西船橋駅前教室

Tel:0120-958-185

  • 〒273-0031 千葉県船橋市西船4-22-5マスタンビル2号館3F
  • JR総武本線、武蔵野線、東京メトロ東西線/西船橋駅 北口徒歩1分

受付時間:14:00~20:00 日祝休

2014.07.31

7月31日木曜日。


こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


学習を開始して、わからないことがあったら先生に質問する。


塾にまだ慣れていないうちは、なかなか質問もしにくいかもしれませんが、塾に来ている時間を大切に
していただければ幸いです。


我々が自習管理をする場合に気をつけている点は、


「わからないことがあったら質問してね」 と声をかける点


および


「わからなかったり、間違ってしまった問題にはチェックをいれてね」 と伝える点です。

 

せっかく塾に来ているわけですから、講師を捕まえてどんどん質問してください。 


もちろん、講師が他の生徒さんの授業をやっている時間は、1:2までの契約となっている以上、
授業外の生徒さんに携わることが出来ません。


このことだけご注意頂ければ、どの先生も丁寧に対応してくれます。


また、自学自習のやり方がうまくわからない生徒さんであれば、こちらから積極的に声をかけて、


準授業的な対応も致します。


大人しい生徒さんの場合、我々に遠慮してか、そのままにしてしまう可能性があります。


これはとてももったいない!!


わからない問題に出会ったその瞬間こそが大切です。


わからない問題を解けるようになる喜びを是非 塾で体感してほしいと思います。

 

トータルで見ていくと、もっとも質問が多い科目は、数学です。


ついで、英語と理科です。

 

数学や理科の物理・化学などの分野は、答えがバシッと決まりますので、達成感が強くあります。


英語に関しては、単語の意味や熟語的なことが多いですね。


単語の意味を教えて・・・という質問に関しては、できるだけ塾そなえつけの辞書で調べるように
誘導もします。

 

手順としては、


①自分で問題に取り組み 解いてみる


②丸つけをする


③間違えた問題、分からなかった問題にチェックを入れる


④解答、解説を見て自己解決できる問題は OK


⑤自己解決できない問題は、「質問するための問題」として、ストック


⑥参考書などを見て解決の道筋をたどる


⑦参考書などを見て解決できない場合は、質問する


このような流れの癖をつけてくれると 最も良いです。



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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 

2014.07.30

7月30日水曜日。


こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


一週間をひとつのサイクル(1クール)と捉えること。これ、結構重要なんです。


カレンダーを意識するということは、実は受験生のみならず、社会人になってもずっと続くことになる
ので、身体の中に 一週間の体内時計をもっていると良いでしょう。


スタートは、カレンダーでは日曜日だったり、月曜日だったりバラバラですが、出来れば月曜スタート
の気持ちを持つと僕らとシンクロすると思います。


一週間を1クールと捉えた場合、一ヶ月を4つのクールのカタマリと思えばいいです。


もちろん一ヶ月は28日だったり、30日だったり、31日だったりしますので、
それは別個月間の大きなスケジュールで確認すればいいでしょう。


とにかく、一ヶ月は、4クールだということです。


日曜日が終わって、さぁ今日から学校だ! 今日から仕事だ! という月曜日のスタートがとても
大切です。


学校が始まったら、「月曜日は特別な曜日」として、 いつもより早く行動をスタートするとリズムを
つくりやすいです。


スポーツの世界でもよく言われることですが、「リズム」ってとても大切です。


サッカーの中継などを見ても 必ずどの試合でも解説者は、「リズム」という単語を口にしますね。

 

俗に言う「のってる」っていう奴ですよ。


乗れてる自分になることを待つのではなく、能動的に 「乗れてる自分」にもっていくという意味で、
月曜日は大切だということです。


しかし、乗れてる月曜日にするためには、日曜日の過ごし方も大切になります。


休みをフルに満喫するのもいいですが、身体と心をリラックスさせる時間があったほうが月曜は、
大変快調に訪れることでしょう。


さて、夏休みはどうかというと・・・・

 

「へっへっへ! 毎日が日曜日だぜ~~~!」


なんて 言ってる受験生はいないよね(^^;)


夏休みも通常と同様 一週間を1クールとして捉えることを やめてはいけないです。


身体のリズムを一定に保つために、出来れば 夏休みだからといって、ダラダラいつまでも寝ている
のではなく、(はっきり言って、こんなに暑いのですから、起きちゃうでしょ、普通)


いつもより早起きして、朝の空気を吸ってみましょう。


今日みたいな猛暑日は、7時ぐらいでももう暑いぐらいで、しんどいですが、やはりいかに学習時間を
確保できるかということで、前向きに取り組んでほしいのです。


どうも受験生としての自覚が希薄な子もいるようです。


目の前の苦しみから逃げるだけ 逃げても 「その一瞬は」いいでしょうけど、


将来を考慮した場合は、心配が募ります。


夏休みはたっぷりと時間が ある・・・・


あったはず・・・・・


考え方は諸々ですが、実際 ありますよね。


しかし、もう7月30日です。夏休み終了まで あと32日となりました。


昨日も書きましたが、この日数を「多い」ととらえるか、「少ない」ととらえるかは人それぞれです。


学習進捗を自分自身で厳しくチェックしてみましょう。


一週間1クールは、一日一日を充実させていかないと 過ぎるのは早いということに気付きましょう。



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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 

2014.07.29

7月29日火曜日。


こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


今日のテーマは『夏休み・・・塾の授業だけで間にあうか』です。


特に受験生に照準を絞り述べさせて頂きます。


夏休みも今日を入れて残り34日。


これを「まだ34日もある♪」ととらえるか、「あと34日しかない・・・」ととらえるかは人それぞれかと思われますが、恐らく前者の方が多いのではないかというのが実感です。


受験生たちは、夏の課題もそうですが、「自分で進めていかなくてはならない受験勉強」がある
わけですから、無計画ではいけないですよ~


さて、受験生の学習として捉えた場合、塾の授業だけで間に合うでしょうか??


例えば通常の授業以外に講習などを受講したとしても塾の授業だけで、すべてを網羅するのは
相当の授業実施をしないことにはかなり無理があると思います。


従いまして、結論は、夏休みは塾の授業だけでは間に合いませんということです。


志望校は、自分のレベルに合った学校を探すのではなく、将来を考慮して、自分が行きたい学校に
入れるような自分になることのほうが重要だと思います。


中学3年生たちがほぼ毎日のように授業や自習、自宅学習で頑張るのは、計画的に


このぐらいまで終わっていたほうがベストと判断するからです。


我々もそのように指導しますし、何度も繰り返し伝えて意識付けを徹底していきます。


例えば、現在の教育課程になぞらえて、中学3年生の「数学」を例にとってみましょう。


新課程になり、中学の数学は公立中学校では、385コマ分の授業を3年間で実施します。


この385コマというのは、数学だけ でですよ。


385コマ×50分授業ですので、時間に直すと19250分、さらに時間に直すと320時間分の授業が
学校で実施されるということです。


概ね1年、2年では、212時間分の授業が実施されるわけですが・・・・さて、夏休みに40日間で
1年、2年の総復習をやるぞ!ということになったとして、


212時間分の総復習を塾だけでまかなうことが可能でしょうか。


全体を復習するとして計算すると、数学「だけで」夏の講習などで、159コマ分の授業を塾でやらない
総復習できないという とんでもない計算になってしまいます。


いやいや・・・無理でしょう (^^;)


時間的にもコスト的にも無理ですし、そんな実施をするケースは今まで聞いたこともないです。


実際には、1講~20講前後がアベレージではないかと思います。


もちろん数学をとことん強化していくということで、40講ぐらい組むケースもあるかもしれません。


個別指導ですので、保護者様や生徒さんの意向に沿って考えるにしても5教科あることを想定に
入れれば、落ち着きどころもおのずと見えてくると思います。


212時間分の総復習のうち、学習塾として肝の部分を取り入れてやるとしてもだいたい総時間に
対して10~30%をまかなうということになるかと思います。


そうなると、自主学習で進めなくてはいけない範囲は、70~90%部分です。

 

そうなんです。


自主学習の時間確保も非常に大切ということになります。


むしろ、自主学習計画のほうが 大切といっても過言ではありません。


当初は、一日問題集を5ページやればいいんだ、とか 10ページやれば間に合うと予定を組んでも
予備日の指定がなければ、何かしらの予定外の予定が入れば、たちまち計画倒れになってしまいます。


また予定外の予定が入らなかったとしても 毎日の学習モティベーションを高次元に保ち続けるという
のは、よほどの訓練をされた子じゃなければ難しいかもしれません。


気持ちで理解しても身体がついていかないとか、


わかってはいるけど、睡魔に勝てない・・・などなど、様々な要素があるからです。


これをあげたらキリがないですが、実際、僕たち大人が中学生のときに、受験生であったとしても


完璧に学習計画をこなせる生徒さんって、そう多くないと思います。


ですので、残り12日間の計画としては、修正計画を余儀なくされるのであれば、ここは潔く、計画を
コントロールしてあげるのも手です。


生徒さんたちは、真面目がゆえに、一から百までを忠実にこなさなければならないと思い込んで
しまっているかもしれません。


もし現時点で、計画の遅れでお子さんが悩んでいたら、アドバイスをしてあげるといいですね。


(そうは言ってもなかなか親の言うことを聞かない年頃になってきているかと思いますが・・・・)


問題集の端から端までを すべて解かなくてもよいという ことをアドバイスしましょう。


問題集を与えられて、これを必ず終わらせるようにとやってしまうと、一から百までの世界になって
しまう場合がありますので、少し和らげてあげるということです。


特に数学などは、パターンがありますので、問題集などは、特に問題演習を意図的に強化させて
問題を解きまくることで、実力をアップさせる仕組みになっています。


しかし、どうしても計画が全然遅すぎると判断した場合には、問題のピックアップをして、解く量を
一気に減少させ、まずは総体的な復習を完成させようということです。


これって、歯抜け状態の学習のようで とても怖い感じがするかもしれませんが、


実際に、例えば500ページ規模の数学の参考書があったとしても その中の「例題だけ」を解く。


たったこれだけのことでも数学に対する自信は ものすごくつきます。


かなりオーバーな表現ですが、 いやマジ 本当にそうです。


一次関数という単元があります。


ある参考書では、一次関数の「例題」は、わずか16問しか掲載されていません。


しかしながら、その16問は、非常に重要なケースの問題をピックアップしたものですので、


わずか16問が解けるようになっただけでも 一次関数に関して、


言葉はオーバーでも何でもなく


すっげーーーーーー自信がつくのです。


実際、その16問をきちんと解ける状態にして、通常の問題集に入ったとしても肝となる問題は、


けっこうスラスラ解けます。


そう、けっこうそんなもんですよ。


このブログでは、ときおり、保護者様へのメッセージも含ませています。


もう忘れてしまっているかもしれない数学の一次関数、お子さんの教科書や問題集、参考書などを
紐解いて、一通りやってみると、上記のことが実感できると思います。


大昔であれなんであれ、関数って何だっけ??と忘れてしまっている方であったとしても良質な
参考書などがあれば、必ず蘇るはずです。


そしたらですね、気付くんですよ。


なんだ 関数って ○○がポイントなのね!! ことを。


この○○の中に入る 漢字2文字がわかった方は、お子さんに 最高の関数アドバイスが出来ます。


よろしければお問合せください。



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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 

2014.07.28

7月28日月曜日。


こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


中高生の夏休みがスタートして早一週間。皆さん。いかがお過ごしでしょうか。


今日のテーマは『高校生の学習を中学同様に考えてはいけない』です。


中学時代には、よく学年+1時間と言ったものですが、別に100%の根拠があるわけではありません。
人によっては、学校の授業である程度のことをすんなり理解してしまうような生徒さんもいるでしょうし、
人によっては、もっとたくさんの学習時間が必要だった生徒さんもいたことでしょう。


高校では、概ね学年+2時間ぐらいは確保したいものです。


城南予備校調査によりますと、成績が向上した生徒さんの7割以上が、「予習を実施した」とあげて
います。


高校生の学習においては、特に英語と数学は、「予習」が必要だと思います。


高校1年生の諸君は、一学期の期末テストがだいたい終わりましたね。


結果はいかがだったでしょう。


一学期の中間テストよりもアップしている、、、ダウンしている、、、点数からの分析も良いですが、
やはり平均点と自分の点数の乖離についても意識しましょう。


学校によっては、学校内偏差値や 順位などが書かれた記録シートを渡してくれるところも多いです。


扱っている教科書そのものがかなり差異がありますので、テストの形式や範囲も学校によっては、
全然バラバラです。


これが公立中学とはまったく違うところです。


そして、赤点の制度がありますので、


30点以下(学校によっては、40点以下とか、平均点から算出した赤点)であれば、補習や追試や
課題が課されます。


高校生の学習を中学同様に考えてはいけない。


これは当然のことです。


同様に考えない第一歩として、 予習を取り入れてみましょう。


また、毎日の授業後の自宅学習においては、ノートを多用し、予習用ノート、復習用ノート、
まとめ用ノート、雑記用ノート、単語や漢字、その他の暗記用ノートなどをどんどん作って活用
すると良いでしょう。


(※ノートについては、けちってはいけません。どんどん消費しましょう。)

 

高校の一番最初のテストは、中学での習熟度をはかるためのテストであったり、春休みに遊ばせない
ための課題確認のテストであったりと目的は様々です。


しかし一学期の中間テスト、期末テスト、二学期の中間テスト、期末テスト、そして学年末テストは、


評定ポイントを明確につけるためのテストです。


その他実施される学校内の模試などは、実力をはかるためのテストです。


高校生もテストは多く実施されるのですね。

 

もう一度聞きます。


一学期の中間テストがあり、今回期末テストを受けた感想はいかがでしたか。


学習時間にみあった結果は出ましたか?


それとも結果は芳しくありませんでしたか?

 

高校生になって、普段と同じ感覚、つつがない日常、それらがメインになってしまっているので
あれば、成績は下がります。


高校生の授業で、いったん遅れをとりますと・・・


つまり学校の授業内容が何を言っているのか、わからなくなってしまいますと、


それはすでに ついていけていない状態=大変ヘビーなリスクを抱えた状態となります。

 

より高度な内容を習うのですから、毎日の学習がいかに大切かはすぐにわかると思います。


先日の期末テストで


「これはまずいな・・・」と思った生徒さんは、すぐにでも行動を起こしましょう。


そうじゃなくても学校の授業は、想像以上に早く進むはずです。


そして、1年のうちから大学受験などを意識した、責任ある自分の行動が必要になります。


はっきり言って、高校は手取り足取りはやってくれないです。


ですから自分でどんどんいろいろなことを調べていかなくてはいけません。


高校学習を甘く見ていると、自分にすべて返ってきてしまいますので、本当に、本当に、本当に、

注意してくださいね。



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【西船橋駅北口ロータリー 成績保証のある個別指導塾 城南コベッツ 西船橋駅前教室 

2014.07.25

7月25日金曜日。


こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


すでに船橋の地区の皆さんに、折込チラシとしてお伝えしておりますのが、


「夏の5daysトライアル」です。

 

中学生や高校生、高卒生でコースを設けておりますが、ご希望の場合には小学生でも対応させて
頂きます。
コース例は、英語・数学とチラシには書かれておりますが、ご希望の場合には、国語や社会、理科
なども対応いたしますので、是非ご利用ください。

 

申込締切は7月31日となっておりますので、ご注意くださいね。

 

学校の中間テスト、または3学期制の学校であれば期末テストなどの結果で、保護者様からも


「困りました・・・・」というご連絡を受けるようになりました。

 


最近多くなってきたのは、

 

「実は集団塾に通っているのですが・・・」


「実は家庭教師に頼んでいるのですが・・・」

 

なかには、塾名をもろにあげて

 

「実は○○塾に通っているのですが・・・・」

 


という問合せです。

 

「ですが・・・・」のあとは、だいたい決まって、

 

「成績がぜんぜん上がらないので」 という内容です。

 


私はこういうお話があったときに、絶対に そういう塾をけなしたりとか、下に見る発言はしません。

 

だって、保護者様と生徒さんが、ここがいいと思って入った塾なんですから、たとえ保護者様の
お気持ちがダウンしていたとしても 選んだ塾をぼろくそ言って、言われたほうが気分がよくない
ですよね。

 

他塾がどうのこうのというのは、一切言いません。

 

言えば、大変失礼なことであり、必ず そういう 他を落とし込んで自分を高めるやり方は、自分に
返ってくるものだからです。

 

夏の5days トライアルは、無料ではなく有料です。ですが、保護者様がびっくりされる価格で
提供させて頂いております。

 

よくある質問として・・・・・

 

「あの、これ チラシに○○○○円とありますが、これが5回だから、○○○○円の5回分ですよね」と
いうのがあります。

 

我々のチラシの書き方がちょっと悪いのかもしれませんが、そうではなくて・・・・

 

5回分で○○○○円となります。

 

ですから この実施で、塾として利益などはありません。(もちろん赤字です)

 

でも赤字でもいいのです。

 

生徒さんに城南コベッツのよさを知っていただければと思っております。

 

授業の質は、通常の授業や講習とまったく同じです。

 

お試しのトライアルだから、適当にやることは・・・断じてございませんのでご安心ください。

 


夏の5daysトライアルにつきまして、ご質問などございましたら、遠慮なくお問合せください。

 

0120-593-559 (時間は午後2:00~ 夜9:00まで)

 

5daysの前に見学やご相談なども大歓迎です。


授業風景も是非ご確認ください。

 


 または下記のアドレスをクリックすれば、メールで問い合わせも出来ます。

covez_nishifunabashi@johnan.co.jp



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