城南コベッツ東大宮教室

Tel:048-661-8530

  • 〒337-0051 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目32-20 1階
  • 東北本線(宇都宮線)「東大宮駅」徒歩4分

受付時間:15:00~20:00/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • THE TANRENプログラム
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策

2025.04.21

5⃣ I have an apple for a snack .     おやつにリンゴが1個あります

  一般動詞: be動詞以外の動詞を一般動詞といい、具体的な動作や状態を表わす。haveは「(~を)持
  って
いる、(~が)ある[いる]」などの意味を表わす。
   I    have a book . (私は本を持っています。)
  主語  動詞  目的語(「~を」にあたる語)

6⃣ I don't like apples .         私はリンゴが好きではありません
  
  一般動詞の否定文:「~しません」という否定文は、don'tdo not]を動詞の前に置いて〈don'tdo
not]+動詞〉で表す。
  〈肯定文〉 I play soccer .   (私はサッカーをします。)
  〈否定文〉 I don't play soccer .   (私はサッカーをしません)

7⃣ I eat five bananas for a snack .    私はおやつにバナナを5本食べます。

  名詞の複数形:bananaのように数えられるもの[人](名詞)が2つ以上ある[2人以上いる]とき
  は、bananasのように名詞の語尾に ‐sまたは ‐esをつけて表す。banana単数形bananas複数形
  いう。
  〈複数形の作り方と発音〉
 ・ふつう         ➡ 語尾に‐sをつける [例]banana → bananas[z]/ desk → desks[s]
 ・s , sh , ch , x で終わる語 ➡ 語尾に‐esをつける [例]class → classes[iz]/ fox → foxes[iz]
 ・〈子音字+y〉で終わる語 ➡ yiにかえて‐esをつける[例]city → cities[z] / family → families[z]



2025.04.19

■ 数の言い方
数の言い方①.jpg















■ 数字を含む表現
 ・年齢:「私は~歳です」は<I'm +数.>で表すことができる。I'm 12 .[I'm twelve .](私は12歳です。)
 ・電話番号:3304-5291はthree three oh[zero]four , five two nine oneと順に数字を言う。相手の
  電話番号をたずねるときは、Your phone number , please .(あなたの電話番号をお願いします。)の
  ように言う。
 ・値段:「6,340」はsix thousand three hundred (and)forty yenと言う。
     「63,000」はsixty-three thousand yenと言う。



2025.04.18

① be動詞: am , are を be動詞という。「(~は)・・・です」などの意味を表わす。主語が I のときは am ,
  主語が you のときや複数(you and Iなど)のときは are を使う。

② be動詞の否定文:be動詞のあとに not を置く。

③ be動詞の疑問文:be動詞を主語の前に置く。答えるときも be動詞を使う。

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  | 肯定文     You are   a student .  |   短縮形
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   I am → I'm
  | 否定文     You are not [are'nt] a student .  |   You are → You're 
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   are not → are'nt 
  | 疑問文  Are You         a student ?  |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  | 答え方  Yes , I am .             | 
  |      No , I am not .           |
  |      No , I 'm not .              |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2025.04.17

3⃣ Are you from the U.S. ?   あなたは、アメリカ合衆国出身ですか?
  No, I'm not.      いいえ、違います。
Are you ~?の文 :「あなたは~ですか」という疑問文は are を主語 you の前に置いて、Are you ~?で
 表す。疑問文は文の終わりにクエスチョンマーク(?)をつけ、文末を上げ調子(⤴)で読む。

 (肯定文)   You are from London. (⤵) (あなたはロンドン出身です。)
 (疑問文) Are you from London ?  (⤴) (あなたはロンドン出身ですか。) 
答え方 :yes「はい」または no「いいえ」を使う。Are you ~?には Yes,I am. / No,I'm(I am) not.と答
      える。
4⃣ Where are you from ?    あなたはどこ出身ですか。
    I'm from New Zealand. 私はニュージーランドの出身です。
 Where ~?の文 :場所をたずねるときは、where「どこ(へ[に])」を文頭に置く。文末を下げ調子(⤵)
 で読む。
      Are you from London ? (⤴)  (あなたはロンドン出身ですか。)
   Where are you from ?     (⤵)  (あなたはどこの出身ですか。)

2025.04.16

基本文とポイント I am~ と You are~の文 / 否定文

1⃣ I am Ami.        私は亜美です。

Oh , you are Ami.     ああ、あなたは亜美ですね。

 ■ I am ~の文 : 「私は~です」と自分のことを言うときは I am ~.で表す。

 ■ You are ~の文 : 「あたたは~です」と相手のことを言うときは You are ~.で表す。

 ※ am や are を be動詞という。

 (補足)You and I のように主語が複数(2人(個)以上になるとき、be動詞は are を使う。

2⃣ I'm not Ami.      私は亜美ではありません。   ※短縮形 I am → I'm

 ■ 否定文 : 「・・・は~ではありません」という否定文は、be動詞のうしろにnotを置く。

 (肯定文(ふつうの文)) I'm Ben.   私はベンです。  

             You are Mao.  あなたは真央です。

 (否定文(否定する文)) I'm not Ben.  私はベンではありません。 

             You are not Mao. あなたは真央ではありません。