城南コベッツ南流山教室

Tel:04-7190-5603

  • 〒270-0163 千葉県流山市南流山1丁目14-8 1階
  • JR武蔵野線・つくばエクスプレス 南流山駅 徒歩5分

受付時間:16:00~20:00/日祝休

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南流山教室のメッセージ

2023.03.07

城南コベッツ南流山教室では、今年も無事、生徒たちの入試全日程が終了し、受験生たちは皆進路を決定することができました。まずは、お疲れ様でした。そして、おめでとうございます!

毎年、この時期に少し寂しくなった自習ブースを眺めると、毎月の模試の合否判定に泣き、笑い、夏期講習も冬期講習も、雨でも嵐でも塾に来て、ひたすら勉学に向き合ってきた生徒の姿が思い出されます。本年度も皆よく頑張りました!

そしてまた、新受験生たちが誕生しています。また、これから入塾してくる生徒たちも大勢いることでしょう。

また一年、張り切って勉強していきましょう!


新中3生のみんな、それぞれ目標や譲れない想いがあると思います。「もっと早くから勉強しておけば...」と後悔しないように、日々しっかり勉強しましょう!やらなければいけないことはたくさんあるけど、無駄にしていい日はありませんよ!

そんなノスタルジックな気持ちと、フレッシュな気持ちがないまざる3月の教室です。 

塾生の方々、保護者の方々。2023度も、城南コベッツ南流山教室を宜しくお願い致します。

2023.01.05

令和5年の幕が開けました。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

まずは新年のご挨拶から入った今回ですが、共通テストがもう目の前ですね。受験生のみなさんも、追い込みに必死な時期です。我々講師陣も、一人でも多くの受験生が合格できるよう、指導を行ってまいります。


 さて、今回が三度目となる共通テストですが、今年も去年とそれほど変わらず、知識を問う問題が約半分、もう半分が思考力、応用力を試す問題が出題される見込みです。

 
 この「思考力」「応用力」って、どういう力を指すのでしょうか?


もちろん、実際に受験問題に触れている生徒さんは体感としてなんとなくわかっているとは思います。しかし、小学生、中学生のみなさんや、保護者の方は、なかなかピン来ない方もいらっしゃるかもしれません。


元々、学習指導要領に「思考力・判断力・表現力等」という言葉が頻出し、それらを問う問題の比率を増やしていこうというのが、センター試験から、共通テストに移行した要因のひとつでもあります。また、その際の指導要領には、『「生きる力」という理念』というワードも登場します。


生きる力。すなわち生活していくのに必要なこと。ただ知っていること(知識)を、日々の生活に活かしていくこと。これが応用力だと思います。


 ――と、言っても、やはりピンとこない方が多いのではないでしょうか? 現代の日本では、それほどに知識と、実生活との間には溝がある状態になってしまっています。なので、知識を活かす、と言っても、どの知識を実生活のどこで活かせばいいのかわからなくなってしまうのです。さらに、教育する側が、知識ばかりを教えることに夢中になるあまり、このような「応用力」を伸ばすような教え方をしてこなかったからでもあります。

 
 では、どうすれば「応用力」がつくのか。「応用力」は、いわば実生活の問題に、「知識」から考えを発展させて答えを出すことです。

そして、実生活の問いの答え――とまではいかなくとも、「知識」から、考えを発展させるのに必要な力があります。これが「思考力」です。

 「思考力」を伸ばすことは、「応用力」をつけるより簡単で、かつなにか「知識」を得るたびに、どんな小さな子でも伸ばすチャンスがあります。

 「知識」を学んだときに、頭の中でこう続ければいいのです。「なぜ?」。これが、思考力をつける第一歩です。


子育て中、もしくは経験済の親御さんであれば思い出されたかもしれません。子供には、成長段階として、「なぜなぜ期」があることを。実は、この「なぜなぜ期」こそ、「思考」のはじまりなのです。この時期に、適当にあしらわれたり、「なぜ?」を拒否されたりすると、思考力は伸びていきづらいです。一緒に考えたり、わかりやすく答えを聞いたりして、ポジティブな体験をすることで、「思考力」は伸びていきます。

 
しかし、幼少期にせっかく「思考力」が萌芽しても、現行の学校教育では、教えられたことに対する「なぜ?」は授業を妨げるとみなされ、あしらわれてしまうことがほとんどです。また、学校教育では正解か不正解かを判定されるだけであり、「なぜこうなるんだろう?」というような答えのない問いは深堀されることはありません。これが、日本人の思考力が低下していると言われている所以(ゆえん)です。ところが、その軽視されているはずの「思考力」が、大学入試で突如として必要とされるようになりました。

 
ご家庭でも、お子さんの「なぜ?」を大切になさってください。また、お子さんの「なぜ?」に上手い回答ができる自信のない親御さん、また、学校に入ってめっきり「なぜ?」を発しなくなったお子さんを持つ親御さんは、ぜひ我々城南コベッツをお訪ねください。知識と思考力、応用力を伸ばすカリキュラムをご用意して、お待ちしています。

2022.12.24

師走はあっという間に日々が進み、大学受験生はいよいよ共通テストが迫ってきました。高校生も、千葉県立高校入試まで、残り60日程と、受験シーズンがやってきました。

当城南コベッツでも、受験生たちは冬期講習が始まっています。

 さて、日ごろ受験受験、勉強勉強と生徒たちを叱咤激励している我々講師陣ですが、教室メッセージくらいはクリスマスの話題を提供したいと思います。

 クリスマスのご馳走といえば何を思い浮かべるでしょうか? 日本では、「チキン」それも「フライドチキン」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか? しかも、それがなんだか西洋らしいというイメージもありませんか?

 実は、世界中でクリスマスのご馳走が「チキン」であるという国は、ほとんどありません。アメリカでクリスマスに食べられる鳥の丸焼きは、「七面鳥」であり、鶏ではないのです。

 イギリスでは、リンゴ、レモン、各種ドライフルーツを煮込んだ「ミンスミート」を詰めた「ミンスパイ」とお酒を用意し、サンタクロースをもてなすことが伝統となっています。

 ドイツでは、ホットワインに「シュトーレン」というパン菓子がクリスマスの定番です。

 フィンランドでもクリスマスにホットワインは欠かせません。また、クリスマス当日の朝には「リープシーロ」というミルク粥を頂くとか。

 ギリシャでは、敬虔なギリシャ正教の信徒は、クリスマス前の40日間、肉や魚、卵、乳製品やお酒などを口にしない「断食」を行うそうです。そんな食事制限の中食べることができるのが「メロマカロナ」というお菓子。オリーブオイルやはちみつを材料とするため、上記の制限に触れずに食べることができるデザートであり、ギリシャのクリスマスには欠かせない食品です。

 さらに南半球では、クリスマスは真夏のイベントです。オーストラリアではクリスマスパーティはしばしば海やプールで行われ、バーベキューなどで肉や魚などを頂くのが定番だそうです。

 フライドチキンも、クリスマスケーキも、実は日本独特の風習となっているのです。西洋から入ってきて、その文化を模倣していたはずが、オリジナルに変化している。なかなか面白いですね。よいクリスマスを、よいお年をお過ごしください。

2022.12.06

日本時間12月6日 0:00。サッカーW杯カタール大会の決勝トーナメント1回戦、日本対クロアチアの試合が行われました。

 
結果は1対1だったものの、PK戦の末、惜敗。日本の史上初トップ8進出は、残念ながらなりませんでした。


日本時間では真夜中に行われたこの試合、夜が更けるまで試合を観ていた方も多かったのではないでしょうか?


4年に1回、W杯で盛り上がるのは世界どこでも共通といっていいかもしれません。2022年現在、FIFA加盟国、地域は211。IOC(国際オリンピック委員会)の206を上回るのです。


と、学習塾のプログでスポーツの話をするのも楽しいのですが、世界中のスポーツの祭典は、世界のことを学ぶ機会を捉えると、また違った興味深さが見えてきます。

 
例えば、日本の対戦相手となったクロアチアが、1991年から1995年まで、激しい紛争状態にあったことは、ご存知でしょうか?

 
保護者の方々にはニュース映像の記憶がある方も多いでしょうが、生徒の皆さんは、初耳の方もいらっしゃるかもしれません。


エースのモドリッチは、前回、2018年W杯で、クロアチアを準優勝に導き、その年のFIFA最終週選手賞を獲得した卓越した選手です。


彼が6歳のときに、生まれ故郷は戦場となりました。難民となってしまったモドリッチは、仮住まいのホテルの駐車場で、サッカーに熱中したそうです。

 
モドリッチは18歳でプロ契約を結んだことで、その資金で故郷にアパートを購入し、一家の難民生活は終わりを迎えるのです。

 
世界には、日本では考えづらいような、しかし現実に起こっているさまざまな事柄があります。W杯は、日本代表を懸命に応援するのも楽しいですが、少し対戦相手のことも興味を持ってみると、学ぶ機会にあふれたイベントである、とも考えてみることもできるのはないでしょうか。



2022.12.06

【成績アップ対策 3days】
冬期講習の前に「城南コベッツ」の指導の特長が体験できる、3 日間の体験プログラムです。
冬休みは短く、きちんとした計画のもと学習しなければ、あっという間に終わってしまいます。
城南コベッツでは、皆さんの冬期講習への意欲も引き出します。

☆定期テスト対策コース
...使っている教科書に合わせて勉強して、テストの点数を上げたいキミにピッタリ!


☆入試対策コース
...入試に向けて、この冬から本格的な対策を始めたいキミにピッタリ!


☆苦手克服コース
... 次回の定期テストに向けて苦手単元を徹底学習したいキミにピッタリ!


いずれかのコースをお選びの上、ぜひご参加ください。


●参加費●

特別価格 2,640 円(税込)<80 分×3 コマ>

●開講教科●

数学・英語 (その他の教科についてはご相談ください)

●対象●

中学生・ 高 1~2 生 <先着 15 名様>

●申込締切●

12 月 30 日(金)

※現在、城南コベッツに入学されていない方が対象です。

※お 1 人様 1 回のみのお申込みとなります。
※講師 1 人に生徒 2 人の個別指導です。
※教材費は無料です。

城南コベッツ南流山教室 TEL:0120-52-3778

Mail:covez_minaminagareyama@johnan.co.jp


2022.10.15

 今月、10月の31日はハロウィーンです。ここ数年で日本にもわりと定着した感のある行事です。しかし、何故コスプレパーティなのでしょう? "Trick or Treat"(おかしくれなきゃイタズラするぞ)って、なんなんでしょう?

皆さんご存知のように、ハロウィーンはアメリカから日本に渡ってきた文化です。アメリカは、18世紀にイギリスから独立して興った国です。ということは、もともとはイギリス(≒キリスト教圏)にあった文化ということになります。

 ちなみに、"Halloween"とは、"All Hallow's Eve"(All Hallow'sイブ)から来ているそうです。"All Hallow's Day"とは、「諸聖人の日」という、キリスト教すべての聖人たちへの記念日で、11/1とされています。この "All Hallow's Day"のスコットランド(現在のイギリス北部)語の表現の略語が、何百年かの時を経て"Hallowe'en"に変化していった、ということのようです。

 ここまで聞くと、西洋の行事であることは納得できるのですが、ホラーなコスプレや、いたずらしちゃうぞ!といったこととは正反対の行事に思えませんか。

 実はハロウィーンはさらに起源を辿ることができるのです。西洋に広くキリスト教が広まったのは、古代ローマ帝国時代のことです。4世紀に、ローマ帝国の国教がキリスト教と宣言されました。

 ハロウィーンは、さらに古代からある行事だったのです。ローマに征服される前、ヨーロッパには「ケルト人」といわれる人々が暮らしていました。その、ケルト人の伝統が、ハロウィーンの起源といわれています。

 ケルト人は、新年を11/1としていたそうです。つまり、その前日にあたる10/31は、いわゆる大晦日。だったわけです。また、秋が終わり、冬が始まる日という季節の分かれ目でもありました。そして、冬の始まる日には、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたそうです。日本でいうお盆ですね。ケルト人にとって10/31とは、盆と正月と立冬が、一度にやってくる日だった、というわけです。

 この「家族を訪ねてくる死者の魂」が、ケルトでは妖精や悪魔のような姿をしており、悪い死者の魂は、家族や家にいたずらをしたり、子供をさらってしまうことがあると思われていました。そこで、子供が妖精や悪魔の恰好をすることで、死者の魂の仲間であるフリをして、イタズラ対象や誘拐対象にならないようにしたのです。

 また、訪ねてきた霊が不機嫌になってイタズラ心を起こさないように、ごちそう(このごちそうを振る舞うことを英語でtreatといいます)を用意しておいたのです。

 少し長くなってしまいましたが、これがハロウィーンの起源です。盆と正月と節分(立冬)が同時に来たと思えば、仮装してはしゃいで楽しむことは、間違いではないかもしれませんね。

2022.10.03

天高く馬肥ゆる秋――というところで、過ごしやすい気候になってきましたね。

 スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋、行楽の秋、と言われるように、学校でも行事目白押しの毎日かと思います。

 
体育祭が終わっと思えば、合唱祭(南風祭・まほろば祭)があったり、文化祭をやるところもあったり等、授業も変則体制になり、なかなか通常運転とはいかない、けれども充実した日々を送っている生徒さんも多いでしょう。

もちろん、学生生活は行事も含めてですから、存分に行事に取り組み、大いに楽しむべきです。

 
 ですが、学習塾っぽいメッセージを発信させてもらうなら、「高校がデータを見るのは2学期の成績まで」ということです。内申書のデータは、3学期の途中で志望校へと送られます。当然、その中には2学期までの成績が入っているのです。

 
また、受験高校を決めるのも、2学期の成績までです。成績次第では、そもそも志望校を受験することさえ、先生や親御さんに止められてしまうことになります。

冬期講習の追い込みを頑張る受験生を毎年見ていますが、2学期の成績次第では、そもそもスタートラインにすら立てないことがある、と肝に銘じ、学習にも手を抜かないでほしいなぁ、と、我々は毎年思っているのです。

また、流山市の一部の中学では、中間試験を廃止する学校も出てきました。そうなると、この行事ラッシュの秋、ますます勉強から遠ざかってしまうことになりかねません。

まずは、塾にくるときだけでも、しっかり勉強用に頭を切り替えましょう!

2022.09.22

昨年度、2021年度に、大学入試制度が刷新されました。今年受験される生徒さんたちは、入試改革後、2度目の受験生、ということになります。

 「センターがなくなって共通テストになった」等、名称の変更はご存知のことと思われます。それと共に、「AO入試」「推薦入試」も、名称、中身の変更がありました。

推薦入試は「学校型推薦」に。AO入試は「総合型選抜」に変わっています。

高校生の生徒さんや保護者の方の中には、もしかしたらこの違いがあいまいになっている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ただ、年々、上記の「学校型推薦」や「総合型選抜」を用いて受験を行う生徒は増えていて、私立大学では既に一般選抜を使う生徒は50%以下となっています。今回は、おおまかに「学校型推薦」「総合型選抜」について書きたいと思います。

「学校型推薦」の特徴は、推薦基準(大学による)を満たした生徒に、"出身高校が"推薦書を与えて受験を行うことです。「総合型選抜(旧AO入試)」の場合は"入学志願者が"自分で自らを推薦するやり方です。当然、自分しか推薦者がいないのと、出身学校が責任を持ってお墨付きをくれるのとでは、状況は大きく違います。まず、この違いを理解して頂ければと思います。

 そして、「学校推薦型選抜」の中でも、「公募推薦」と「指定校推薦」2種類があります。2つの何がいちばん違うのかといえば、ずばり「合格率」です。「指定校推薦」は「大学に指定された高校の生徒」だけが対象であり、人数に枠がある代わりに、ほぼ合格が約束された推薦です。公募推薦は、条件を満たすことで学校のお墨付きをもらえることはもらえますが、合格を約束された――というほど、合格率は高くありません。

「推薦はとれるから」と言っている生徒の場合、多くの保護者、講師たちは「指定校推薦」をもらえる基準を満たしているのだ。と考えがちですが、生徒の中では推薦=「公募推薦」のことだった。というケースがちらほら聞かれます。志望校合格率においてこの齟齬は、大きな違いです。

志望校合格を決めるのはもちろん、生徒の努力なのですが、こういった入試の仕組みを把握して、合格の可能性を高めることができます。高校生のみなさん、高校生の保護者のみなさんには、頭に入れておいてほしい情報です。

2022.09.09

夏休みが終わって、普段の生活リズムに戻ってしまった中学生、非常に多く見受けられます!

体育祭やその練習もあって、みんな気づかないフリをしてるかもしれないけど...

中間テストもすぐそこまで迫ってます!!

中1生は方程式、中2生は1次関数...etc.

今までよりも単元の難易度も変わってきて、毎年苦戦する子が多い時期になります。1学期の定期テストの感触のまま臨むと痛い目にあう可能性がすごく高いです。学校行事もとても大事だけど、テストに向けた準備も今のうちにしていこう!

夏休み頑張って塾に来てくれた生徒は勢いそのままに、「あまり頑張れなかった...」とか「部活しかしてなかった...」という生徒はまず1学期の復習から。やらなければならないことに1つずつ取り組もう!(3年生は受験に向けてがっつり勉強しないとアウトだからね?)


中間テストやばいかも...という生徒はぜひコベッツに足を運んでみてください!
無料の体験授業を通して、いまテストに向けて何をしなきゃいけないのかだけでもお伝えできます!
ご興味ある方はお電話やメール、HPの体験授業申し込みから遠慮なくお問い合わせください!



城南コベッツ南流山教室
TELL:0120-52-3778
Mail:covez_minaminagareyama@johnan.co.jp

2022.09.06

城南コベッツ南流山教室では、おかげさまで本年の夏期講習も大盛況のうちに終了致しました。熱心に通ってくれた生徒の皆さん、そんな頑張る生徒をサポートして頂いた保護者の方々、お疲れ様でした。

夏休みに頑張ったあと、勉強への情熱がひと段落する生徒は毎年非常に多いです。毎日の生活も、1学期同様学校中心にリズムをとりはじめ、さらには体育祭、文化祭、合唱祭など、行事等目白押しであることも相まって、夏休みほど自分の勉強ができない、ということは往々にして起こりうることです。

ところが、夏休みに意識を変え、その波に乗って学習のリズムを変えることなく継続できる生徒も存在するのです。夏休みは同じように勉学に励んだのに、学習を続けられた子とそうでなかった子の差は、秋が深まるころにはびっくりするくらい大きなものになってしまいます。

これを読んだ、「夏休み頑張ったけど、2学期始まって生活リズムが元に戻っちゃった」という生徒さん。まだ夏休みから日がたっていないので、今は読んでも「ふーん」くらいの感想かもしれません。そんな生徒さんこそ、ぜひ我々の教室まで自習に来てください。学力の差を実感してから焦っても遅いですし、夏休み頑張ったのに秋に差をつけられるのは悲しいことです。「めんどくさい」と思いながらでも結構です。まずは教室に足を運んでください。

我々スタッフ一同、全力でサポートすることを約束します!