荻窪教室

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2015.06.30

こんにちは!
梅雨の時期ですが、心もジメっとしていないでしょうか?笑

梅雨の漢字の由来って皆様知っていますか??
今日は「梅雨」について書かせていただこうと思います。

諸説あるかと思いますのであくまで私が知っている例として・・・
梅の雨と書いて・・・「つゆ」と言いますが、本来は「ばいう」と呼ばれていて中国での
6月に降る長雨のこととして言われています。
「梅」の漢字は「バイ」菌の漢字を使用していましたが、「梅」に変えられたそうです。

前に他の講師が漢字について記事を記載してくれていたかと思いますが、
漢字の由来については面白い話がいろいろあるようなので皆様調べてみるといいかもですね^^


体験授業はこちらへ☆☆☆https://www.johnan.jp/covez_exp/?kosha_co_id=65

2015.06.27

こんにちは。
家族全員で死んだ祖父の夢を見てびっくりしている講師のH・Kです。
いやぁ・・・本当にびっくりしました。何か伝えたいことでもあったでしょうか・・・。
 
それはさておき本日の花は、「ローダンセ」という花です。
小さくてピンク色の花だそうです。花言葉は、「温厚」だそうです。
誰に対しても、優しく接すればいつか必ずかえって来るそうです。最近担当した生徒の国語の教科書に出てきました。
 
本日は、そろそろ夏なので怖い話でもさせて頂こうかと思います。
名付けて、漢字の怖い成り立ちについてです。
まずは、「列」ですね。
これは左の部分が骨を表しているそうです。
動物の骨を切って並べるところからこのような漢字になったそうです。
 
次は、「幸」です。
手枷をかたどったものだそうです。
なぜ幸せという漢字になったかというと、「死を免れて手枷で済んだから」だそうです。
 
最後に「狂」
大きな鉞(まさかり)の頭部の刃の形。柄のついた鉞を刃の部分を下にして置いた字形。
この刃によって異常な霊力が与えられるのだとか。
そして、その霊力によって、動物のように「くるう」のが「狂」という字。
 
だそうです。
漢字の成り立ち意外と怖いものが多いですね。
少し涼しくなりましたかね?
また、やっていきましょう・・・。
それでは次回をお楽しみに・・・。

2015.06.25

こんにちは!!
ぺ〇ン〇が復活して大変うれしい毎度おなじみ講師のH・Kです。
大好きだっただけにかなり残念だったので大変嬉しいです。
さて、本日の花は「あさがお」だそうです。説明は不要ですよね。みなさんよく知っていると思います。花言葉は「はかない恋」だそうです。切ないですねぇ・・・。
 
さて、本日は数学の勉強方法について語らせていただこうかと思います。
公式覚えるのが面倒だと感じる方やこんな解き方思いつくわけないじゃん・・・と思っている方が多いと思います。
数学は繰り返しの学問です。やったことない問題が出来るわけないのですよ。では、どうすればよいのか。やるしかないんですよ。
とは、言ったのはいいがどうやってやるのか。ただひたすらにがむしゃらにやっていては実力なんてつかないです。

色々なやり方があります。例
えば、ノート1ページを半分にして、左半分に自分で解いたものを書いていきます。出
来なかった問題は右半分に解答を書き込んでいき、いつでも確認できるようにしていきます。
こうすることで自分が苦手な公式や問題の傾向が見えてきます。これは、荻窪教室F先生方式です。
私の場合は、参考書に乗っている例題を解いていきます。それを解いてみて分からない問題には付箋なりを付けていきます。参考書が一通り終わったら付箋が付いている問題をもう一度解いていきます。出
来ない問題は繰り返し行うことで解答にたどり着くまでのプロセスを覚えちゃうっていうのが私流です。
 
といったふうに先生個人でも違うので、生徒一人ひとりにも違った方法があるはずです。まずは、上の二つを試してみてはいかがでしょうか?

2015.06.23

こんにちは。
最近、小旅行にはまっている講師のH・Kです。先日は、愛知県に行ってまいりました。味噌カツが本当においしかったです。
本日の花は「ローマンカモマイル」という花です。花言葉は「友人との交わり」
皆さん、友達は大事にしましょうね。
 
さて、先日お話した傘の続きいってみたいと思います!
東洋でのカサの歴史は、中国で女性が使う天蓋として作られました。天
蓋(てんがい)はもともと、仏教やキリスト教で仏像や祭壇などの上にかざすものです。
天蓋付のベッドもありますよね。あれをイメージして頂ければよいかと思います。
その後飛鳥時代に百済を経由して日本に入ってきました。平安時代になると和紙製造の技術の向上もあり、
竹細工を取り入れて改良された傘になります。
さらに室町時代になると、和紙に油を塗って防水性を施して、雨傘としても使われるようになりました。
和傘の広まりは江戸時代になってからだといわれています。
元禄年間には医者や僧侶が蛇の目傘を持ち歩くようになりました。
歌舞伎や踊りの小道具としても使われるようになり、江戸時代の失業した武士が、カサを作る内職をしていたそうです。
明治に入ると、急速な洋傘の普及により、和傘を使う人もほとんどいなくなりました。
現在では歌舞伎や時代劇などで使われているほか、固定して使う野天用や、和菓子屋や旅館の店先で、
日よけとして使われている程度になってしまいました。
 

「傘」という一つのものでもたくさんの歴史があるんですね。歴史とは面白いものですね。雑学になるのでいろいろと面白いですよ!

2015.06.23

こんにちは!

梅雨のじめじめした季節ですが、心もじめじめしていませんか?
テストが近づいている学校が多いかと思いますが、準備はできているでしょうか。

よく見かける光景ですが、テスト3日前・・・もしくは1日前に焦って単語を覚えたり
問題集を解き始めたり・・・それでは遅いです!!!

1日漬けで覚えたことはテストで書き込みしたらすぐ忘れてしまう・・・
そんなことを繰り返している人多くないですか?

今だけその場だけの勉強は卒業しましょう☆
テスト前から着々とやってこそ、本当の点数に結びつくはずです。

友達同士の「勉強してないよ!」「何もやってなーい!」の声は無視して
自分の勉強をコツコツ進めてみましょう(*^_^*)


無料体験のURLはこちら→https://www.johnan.jp/covez_exp/?kosha_co_id=65

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