西船橋駅前教室

Tel:0120-958-185

  • 〒273-0031 千葉県船橋市西船4-22-5マスタンビル2号館3F
  • JR総武本線、武蔵野線、東京メトロ東西線/西船橋駅 北口徒歩1分

受付時間:14:00~20:00 日祝休

2014.12.30

12月30日火曜日。
 
 
こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。
 
 
今日で今年の塾の営業は終わり。年明けは1月5日(月)からとなります。
 
 
年末年始。5日ほどお休みをいただきますが、その間、塾のパンフレットは当ビル1階の階段そばに常備しております。
 
 
お休みの間のお問い合わせに関しましては、以下の「教室長への手紙」をクリックして頂けましたら、教室に直接メールを送れるようになっております。
 
 
頂きましたメールのお返事は、年明け1月5日(月)以降に随時対応させていただきますので、今しばらくお待ち頂ければ幸いでございます。
 
 
では、皆様どうぞよいお年をお迎え下さいませ!!



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2014.12.29

12月29日月曜日。
 
 
こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。
 
 
学校はすでに冬休みに入っていますが、城南コベッツ西船橋駅前教室では、早くから生徒さんが
学習しています。
 
 
とにかく一生懸命学習しています。
 
 
入試まで45日。
 
 
年が明ければ、
 
 
「あと一ヶ月だよ~~~ おい」
 
 
こうなるわけです。
 
 
この時期の学習は、時間帯も含めて工夫していきたいものです。
 
 
時間帯は、なるべく(強制はしませんが)朝型に切り替えていくと良いです。
 
 
朝4時ぐらいに起きて、シャワーを浴びてスッキリした状態で学習スタートすれば、特に暗記系とか
はかなり捗ることでしょう。
 
 
学校が始まっても朝型学習を継続し、入試が終わるまでやってみるといいですよ~
 
 
朝4時
 
 
まだ暗いです。
 
 
しかも寒いです。(だからシャワーを浴びる)
 
 
シャワーを浴びると身体も比較的ぽかぽかですので、そのまま自分の机に向かう4時半ぐらいから
 
 
2時間半は余裕で集中した学習が出来ます。
 
 
学校に行く頃には、リズムが出来てくると思います。
 
 
朝型学習ですから、早く寝る必要もあります。夜更かしして、夜中の1時や2時の生活がずっと続いて
しまうと、そういうリズムになってしまい、入試日の実力本領発揮に ちょっと弊害があるかも
しれません。
 
 
やはり脳がきちんと目覚めるまでの3時間を確保するという意味でも朝型学習は効果的です。
 
 
今年もまだ今日を入れてあと3日あります。
 
 
この3日間では、自分の弱点を克服するための学習をしていきましょう。
 
 
9月から冬休み直前まで、塾では3年生の単元をガンガンにやりました。従いまして、この時期に再度
一年生や二年生の単元に戻って学習することもお勧めです。
 
 
年が明けて、1月1日からは、(元旦も学習しよう) 総合問題にチャレンジです。
 
 
学習が進んでいる生徒さんは、過去問題などにも取り組んでも良いですが、あまり無理しないように
しましょう。
 
 
過去問題を解くのは、もうちょっとあとでも大丈夫です。
 
 
それよりも問題集のまとめ問題を解いていくとか、総合的学習を再度見直してみましょう。
 
 
残り45日で十分スパートできます。



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2014.12.26

12月26日金曜日。
 
 
こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。
 
 
実際、高校でも「英語で授業が行われている」・・・本来であればそうなのですが、実態は全部が
英語で行われているわけではないようです。
 
 
最初の授業スタートの挨拶から、授業の進行 及び終了までをすべて英語で、、、というまでには
いっていないのが実状です。
 
 
しかしながら、当ブログでは 外国語能力が国際的に見ても低い日本の英語教育については、
 
 
何度かテーマを持ち書いて参りましたが、どうしても完全英語のみの授業に移行できない理由が
あると思います。
 
 
それは、日本における「英語の入試制度のあり方」だと思います。
 
 
どうしても長文をたっぷり読ませて、回答させる問題や文法、単語力を問うような問題が多いため
その解説には、日本語による解説が必要となってしまうからです。
 
 
三人称単数とかbe動詞とか、過去形、現在形、不定詞、動詞のあとにing とか・・・・そういう文法
用語的なものを生徒さんに理解せしめるためには、日本語で解説しないとわかりにくいため、
どうしてもそうならざるを得ない・・・ということなんですね。
 
 
でもどうでしょう。
 
 
英語学習をたっぷりと中学高校で6年間、大学でも学んで 約10年間、そして社会人になっても
独学をして、数年間・・・このように進んでいったとしても なかなかしゃべれませんね。
 
 
そこで、英語学習の低年齢化を図るために、小学生の学校授業において、英語が取り入れられる
ようになりました。
 
 
小学校の英語学習は、英語に親しむことをベースにした内容ですので、授業もけっこう楽しいと
思うのですが、
 
中学になると一転 文法主体の学習になり、文法用語が日本語で理解できないと 
 
 
「あれ?あれ?あれれ?」  となってしまうのです。
 
 
私は個人的にこれから日本はもっと国際社会に順応して、海外でも活躍の場が拡大するような
施策をとってほしいと臨んでおります。
 
 
前にも述べましたが・・・・
 
 
もし
 
 
もしですよ。
 
あと一回でも 3.11のような日本のズタズタにする大地震や 火山噴火、などなど 地震列島、
火山列島に存在するがゆえのリスクを 受けたとします。
 
 
南海トラフ地震とか、富士山の噴火とか・・・よく言われますよね。
 
 
そうなったら、ほぼ間違いなく 日本の大きな会社が 海外に本社機能を移転するということが
かなり大規模に起こると予想しています。
 
 
そうじゃなくても日本の国力の象徴は、海外に多く存在する資源を加工して製品をつくるといった
技術だと思いますので、企業はきっかけ次第で、方向転換するでしょう。
 
 
また逆に海外からの優秀な学生を積極的に採用する動きも活発化するかもしれませんし、
留学生の受け入れも多くなるかもしれません。
 
 
いずれにしても国際競争力を拡大するための一歩として、日本人が母国語以外の特に英語を
しゃべれるようにするということは、教育強化という前提にある国力強化に繋がると思うのです。
 
 
さてさて、どうなるか!ですね。
 
 
英語の指導方針がもし変わるのであれば、我々学習塾のあり方も変わっていくべきですし、
またいち早く 我々は変わる自信があります。



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2014.12.25

12月25日木曜日。
 
 
こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。


クリスマスですね!
 
 
ただそれとはまったく関係なく、本日は、成績上昇の仕組みについてです。
 
 
あれやこれやと難しいことは言わないようにします。
 
 
ただ 一言。
 
 
「今まで出来なかった問題を出来るようにすること」 のみです。
 
 
一言で言うと、なんだ、それだけか・・・特別なスパイスはないのか??と思われますが、
 
 
この「出来なかった問題を出来るようにする」というプロセスが大切です。
 
 
生徒さんと一緒に学習していて思うことは、
 
 
例えば、「今まさに ワークなどを利用して、関係代名詞を勉強している」ところだと仮定します。
 
 
そうすると、ワークなどの仕組みは、最初に例題や例文が表示されていて、ごく簡単な例から
基本的内容で、ちょっと上や横を見れば答えられるような構成でつくられていますので、
 
 
わからないながらも ワークの解説などを見て、 ジワリと解答することが出来ます。
 
 
そのうち、「同じような問題が羅列」されているため、
 
 
なんとなくの勢いで出来るようになります。(その場で書けるようになります。)
 
 
ここまではなんとなくわかりますよね。
 
 
ワークを次の問い、または次のページと進めていきますと、ちょっとだけ ひねった問題が
登場します。
 
 
例えば、最初はただの穴埋めだったのが、
 
 
次に並べ替え、そして 和訳、英訳などと進み、ちょっとした応用編で、対話文の短い文章などで
定着を試すようなつくりです。
 
 
この一連の学習を 目の前で生徒さんと一緒にやると たいてい出来るのですね。
 
 
しかし、「定着しているかどうか」がポイントですので、さらにページを進め、練習問題や章末問題
 
 
などをトライしていきます。
 
 
この段階でも「記憶が新しいうちであれば」 けっこう生徒さんは 解けたりします。
 
 
ところが、一日経ち、二日経ち・・・と時間が経過して、またその単元に戻った場合、下手すると
 
 
大方忘れてしまっているとか、一部の理解しか確認できない場合が多いと思います。
 
 
そこで再度学びなおす、復習するということが必要になります。
 
 
そんな風にして、難しい関係代名詞にちょっとずつ慣れていき、なんとか解けるようになったとします。
 
 
今度は、総合問題(実力テストや模擬テスト、もちろん入試も) などになりますと、関係代名詞だけ
が問われていることはありませんので、
 
 
全体の中に埋もれている関係代名詞に気付けるかどうかが重要になってきます。
また、過去に習った単元が、たくさん登場するために、それらがきちんと定着されていない場合には、
混乱してしまいわからなくなってしまうことがあるのです。
 
 
ところが、成績を上昇させるという目的のためには、こういった「総合問題」を解ける力を養成しなくては
なりません。
 
 
実は新しい問題に取り組むたびに、
 
 
関係代名詞以外にも to不定詞が苦手だね、過去進行形を忘れてしまったかな、現在完了形が抜けて
しまっているね・・・このような事態になることが大変多いです。
 
 
例えば我々が生徒さんに対して、
 
 
「え?これって、前やったところでしょ?」 と 言ったところで何も解決にはなりません。
 
 
また当方の教室ではそのようなきついことは言わないです。
 
 
前やったところを「忘れるのは」当たり前だ という感覚です。
 
 
しかし、その忘れてしまったところを再度見つめなおして、再度復習するという実践が出来るかどうか
がプロセスの重要要素のひとつです。
 
 
そう、ここでは ワーク的なものではなく、総合問題を解きながら 過去単元の忘れに気付き、
 
 
気付いたならば、きちんと戻って学習するという面倒なようですが、大切な動作が必要ということです。
 
 
そうこうするうちに、総合問題の中で ピンポイントで戻りながら学習する癖がついてくれば、必然的に
 
 
英語学習の「実践向きのブレイン形成」になるということです。
 
 
ワークを否定するつもりはありません。
 
 
ワークは、学校教科書準拠で学習もしやすい構成になっていますので、ひとつの単元を徹底的に
学ぶという点では優れていると思います。
 
 
しかし受験生になったならば、
 
 
どうしても後半は問題演習の中から問題を解く勘を養ったり、
 
 
解くために必要な時間を感じ取ったり、問題の傾向を知ったりという実践演習が必要になりますので、
必然的に総合問題を解く機会が多くなります。
 
 
そこで、今までとちょっとかってが違うぞ!? と すぐに感じ取ることが出来る生徒さんは、上記の
 
 
ように わからなかったらきちんと戻って復習するということを 自然と繰り返し学習することになります。
 
 
この点がとっても大切なんだと思うのです。
 
 
ですから、最後の40日間は、実践演習だぜ! どんどん問題解いていくよ!! ということの裏には、
 
 
「自分の忘れてしまっている単元をもう一回、もう二回、もう三回とチェックしていこうぜ!」という
 
 
メッセージがこめられていて、その学習に慣れてくることは容易に出来るはずです。
 
 
そして!!
 
ついに 「出来なかった問題が出来るようになった」という実感がもてたとき、
 
 
間違いなく実力は一歩前進しています。



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2014.12.24

12月24日水曜日。
 
 
こんにちは。城南コベッツ西船橋駅前教室です。
 
 
定期テストの問題や実力テスト、または会場模試の内容を見ますと、学習単元を深く掘り下げる
必要があると実感します。
 
 
基礎習得+αがなければ、なかなか高得点は難しくなっているように見られます。
 
 
定期テストでも たまにマニアックな問題も登場し、生徒さんたちも苦労していますね。会場模試
においては、よほどの学習量をこなして、難解問題に自発的に取り組むか、塾などで徹底的に
演習していなければ、まず解けないだろう・・という問題も登場します。
 
 
船橋市は、人口も多いですし、幹線駅である 船橋駅や西船橋駅にしても 複数の路線が交差し
 
 
一日の乗降数も大変多いです。
 
 
新興住宅地がどんどん建設され、未来型マンションや大型分譲などもあちこちでみかけます。
 
 
最大の労働勤務地である東京に近いということもあり、人口流入もけっこうあるんですね。
 
 
ですから、高校受験においても 千葉県は近隣公立志向が強いため、偏差値50以上ぐらいの学校
は、だいたい2倍以上になります。
 
 
なぜ、こんな話を挟んだかと申しますと、「千葉県は首都圏である」ということなんですね。
 
 
東京を中心とした首都圏形成区ですので、それなりに入試も激戦になるということです。
 
 
入試が激戦になれば、当然ながら 解ける問題数を多くした人が勝ちということになります。
 
 
解ける問題数を多くするということは、教科書の基本から 一歩抜け出たような問題も解いていかなくて
はならないということになります。
 
 
教科書は、本当に仕組みがしっかりしていて、その習得がしやすいように工夫されたものです。
 
 
ですから基礎を学ぶには、最も適しています。
 
 
基礎がガッチリ固めていれば、応用なんて やらなくていい・・・・
 
 
これ、、、ホントに合っていると思います??
 
 
基礎を固めたあとの利用的な問題、応用問題は、僕は数多く解いたほうが良いと思っています。
 
 
だからこそ、受験生たちには、時間が必要なのです。
 
 
また、深く掘り下げた学習というのは、教科書以外の資料集や参考書や 問題集の中から多く
見つけることが出来ます。
 
 
単元を深く掘り下げなくてはならない理由は、
 
 
「今の問題を見れば」    わかります。



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