城南コベッツ愛甲石田教室

Tel:046-290-2220

  • 〒243-0035 神奈川県厚木市愛甲4丁目8-1 1階
  • 小田急小田原線 愛甲石田駅 徒歩7分

受付時間:15:00~22:00/日祝休

  • 1対1個別指導
  • 1対2個別指導
  • デキタス個別指導
  • オンライン個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • ジュニア個別指導
  • デキタス
  • プログラミング
  • 英語検定試験対策
  • 定期テスト対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策

愛甲石田教室のメッセージ

2026.02.25

ダイエットを目的としたパーソナルトレーニングジムが、一昔前にCMで一世風靡しました。
before afterを軽快なBGMと共に流すアレです。

専属のトレーナーがつき、週何回かのジムでの筋力トレーニング、有酸素運動トレーニングに加えて、
自宅での食生活の徹底管理、食べたものを写真に撮ってトレーナーに逐一報告するといったものです。


個別指導塾はこのパーソナルトレーニングジムに近いものがあります。
担当の講師がおり、週何回かの通塾、自習室での演習に加えて、
自宅での宿題。次回テストのための課題を課すこともあります。

これだけ見ると鍛えるものが違うだけで、システムはほぼ同じものとなっていますが、
決定的で致命的な違いがひとつあります。



それは、、、



本人の意識の違いです。


ダイエットを目的としたジムの場合、
ほとんどがサービスを受ける人自身が利用料を払う形となるため、
本人の明確な意思のもと契約しています。

一方学習塾の場合は、
サービスを受ける人(生徒)と、授業料を支払う人(保護者)が異なる、顧客の二重構造という形になるためどうしても意識に差が生まれてしまいます。


例えば痩せるつもりもない、筋肉を増やすつもりもないのに、
強制的にジムに入会させられた人がいた場合、
辛いトレーニングや食事制限に耐えられるはずがありません。
通っているという大義名分を作るため週何回かのトレーニングには通ったとしても、家では隠れて好きなものを食べるでしょう。

塾でも同じことが言えます。
とりあえず通っていればOKという意識の生徒は、
最初は学習時間が伸びたという理由で多少成績が上がったとしても
成績の伸びが途中から頭打ちになってしまいます。
私の中ではそこからは意識を変えなければ、授業コマを増やしても成績や点数はそれほど変わらないという結論に至っています。

私は初回の面談や体験授業後に過度な営業はかけず、
必ず本人の意思を確認したうえで検討していただいております。

実際に、〇〇高校に絶対行きたい、〇〇大学に絶対行きたい、という大きな目標を持った(持ち始めた)生徒や、自分から塾を探し始めた生徒は成績の伸びが良いです。

またそういった生徒は主体的に学習していくため、受動的に学習する生徒に比べて、
計算ミスやスペルミス、写し間違いといったケアレスミスが減っていきます。
宿題をやってこないなんてこともないでしょう。

授業のわかりやすさはもちろんですが、
意識を持って主体的に学習するという事の方が圧倒的に重要だと考えるため、
愛甲石田教室では日々のコミュニケーションで意識を刺激することにも力を入れています。


TEL: 046-290-2220
<covez_aikoishida@johnan.co.jp>

2025.10.11

9月・10月は嬉しい出来事がたくさんありました。

小学4年生から通ってくれている生徒と、
小学6年生から通ってくれている生徒が、
それぞれ某大学の指定校推薦をいただきました!
まだ気を抜かずに小論文を授業を行っており、これから面接の練習も行っていきますが、
ひとつの目標が達成され、私自身が大学に受かったような気分になっていました。


また、中学3年生の前回の神奈川全県模試が返却され
英語100点(2回連続)を取った生徒が現れました!

更に更に、数学の休み明けテスト満点だった!とニコニコで伝えてくれる生徒や、
期末テストまでこれから毎日自習室に来る!と意気込む生徒。
お家が遠く、授業以外ではあまり来ない生徒がバスで自習室に来ていたりと、
学習に対する意欲、自制心といった心の成長も見られています。とても良い傾向です。

他にも以前教室に通っていた卒業生(現大学生)が、
差し入れを持って現れたり、
とにかく私にとって嬉しい事ばかりの月となりました。

しかし慢心はせず、
来月の学期末テストに向けて結果の出せる指導を心がけて参ります。


TEL: 046-290-2220
<covez_aikoishida@johnan.co.jp>

2025.10.01

① 0~40点

ここのエリアは2つのタイプに分けられます。

・勉強をしない生徒・足りていない生徒
理由は単純明快。学習量が足りていないのでテストの点数が上がりません。
英語や数学は積み重ね学習ですので、前提知識やどの程度土台が出来ているかにもよりますが、
基本的に学習時間を増やせば点数はある程度までは上がるでしょう。

一日の中に勉強する時間を作り(場合によっては強制的にでも)、習慣化させる事が必要になります。
歯磨きと同じように、【ちょっと面倒だけどやって当然】という状態に持っていく事がファーストステップとなります。
本当に稀にですが(体感1%くらい)、学校の授業以外ほとんど勉強をせず高得点を取る生徒もいます。
まぁそういう子もちゃんと勉強すればもっと点数が上がるわけで...

また、何のために勉強するのか、しなければならないのかいう意識が足りていない事がほとんどです。
受験学年になってからでは遅いので、
塾等の学習する環境に身を置き、大人や周りの友達から刺激を受ける事も大切だと考えています。


・学習の基盤が出来上がっていない生徒
学校での勉強も家での勉強も、学習の基盤が出来上がっていないため理解に至っていないパターン。
学習の基盤とは 【文章を読み取り理解する力・会話の意図を理解する力】と考えます。

学校の授業でも先生が何を言っているのかわからない。質問してもわからないからしない。
教科書を見てもよくわからないから、太字だけとりあえず暗記 が勉強になっている生徒。

こういった生徒は学校での勉強内容とは別に読書や語彙力強化といった言語学習を続けなければなりません。こちらは学習成果が目に見えないのでモチベーションを保つのが大変ですが、コツコツ継続していき
気付いたら出来上がっているのが学習の基盤といえます。

また、学習の基盤が出来ていない生徒は漢字に弱い生徒が多い傾向にあります。
漢字それぞれに意味がありますので、言葉の意味を覚えるうえで重要なヒントとなります。
例えば 「剥奪」という言葉があります。
漢字の意味を理解していると、「剥ぎ取って奪う」「強制的に奪取される」というイメージが出来るはずですが、漢字に弱い生徒の場合「はくだつ」という4文字の並びを音だけで覚えなければなりません。 
つまり、日々漢字の学習をすることも重要だということです。

② 40~60点

・テスト前になると必死に勉強するタイプです。
最も多いタイプです。
宿題も提出物も期限までに出してはいるが、それ以外で勉強はあまりしない。

この点数を取る生徒の多くは圧倒的に反復が足りていない生徒です。
以前このブログに書いたこともありましたが、
解き方を全て理解してやっと平均点という事を忘れてはいけません。
そこからどれだけ繰り返し問題を解くかで、70点・80点と点数を上げていけるのです。

愛甲石田教室にあるプリント学習システムで、
テスト範囲の問題を繰り返し沢山解きましょう。

テスト勉強にて、解き方を理解する事に時間を割いてしまうと、
反復学習をする時間が足りなくなります。
この点数の生徒に意識してもらいたいのは、
テスト2週間前には基礎は全て頭に入っている状態にしておくことです。

そのためには普段からの学習が必要ですし、
テスト前にワークは既に1周終わっている状態にするために、
学校で習った範囲までのワークは都度自分で進めておくこと。



③ 60点~80点

学校の授業はしっかり理解出来ているはずです。
学習時間もそれなりに確保出来ていると思います。
この点数をとる事が多い場合は、テスト勉強のやり方や本質理解が点数アップにつながります。

反復学習に関しては先に出た内容と同じで、
内容理解後に繰り返し問題を解く。
こちらを単元毎に完璧にして次に進むようにします。

テスト前はどうしても、
テスト範囲の内容を全て勉強しなければいけないという気持ちになります。
もちろんそれはそうなのですが、
「この単元だけはどんな問題が出ても大丈夫!」と言える範囲をひとつずつ増やしていくようにしましょう。
範囲全体をふわっと学習しても、範囲全体をふわっと理解する結果になり、
理解してはいるけど完璧ではない点数(60~80点)に落ち着きます。

また、暗記や公式だけに頼っていると難しい問題で応用が利かなくなります。
この問題はこの公式(なぜかはわからないが)、この文法はこのルール(先生が言ってたから)という段階から更にステップアップして、
なぜこの公式を使うんだろう? この文法ってなんでこんなルールなんだろう?
と、もう少し深く学習してみても良いでしょう。
なかなか一人で答えを見付けられませんので学校の先生、塾の先生に聞いてみましょう。
こういった疑問が解決されていくと、今度は別の疑問が生まれ、学習することに楽しみを見出せるかもしれません。更に更に、これらを人に説明出来るようになると理解も深まります。
新しく身に付けた知識をお友達や家族に説明してみても良いでしょう。


④ 80~99点
塾や自宅での先取学習がしっかり出来ている生徒が多く、
テスト範囲はだいぶ前にやった内容という生徒が多いでしょう。
勉強方法も確立出来ています。

しかし慢心してはいけません。
如何にケアレスミスをなくすか、上位数%しか解けない応用問題で加点出来るかが勝負を分けます。

以前こちらの記事にも書きましたが、
初見の問題をなくす(減らす)ため、色々な種類の問題を解く事が重要です。

ワーク以外にも、
教室にあるテキストの問題。プリント学習システムのチャレンジ問題。別の学校の過去問等、
学校やワークで出なかった問題にまで触れておくことが重要です。


⑤ 100点
何も言う事はありません。
ただし自慢し過ぎると人間関係が壊れる可能性もあるのでほどほどに...




いかがでしたでしょうか。
それぞれの生徒の参考になれば幸いです。

テストも成績も段階的に上がっていきます。
まずはひとつ上の点数帯に上がれるよう学習方法を見直していきましょう。

TEL: 046-290-2220
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2025.09.19

「この問題は初めて見たから出来なかった」
「習っていないからやっていない」

学校のテストや塾の宿題で、答えを書かなかった理由を聞くとよく出てくる言葉...

どれどれ...と目を通してみると、
確かに同じ問題は解いた事がありません。所謂 【初見の問題】です。
しかしこういった初見の問題は、
ほとんどがこれまで学習してきた知識を活かして、【解き方を閃く問題】なのです。

実際に何を問われているのか、
そしてそこに至るまでには何が必要かを整理し、言語化させてみると意外とあっさり解けてしまう。
相手の欲しい情報を逆算して解く考え方がおすすめです。
数学では 【求角 関数 方程式 その他文章題】 等が当てはまるでしょう。


この問題はこうやって解く!
あの形の問題はこの方程式で解く!というように、
ガチガチにルールだけで学習してしまうと初見の問題でパニックになるでしょう。

塾では極力多くの問題形式に触れさせるよう、
異なる種類のテキストや過去問から様々な問題を引っ張ってきます。
しかし、それでも初見の問題はあります。

その場合には、
・何を問われているのか
・それには何が必要なのか
・その必要な情報を得るためにはどこを明確にしなければならないのか


これらを意識してみましょう。
難しい問題であれば、解に至るまでに必要な情報が2重3重となっているかもしれません。

しかし、それまでの学習内容を理解しているのであればきっと大丈夫。

そしてその問題が正解だった時、大きな達成感も得られるはずです。



2025.05.13

定期試験が近づいて来ました。

解き方を完璧に理解して100点が取れると勘違いしている生徒が多いようですが、
残念ながらそれは大きな間違いです。
テスト範囲の解き方を全て理解してやっと平均点前後を取れるという認識を持っておきましょう。
そこからどれだけ多くの問題を解くかで、+10点 +20点と増やしていくのが正しいテスト勉強の方法です。

仮にスポーツで例えると、
ルールを完璧に理解した!これで試合はバッチリだ! とはなりません。
ルールを理解したとしても、実際にやらなければ良い結果を出せませんよね。
やってみて気付く事も多くあります。

特にテスト前にテキストと必死ににらめっこしている生徒は要注意です。
暗記科目でもそうです。とにかくたくさん問題を解いて、間違えた問題を覚えていく方が効率的でしょう。

教室では水曜日・土曜日の演習授業が再開されました。
自由参加となりますので、テストギリギリではなく余裕を持って参加して下さいね。

TEL: 046-290-2220
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2025.04.26

この時期になりますと、
AO入試(総合型選抜)や、指定校・公募推薦の対策として小論文の授業を行う生徒が増えてきます。小論文の授業は講師達ではなく私自身が行っておりますが、
高校では小論文の授業がないため苦戦を強いられている生徒も見受けられます。

基礎の基礎となりますが、
まずは作文との違いをはっきりさせる事です。

自身の体験や考えを
読み手に伝えるもの=作文
事実と意見を分け、客観的根拠をもとに
読み手を納得させるもの=小論文




例えば、犬を飼う事のメリットを論じなさい といったテーマの場合

【犬は可愛いから癒される。それにより日々のストレスが軽減される。学校や仕事で嫌な事があったとしても、家に帰ってから犬に癒されれば、明日への活力へ繋げられるのではないだろうか。】
--これ実は✕です。前後の文に繋がりがあるため論理的に書けているように見えますが、
犬が可愛いは書き手の意見です。犬が可愛いと思わない人もいるわけであり、そのような人達にとってこの文章は、その後どんなに素晴らしい文章を書こうと前提が崩れているため納得は出来ません。「それってあなたの感想ですよね?」で終わってしまいます。



【犬は定期的に散歩をしなければ運動不足や免疫低下に繋がる。ストレスにより乱暴に育ってしまう可能性だってある。つまり犬を飼ううえで、散歩を行う事は必須となる。ITや娯楽の進化により、運動する機会が減ってしまった現代人にとって、犬を飼う事は運動不足の解消に繋がる大きなメリットと言えるのではないだろうか】
--こちらはOK!自分の意見から入るのではなく客観的事実(根拠)からメリットへと繋げています。そのうえで自分の意見をぶつける事で相手を納得させる強い意見となります。


これらはまだほんの一部ですが、
序論本論結論、様々な小論テクニックが存在します。
さあ小論文で困っている生徒は飯島先生のもとへGO!

TEL: 046-290-2220
<covez_aikoishida@johnan.co.jp>

2025.02.01

初めて習う単元は新しく覚える事が多いため、
ルールを意識しながら、間違いやすい点に注意しながら学習していきます。
やがてそれらは意識や注意の域から感覚に変わっていきます。

例えば英単語を書いた時に、
(何か違和感があるな... スペルを間違えている!)といった感覚を誰しも一度は経験したことがあると思います。
意識せずとも間違えているという事を脳が教えてくれたということになります。

これは文法を学習する際も起こり、
中学一年生で学ぶ3人称単数現在の s では、
最初は注意しながら、しっっかり主語を見てsが付くかどうかの判断をしていたと思います。
これが英語に長く触れていく事で意識せずに感覚でsを打てるようになります。

逆に考えると
He come to school. (sがない)
She will comes to the party. (sは必要ない)
Do he play soccer? (Doesではない)
といった文は、英語に慣れてきた人からすると一目みただけでもの凄い違和感を感じる文になります。

「英語は感覚で解ける」という生徒は一定数存在します。
しかしそれが出来るのは、基礎のルールをしっかり定着させたうえで、上記の違和感を利用した解き方が出来る生徒に限られます。

つまり!
新しい単元を学習する際は、
しっかりとルールを把握し、はじめは間違いやすい点を意識・注意して解く!
時間も集中力も必要になりますが我慢!絶対に間違わないくらいの意識で解く!
いずれそれは意識・注意せずとも出来るようになっていき、間違えそうになった時にも違和感が発動してくれるでしょう。


TEL: 046-290-2220
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2025.02.01

城南コベッツ愛甲石田教室で毎年恒例となっている
1月・2月の毎週日曜日を使って本番と同じ時間割で入試予想問題を解く
【高校入試対策特別プログラム TANREN】 ですが、
明日は第3回目が行われます。

授業でも実践形式の授業が多くなり、
時間配分や取捨選択にはかなり慣れてきた頃ではないでしょうか。

生徒達が朝から一生懸命予想問題に取り組む姿勢は、
私達も気が引き締まる思いになります。

本番まで残り2週間となりましたが、
最後まで気を抜かず頑張りましょう!

TEL: 046-290-2220
<covez_aikoishida@johnan.co.jp>

2024.01.25

3学期も始まり、
中学に上がる小学校6年生や、受験が近づく中学生高校生が塾を探し始める時期でしょう。
城南コベッツ愛甲石田教室は、
講師1名に対して生徒最大2名までの個別指導塾です。

講師対生徒比が1:3や1:4では十分な指導が行えず、
わからない部分を聞くだけの授業になりがちです。

生徒の目標を第一に考え、
間違えないためのポイントや、解き方のコツ、テストに出やすいポイント等も指導する事が成績アップやモチベーションアップに繋がると考えております。
そのためには、常に生徒とコミュニケーションを取れる状態(講師が横についている状態)を保つ必要があるため、最大1:2での授業の形は崩しません。

また、学校別の対策が出来るという点も当教室の強みとなります。
立地的にも様々な学校から生徒が通っている塾となります。例えば、
小学校では 愛甲小学校・緑台小学校・南毛利小学校...etc
中学校では 東名中学校・成瀬中学校・森の里中学校・玉川中学校・南毛利中学校・愛川中学校...etc

各学校の定期テストの傾向や、小テスト・単元テスト対策等、
お通いの学校に合わせて、そしてお子さんの学習状況に応じて授業内容や範囲も調整しております。当教室には近隣の中高OBや知識経験豊富な講師も多く在籍していることも、このような学校別対策が出来る環境といえます。

塾探しをされている方は、
まずは一度教室へご来校いただきまして、
お子さんの学習状況を踏まえた簡単な面談をさせていただけばと思います。
無料の体験授業も行っておりますので、ご興味がありましたら
下記ご連絡先までお問い合わせください。


TEL:046-290-2220
covez_aikoishida@johnan.co.jp 
教室長:飯島

2023.12.02

 ★2023冬期講習★ 

こんな人におすすめ
•この冬休み中に、苦手単元を克服したい
•自分のスケジュールに合った時間帯で勉強したい
•特定の教科に絞って集中的に指導を受けたい
•志望校の出題傾向に合わせて学習を進めたい
•部活動や習い事と両立しながら学校の成績を上げたい
•自分に合った勉強の進め方・コツを知りたい

●実施期間●
12月22日(金)~1月6日(土)※日曜及び1月1日(月・祝)~1月3日(水)を除く

●講習時間割●
冬期講習では、普段は部活動などで通塾が難しい方も、曜日・時間帯を予定に合わせてご受講いただけます。
生徒ごとにスケジュールを決定します。

1限 ... 8:50~10:10
2限 ... 10:20~11:40
3限 ... 11:50~13:10
4限 ... 14:10~15:30
5限 ... 15:40~17:00
6限 ... 17:10~18:30
7限 ... 18:40~20:00
8限 ... 20:10~21:30


●内容●
〇前学期の復習
〇先取り学習
〇苦手単元克服
〇中学/高校/大学入試対策準備 など
学年や学習状況に応じて授業内容を決めていきます。

●対象●
小学生 / 中学生 / 高校生・高卒生

●開講教科● 
英語 / 数学・算数 / 国語 / 理科 / 社会

講習期間中は、
通常授業を受講していない生徒でも自習室を無料で利用することが出来ます。
まずは教室見学と受講相談!
お気軽にご連絡下さい。

TEL: 046-290-2220
<covez_aikoishida@johnan.co.jp>