城南コベッツ横浜六浦教室

Tel:045-370-7986

  • 〒236-0031 神奈川県横浜市金沢区六浦1丁目12-21 ベラカーサ 2階A
  • 京急金沢八景駅 徒歩10分

受付時間:15:30~20:00/日祝休

  • 1対1個別指導
  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導

2025.06.26

緑ヶ丘女子高等学校様より当教室にご来校いただき、学校見学会をご案内いただきました。

緑ヶ丘女子高等学校は、京浜急行「汐入駅」下車徒歩5分、
横須賀港を見下ろす小高い山に位置する横須賀・三浦地区唯一の女子校です。

緑ヶ丘女子高等学校のホームページはこちら、
https://midorigaoka.ed.jp/

緑ヶ丘女子高等学校と神奈川歯科大学は、
2026年4月1日より全国で初めての「歯科大学系属校」として協定を結ぶ運びとなりました。
この協定により、両校は、法人はそのままに、教育や研究面での連携をより一層強化し、
次世代を担う人材の育成に向けた体制を整えていきます。

系属校化により、これまでの旧特進・看護医療コースをSクラス、
旧幼児教育コース、旧総合・進学コースをAクラス、のクラス制に変更、
2・3年次で選択制のプログラム(アカデミクス・看護医療・こども教育・
未来探究・キャリアビルド・スポーツ)でなりたい自分をめざします。

学校見学会 7月12日(土) 10:00~12:30
在校生がさまざまお話しします!生徒広報スタッフ「みどじょん」が行事や学校生活をご案内します!
オープンスクール 7月26日(土)/8月23日(土) 10:00~12:30
一日体験入学してみませんか?どんな学校か実際に生徒になってみるのが一番です!
with 20 8月17日(日) 10:00~12:30
20代教員が皆さんをお迎えする企画!神奈川歯科大学で行います!

詳細は学校のホームページでご確認ください。

2025.06.25

神奈川県の県立高校の全日制の課程には学区はありません。2005年度入試から
学区が廃止され、全県一学区になりました。この学区撤廃により、
人気校には全県的に志願者が集中するようになっています。

ただし、横浜市立と川崎市立の一部の高校は、それぞれ横浜市、川崎市が
学区となりますので、横須賀市や逗子市、鎌倉市、葉山町などから受検する場合は、
8%または30%の学区外の枠で受検することになります。

(令和7年度のものです)
横浜市立 金沢・南(募集定員の30%以内が学区外枠)
横浜市立 東・桜丘・戸塚・みなと総合(募集定員の8%以内が学区外枠)
横浜市立 横浜総合(三部制の定時制、募集定員の8%以内が学区外枠)
川崎市立 橘・高津・幸(普通科のみ、募集定員の8%以内が学区外枠)

※横浜市立横浜商業・戸塚(音楽コース)・横浜サイエンスフロンティアは
学区制度の対象外です

2025.06.20

「神奈川の高校展」とは、中学生やその保護者の皆さんに神奈川の高校の魅力と特色を
知っていただくため、県内の公立・私立高校が連携して開催し、各高校の魅力と特色を
アピールするイベントです。6月の「全公立展」、7月の「全私学(高校)展」、
8月の「公私合同説明・相談会」の3つの催しがあります。
これらの3つの催しをまとめて「神奈川の高校展」と呼んでいます。
今日はその中から、「全私学(高校)展」をご案内いたします。

「全私学(高校)展」
2025年7月21日(月・祝)9時30分~15時30分
場所 パシフィコ横浜
事前申込制 入場無料 
*申込受付は6月20日(金)昼12時からを予定しています。
https://phsk.or.jp/shigakuten2025/

2025.06.19

捜真女学校の学習塾向け学校説明会に参加いたしました。

捜真女学校は、東急東横線「反町駅」、横浜市営地下鉄ブルーライン「三ツ沢下町駅」下車、
いずれも徒歩15分。または横浜駅から市営バスで12分「捜真学院前」下車となります。
1886年に始まった捜真女学校は、キリスト教プロテスタントを土台とした教育を実践し、
来年、創立140周年を迎えます。「捜真」とは、「真理を探し求める」という意味です。
自分とは何か、他者とは何か、人生とは何か。ことばで思考し、
ことばで表現していくことで他の誰でもない"わたし"を開花させていきます。

捜真女学校のホームページはこちら、
https://soshin.ac.jp/jogakko/

捜真女学校の魅力は、出口(=進学先)の良さにあります。
キリスト教系大学・女子大・理系大学など多くの大学との教育連携は着実に成果をあげており、
「捜真Vプロジェクト」のような学び続ける姿勢が評価され、700を超える指定校枠があります。
大学入試の多様化により、生徒さんが志望する大学や入試形態が異なるため、1人の生徒さんを
3名の先生が、各方向から支援する、ハイブリッドな入試サポート体制が功を奏しています。

2026年中学部の入試は、
2月1日(日) AM スカラシップA1(2科/4科) PM スカラシップA2(2科)
2月2日(月) AM スカラシップA3(2科/4科) PM B(2科)
2月3日(火) PM 対話学力(4科基礎)
2月4日(水) PM C(2科) *スカラシップで成績上位3位以内は入学金と中1授業免除

説明会・公開行事は学校のホームページをご確認下さい。

2025.06.18

横浜学園高等学校のに授業見学会に出席いたしました。

横浜学園高等学校は、京浜急行屏風浦駅または上大岡駅からバスで約13分、
JR根岸線根岸駅からバスで約15分、バス停岡村町(横浜学園前)下車、
緑豊かな丘陵地に位置しています。

横浜学園高等学校のホームページはこちら、

https://www.yokogaku.ed.jp/

横浜学園高校は学校の特色を全面に出した学校改革に積極的に取り組み、
中堅公立高校の併願校という側面もありながら、専願受験者も約5割です。

横浜学園高等学校では、5つの教育目標を定めています。
1.考える人を育てる(「思考力」の育成)
2.心豊かな人を育てる(「包容力」の育成)
3.たくましい人を育てる(「持久力」の育成)
4.思いやりのある人を育てる(「共感力」の育成)
5.公につくす人を育てる(「実践力」の育成)

募集コースは、クリエイティブコース(2019年新設、他校でいう特進コース)と、
アカデミーコース(2022年度より普通コースから変更)の2コースです。
アカデミーコースは2年次より、アドバンスコース・アカデミーコース・アートコースの
3コースに分かれます。(クリエイティブ・アドバンス・アカデミーとも文理選択あり)

学校説明会は、他の私立高校よりも早くから実施されます。
ミニ説明会は、6/21(土)、7/12(土)、9/13(土)、
クリエイティブコース対象ミニ説明会は、7/26(土)、8/23(土)、9/13(土)の予定です。
※学校のホームページから事前申込が必要です。

2025.06.13

鶴見大学附属中学校高等学校の学習塾向け学校説明会に出席いたしました。

鶴見大学附属中学校高等学校は、JR京浜東北線「鶴見駅」西口から
曹洞宗大本山總持寺(そうじじ)境内を通って徒歩15分、または
京浜急行線「花月總持寺駅」から徒歩10分、小高い丘に位置しています。

鶴見大学附属中学校高等学校のホームページはこちら、

https://tsurumi-fuzoku.ed.jp/

中学校・高等学校ともに募集があります。
中学校の募集コースは、国公立・難関私立大学合格を目指す難関進学クラスと
中堅大学合格を目指す進学クラスの2コース編成です。
中・高6年間を2年ずつに区切った3ステージ制の指導を行っています。
入学試験の特色として、スライド合格の制度があり、英検優遇制度があります。

授業ごとに各教科の教室へ移動する「教科エリア+ホームベース」型校舎は、
まず行動するという自主性を重んじる禅の教えの具体化です。

今後の中学校説明会は、以下の通りです。(予約制)
7月5日(土)、9月13日(土) 学校説明会
8月2日(土)、8月23日(土)、9月20日(土) 校長先生といっしょに学校散歩!
7月13日(日)、 夏休み体験イベント 以上、9月まで

今後の高等学校説明会は、以下の通りです。(予約制)
8月2日(土)、9月27日(土) 学校説明会 以上、9月まで

その他の学校説明会、個別相談会などはホームページでご確認ください。

2025.06.03

クリエイティブスクール(近隣では、釜利谷高校、横須賀南高校が該当します)

これまで以上に学習への意欲を高め、「わかる授業」の展開や「実体験からの学び」を
推進するために1クラス30人以下での授業など新たな仕組みを導入した高校です。
クリエイティブスクールでは、学力検査(いわゆる入学試験)は行いません。
「自己表現活動(作文)」「面接」と調査書の観点別学習状況を資料として、
総合的選考を実施します。

※横須賀南高校は、2008年4月 県立久里浜高校と県立岩戸高校が統合されて
県立横須賀明光高校が開校。2020年4月 県立横須賀明光高校と県立大楠高等学校が
統合し、県立横須賀南高等学校となっています。(場所は旧久里浜高校)

インクルーシブ教育実践推進校
(近隣では、津久井浜高校、横浜南陵高校、保土ケ谷高校が該当します)

「インクルーシブ教育実践推進校」とは、誰もが大切にされ、いきいきと暮らせる
「共生社会」をめざして、知的障がいのある生徒が高校で学ぶ機会をひろげながら、
みんなで一緒に過ごすなかで、お互いのことをわかりあって成長していくことを
目標にしている高校です。(令和6年度入学生から新たに4校を指定し18校になります)
インクルーシブ教育実践推進校について十分に理解したうえで、中学校卒業後の
進路を検討していただくため、各インクルーシブ教育実践推進校にて
「中高連携事業」を実施しています。

新着情報

カレンダー

アーカイブ