城南コベッツ横浜六浦教室

Tel:045-370-7986

  • 〒236-0031 神奈川県横浜市金沢区六浦1丁目12-21 ベラカーサ 2階A
  • 京急金沢八景駅 徒歩10分

受付時間:15:30~20:00/日祝休

  • 1対1個別指導
  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導

2026.06.05

横浜創英中学・高等学校の入試説明会(オンライン配信)に出席いたしました。

横浜創英中学・高等学校は、JR横浜線「大口駅」下車徒歩8分のほか、
JR京浜東北線「子安駅」下車徒歩12分、東急線「妙蓮寺駅」下車17分も利用できます。

横浜創英中学・高等学校のホームページはこちら、
https://www.soei.ed.jp/

横浜創英の建学の精神は「『考えて行動のできる人』の育成」です。
1940年の開校以来、横浜の地に根ざした学校として、意欲あふれる人材を輩出してきました。
本学の建学の精神は「『考えて行動のできる人』の育成」です。学習はもちろんのこと、
学校行事や部活動においても、創英生は「考えて行動する」ことを実践します。
この建学の精神の具現化により、深く思考し、判断し、表現する力を育成していきます。

横浜創英では、3つのコンピテンシー「自律・対話・創造」を会得するために、
卒業までに生徒に身につけてもらいたい具体的な力として「創英9つのスキル」をあげています。
自ら考え、判断し、決定し、行動する「自律」では、
①目標の実現に向けて、見通しを持って計画的に実行する(PDCA)
②目標の実現に向けて、見通しを持って計画的に実行する(メタ認知能力)
③自らの感情と言動をコントロールする(セルフコントロール)
多様性を尊重し、対話を通して対立・ジレンマを解決する「対話」では、
④考え方の違いを、他者の立場に立って理解、尊重する(エンパシー)
⑤対話を通して他者との共通の目的を見つけ出す(パブリックリレーションズ)
⑥共通の目的の実現のために他者と協働する(コラボレーション)
問題を解決するために情報や技術等を活用し、新たな価値を生み出す「創造」では、
⑦課題に対して問いや仮説を立て、科学的に解決する(サイエンスリテラシー)
⑧本質を見極めるために、自分や他者の考えを吟味する(クリティカルシンキング)
⑨信頼できる情報を収集・吟味し、適切に活用する(情報リテラシー)

学校改革によりたいへん人気のある学校です。
学校説明会の詳細・予約等は、学校のホームページをご覧ください。

2026.06.04

【休館日】(教室への入室はできません)
7日(日)、14日(日)、21日(日)、28日(日)
※6月1日(月)、2日(火)、3日(水)の授業は、それぞれ5月分4回目の授業となります
※7月1日(水)の授業は、6月分4回目の授業となります

【受付時間】(休館日を除く)
15:30~20:00(月~金)
12:30~17:30(土)

※ご受講のご相談、資料請求はこちらから、
https://najb.f.msgs.jp/webapp/form/23673_najb_84/index.do?class=%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%85%AD%E6%B5%A6&_gl=1*uu2z56*_gcl_au*MTg2MTA0NDMzLjE3Nzg0OTMzMDA.*_ga*MTk1NDM4NDQ0MC4xNzU0NDc4MTQ2*_ga_YD1Y5VRMTV*czE3ODA1NjUyMjEkbzQ0MyRnMSR0MTc4MDU2NTc2OCRqNjAkbDAkaDA.&_ga=2.36389732.592367568.1780558966-1954384440.1754478146

2026.06.04

「神奈川の高校展」とは、中学生やその保護者の皆さんに神奈川の高校の魅力と特色を
知っていただくため、県内の公立・私立高校が連携して開催し、各高校の魅力と特色を
アピールするイベントです。6月の「全公立展」、7月の「全私学(中・高)展」、
8月の「公私合同説明・相談会」の3つの催しがあります。
これらの3つの催しをまとめて「神奈川の高校展」と呼んでいます。

今日はその中から、「全公立展」をご案内いたします。

2026年6月13日(土)10時00分~15時30分
場所 パシフィコ横浜
事前申込制 入場無料 
※申込は6月4日(木)から受け付けます。
https://zenkouritsuten.jp/

2026.06.01

清泉女学院中学高等学校の教育関係者対象説明会が、本日(6/1)開催され出席いたしました。

清泉女学院中学高等学校は、JR「大船駅」南改札西口(大船観音側)ブリッジを渡り、
観音下バスターミナル3番乗り場「清泉女学院」行きバスの終点に位置しています。
(神奈中船35系統、約5分)
清泉女学院は、1512年に北条早雲によって築かれた玉縄城の跡に建っています。

清泉女学院中学高等学校のホームページはこちら、
https://www.seisen-h.ed.jp/

清泉女学院は、90年以上前に「日本の女子により良い教育を」という熱い思いを抱いて
ヨーロッパからやってきたカトリック聖心侍女修道会の修道女たちによって創立されました。
2026年4月は82期生180名を迎えて、スタートしています。
清泉女学院には、75年の歴史を誇る音楽部があります。国内外のコンクールで美しい歌声を響かせ、
常に高い評価と注目を集めています。

2027年度中学入試は、1期試験・2月1日午前の四教科試験、
2期試験・2月1日午後の二教科試験とグローバル入試(英語一教科)、
3期試験・2月2日午後の四教科試験と三教科試験(英語資格)および二教科試験、
アカデミックポテンシャル入試・2月4日午前のAP入試適性検査型の予定です。
1期を受験することが条件の複数回受験の優遇制度があります。

なお、2027年度より高校募集がスタートします。2027年は15~20名程度の募集で、
一般入試(併願)、推薦入試、帰国生入試となる見込みです。

学校イベントは、直近ではオープンスクールが6月6日(土)に行われます。
申し込みやその他詳細につきましては、学校のホームページをご覧ください。