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私たちが全力でサポートします。私たち城南コベッツで成績向上しました!

今、必要な勉強を意識!:定期テストの点数を上げるためには、学習時間を増やすことと同時に「今、何が必要か」を考えることも重要です。テストの問題などを見て本番への具体的なイメージができると学習意欲もわいてきます。今、勉強しなければならないことを意識すること。ここから始めましょう!

何度でも一緒に問題を解きましょう!:学習を進める上では、何度も演習することが大切です。授業中、私は問題を間違えた理由を一緒に考え、何度でも解き直しをしてもらいます。自力で解ける喜びを感じてもらうことと質問してよかったと思ってもらえることを心がけています。

在校生の声

  • 苦手な数学が50点アップ!:今までは、わからないところやケアレスミスが定期テストで多かったのですが、苦手な数学で前学期よりなんと50点も得点がアップしました。私が理解できるまで、先生が丁寧に説明をしてくれたからだと思います。
  • テスト対策勉強会で徹底学習:定期テストで苦手にしている科目も少しずつ点数を伸ばしてきました。個別指導で、その場ですぐ疑問に答えてもらえること、「定期テスト対策勉強会」で自分が納得できるまで徹底的に勉強できたことが、結果に結びつきました。
  • 勉強の習慣が身につきました:城南コベッツに入学してから、その日の学校の宿題や塾の準備と毎日少しずつ勉強をするようになりました。先生が自分のことを考えてその日にしなければならないことを言ってくれるので、それを続けていくうちに自分でも「勉強できる力」がついてきているなと感じました。
  • eトレを大いに活用:自習時にeトレを毎回活用しています。自分で必要な単元や苦手な範囲を印刷し、わからないところは先生にその場できいて解決するようにし、成績も上がってきています。いろいろなレベルの問題にも挑戦できたり、バリエーションが多いのも飽きずに勉強が続けられる理由です。
  • 学校の授業の徹底理解:入学したての頃は、数学をとても苦手としていました。学校の授業もついていくのがやっとだっだのですが、城南コベッツの授業ではわからないところをそのままにせず、1つ1つ不明点をなくしていったことで学校で困ることはなくなりました。
  • 勉強が楽しくなって効率もアップ:わからない問題・苦手な箇所を先生たちは丁寧に教えてくれます。自分では気づかなかったケアレスミスや、知識の抜けを的確に指摘してくれるので気をつけるポイントがわかるようになりました。勉強が楽しくなったので効率も上がりました。今は部活と両立できるようになったことが嬉しいです。

こんなの知ってた?『やる気』の出しかた

『やる気』は、頑張って出せるものではありませんし、頑張って出す必要もありません。たとえば、勉強を頑張れているとき、「勉強を頑張れている、頑張った」とは思っても、「頑張ってやる気を出した」とは考えません。『やる気』自体を意識して出すことは無いのです。「なにかしたい」と感じて、心や頭が動くときに、『やる気』は自然と沸いてくるものです。では、やる気が沸くときとはどんなときなのでしょう?やる気の特徴のひとつに、やる気はうつるということがあります。オリンピックで頑張る選手を見てやる気が出たことありませんか?これなど、まさしくやる気がうつった状態の典型です。やる気が沸かないときは、やる気のある人の近くに行くこと。これがやる気を出す近道です。やる気のある人は、やる気の無い人が近づいてきても、やる気を失うことはありません。遠慮なく近付いて行って、やる気をうつしてもらいます。さっきよりもなんとなく前向きになっていることに気づけると思います。誰かをやる気にさせたいならば、周りがやる気がある雰囲気を作る。すると、その人は自分にやる気がうつってくることに抵抗できないものです。

こんなの知ってた?『やる気』の出しかたA

なぜか「やる気」が出ない・・・誰にもよくあることですが、「やる気」が出ない理由のひとつに「不安」があります。努力をしても、成果が出るのか分からない。勉強してもできるようになるかどうかは分からない。自信がない。そんな気分が頭の中に「不安」を作り、「やる気」を出すのをじゃましようとします。「不安」とは、なぜ自信が無いのか、なにをどうすれば消すことができるのかがよく分からない状態です。はっきりしないから余計に不安になる。お化けが怖いのと同じで、勉強に対しても正体の分からない「できないお化け」がなんとなくいる気がするものだから怖いのです。勉強について言えば「できないお化け」は残念ながらいません。誰にとっても「できるようになる」方法は必ずあります。その方法は一人ひとり違うものですが、相談すれば必ず見つけられることを城南コベッツは知っています。「いつ、なにを、どのように」をはっきり見つけることが「やる気」を出す第一歩。自分はできないと決める前にまずは相談してみましょう!

こんなの知ってた?『やる気』の出しかたB

<海外から日本に初めて訪れ、最初に最も多く覚えられる日本語は『ganbattekudasai(頑張ってください)』である。これは、我慢してくださいという意味なのである。日本人は我慢の文化に支えられている>ある海外の報道機関がこのような文書を書いていたそうです。「○○のために、□□を我慢できた」とき「よくがんばったね」とほめられる。このようなことを振り返ってみると、この報道は私たちの考え方の一面を的確に示しているように感じられます。でも、「頑張る」=「我慢する」ならば、「頑張る」というのは「やる気を出している」のとはちょっと違うように思えてきます。そこで、城南コベッツはこう考えてみました。「頑張る」=「我慢する」という考え方は間違い!「頑張って」→「やる気を出す」のではなく、「やる気が出たから」→「頑張れる」のです。我慢しているわけではありません。「頑」という字は、「頑固」と使われるように強い「意志」を表す言葉です。「意志」とは「こうなりたい!」という「自分に対する期待」です。「こうなりたい!」はそれだけでは理想や夢のようなものですが、「これからどうすればそうなれるのか」の道筋(プロセス)を明らかにすると「意志」に変えることができ、やる気が生まれる源になります。

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