2021.11.04
2021.10.16
皆さん、こんにちは!
城南コベッツ田無教室です。
今回は中3生限定秋の特別講座『TANREN理社』のご紹介です!
![[__] 2021_3TANREN RISHA__.jpg.jpg](https://www.covez.jp/school/kanto/tokyo/nishitokyo/tanashi/assets_c/2021/10/8b351ce3d76c0b0f71ddcd5393a8551806aaa94c-thumb-280xauto-3674.jpg)
中学校3年生がこの時期、模擬試験を受けると英数国に比べて、
理社の方が点数が取れないということが多々あります。
学校の定期試験では知識量の多寡(つまり、暗記がモノを言う)
だったかもしれませんが、
都立高校入試は文章の読解力や理社特有の
モノの見方・考え方
を身に付けないと高得点は難しいところです。
城南コベッツでは10・11月の土日を利用して、合計32時間の特訓を行います!
(写真は担当の青木先生と遠藤先生)


模擬試験を受けた後もやります!
今はピースサインする余裕があっても
段々と大変になっていくでしょう・・・。
11月は中学校3年生にとって、
勝負の月
最後の定期試験と志望校を選択するのに重要な模擬試験が控えています。
寒くなってきているので、体調管理に気を付けながら、
1日8時間勉強を続けましょう。
城南コベッツ田無教室です。
今回は中3生限定秋の特別講座『TANREN理社』のご紹介です!
中学校3年生がこの時期、模擬試験を受けると英数国に比べて、
理社の方が点数が取れないということが多々あります。
学校の定期試験では知識量の多寡(つまり、暗記がモノを言う)
だったかもしれませんが、
都立高校入試は文章の読解力や理社特有の
モノの見方・考え方
を身に付けないと高得点は難しいところです。
城南コベッツでは10・11月の土日を利用して、合計32時間の特訓を行います!
(写真は担当の青木先生と遠藤先生)
模擬試験を受けた後もやります!
今はピースサインする余裕があっても
段々と大変になっていくでしょう・・・。
11月は中学校3年生にとって、
勝負の月
最後の定期試験と志望校を選択するのに重要な模擬試験が控えています。
寒くなってきているので、体調管理に気を付けながら、
1日8時間勉強を続けましょう。
2021.10.07
本日で大学入学共通テストまで
あと 99日!![]()
カウントダウンが始まる時もお伝えしましたが、
まだ時間はある
苦手な科目も基礎さえちゃんと固めれば逆に言うと
「伸びしろが多い」ということ。
特に国公立大学は配点が均等に近ければ、
得意科目を押し上げていくことより、
苦手科目の点数をどれだけ伸ばすかという作戦も立ちます
2日間の共通テストを終えれば、
あとは私立大学の出願・国公立大学の出願と続き、
3月にはあっという間に大学生です。
ここから先が辛い100日間となります。
最後まで前を向いて進みましょう!
2021.10.04
2021.09.24
皆さん、こんにちは!
城南コベッツ田無教室です。
今日は受験生の皆さんに大事なお知らせです
中学校3年生の皆さんは
本日で都立高校の学力検査に基づく入試
(2022年2月21日)まで
残り149日(残り5か月)となりました。

高校3年生と高卒生の皆さんは
本日で大学入学共通テスト
(2022年1月15・16日)まで
残り112日となりました。

受験生の皆さん(そして、保護者の皆様も先生も!)も段々と気持ちに焦りが出てきて、
第一志望を下げてしまえば・・・と思ってしまう時期かなと思います。
今日はもうこれしか時間がないと焦っている受験生の皆さんに
有名な経営学者のドラッカーの著書の一節をご紹介します。
模試の英語の成績が思ったより上がらず、
残り日数からもう第一志望に合格できないと言っている生徒が先日いました。
担当の先生と教室長で面談しながら、
模試の見直しをし、長文の演習の指導をしてみると、
文法や文構造がしっかりと取れていて、
あとは単語と選択肢を選ぶ際の根拠を明確にする練習さえできれば
十分点数が取れることが分かりました。
これまでの勉強は決して無駄にはなりません。
基礎がある程度固まっていれば、自分の苦手な原因を特定し、
集中的に学習する勉強法に切り替えるだけで点数は上がります。
ここまでになにができるようになったのか、
ここから先限られた時間をどう使えば目標に近づけるのか。
ドラッカーの言う通り、変化しない量に着目するより、
受験生としての認識や行動を変えることに意味があるのです。
カウントダウンは定期的に行っていきます。
受験生の皆さんはその度に受験生として自分を見つめ直してください。
城南コベッツ田無教室です。
今日は受験生の皆さんに大事なお知らせです
中学校3年生の皆さんは
本日で都立高校の学力検査に基づく入試
(2022年2月21日)まで
残り149日(残り5か月)となりました。
高校3年生と高卒生の皆さんは
本日で大学入学共通テスト
(2022年1月15・16日)まで
残り112日となりました。
受験生の皆さん(そして、保護者の皆様も先生も!)も段々と気持ちに焦りが出てきて、
第一志望を下げてしまえば・・・と思ってしまう時期かなと思います。
今日はもうこれしか時間がないと焦っている受験生の皆さんに
有名な経営学者のドラッカーの著書の一節をご紹介します。
「コップに『半分入っている』と『半分空である』とは、量的には同じである。
だが、意味はまったく違う。とるべき行動も違う。
世の中の認識が『半分入っている』から『半分空である』に変わるとき、イノベーションの機会が生まれる」
(P・F・ドラッカー『イノベーションと起業家精神』)
模試の英語の成績が思ったより上がらず、
残り日数からもう第一志望に合格できないと言っている生徒が先日いました。
担当の先生と教室長で面談しながら、
模試の見直しをし、長文の演習の指導をしてみると、
文法や文構造がしっかりと取れていて、
あとは単語と選択肢を選ぶ際の根拠を明確にする練習さえできれば
十分点数が取れることが分かりました。
これまでの勉強は決して無駄にはなりません。
基礎がある程度固まっていれば、自分の苦手な原因を特定し、
集中的に学習する勉強法に切り替えるだけで点数は上がります。
ここまでになにができるようになったのか、
ここから先限られた時間をどう使えば目標に近づけるのか。
ドラッカーの言う通り、変化しない量に着目するより、
受験生としての認識や行動を変えることに意味があるのです。
カウントダウンは定期的に行っていきます。
受験生の皆さんはその度に受験生として自分を見つめ直してください。






