荻窪教室

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荻窪教室からのメッセージ

2017.06.28

では、国語・理科・社会について注力すべきなのはいつか?
・国語⇒好き・嫌いの状況によりスタート時期は異なります。
国語というと、対策のしようがない教科だと思われがちです。
しかし、実際はそうではありません
高校入試については、読み方と解き方のこつさえつかめたら高得点が期待できます。
定期テストについては、学校の授業をしっかり受けていたら、高得点が期待できます。
(詳細は後述します。)
そうは言っても、もともと活字が苦手な方にとっては
【縦書きの文章に慣れておくこと】
が大切になってくるので、早目の対策をおすすめします。

2017.06.27

「次は大学入試まで受験のチャンスがない」
ということを考えると
「お子様の9年後の姿をイメージすること」
も大切になってきます。
大学受験の際にどのような可能性が開かれるのか?
大学受験に向けてどのようなアドバンテージを作ってあげられるのか?
そういったことを、保護者様にイメージしていただくことが必要です。

2017.06.23

そんな教室の移動が同じキャンパス内で行えればよいのですが...。
選択する授業によってはキャンパスを移動する必要があります。
それも歩いていけるくらいの距離ならよいのですが...。
なかには電車に乗って郊外のキャンパスに行かなければ受けられない授業があります。
たとえば、体育の授業。
都心のキャンパスにはグラウンドや体育館を設置するための敷地がない大学もあります。
その場合、電車で一時間ちかくかけて郊外のキャンパスに移動して授業を受けます。
大学・学部によってはそういう授業が必修科目となっていることがあります。
履修選択の際には、キャンパス間の移動にも注意したいところです。

2017.06.22

ここまで大学受験の特徴について述べてきました。
①膨大な学習量
②高難度の学習内容
③全国区での競争
④浪人生の存在
⑤中高一貫生の脅威
⑥多様な受験形態
こうした特徴を活かして合格を勝ち取るためにはどうすればよいのか?
それは【効率のよい学習を進める】ということです。
本ブログでは、これをテーマにして合格へのプロセスをお話していきます。

2017.06.21

上記のような特徴をもつ高校受験において必要なことは
【タイミングを逃さない】
ということです。
まず、三年間での学習のポイントを考えてみましょう。
・中1⇒英単語の年
・中2⇒英文法の年
・中3⇒数学の年
と位置付けられます。
数学の入試問題では、複数の単元が融合した問題が出題されるため、中3の内容を定着させないと入試問題が解けません。
英語については、助動詞・不定詞・接続詞といった、英文法の最頻出事項を中2で学習します。
それに備えて、中1では特に英単語のストックを増やすことに注力します。

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