高校生の個別指導医学系大学入試対策

さらなる得点力の向上を目指す

医学部は、入試において最も難易度の高い学部であると同時に、今最も人気の高い学部となっています。
また、学費については国公立大学で6年間の平均が約350万円なのに対し、私立は4000万円弱と、非常に大きな差があることも特徴です。

医学系大学受験においては、高い学力を身につけなければならないことに加えて、目的意識や問題意識など、面接において医師になるにあたっての資質も問われます。

医学系大学入試の対策

国公立大学の入試は、すべての大学でセンター試験が重視されます。5教科7科目の得点率が83%を下回ると、全国すべての国公立医学部の「合格者平均」を下回ってしまうなど、非常に厳しいのが特徴です。最も入りやすい地方の国公立大学でも、センター試験得点は最低限85%は必要となります。
これは東京大学理科一類のセンター目標得点率にも匹敵するレベルです。

城南コベッツではこうした入試の特徴に対応するため、城南予備校で培ったノウハウをもとに徹底的な問題演習を行うことで、センター試験に最も必要な「経験」を積み上げていきます。また、国公立二次試験・私立大学入試においては、その大学独自の特徴に合わせた指導および問題演習を進めていきます。

情報戦においても、城南進研グループが持つ医学部専門塾「城南医志塾」との連携により、最新の情報が手に入ります。確かな学力と情報を手に入れ、最難関である医学部入試に立ち向かうことができる個別指導塾。それが城南コベッツです。