湘南台駅前教室

Tel:0466-43-5731

  • 〒252-0804 神奈川県藤沢市湘南台7-1-1 パークサイドカネイシ3F
  • 小田急江ノ島線/湘南台駅 徒歩3分

受付時間:平日 16:00~21:30/土 15:00~21:00 [日祝休]

2013.10.30

こんにちは。個別学習指導塾 城南コベッツ 城南コベッツ湘南台駅前教室 講師の伊藤です。

ロードバイクは時間と体力との戦いです。
レースではいかに心拍数やケイデンスを上げることなく一定に保てるかどうかが勝負を決します。
そのためトレーニングをするときには心拍計やrpmを測るサイクルコンピュータを付け常に管理していきます。
主にトレーニングでは長距離を走行することになりますがその間にギアを一枚落として早いケイデンスを意識してみたり、
逆に一枚上げてトルクを伸ばしてみることになります。
当然レースでフラットな道だけを走ることはない(都市部を周回するクリテリウムのようなスプリントレースを除く)ので
それを山道で行うこともあります。

さて次回はロードバイクの漫画やアニメについて紹介します。

2013.10.28

こんにちは。個別学習指導塾 城南コベッツ 城南コベッツ湘南台駅前教室 講師の伊藤です。

今回紹介するのは藤沢から北東の方面へ向かう道です。

最初に上げるオススメな道は環状4号です。
前回南下するときにも挙げましたが実は北上してもなかなかに楽しい道なのです。
瀬谷駅を通り過ぎると桜の名所として知られた海軍道路を抜け、そこアップダウンのある道を抜けながら青葉台の方まで抜けることができます。
車を運転する人はご存知かもしれませんが横浜方面へ進むと沿岸にでるまでしばらくアップダウンの多い道が続くのです。
特に青葉台周辺は広い道が多く、自分のペースで上ることができるのでおすすめです。
自分のような坂を見ると思わず上りたくなるような人には良いかもしれませんね。

続けてオススメするのが神奈川の大動脈とも言える国道246号です。
アップダウンの間隔が長く、また車のペースもかなり早いので最初のうちは少し恐怖を覚えるかもしれません。
が、逆にそれを楽しいと考えるスピード狂気味の人には特にオススメします。

ちなみに青葉台で246号をおりて環状4号で南下してくるのが一時期自分の流行でした。

さて次回はロードバイクのトレーニング法について紹介していきます。

2013.10.21

こんにちは。個別学習指導塾 城南コベッツ 城南コベッツ湘南台駅前教室 講師の伊藤です。

前回は南下する道を中心に紹介しましたが今度はそこからもう一歩進んだ道について紹介していきます。

先ずは国道134号、三崎から相模湾沿いを走るルートです。
前回紹介した境川沿いからそのまま出ることが出来、広く整備された道を快走することができます。
ただ、相模湾沿いと言っても防風林があるため海を望むことができるのは残念ながらごく一部です。
加えて途中から西湘バイパスに接続するため自転車だと国道1号に乗り換える必要があります。

次に国道1号、言わずと知れた東海道です。
交通量が多く、旧道のままの場所が多いため走りにくいところも所々ありますが、
日本の大動脈にふさわしい松並木や土地の名前が随所に感じられます。

さて次回もおすすめの道について紹介していきます。

2013.10.18

こんにちは。個別指導塾 城南コベッツ 湘南台駅前教室 講師の神崎です。

明日、明後日は湘南台駅前教室で勉強会を開きます!
高校生はテストまじかです。中三生は次のテストが内申に深く関わります。
みなそれぞれ事情は違いますが、一緒に頑張りましょう(^^)

中学1・2年生も、次のテストに向けて今から対策を取りましょう!!

2013.10.16

こんにちは。個別学習指導塾 城南コベッツ 城南コベッツ湘南台駅前教室 講師の伊藤です。

この湘南台を中心とした走りやすいコースを紹介します。
先ずは鉄板中の鉄板である境川沿いです。
所々舗装が不十分な所がありますが、なだらかな道が藤沢まで続くため初心者から中級者にまでオススメなコースです。
続けて藤沢街道沿いです。
車が多い分スピードを出しやすく、ロードバイクで走る場合非常におすすめです。
ただ道は広いもののそれなりのスピードを出さないと逆に車に迷惑をかけてしまいます、気を付けましょう。
最後に横浜側の環状4号沿いです。
朝晩はいくらか渋滞もあるものの道が広く走っていて気持ちのいい道です。
特に北上する際はかなりアップダウンがあるため、走り切った時の達成感は一入です。
ただし、夜間は街頭が少なくなるため慣れないうちは辞めておいた方がいいでしょう。
また、国道1号沿いは道が少し狭くなりがちなことと、入り組んでいる場所が多いので地図をこまめに確認しましょう。

さて次回は、走りやすい道をさらに紹介していきます。