矢板教室のメッセージ
【QUREOプログラミング教室】タイピング練習って必要?【城南コベッツ矢板教室】
2025.12.15
こんばんは!
おはようございます!
おやすみなさい!教室長の知野です!
コベッツではQUREOプログラミング教室を運営しています!
コベッツでは必ず10分間
「タイピング練習」を設けています。
今日はその「タイピング」について、保護者の方にもわかりやすく、目的や効果、適切な練習方法などをまとめてお伝えします♪
プログラミング教室でタイピング練習は必要?
結論から言うと
「必要。ただし目的と量のバランスが重要」 です。
プログラミング自体は"考える力"が中心ですが、
タイピングが遅いと以下のような困りごとが起きます。
・コードの入力に時間がかかり、授業の進みが遅れる
・文字入力に気を取られて、プログラミングの理解に集中できない
・「自分だけ遅い」という自信の低下につながる
そのため、コベッツでは基礎のタイピングを並行して行うようにしています。
タイピング練習の"本当の目的"
タイピング練習は、単なる「早打ちトレーニング」ではありません。
① プログラミング学習の効率化
ホームポジションが安定すると入力がスムーズになり、
お子さんが本来学ぶべき「考える部分」に集中できます。
② ICT全般の基礎スキル
中学校の技術科でもプログラミングが必修化。
将来オフィス作業・レポート作成などでも必要になるため、
早めに基礎を身につけると強いです。
③ 自信の育成
「できるようになった!」という実感が得やすく、
学習意欲にも良い影響が出ます。
どれくらい練習させるのがよい?
【ベスト】1回10分 × 週3〜4回
これは科学的にも"集中力を保ちながら習慣化しやすい"と言われている量です。
・長すぎると疲れてフォームが崩れる
・間隔が空くと忘れてしまう
特にお子さんの場合は、「短く・こまめに」が効果的です。
子ども向けのおすすめ練習方法
・まずは「正しい指の位置」に慣れる
速さは後からついてきます。
ホームポジションが崩れたまま早く打とうとすると癖が残りやすいです。
・ タイピングゲームで楽しむ
以下のような教材が人気です(無料が多い)
・もぐらたたきタイプ
・寿司打(すしだ)
・P検タイピング
「ゲームなら自分からやる」お子さんにとても向いています。
・正しい姿勢・手の置き方もチェック
・肘は90度
・手首は浮かせる(机にベタ置きしない)
・キーボードを見る時間をできるだけ減らす
コベッツではタイピングもしっかり組み込みながらプログラミングを進めています。
ぜひお問い合わせください!!
QUREOプログラミング教室お問い合わせはコチラ!
https://qureo.jp/class/jonankobettsu_yaita
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