗り越えた自分への評価の上昇を期待することが出来る。

結局は、自尊心を守るための防衛行動である。

思いあたる方、
自分の行為がいかに無様であるか理解してのではないだろうか?

次回は先に「できる、やる」と宣言して自らを追い込み、
本気で結果を出してほしいものだ。

2016.02.09

私立高校の合格発表があり、生徒が続々報告に来てくれた。
「合格しました」 この言葉を聞くことこそ、私も含め講師一同も最大の喜びと感じている。

当教室での私立高校第一志望合格率は95%以上

当教室の生徒も様々な理由から志望校を決定し、
それに向け学習をしている訳であるが、
公立高校を目標にしている生徒でさえ、
私立高校の合格通知を受取ってから自習の時間が減少する。

さて、ここからが私の出番だ!

受験生の皆さんが無事公立高校第一志望合格に向けて、
「おせっかいじじい」に変身

生徒全員が最大限の力を発揮し、
また「合格しました」の笑顔が見られるように、
あと1ヶ月、受験生全員におせっかいしていきたいと思います。

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