高校生の個別指導私立大学別入試対策

さらなる得点力の向上を目指す

私立大学の一般入試は、2教科または3教科で行われ、中堅・難関大学以上になるとほぼ3教科必須の受験となります。文系であれば英語・国語・地歴公民(または数学)、理系であれば英語・数学・理科です。文系では英語、理系では数学がメイン科目となり、合否に直結する科目となっています。

国公立大学と比べると科目数負担が小さい分、苦手科目の失点が大きくなると、他でカバーするのが難しくなるなど危険性も持ち合わせているのが特徴です。

私立大学別入試の対策

城南コベッツの大学入試指導の強みは、大学受験指導を専門とし、長年の指導ノウハウを持つ城南予備校とその情報・ノウハウを共有していることです。

大学や学部・学科の最新情報や、目的に沿った学習法を提示することで、生徒の皆さんの志望校に合わせて最適な指導を行っていきます。また、低学年においては、城南予備校を含めた膨大な卒業生データにより、「志望大学に過去に合格した先輩のセンター試験得点の平均点」のデータも蓄積しています。このデータにより、志望校に合格した先輩が「最終的に取った点」「受験1年前の段階で取った点」がわかり、自分の学習の進捗状況と、今後必要な学習量も見えてきます。

多様な入試制度の中で、合格は学力だけではなく情報面でも明暗が分かれます。確かな指導ノウハウに基づいた学習と、最適な情報とその活用が城南コベッツの強みです。