私は、小学4年生の春にコベッツに入りました。受験勉強をするにあたって、私には心がけていたことがあります。それは、勉強やテストの時に事前に目標にしている点数やライバルを決めて行うことです。事前に目標をしっかり決めることで、採点結果が返ってきたときに自分が出来なかったところを把握し、反省点やどこが足りなかったを見直し、修正することができます。また、過去問を演習する時は、合格者平均をこえることを目標としました。みなさんも受検に向けて頑張って下さい!
私は、小3の後半からコベッツの中高一貫コースに通っていました。ここでは、授業を担当する先生や生徒の皆さんの雰囲気の良いところに恵まれて、教室に行くのが楽しかったです。受検が終わった今でも、週2回の授業と自習という形で通っています。これから受検する方々には、失敗を嘆くのではなく、次に活かすことを考えて頑張って下さいと言いたいです。
私がコベッツに入塾したのは、中学1年生の冬でした。入塾した直後は数学や英語の基礎が今一つ固まっておらず、偏差値も届いていない状態で日立第一高校を合格するのは担任の先生をはじめ色々な人から難しいと言われていました。しかし、先生方が一生懸命に教えてくれたことや、夏期講習など、長時間にわたり、勉強に打ち込むことで自分の力や精神を強くすることが出来たと思います。そして、最終的には偏差値も内申点も基準をクリアすることが出来ました。最終的には中1の時には合格は難しいと言われていた日立第一高校に合格することが出来ました。努力というものは自分自身に力を持たせてくれるという事が分かりました。














