小学生のときに、周りは塾に行っている人ばかりといういうことに気づきました。城南コベッツ東船橋教室は通いやすく、教室内も静かで勉強もしやすいです。
授業は個別指導ですのでわかりやすく覚えやすいです。テキストも進めやすい内容で、今のところ半年から1年ぐらいは先行学習しています。最初は学校より進むことに対して大丈夫かなと思っていましたが、実際にやってみると、先に進めてしまったほうが学校での授業もすんなり理解できるので、私に合っているようです。
テスト前は、早めに学校のワークをやるようにしています。
また、こちらの教室では、必ずテスト前に"5教科の確認テスト"が実施されます。学校のワーク以外にこれをやっておくと、自分の弱点も再確認できますし、出来るようにしてテストに臨むことができます。
今2年生ですが、これからも努力していきたいと思います。
サッカーのクラブでも頑張りながら、算数を習っています。算数は学校の授業より早く進めることができるように塾の宿題も欠かさずやります。
「英検をとった方がいい」ということを言われ、最初5級をとりました。学校の英語とはちょっと違う勉強でしたが、夏の講習などでも英語を勉強しましたので、5級の合格で自信がつきました。
すぐに「次は4級」という目標ができました。
(以下は保護者様から教えてもらった内容です)
英検の4級の勉強は、登校前の時間も使って自分から毎日コツコツと単語やドリルに取り組んでいました。
その努力が結果に繋がり、子どもも家族も大変喜んでおります。
とのことでした。
中学1年生の秋に、城南コベッツ東船橋教室に入りました。最初のテストは自分なりに頑張ったつもりでしたが、
60点台もあって、どのように勉強したらいいのかよくわからない時期もありました。
でも、定期テストの前に勉強する時間を増やしていき、塾から教わったように、学校のワークをなるべく早く終わらせて、2回、3回ぐらいはできるように計画を立てました。
塾では、だんだんと学校の授業よりも早く進められてるようになりましたので、学校で授業を受けるときにはある程度理解できている状態になってきました。
1年生の最後のテストでは430点、そして2年生最初の中間テストで460点になりました。理科や社会なども自分なりに覚え方もわかってきました。次も頑張ります!
【こちらは小学生のため保護者様に協力してもらい書いて頂きました】
おかげ様で塾には嫌がらずに行ってくれています。塾長さんや講師の皆さんにいつも温かく出迎えてもらっているため、お話しすることも楽しいみたいです。
習っている教科は、一番苦手算数なのですが、最近は学校の授業も楽しくなってこの間、一番好きな教科を「算数」と言っていましたので、驚きました。親の私たちやお友達にも算数の解き方を教えたりして、得意満面の様子です。
面談はいつも丁寧に話を聞いてくれて、勉強以外のこと、学校のことや家庭のことなど自然に聞き出してくれて、子どものことを本当によく考えてくれているのがわかります。
最初の頃に、英検もお勧めされ、こちらも合格しました!
全教科で点数があがりました。
定期テストはとても大事ということを最初の面談のときに聞きました。勉強のやり方がわからず、とくに暗記が苦手でした。あと社会や理科なども覚えることがたくさんあって、苦手意識が強かったです。
でも、暗記のやり方を教えてもらいノートに書いて練習するときの方法もわかりました。
数学は小学生のころから苦手でしたし、理科の計算も苦手でした。
一番最初に塾に入ったときは、計算練習を多くしました。だんだん自信がついてきたのですが、今も文章題は苦手です。
計算の間違いが以前よりも少なくなってきて、文章題の式の立て方も前よりはわかるようになってきました。一番苦手だった数学ですが、答え合わせをして合っていることが多くなってきました。
テストの結果は自信なかったけれど、全部上がっていたのでよかったです。
僕は自分の勉強について、長期で考えることにしました。塾長からは、何度も中学と高校は通過点と聞きました。僕は高校に合格したけれど、大学進学で逆転することを計画しています。 とても長い道のりだと思っていたら、高校の3年間なんてあっという間だ、と聞きました。 4月から高校生になるけれど、部活も入ります。部活もがんばるけれど、勉強もがんばります。 なぜなら、僕は受験勉強をがんばった中3の後半は、楽しかったからです。自分ができるようになってきて、解ける問題がちょっとずつ増えて、〇をつけられて、ほめられて、とてもうれしい気持ちになりました。 勉強ができないなんてことはないよ。やり方がわからないだけじゃないか。よく塾長は言ってました。本当にそうなんだと最後わかりました。 大学進学で逆転をするため、高校1年生の5月にテストがありますが、そこでも一生懸命勉強して、いい結果を出していきたいと思います。
私にとって城南コベッツ東船橋教室は、第2の家みたいなものでした。だいたいいつも早い時間から開いていたので時間前でも自習することができました。
英検は準2級をとっていて、そのころから将来英語を使える仕事に就きたいと考えるようになりました。模試は難しかったのですが、それでも英語だけはいつも高得点を取ることができるようになりました。
教室長さんがずっと先行学習を勧めてくれましたが、そのとおり英語はどんどん進めてよかったです。
自分の力を信じて勉強すれば必ず結果が出る!
中3の受験生になったあとは、今までで一番がんばりました!
松戸国際は英語が得意な子がいっぱいいる学校のようですが、教室長さんはそこでトップになろうと言ってくれました。
高校に入ってからもいままで以上に頑張って、次は大学を目指していきたいと思います。
最初僕の成績は、先生からも親からもこのままではヤバいと言われていました。中学1年のころは、そんなに勉強しなくてもできたのに、中学2年ぐらいから学校の勉強がわからなくなってきました。先輩とか友だちはけっこうできるのに、自分はあまりできなくて、勉強が嫌いになりました。
中学3年になって親と話をして塾にいくことにしました。
前に先輩の多くがこの塾に来ていて全員合格だったというのを聞きました。僕がどうしても行きたかった学校は人気がある学校です。
Vもぎは難しくて、判定はずっとD判定とかE判定でした。でも絶対にあきらめないでがんばりました。教室で塾内模試をやったときに、今までで一番高い点数が出て、そのときから少し自信がでてきました。入試はとても緊張しましたが、最初の国語がおわったときには、緊張もとれてきました。
発表までは落ち着きませんでしたが、合格してたので本当によかったです。やってみたら5教科で80点上がっていました。塾の先生はいつも明るくてここに来ると気持ちがおちつきました。
私にとって、第一志望の高校は、どうしても行きたい学校、どうしても合格を勝ち取りたい学校でした。
県立高校にするか私立高校にするかについては、夏ぐらいまで少し悩みましたが、心の中でもうこの高校が一番いいと決めていました。
以降は、模試の結果が悪くても、私は志望校を変えようとは思いませんでした。不安な気持ちは毎日です。ただの一日も心が休まる日はありませんでした。
県立Vもぎ、私立Vもぎとたくさん受けましたが、点数の差や教科ごとの点数差、偏差値推移もバラバラで、決して安定した数字ではありませんでした。
でも絶対にあきらめなかったです。結果、一般受験合格を勝ち取りました。
本当にありがとうございました。
合格の文字を見た瞬間、二人で絶叫してしまいました。
小学生であるKが、〇〇中学を受験すると言い出してから、春から今日まで毎日見守ってきました。
勉強が一日12時間を超える日も当たり前な環境になり、この子の想いが痛い程伝わるだけに、胸が張り裂ける思いで日々を過ごしておりました。
思えば、Kの負けず嫌いは、小学校1年生の頃から既に人一倍でした。
縄跳びが飛べない自分を悔しがり、涙を腕でぬぐいながら、真冬の寒い外で練習していた姿を思い出します。
そのようなKでしたが、今年の夏からの頑張りようは尋常ではなく、このモチベーションは、紛れもなく城南コベッツ東船橋教室と〇〇中学のお陰です。
また、我々親にもお気遣いを頂いた塾長さんからの愛情あふれるメールからも、Kが精神的にも支えてもらっていたことは明らかで、本当にこの塾にして良かったと、夫婦でよく話をしておりました。
今回の勝因は、紛れもなく算数だと本人は申しております。
春、算数はお世辞にも成績が良いとは言えませんでしたが、9月頃からメキメキと力を付けたようで、偏差値も見事に爆上がりしており、塾の指導でこんなに伸びるものかと驚いております。
中学受験において、塾選びは大変重要であることがよく分かりました。
我々夫婦の選択が間違いではなかったことは、試験当日まで本人が全力で突っ走れたことが答えになっています。
誠にありがとうございました。













