高校生の個別指導国立大学別受験(入試)対策

さらなる得点力の向上を目指す

国立大学には様々なタイプがあります。受験科目の多様さ、配点の偏りなど、多様性については私立大学よりもずっと豊富で、強い個性を持っています。また、センター試験と2次試験の配点比率も重要な意味を持ちます。

国立大学・公立大学合格を目指す上では、その大学の入試における特徴をきちんと見定めて、学習のウェイトなど正しい学習計画を立てることができるかどうかで合否が決まると言っても過言ではありません。

国立大学別受験(入試)の対策

城南コベッツの大学入試指導の強みは、大学受験指導を専門とし、長年の指導ノウハウを持つ城南予備校とその情報・ノウハウを共有していることです。
それにより、大学ごとに各科目の学習ウェイトを提示し、生徒の皆様の得手・不得手とすり合わせた最適な指導を行います。

とくにセンター試験については城南予備校を含めた膨大な卒業生データより、「志望大学に過去に合格した先輩のセンター試験得点の平均点」を蓄積しています。このデータにより、志望校に合格した先輩が「最終的に取った得点」や「受験1年前の段階で取った点」がわかり、自分の学習の進捗状況と、今後必要な学習量も見えてきます。

国公立大学受験は、その科目数の多さなど負担が大きいことから「学習戦略」が非常に大きな意味を持ちます。そこで城南コベッツが持つ情報量とノウハウが力を発揮するのです。