西船橋駅前教室

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2013.11.26

 こんにちは。西船橋駅前教室教務主任の松本です。

 先日、1年前に担当していた生徒が私に会いに職場に出向いてくれました。

今は大学1年生です。

思い出話に花が咲きましたが、せっかくなので終わったからこそ話せる彼女の受験体験を色々と聞きました。

彼女は、今の時期が一番辛かったということです。

指定校推薦等で大学に合格する友人が出てくること、“センター試験まであと○日”など、受験が現実味を帯びてくることが、プレッシャーの主な原因です。

しかし、彼女はこうも言っていました。

「今が辛さのピークでここから先は段々気持ちが落ち着いていった。
「やるしかない!」と、いい意味で開き直れるようになった」と。

12月目前の秋、精神的には中々厳しい時期です。

しっかり生徒をバックアップしていかなくてはと、彼女と話していて身が引き締まりました。


 さて、今回は学習面以外の入試情報を載せたいと思います。

ずばり、「入試前日・当日・その後の注意点」です。

現役生はどうしても受験経験の面で高卒生と差がついてしまいがち。

高校等でも指導されると思いますが、ぜひ以下の記事を読んでみてください。


【入試前日】

入試前日にしなくてはならないことは、第一に持ち物の準備です。

下に入試当日の持ち物の代表例を列挙してみます。

~入試当日の持ち物の代表例~

□受験票 
□筆記用具 (※ 鉛筆・シャープペンシルは両方持っていく ※ 全てを多めに準備する)
□時計 (※ できれば2個ほど) 
□飲み物 (※ 温かいものがおススメ) 
□昼食 
□軽食 (※ カロリーメイトなど) 
□お金 (※ 交通費はあらかじめSuicaやPASMOにチャージしておくとよい) 
□メガネ (※ 受験票の写真にメガネをかけて写った人は、当日写真照合の際に必要な可能性あり)
□携帯電話 (※ 試験中はバッテリーを本体から取り外しておこう) 
□ハンカチ・ティッシュ 
□入試会場の連絡先 (※ 予め携帯電話に番号を登録しておくこと) 
□参考書・ノートなど 
□常備薬 (※ 胃腸薬や頭痛薬など) 
□ホッカイロなど防寒具 (※ 膝かけは大学によっては使用禁止のケースがあるので、入試要項で確認しよう) 
□学生証など身分を証明できるもの

 持ち物の話とはずれますが、携帯電話の扱いには本当に気を付けましょう。

模試の途中などにメール受信のバイブレーションを鳴らしてしまったことのある人はいませんか?

仮に試験官が気付かなかったとしても、周りの受験生に白い目で見られることは動揺を招きます。

模試の際や入試本番では、マナーモードではなく、携帯本体からバッテリーを外しておきましょう。

 さらに、補足事項を書き加えます。

入試会場付近のコンビニは非常に混み合うので、昼食はなるべく、お弁当を作ってもらうか、地元で買っていきましょう。

また、「不測の事態で昼食が手に入らなかった!」というケースもごくたまに耳にするので、チョコレートやカロリーメイトなどの軽食をかばんに入れておくと安心です。

そして、盲点になりがちなのが入試会場の連絡先です。

電車の遅延や受験票忘れなどの緊急事態が起こった時には、まずは落ち着いて 入試会場に連絡して指示を仰いでください。

慌てて家に取りに帰ったりしては絶対にいけません。

当日になって慌てないように、試験会場の電話番号はあらかじめ携帯電話に登録しておきましょう。

また、当日受験票を再発行する際などには学生証が必要だと思われるので、不測の事態に備えて高校の学生証など身分を証明できるものは必ず持参してください。

加えて、センター試験では解答のマークを「H・F・HBのいずれかの黒鉛筆」を用いてするように指定されています
(平成26年度センター試験受験案内参照)。

シャープペンシルと鉛筆は必ず両方持って行きましょう。

以上が持ち物についての大体の注意点です。

ここから先は、持ち物以外のことに関して書きます。


~入試前日の主な注意点~

・入試前日の食事では、脂っこいもの・生ものは控える。
・あまり難しい問題は解かず、基礎知識やすでに演習した過去問を復習する。
・緊張して眠れなくても、特に気にすることはない。
・「完璧に試験をこなそう」と意気込むのではなく、「自分にできることだけをしっかりやってこられればよい」という心構えが大切。

以上が入試前日の大体の注意点です。

 ここで、入試前日の注意点とは異なりますが、ひとつ付け加えます。

入試間近になって早寝早起きをしようとしてもそれは不可能です。

遅くとも12月後半には 早寝早起きの生活スタイルに切り替えましょう。

人間の脳がフル稼働するのは起床してから約3時間後と言われています。

試験開始の時間に脳の働きを最大にできるように、これからは生活スタイルにも気を配ることが大切です。


【入試当日】

入試当日の注意点を列挙します。

~入試当日の注意点~

・たとえ移動に時間がかからなくても、試験開始3時間前には必ず起きる (脳が一番よく働くのは、起床から3時間後と言われています)

・朝食は必ず食べる

・試験会場近くのコンビニは混み合うので、昼食は予め弁当を持参するか地元で買っておくとよい

・交通運賃は予め地元の駅等で、SuicaやPASMOにチャージしておくとよい

・都心部の朝の通勤電車は、かなりの確率で混雑・遅延することを頭に入れておく (事前に下見をして、試験当日
のイメージ作りをすることを強くおススメします)

・試験会場には試験開始の1時間前位に着くようにするのが望ましい (早く着きすぎるのもよくない)

・英語の試験の前には英語の勉強を、国語の試験の前には国語の勉強をするなど、試験前の休み時間はできるだけ次の試験科目の勉強をするのが望ましい

・「自分にできることだけを100 %やりきれば、それでいい」ことを自覚する

・名前、受験番号の確認を促す声なども含めて、試験官の話には 必ず耳を傾ける

・難問が出題されたり、パニックになったりしても、絶対に途中であきらめないこと!

・終わった試験の答え合わせは、試験会場では絶対にしないようにする !! 試験が終わったらどんなに出来具合が気になっても次の科目へと頭をパッと切り替えること


 主な注意点はこんなところです。

試験会場には実に色々な人がいます。

「周りの人が皆自分より頭がよさそうに見える」 というのはよくある話ですが、周りの人の学力がどんなに高くても、大事なことは常に、“自分が持っている実力をすべて発揮すること”です。

受験は常に自分との戦いです。

緊張状態の中でこの1年間積み上げてきたことを発揮できるかどうかが、勝負の分かれ目となるのです。

また、何の根拠もないのに得意気に設問の答え合わせをしている人なども時折見かけますが、もちろん無視して構いません。

上にも書きましたが、試験会場での答え合わせは絶対にしてはいけません。

終わった試験の答えがどんなに気になっても、まずは目先の科目にしっかり集中してください。

センター試験に関しても、自己採点は2日目が終わってからするようにしましょう。

 もう一つ付け加えます。

私が試験会場で見かけて印象に残ったことなのですが、どの休み時間であるかを問わずに日本史や世界史などのいわゆる “暗記重視科目” をひたすら勉強している受験生が非常に多いということです。

僕にはこれが得策だとは決して思えません。

暗記科目で最後の数点を取りにいきたい気持ちはよくわかりますが、例えば、ついさっきまで日本史を暗記していた頭の状態で、急に英文や古文を読めるでしょうか? 

試験会場で付け焼刃的に覚えた知識が本番で使えるとも思えません。

英語の試験前には英語の勉強を、国語の試験前には国語の勉強をするのが望ましいと思います。

何度も言いますが、大切なことは“自分にできることだけをしっかりとやりきること”であって、自分のキャパシティを超える問題で点数を取ることではありません。

このことを忘れないでください。
 

【入試が終わった後】

入試が終わった後の注意点を2つほどあげたいと思います。

・試験後はとにかく身体を休めることを優先し、絶対に無理はしない

・入学金の振込等のスケジュールは必ず保護者様と共有し、ぬかりなく行う

 入試を乗り切るためには、保護者様の協力が必要不可欠です。

試験日程や入学金振込などの入試スケジュールはカレンダーに書き込むなどして、必ず皆さんと保護者様が共有できるようにしておいてください。

 長くなってしまいましたが、以上が大まかな注意点です。

学力面以外で失敗することが絶対にないように、こうした学習面以外の準備も準備も抜かりなくしていきましょう。

 蛇足になりますが、私が担当している高3生には12月頃に、休み時間等に時間を取って上記+αのガイダンスを行う予定です。

もちろん、普段担当していない生徒さんも大歓迎です。

学習面以外の準備もしっかりと面倒を見ていきます。


 不安の秋。

今為すべきことは、土台 (=基礎)をより強固なものにしつつ、並行してそれをアウトプットする練習を重ねていくことです。

変なテクニックに走らず、最後まで正攻法で攻める。一緒に乗り切っていきましょう。

(教務主任 松本)


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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 】 

2013.11.21

時が経つのも早いもので今年もあと40日で終わってしまいますね。

今、町はクリスマスムード一色でこれが過ぎるとアッという間に来年がやってきてしまいます。

寒い時期は特に防寒をしっかりして、体調を崩さないよう気を付けてお過ごしいただければと思います。
 
 さて、本日は『義務教育』について少しお話したいと思います。


 皆様は『義務教育』というものをどのように捉えていますか?

「義務教育だから嫌々学校に通っている。」という生徒がいるかもしれません。

あるいは我が子どもに、「義務教育なんだから、しっかり学校に行きなさい。勉強が義務でしょ。」と叱責する保護者の方がいるかもしれませんね。
 
 実は、これらの例は『義務教育』というものを少し勘違いして理解してしまっているのです。


『義務教育』の『義務』とは、「子どもが教育を受ける義務」ではなく、「国民(保護者)が責任を持って我が子に教育を受けさせる義務」のことを指します。

つまり、生徒に対してのものではなく、保護者に対してのものなのです。

よく中学校の卒業式等で、「義務教育が終わったので、これからは各自自主性を持って…」とスピーチされることが多いですがこれもどこか違和感を覚えますね。

『自主性』と『義務』を対立させていますが、『義務』は保護者のもので、『自主性』は生徒のものです。

よって少し主述関係が曖昧になってしまいますね。
 
 生徒には『義務教育』というもののしっかりとした意味を理解させてあげなければならない、と私は常々思います。

そしてその上でどのように自主性を持って勉学に励ませるか、というのが生徒の教育を司る我々塾講師や保護者の方の腕の見せ所だと思います。
 
 うちの塾長でもある古谷は、入塾の面談の際に生徒にとてもシビアにお金の話をします。

「塾の授業料は○○位かかり、それは△△で□□時間働くのと同じくらいで…」と実際に例示してわかりやすく伝えています。

 生徒にお金の話はまだ早いのではないかと思われがちですが、そんなことはありません。

早いうちから社会の仕組み、お金の仕組みを教えてあげることも立派な教育です。
 
 実際に『義務教育』の授業料は無償です。

これは一見当たり前のように感じますが、大人になって考えてみるとすごいことなのだと考えられます。

私達が今講座や習い事をしたら確実にお金がかかります。

つまり、将来大人になってから勉強の有用性がわかっても、それを実践するのにはお金も時間も足りないのです。

 そう考えると無料で受けられ、且つ生きるための知識を身につけられる日本の『義務教育』が如何にお得で便利であるものかわかることと思います。
 
 保護者の方は今一度、お金の話や『義務教育』の話を、生徒と向き合って話合ってみてはいかがでしょうか。

(講師 根本)

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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 】 

2013.11.07

「どうして勉強しているのに成績が伸びないんだろう」
 
これは実際に私が受験生の頃に抱いていた悩みです。

勉強へのやる気はあっても結果に結びつかない時期でした。

それに加えて「周りの人は自分よりもよく出来ているのに自分は全然だめだな・・」なんて劣等感を持ってしまい学校生活もどこか楽しくなくなっていました。

こんな気持ちになったことがある方はいるのではないでしょうか?
 
結論から言うと、この悩みは解決しました。

成績が伸びない1番の原因は勉強法を間違えていたことにあったのです。

事実勉強法を変えたことでクラスでもトップの成績を取れるようになり最終的に志望校に合格することができました。

今日は学生時代に身につけた質の高い勉強の仕方について少しお話したいと思います。
 
【ポイント1:勉強する時間帯にこだわる】

以前にもお話しましたが最も思考に適しているのは朝です。

午前中に最も思考を必要とする理数系の科目を仕上げていました。そのため平日の朝学習が効果的なことは言うまでもなく、土日に勉強するときにも朝の時間を使います。

反対に午後10時以降に学んだことはほとんど蓄積されないと言われているので平日の勉強は午前中に、休日の勉強は夜ご飯の前までと決めていました。
 
ポイント2:机に向かうのは集中している時のみ】

自分にとってはこれが最も難しい課題でした。しかし今では断言できます。

集中力なしに質の高い勉強はできません。まずは今自分の集中力が切れているかどうか見極められるようになることから始まります。

・気がつくと目の前の問題に関係のないことばかりが頭に浮かぶ

・携帯電話をいじってしまう

・眠気を感じる

こんな症状が出てきたらすぐにストップ!なぜならその状態で勉強したことは1つも身についてはいないからです。

集中力が切れたら潔く休憩を入れて頭を切り替えます。

ただし、息抜きは集中力を取り戻すためのものだということを忘れずに・・・自分の集中力を意識して勉強することでメリハリがつき自然と効率も上がります。

実は最も大事なのは長い時間勉強をすることではなく、集中できる時間を長くしていくことだと学びました。
 
【ポイント3:わからない問題はすぐに解決する】

わからない問題=伸びる分野です。

分からない問題が出てきたらどこまで分かるのか、何が分からないのかをはっきりさせて忘れないように目印をつけておきます。

しかし、ここまでやっておきながら解決すること忘れてしまいがちです。

この課題を解決するポイントは勉強場所にありました。

私は勉強内容にあわせて学校、塾、自宅と勉強場所を変えていましたが、大事なのはすぐに解決できる手段があるかどうかです。

質問できる先生や参考書が身近にある場所で勉強することで、後回しにする言い訳がなくなりました。

なにより分からなかった問題が分かるようになることは達成感がありモチベーションも上がります。
 
以上3点が合格に結びつく学力を身につけられた大きな要因であったと考えています。

最後に、成績で悩む全ての生徒に大切にしてもらいたいことがあります。

それは、自分で勉強をする意欲を持つことです。

勉強から得られた知識や集中力、計画性そして自信を得られるのは他の誰でもない自分自身です。

試行錯誤を繰り返して自分に合う勉強法を見つけていってください。

(講師 田中)


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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 】 

2013.11.05

こんにちは。

突然ですが皆さんは嫌いな人や苦手な人はいますか?

いたとしてもおかしいことではありません。

人間ですから、誰しも馬が合わないことがあるのは当然です。

ただそういう人のことを陰で悪く言ったり、仲間はずれにしたりするのはあまり良いことではありません。

そういった行いをしているといつか必ず自分に返ってきます。

人間はどんなコミュニティに属していても、他人と常に関わっています。

その同じコミュニティの仲間が、他の人の悪口ばかり聞かされて気分が良いはずがありません。

気がつけば周りの仲間は離れています。そういう例は今までたくさん見てきました。

たとえどんなに苦手な人でも、少しだけでいいので良い所を見つける努力をしてみましょう。

そうすれば、段々とその人の見方が変わってくることもあります。

折角みんなと同じ空間で日々過ごしているのだから、少しでも好きな人が多い方が毎日楽しいと思います。

(講師 矢嶋)

当塾の講師陣より、いくぶん(かなり?)歳をとった私の経験ですが、若い時のほうが、今よりずっと、嫌いな人や苦手な人が多かったです。

若い頃の私は、好き嫌いが激しく、結構強気でした。

「あの人、嫌い。」とか、平気で言ってしまったりして・・・。

それが、30歳を過ぎた頃からでしょうか。

随分と丸くなったのです。

嫌いな人や苦手な人が、一気に少なくなりました。

そうすると不思議なもので、仕事もやりやすくなるんですね。

仕事というのは、人間関係で成り立っているところがありますから、嫌いな人や苦手な人が多いと、損をするのは自分なのです。

そして、嫌いな人や苦手な人が少なくなる、というのは、自然と生きやすくなる、とも言えましょう。

もちろん、今の私にも、嫌いなタイプや苦手なタイプは存在します。

でも、そういう人たちと関わらないで生きていくことはできません。

今すぐ好々爺になれ、とは言いませんが、人間関係は、できるだけ大切にしたいものです。

(教室長 古谷)


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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 】 

 

2013.11.04

  何だか急に寒くなって、秋はどこへ……っていう感じの日々が続いていますね。

風邪をひかないよう、体調管理には気をつけましょう!

 今回は仮眠について少しお話ししてみたいと思います。

 授業中や勉強しているとき、眠くなることはありませんか?

  そんなときおすすめしたいのが仮眠です!

  10分~30分寝ると、気分もすっきりし、勉強に集中できると思います。

  勉強していてねむくなったら、思いきって少し寝てしまうというのも1つの手です。

  授業中は眠くならないように、休み時間寝るというのもいいかもしれません。

  それでも眠くなる場合は…睡魔と闘うしかありませんが…

  10分~30分というのがポイントです!!

  みなさん機会があったら試してみてください!

(講師 吉田)


仮眠が、勉強や仕事の能率を上げるために役立つことは、結構知られている事実です。

ただし、19時以降の仮眠は、夜の睡眠の妨げになるので、とらないほうが賢明です。

また、15~20分の仮眠をとるのが難しい人には、1分仮眠をお勧めします。

1分間、深呼吸をしながら、椅子にもたれかかり、じっと目を閉じる。

体の力を抜き、ひたすらぼーっとする。

この、たった1分の仮眠でも、その後の勉強や仕事の能率は、上がる、とされています。

ちなみに、20分以上の仮眠は、本格的な睡眠に入ってしまうので、途中で起きたりすると、余計に怠かったり、頭が冴えなかったりして、かえって勉強や仕事の能率を下げてしまいます。

上手に仮眠をとりたいものですね。

(教室長 古谷)


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