城南コベッツ赤塚駅前教室

Tel:029-306-8243

  • 〒311-4141 茨城県水戸市赤塚1丁目16 エスコート赤塚B-103A
  • JR常磐線赤塚駅 徒歩1分

受付時間:平日:14:00~22:00/土:16:00~20:00/日休

  • 1対1個別指導
  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • オンライン個別指導
  • ジュニア個別指導
  • プログラミング
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策

赤塚駅前教室のメッセージ

2026.09.17

城南コベッツ赤塚駅前教室、教室長の名越です。

9月は各私立高校が塾向けに説明会を開いてくださいます。

そこに参加し、入試方法の変更や特進がある場合はその基準となるものを聞いて、生徒様や保護者の皆様との定期面談の際に変更点や疑問点をお話させていただいています。

ただ、名越はそれに加え生まれも育ちも水戸なので他の塾様にはない様々な伝手?があるため、もっと㊙な情報も学校によってはお話しできたりもします。

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水戸葵陵高校は毎年書道パフォーマンスを見せていただけます。
乃木坂工事中で見たやつだーーって思いながら見ていました笑


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母校です。生徒時代にも使っていた視聴覚室で説明を聞くのは毎年変な感じがします。
転勤がない私立のため、知ってる先生も多く、過ごしやすいやら過ごしにくいやら・・・です笑


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県内屈指の人気校である水城では多くの塾の先生方がいらっしゃっていました。
うちの教室の卒業生講師が働いていたりします



この他にも常磐大学高校や茨城キリスト教高校や水戸啓明高校、大成女子高や水戸女子など、私立高校が多い水戸ですので、漏れなく皆様にお伝えできるよう、普段は寝ている午前中ですがしっかりと聞いてきます!



皆様の興味のある高校はありましたか?
保護者の方との時代と一番の違いは、どの学校に行っても単願入学者が増えた!ということです。
昔は多くてクラスに数人だった単願入試が今は6割や中には8割とおっしゃる学校様もいらっしゃいました。
これは大きな違いです。
大きな原因は私立無償化だとは思いますが、進路を決定するにあたって私立高校は費用的に無理!
ということはなくなってきた・・・・と思われがちなのですが、実はそうでもないのです。
実際そういう理由で増えていることもあるとは思いますが、県立高校とは費用面ではまだ差があります。
それは各面談でお伝えいたします。

それはそれとして、そういう理由で進路は
・本命は県立
・私立は滑り止め
という従来の方式から大きく転換期を迎えています。
保護者の方がそこの情報を見落としてしまうと大きなロスにつながってしまう可能性もあります。
是非城南コベッツで一緒に最適な進路を一緒に探しましょう。

※うちは県立高校合格が正しい!とは思っていません。行きたい高校に行けることこそ正しいことだと思っています。ですので他塾様のように県立高校〇人合格!というような宣伝方法はしておりません。ちなみに過去3年は県立高校受験者全員が合格しています。ただ、そういう時代ではないのです。塾側もアップデートが必要です。






水戸で中学、高校、大学入試を経験した生粋の地元出身の教室長がいる城南コベッツ赤塚駅前教室
無料体験授業は→ こちら
insta→covez_akatsuka

2024.04.04

城南コベッツ赤塚駅前教室、教室長の名越です。

2024年4月1日より赤塚駅前教室の教室長として着任をいたしました。
皆様にまずはご挨拶をと思い、ブログを更新いたします。

前は同じ城南コベッツの別教室にて教室長をしていました。

水戸生まれ水戸育ちの生粋の水戸っぽです。


水戸で中学受験、高校受験、大学受験を経験しています。
中学入試を考えていらっしゃる小学生のお母さま方には体験談を踏まえた詳細な中学受験談(中学受験を控える子供側の心理など)を踏まえて一緒に頑張っていけると思います。

受験者が多い茨城中学校は、前任の教室ではここ3年で9割以上の生徒を合格させています!


高校受験も【県立高校入試に失敗した自身の経験を踏まえて】保護者の皆様、生徒の皆様と共に進路について考えることを大切にしています。
2023年度は前任の教室で、全員県立高校に合格してもらえたことは本当に嬉しく思っています。
先述の通り地元生まれ地元育ちですので、転勤やお引越しなどで水戸に来られた方には、近隣高校の詳細なご紹介から学校の伝統、有名な卒業生や最新の進路情報に至るまで、持っている情報を全てお話させていただきます!



大学受験は私の頃と大きく変わっていて、その経験などはほぼ役に立ちません。
常に新しい情報を仕入れ、当時2割程度だった推薦入試が6割とも7割とも言われている時代に合わせた指導が大切になっていきます。
推薦で大学に行くという事はどういうことなのか・・・?
【受験前に塾予備校に通って共通テスト一発で合格をつかむ!!】
という時代が終わってしまったという事です。


推薦を取るためには評定・・・つまり日常の定期テストを中心とする【普段の生活】がより大切になってきます。
つまり、よりいい大学に推薦を得るには3年間努力し続けなければいけないということです。

ここを保護者の方に共感していただくと、お子様の大学入試のハードルはグっと下がってくると思います。
是非、地元トークから受験相談まで、幅広くお話が出来ればと思います。

無料体験授業はお気軽に→こちら からお申し込みください。

2023.09.25

みなさんこんにちは。

今年の夏は暑い暑いとずっと言われていましたが、今週に入って急に涼しくなり、だいぶ過ごしやすくなりましよね。

昔から言われていることわざで「暑さ寒さも彼岸まで(あつささむさもひがんまで)」というものがあります。
このことわざの意味は、夏の暑さも、冬の寒さもそれぞれのお彼岸の頃までには和らぎ、それ以降は過ごしやすくなるというものです。

お彼岸とは春分の日、秋分の日前後の数日間を差すので、先日の9/23の「秋分の日」前後から気温が下がったというのはまさにことわざ通りといった感じですね。

こういった季節の変わり目に気をつけなければならないのは体調管理です。
涼しくなってくると風邪をひかないように注意しなければならないのは勿論、世間ではコロナやインフルエンザも流行っているようなので、日頃の生活習慣をしっかりと見直しましょうね。

2023.09.21

本日は「水戸葵陵高等学校」の学習塾向け説明会に参加してきました。

葵陵高校は元々「水戸短期大学附属水戸高等学校」が1996年に現在の「水戸葵陵高校」に名称を変更して今に至ります。
今日の説明会では「水戸市内で最も新しい私立の高校」とおっしゃっていましたが、現在の葵陵高校になってから30年近くも経っていると考えると、歴史ある感じがしますよね。

葵陵高校の特徴は、「医歯薬コース」、「特進iコース」、「進学Vコース」という3つのコースを設置しており、自分の目標や夢に合わせた学習ができます。
また、部活動にも力を入れており、剣道部や書道部なんかは強豪校として扱われていますね。

今日の説明会では入試の概要、合格点の目安なんかはもちろんですが、説明会の最後に生徒たちによる、吹奏楽部と書道部のパフォーマンスが披露されました。

なかなか見られないものなので、説明会をよそに楽しんで見ることができました。

入学を考えている方や、受験を考えている方、入試に関する情報を要望する方はこちらまで!!
0120-500-008
城南コベッツ赤塚駅前教室


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本日披露された吹奏楽部と書道部によるパフォーマンスの様子です!

2023.09.20

本日、「大成女子高等学校」の学習塾向けの説明会に参加してきました。

Wikipediaによると大成は茨城県内に今でもある私立高校の中では最も歴史のある学校だそうです。
大成女子高等学校の元は1909年に元々あった「裁縫塾」が「大成裁縫女学校」として開学して現在まで至るようです。
100年以上の歴史があるとても由緒深い高等学校なんですね。

裁縫の学校から始まったので、現在でも家政科があり、普通科はもちろん、看護科も学科として存在するのが大成女子高等学校の特徴です。
通常の学習とあわせて、「小笠原流礼法」を授業の中に取り入れており、挨拶、言葉遣い、各種マナーや立ち振る舞いなども学ぶことができます。

学習塾向け説明会では、入試要項や目安の合格点の目安や特待の目安などの説明を聞いてきました。

入学を考えている方や、受験を考えている方、入試に関する情報を要望する方はこちらまで!!
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城南コベッツ赤塚駅前教室

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大成女子高等学校のオリジナルパッケージのキットカットと家政科お手製のお菓子をお土産でいただきました!

2023.09.18

今日は「敬老の日」で国民の祝日ですね。

法律の文言によると、敬老の日は「多年にわたり社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを目的としているようです。

小中高生の皆さん、ここ最近おじいちゃんやおばあちゃんに感謝の気持ちを伝えていますか?
普段はなかなかできないことかもしれませんが、こういった祝日を機に、感謝の気持ちを伝えてみるのもいいかもしれませんね。


2023.09.16

智学館中等教育学校で開催された「智学館フェスティバル2023」に生徒から招待していただけたので行って参りました!

20230916智学館フェス.jpg智学館中等教育学校は現在生徒募集を停止しておりますので、こういったイベントに参加できるのも限られてきますね。

学校自体は小規模の学校なのですが、中高一貫校ならでは、中等部の出し物、高等部の出し物と多様なイベントで大いに盛り上がっていました。
企画としては演劇やお化け屋敷、縁日、バザー、飲食物の販売も。

興味のある方は来年の智学館フェスティバルに参加してみてはいかがでしょうか。

2023.08.28

水戸市の公立小学校、公立中学校の多くは今日から2学期が始まりました。

久しぶりの学校でいつも以上に疲れを感じた人もいたのではないでしょうか?
赤塚駅前教室の生徒でも、いつもよりボヤ~っとした中学生が1人。

「どうしたの?」と声をかけると「いや、なんとなく疲れてて・・・」と歯切れの悪い返答。

いろいろ状況を聞いたのですが、どうやら久しぶりの学校で、休み中よりも早い時間に起きなければならない、当校初日から授業があった、前日は残った課題に追われていた、などの理由があったようです。

学校がなかった期間が一カ月以上続いて、いざ学校が始まったとなると行くだけでも億劫になってしまう気持ちはよく分かりますが、早めに生活リズムを立て直すようにしましょうね。

2023.08.24

受験生になると、学校や塾、会場での模擬試験や実力テストなどの回数が多くなってきます。

模試や実力テストなどは、求められる範囲も広く、その対策が困難なものになります。
定期テストであればだいたい、2週間前にはテスト範囲が配られ、直前には部活も休みになるので、対策は立てやすいですよね。
対して、模試や実力テストに関しては、より長期的な視点で対策をすることが求められます。
言い換えればそれは、普段からの学習が物を言う訳です。(実力テストとはよく言ったものですね・・・)
身も蓋もない言い方をしてしまうと、直前にテスト対策をしたところであまり意味がない、とも言えてしまいます。

そうは言っても、夏休み明けにすぐテストがある、となると何かしら前向きにできるのではないか?、今さら対策はできなくても何か点数を伸ばす方法があるのではないか?と足掻いてしまう人もいるのではないでしょうか?
そんな人に向けて、模試や実力テストを受けるにあたっての心構えや準備のコツなどをお知らせしたいと思います。

①目標点を明確に!

月並みではありますが、自分の実力を客観的に見て、それに見合った目標を設定することは大事です。何も考えずに漠然とテストに臨むのではなく目標に近づけられるようにしましょう。

②弱点を見定める!

自分の弱点って知っていますか?「わたしは国語が苦手」とか「数学はいつも点数が取れない」とかではなく、もう少し具体的な弱点を把握すると問題への取り組み意識も変わります。例えば、「国語では漢字が苦手だから、テスト前に確認しよう」とか、「数学では計算ミスをしてしまうから、見直しをしよう」とかですね。自分の弱点を知れば、そこに点数を上げるコツがあります。

③本番を意識する!

模擬試験や実力テストは公立高校入試の形式を真似して作っているものです。本番を意識して問題に取り組むことはとてもよい練習になります。問題の形式に慣れるだけでなく、試験中の緊張感や、時間の使い方、そういったものを意識して、経験として自分の実力を培っていきましょう。

いくつか挙げていきましたが、受験勉強の期間が残り半年ぐらいと考えると、出来ることやるべきことも限られてきます。模試や実力テストを有意義なものにするためにしっかり意識をしていきましょう!

2023.08.23

みなさんこんにちは。

昨今、様々な現場で「AIを使った」とか「AIを取り入れた」みたいな言葉をよく聞きませんか?

イラストや文書作成などの分野でも耳にする機会が多くなったので、AIについてご存知の方も多いのではないでしょうか?

そんな多方面で活躍しているAIの機能ですが、もちろん学習塾においても例外ではありません。

城南コベッツ赤塚駅前教室では『atama+(アタマプラス)』というAI学習システムを採用しています。

タブレットを使用したatama+の学習では「AI×人間の先生」というコンセプトを元に、苦手の把握、カリキュラムの作成、問題の出題・解説をAIの機械が、目標の設定、モチベーションの維持、授業進度の管理、できたら褒めてくれるなどを人間の先生が行う、AIと人間の良いところ取りの教材となっています。

自分の苦手を把握するのが苦手な方は、城南コベッツのatama+で効率的に自分の苦手を知って、ドンドン成績を上げちゃいましょう!