2026.01.13
城南コベッツ新小岩教室、スタッフのSです!
早いもので、もう2026年になりましたね!今年もよろしくお願いいたします!!
新しい年がスタートはしていますが、受験生にとってはここからが本番!!
大学受験も高校受験も中学受験もスタートとなります!!
皆さんが全力で受験に臨めるように、城南コベッツとしてもサポートを行っています!
お困りごとがある方は、新小岩教室まで連絡を!
Tel:03-5678-5715
受付時間:15:30~20:00/日祝休
2026.01.13
2025.12.02
こんにちは。
講師の鈴木です。
10月から実施してきたTHETANREN理社もあとわずかとなりました。
定期テスト期間は各学校対策を行い、テスト期間後は都立入試を見据えた各生徒の苦手範囲を扱っています。
土曜日、日曜日の午前中から夕方までみっちり勉強を進めます!
問題演習や黒板を使った集合授業など日ごろの個別指導とは違う雰囲気の中で取り組んでいます。
■城南コベッツ紹介 中3対象『THETANREN理社』
理科と社会はつい後回しにしがちな教科ですが、実は集中特訓によって一気に得点力を上げられます。
この講座は、理社それぞれ16時間の学習量を確保し、
実戦形式のアウトプット演習によって知識の使い方を徹底的にマスターします。
①基礎知識の復習(9月)
映像授業と演習の繰り返しで、知識の抜けもれを確認。
定期テスト対策も可能。
②入試必出単元特訓
理科・社会合計で16時間の学習を小人数集団形式で実施。
単元ごとに講師からのワンポイント解説+小テストを実施。
③得点力増強演習
演習時間を16時間確保。デキタスコミュでOUTPUT。
2025.12.01
こんにちは。
講師の鈴木です。
2025年もついに12月ですね。
大学入試も目前に迫ってきました。
11/30より高3卒向け冬期集中講座が始まりました。
理科社会を日曜日の朝9時~夕方18時みっちり演習&解説をしていきます。
毎年多くの受験生が参加し、長丁場で疲れも見えますが、皆真剣に取り組んでいます。
全3日間の講座なので来週以降も頑張ってほしいです!
■城南コベッツ紹介 高3卒対象『冬期集中講座』
大学入試本番に向けた理科社会の集中講座。
演習および城南予備校プロ講師による解説授業が行われます。
大量のアウトプットと的確な解説で得点力を養成します。
2025.11.24

費用は抑えたい。
でも、学習習慣定着も、5教科対策も、手厚いフォローも諦めたくない。
そんなご家庭へ
柔軟かつ効率的に成績アップに必要な「質の高い学習」「十分な学習時間」「計画性」の3つを実現する、城南コベッツの「スタディ・フリープラン」。
その「スタディ・フリープラン」に、中学1・2年生対象「5教科スタートコース」が登場!
「部活や習い事が忙しくて、塾に通える曜日・時間に限りがある」「塾で5教科すべてを指導してほしいけど、費用を考えると...」といったお悩みを解決する、今だけの特別な受講プランです。
この「5教科スタートコース」は、申込期間限定(25/9/22~12/30)・受講料9,900円(税込)/月の特別プラン。
申込期間終了後の受付予定はありません。
塾通いを諦めかけていた
「5教科スタートコース」は、そんな中学1・2年生のお子様に「今、変わる」きっかけをつかんでもらうためのプランです。
|
特別キャンペーン同時実施!!
~今なら「スタディ・フリープラン」の受講がもっとお得に!~ 2025年9月22日(月)~12月30日(火)までのお申込みで、「スタディ・フリープラン」の以下のコースの受講料が2か月間半額に! この機会にぜひご検討ください。 ・中学生対象:【1対2個別】ベーシックコース 詳しくは教室までお問い合わせください。 |
※本キャンペーンは「城南コベッツ新小岩教室に2025年9月22日(月)~12月30日(火)の間に受講申し込みされた方」限定となります。
※城南コベッツは入学金をいただいておりません。
※授業料の他に教材費・諸経費等、一部掛かる費用がございます。
※キャンペーン適用には諸条件がございます。詳しくは教室までお問い合わせください。
■ 城南コベッツ新小岩教室 ■
JR総武線(快速)・総武線(各駅停車)新小岩駅南口徒歩1分。学習しやすい環境を整えていている城南コベッツ新小岩教室は、成績保証のある個別指導学習塾。小学生から高校生まで、学校の成績アップから高校・大学受験まで柔軟に対応するとともに、忙しい皆さんのスケジュールに合わせたプランや、オンライン指導も準備。単なる「講師と生徒が1対1」という意味での「個別指導」ではなく、「本当に生徒一人ひとりの状況に合わせた"個別"指導」を追求しています。本気に寄り添う個別指導で、あなたの「できる」を本気で信じてくれる先生が、ここにいます。
住所:〒124-0024 東京都葛飾区新小岩1丁目43-6 オリムピアビル 7階
電話番号:03-5678-5715
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2025.08.19
中学生は何から勉強を始めるべき?今日からできる学習スタート法
「そろそろ受験のことを考えないと...」「定期テストの点数を上げたいけど、どこから手をつければいいのかわからない」そんな悩みを持つ中学1・2年生は多いはずです。勉強は思いついたときにやみくもに始めるより、正しい順序で進めた方が効果が高まります。葛飾区立新小岩学園新小岩中学校、葛飾区立小松中学校、葛飾区立上平井中学校、江戸川区立松江第二中学校にお通いの皆さんや、城南コベッツ 新小岩教室の近隣にお住まいの中学生の皆さんに向けて、中学生活を楽しみながら成績を伸ばすためのサポートを行っています。ここでは、効果的な学習の順序を紹介します。
1.学習スケジュールを作って「見通し」を持つ
多くの中学生が「まず机に向かう」ことから始めがちですが、最初にやるべきはスケジュール作りです。勉強は登山と同じで、山頂までの道筋を考えずに進んでいくと途中でバテたり迷ったりしてしまいます。
スケジュール作りのポイント
○長期目標:半年~1年先のゴール(例:英単語を1000語覚える、数学の関数を完璧にする)
○中期目標:次の定期テストや模試までにやること(例:歴史の江戸時代を暗記する)
○短期目標:1日または1週間でやる内容(例:英単語を20語覚える、数学ワークを2ページやる)
計画を立てることで「今日は何をするか」で迷わず、時間を有効に使えるようになります
2.学校の授業を「最大限活用」する
スケジュールを作ったら、次に意識すべきは学校の授業です。教わる内容を授業中に理解できれば、その後の勉強時間は復習や演習に充てられ、効率がぐんと上がります。高校入試の試験問題は原則的に中学校の授業範囲から出題されますので、学校の授業内容をしっかり理解できれば、合格点が取れる可能性が高まるでしょう。
授業活用のコツ
○先生の板書をそのまま写すだけでなく、横に自分なりのメモや疑問を書き込む
○授業が終わったその日のうちにノートを見直し、赤ペンで補足や訂正をする
○副教科もおろそかにせず、内申点アップを狙う(実技や提出物も評価対象)
授業を理解する」ことは、勉強を効率化する一番の近道です。
3.基礎固めと苦手分野の修正
授業で習ったことを土台に、教科書レベルの基礎問題を何度も繰り返すことが重要です。応用問題にすぐ挑戦したくなるかもしれませんが、基礎が不安定だと難問はほぼ解けません。
基礎固めの方法
○教科書やワークの「基本問題」から始める
○英単語や漢字、理科の用語など暗記系は毎日少しずつ
○計算問題や英文法などは正確性を上げながら、スピードも意識
また、苦手科目は早めに取り組むほど改善が早くなります。例えば英語の文法が苦手なら、以前の学習範囲に戻って復習する勇気も大切です。
4.勉強を習慣化する
最後に必要なのが「勉強を生活の一部にする」ことです。多くの人にとって勉強とは、短期的なやる気だけで長続きするものではありません。しかし、テスト前だけの勉強になってしまっては、学力は定着しません。勉強を習慣化することができれば、「勉強すること」は特別なことではなくなり、自然に学習時間が確保できます。
習慣化のコツ
○毎日同じ時間に勉強を始める(例:夕食後の30分)
○机の上は勉強道具だけにして、スマホは手の届かない場所へ
○小さな目標を毎日達成して「やればできる」感覚を積み重ねる
まとめ:勉強の順序は「計画→授業→基礎→習慣」
中学生が「何から勉強を始めるべきか」をまとめると、次の順序がおすすめです。
・学習スケジュールを作る
・学校の授業を最大限活用する
・基礎固めと苦手克服を行う
・勉強を習慣化する
この流れを早い段階で身につけることができれば、受験期には大きなアドバンテージになります。城南コベッツ 新小岩教室は、JR総武線「新小岩駅 南口」から徒歩1分の場所にあり、皆さんの学習を全力でサポートします。焦らず、しかし着実に、毎日の勉強を積み重ねていきましょう。
2025.06.20
高校受験で志望校に合格するためにはいつから塾に通うべきか、そもそも塾に通わなければないないのか悩んでいる中学生は多いのではないでしょうか?
塾に通う場合、通い始めるタイミングをしっかり見極めないと受験結果に影響が生じる可能性があるため、適切な時期に通塾を始めることが大切です。
この記事では、高校受験に向けて通塾を開始する時期の目安や、塾に通うメリット・デメリットについて、城南コベッツ 新小岩教室が詳しく解説します。 
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高校受験ではいつから塾に通うべき?
多くの人が中学校に進学して初めて本格的に受験を意識することになります。それは、高校からは義務教育ではなくなるため、中高一貫校出ない限り、高校に進学するためには必ず受験が必要となるためです。
特に高校受験では、中学校生活の評価である内申点(通知表)が合否を大きく左右するため、普段の定期テスト対策と入試対策を両立させることが重要です。
高校受験に向けて通塾を始めるタイミングについて、学年ごとに見ていきましょう。
中学1年生から通う場合
中学校の学習内容は小学校に比べて専門性が高くなり、しかも定期テストが実施されるようになります。1年生のうちから塾に通うことができれば、苦手が明確にならないうちに学校の授業理解を定着させる学習ペースが作れ、定期テストで内申点を高く保つことができます。
特に難関校を目指す場合は、早期のスタートが合格への近道です。
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中学2年生から通う場合
部活動や学校生活に慣れ、学習が後回しになるケースが増えるのが中学2年生です。
中学校の学習は習った内容をもとに発展した内容を学んでいく積み上げ式なので、1年生の範囲の内容理解が不十分だと、2年生以降の学習範囲で躓いてしまう可能性が高くなります。
2年生から通塾を始める際は、自分の学習状況に合わせ、復習と予習を効率的に進められる環境を選ぶことが大切です。
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中学3年生から通う場合
部活動が忙しいなどの理由で、受験が目前に迫って、引退を機に3年生から塾に通うという人も多いでしょう。
それまでの学習内容の理解がしっかりできていて、定期テストで良い成績をとり続けていたという人もいるかもしれませんが、基礎学力の定着ができていない人だと、入試に向けて応用力を伸ばす時間が足りなくなることあります。 3年生からでも遅くはありませんが、できるだけ早めの準備をおすすめします。
「どうしても3年生からでなくと塾に通えなかった」という人は、志望校の合格レベルから逆算し、それまでの学習状況・学力レベルを踏まえた学習ができる環境を整えましょう。
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個別指導と集団指導の違い
通塾の指導形態には大きく「個別指導」と「集団指導」があります。
個別指導では、講師と生徒が1対1または1対2で授業を行うため、生徒の理解度やペースに合わせた指導が可能です。
一方で、集団指導はクラスメイトと切磋琢磨できる環境ですが、質問しにくい場合もあります。
城南コベッツ 新小岩教室は、**「成績保証のある個別指導」**により、一人ひとりに合わせた最適な学習サポートを提供している個別指導の学習塾です。
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個別指導塾に通うメリット・デメリット
通塾するメリット
学校の授業は集団指導型の指導であり、全員一律で進むため、自分の理解が追い付いていなかったとしても、どんどん先に進んでしまうことがあります。
個別指導形態の学習塾では、生徒一人ひとりの理解度に合わせた指導が可能で、質問もしやすい環境です。
城南コベッツ 新小岩教室では、学校ごとの進度やテスト範囲、志望校に向けての学力アップを考慮した個別プランを作成し、無理なく成績アップを目指せます。
デメリット
もちろん、通塾には授業料や教材費などの費用がかかります。
また、教室までの距離が遠い場合や夜道が心配な場合、保護者の方の送迎が必要になることもあります。
城南コベッツ 新小岩教室は、JR総武線 新小岩駅から近く、通いやすさと安全面にも配慮した学習環境を整えています。
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まとめ
高校受験に向けた学習は、早めに計画的に進めることが大切です。
成績アップと志望校合格のためには、できるだけ早い段階での通塾をおすすめします。
葛飾区立新小岩学園新小岩中学校、葛飾区立小松中学校、葛飾区立上平井中学校、江戸川区立松江第二中学校にお通いの皆さん、また城南コベッツ 新小岩教室の近隣にお住まいの中学生の皆さん、ぜひこの機会にお気軽にご相談ください。
城南コベッツ新小岩教室では、学校の成績アップから受験対策、忙しいスケジュールに合わせた学習プラン、オンライン指導まで、万全の体制でサポートいたします。
電話番号:03-5678-5715
JR総武線 新小岩駅近くに位置し、学習しやすい環境を整えていている城南コベッツ 新小岩教室は、成績保証のある個別指導学習塾。小学生から高校生まで、学校の成績アップから高校・大学受験まで柔軟に対応するとともに、忙しい皆さんのスケジュールに合わせたプランや、オンライン指導も準備。
単なる「講師と生徒が1対1」という意味での「個別指導」ではなく、「本当に生徒一人ひとりの状況に合わせた"個別"指導」を追求しています。
本気に寄り添う個別指導で、あなたの「できる」を本気で信じてくれる先生が、ここにいます。
2025.05.20
こんにちは。
城南コベッツ 新小岩教室です。
5月に入り、「総合型選抜や学校推薦型選抜に挑戦したいけど、いつから何を始めればいいの?」といったご相談が急増しています。
実は、これらの入試方式は早期の準備が合格への鍵を握っています。なぜなら、出願までに必要な書類や面接対策、活動実績の整理など、やるべきことが多岐にわたるからです。特に、総合型選抜は書類や面接での評価が重視されるため、しっかりとした準備を行うことで、他の受験生との差別化が図れるのです。
この記事では、今から始めるべき具体的な対策9つと、城南コベッツ 新小岩教室でのサポート内容をご紹介します。
「総合型選抜に強い塾を探している」「志望理由書に自信がない」といった悩みをお持ちの高校生・保護者の方は、ぜひ参考にしてください。
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そもそも総合型選抜・学校推薦型選抜とは?
かつてのAO入試にあたる総合型選抜は、学校長の推薦は必要ではなく、大学が求める人物像と受験生がどれだけマッチしているかという観点から総合的に評価を行う入試です。そのため、書類・面接・活動実績・将来の展望などが重視されます。
一方、学校推薦型選抜は、出願に際して学校長の推薦が必要となる入試方式です。推薦を受けるためには定期テストを中心とした普段の成績=評定平均値の基準を満たすことが必要ですが、こちらも人物評価が大きな要素になります。
どちらの入試方式にも共通するのは、「早期に準備が必要であること」と、「自分をどう表現するかが鍵になること」です。
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なぜ5月から対策を始めるべきなのか?
文部科学省の規定により、総合型選抜の出願は原則として毎年9月1日からとなっています。しかし、大学によっては「エントリー」を必要とするところもあり、早ければ6〜7月から入試スケジュールがスタートすることになります。
エントリーとは総合型選抜に出願する前段階での手続きのことで、その内容は「オープンキャンパスに参加すること」「ウェブで登録をしておくこと」など大学によって異なります。
また、エントリー方式を採用していない大学であっても、9月には出願が始まることになります。総合型選抜は、学校推薦型選抜以上に志望理由書などの書類や面接・活動実績が重視される入試ですので、出願までにどれだけ準備に時間がかけられたかがカギを握ります。
いずれにせよ、総合型選抜での受験を考えている人は、遅くとも夏までには準備を完了させる必要があります。
ところが、実際には「夏休みに入ってからやればいい」と考え、動き出しが遅れてしまう生徒が多いのが現実。 だからこそ、5月スタートが勝負の分かれ目になるのです。
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高校生が5〜7月にやるべき「9つの対策」
1.志望校の入試方式・出願資格の確認 志望校の入試要件を理解することで、必要な準備が明確になります。出願に必要な書類や条件をリストアップし、計画的に準備を進めましょう。
2.オープンキャンパス参加とアドミッションポリシーの理解 オープンキャンパスに参加することで、大学の雰囲気や学びの内容を直接体験できます。また、アドミッションポリシーを理解することは、大学が求める学生像を把握し、合格のためには自分が何をアピールすべきなのか、ポイントを明確にできます。
3.出願に必要な資格取得(英語検定など) 入試要件で指定されている、出願に必要な資格を早めに取得しておきましょう。英語検定やその他の資格試験の日程を確認し、計画的に学習を進めましょう。
4.興味分野の社会調査(時事問題・社会課題) 現在の社会問題や時事問題について調べておくことで、志望理由書や面接での話題に深みが増します。ニュースを定期的にチェックし、自分の意見を整理しておくと良いでしょう。
5.関連分野の読書(知識の裏付け・視野の拡張) 自分の興味に関連する書籍を読むことで、知識を深めるとともに、志望理由書に説得力を持たせることができます。読書後には、要点をまとめるとさらに効果的です。
6.ボランティアや探究活動、職場体験の実践 実際の活動を通じて得た経験は、自己PRや面接で強力な武器になります。志望大学のアドミッションポリシーや自分の将来の夢に関連した、地域のボランティア活動やインターンシップに、積極的に参加するようにしましょう。
7.志望大学のカリキュラム・授業・ゼミの研究 志望大学のカリキュラムを詳しく調べ、自分の興味や将来の目標とどのように結びつくかを考えることで、志望理由書の内容が具体的になります。
8.自己分析(価値観・経験・将来目標の整理) 1~7を進めるためには、自己分析を行い、自分自身を見つめ直すことが必要になります。過去の経験を整理し、自分が大切にしている価値観をリストアップしてみましょう。アピールポイントや将来のビジョンが明確になります。
9.志望理由書の作成に着手 早めに作成に着手することで、時間をかけてブラッシュアップする余裕が生まれます。学校の先生や塾の講師などにフィードバックをもらいながら、内容を改善していくと良いでしょう。
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城南コベッツ 新小岩教室の総合型・学校推薦型選抜サポート
当教室では、総合型・学校推薦型選抜の対策に特化したマンツーマン指導を行っています。
•志望理由書の構成・添削・ブラッシュアップ
•自己PR作成・面接練習・模擬質問
•活動実績の整理・ポートフォリオ作成
•興味分野に関する探究学習の伴走
•志望大学の研究サポート
実績があります!
城南コベッツ 新小岩教室では、これまでに以下のような大学への総合型・学校推薦型選抜合格者を輩出しています。
•玉川大学 芸術学部
•帝京大学 教育学部
•帝京大学 医療技術学部
※以上は一部になります。
生徒一人ひとりが抱く将来ビジョンに寄り添い、「成績を上げたい。志望校に合格したい。」という思いを、確かな戦略に変えていくのが私たちの使命です。
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今すぐ始めよう。未来の合格は"今"の一歩から。
総合型・学校推薦型選抜は「自分を表現する力」が求められる入試。
決して簡単ではありませんが、準備の早さが合格の可能性をぐっと高めるのは事実です。
また、ここ数年の傾向として、「人物重視」の総合型・学校推薦型選抜であっても、一定の学力を担保していることを条件とする流れが強くなっています。東洋大学が「基礎学力テスト型」と称して"ほぼ一般選抜"の学校推薦型選抜を実施して話題になったことを覚えている方もいるでしょう。今や、総合型・学校推薦型選抜であっても教科学力が必要になる時代となってきているのです。
城南コベッツ 新小岩教室では、専門対策予備校「城南推薦塾」監修の映像授業+個別指導による「推薦対策映像講座」で、生徒一人ひとりに合わせた志望校別の総合型・学校推薦型選抜対策が可能です。また、城南コベッツは個別指導塾ですので、もちろん学校の定期テスト対策や苦手克服への対応もバッチリです。
まだ対策を始めていない方、やり方に迷っている方、
ぜひ城南コベッツ 新小岩教室の学習相談にお越しください!
総合型・学校推薦型選抜だからこそ、対策は大学受験指導で60年以上の歴史を持つ「城南」の個別指導で。
あなたの志望校合格まで、私たちが伴走します。
2025.05.05
2025.04.29
近年、大学受験において「推薦入試」の重要性がますます高まっています。総合型選抜入試(旧AO入試)や学校推薦型選抜入試の実施校が拡大し、多くの受験生がこれらの方式を選択肢に入れるようになっています。ここでは、推薦入試の種類やその背景、求められる準備、そして対策のポイントについてわかりやすく解説します。
推薦入試の種類と特徴
推薦入試には主に以下の2つの形式があります。
| 項目 | 総合型選抜入試 | 学校推薦型選抜入試 |
| 評価の観点 | 自己PR、志望理由、活動実績など | 学業成績、推薦書、面接など |
| 主な提出書類 | 志望理由書、活動報告書、小論文など | 調査書、推薦書、小論文、面接など |
| 高校からの推薦の有無 | 不要 | 必要 |
| 出願時期 | 8月~10月 | 10月~11月 |
| 合格発表 | 11月~12月 | 11月~12月 |
総合型選抜は、高校からの推薦は不要ですが、学力だけでなく、受験生の個性や意欲、大学が求める人物像に合致しているかなどを総合的に評価する入試です。そのため、将来の目標に向けて受験生が今まで行ってきた活動実績なども重要になり、また試験の方式も筆記試験に加えてプレゼンテーションなどが課されることもあります。 一方、学校推薦型選抜は、公募制と指定校制の2つに大別されますが、いずれも高校からの推薦が必須である入試で、高校在学時の成績である評定平均値が出願基準として設けられているのが普通です。そのため、普段から定期テストを中心に良い成績を収め続けることが重要になります。当然ながら、志望理由なども無視できません。
推薦入試が増加している背景
推薦入試の拡大には、いくつかの社会的な背景があります。
・多様な力を評価したいという国や大学側のニーズ
・少子化による学生確保の必要性
・地域密着型の大学が地元学生を積極的に受け入れたいという動き
・グローバル化・探究学習の重視など、高校教育の変化との連動
城南コベッツ 新小岩教室でも、こうした背景をふまえ、地域の大学情報や選抜傾向に応じたアドバイスを丁寧に行っています。
推薦入試で求められる力とは?
推薦入試は、ただ成績が良いだけでは通用しません。以下のような力が必要です。
・志望理由書の完成度
・小論文における論理的思考と表現力
・面接での自己表現・対話力
・高校生活での活動実績や探究経験
城南コベッツ 新小岩教室では、これら一つひとつの要素を、個別指導で丁寧にトレーニングしています。もちろん、学校推薦型選抜で重要になってくる定期テストに向けた教科指導は新小岩教室の得意とするところです。
推薦入試のメリットと注意点
メリットも多い推薦入試ですが、注意しなくてはならない点が無いわけではありません。自分の状況に合わせて、大学入試方式を上手に活用するようにしましょう。
メリット
・一般入試よりも早期に合格が決まるので精神的に安心できる
・学力試験だけでは測れない自分の強みを活かせる
・志望理由を明確にして受験するため入学後のモチベーションが高くなりやすい
注意点
・競争率が高い大学も増えており、決して"楽な入試"ではない
・自己分析や志望理由の深掘りに時間がかかる
・早期に対策を始めないと準備が間に合わない
・専願制で、合格したら必ず入学しなくてはならない大学も多い
推薦入試の対策はプロの指導がカギ
推薦入試で合格を勝ち取るには、「正しい方向性で、早期に準備を始めること」が何より大切です。
城南コベッツ 新小岩教室では、総合型選抜・学校推薦型選抜に特化した対策講座を開講しています。 推薦入試専門予備校「城南推薦塾」監修の講座で、志望理由書の書き方指導、小論文対策、面接練習まで、一人ひとりの志望校・個性に合わせた完全個別指導で徹底サポートします。
もちろん、「城南推薦塾」と連携していますので、より高度な対策を希望される方にも対応可能です。
今後の展望と受験生へのメッセージ
大学受験において、推薦入試を活用した合格者選抜は今後もどんどん存在感を増していくことが予想されます。そのため、一般入試しか考えていないという受験生であっても、志望校の入試状況が変わる可能性も考えられるため、これまで以上に「早く動くこと」「自分自身を深く知ること」が志望校合格のカギとなります。志望校に合格するルートを増やすため、自分の強みを活かす道として、ぜひ推薦入試を選択肢に入れてみてください。
【城南コベッツ 新小岩教室よりメッセージ】
城南コベッツ 新小岩教室では、地元の高校・大学情報にも精通したスタッフが、推薦入試対策を一人ひとりに合わせて丁寧にサポートしています。
「志望理由書ってどう書けばいいの?」「推薦を狙うなら今から何をすべき?」といった疑問にも、しっかりお答えします。まずはお気軽にご相談ください。
2025.04.20
大学が実施している「オープンキャンパス」って知っていますか?
「オープンキャンパス」とは、受験生やその保護者に向けて、大学がキャンパスを開放し、学校の魅力や特色を直接体験できる貴重なイベントです。この機会を利用することで、パンフレットやWebサイトだけでは得られない、大学のリアルな情報を得ることができます。
オープンキャンパスでは、主に以下のようなプログラムが開催されます。
その他、個別相談会を実施したり、サークル体験・学食利用などができたりする大学もあります。
オープンキャンパスに参加して在学生や教員との直接対話することで、大学生活の具体的なイメージを持つことができ、入学後の「思っていたイメージと違う...」というミスマッチを防ぐことができます
また、大学によっては、オープンキャンパスに参加することが、総合型選抜など特別な選抜制度へ応募するための必須条件となっている場合もあります。受験生だけでなく、高校生にとっては、志望大学を選ぶ上で欠かせないイベントです。
ただし、オープンキャンパスは大学により実施日が決まっており、事前に日程を確認しておかないと、せっかくの貴重な機会を逃してしまいます。
城南コベッツ 新小岩教室では、受験生の皆さんがオープンキャンパスを最大限に活用できるよう、各種サポートを提供しています。ぜひ積極的にオープンキャンパスに参加し、自分に合った大学を見つける参考にしていきましょう。
ここで、2025年度のオープンキャンパスの情報を1つご紹介いたします。
東京電機大学
以下のオープンキャンパスが予定されています。
・東京千住キャンパス 日程: 6月8日(日)、8月2日(土)、8月3日(日)
対象学部: システムデザイン工学部、未来科学部、工学部、工学部第二部
・埼玉鳩山キャンパス 日程: 6月15日(日)、7月13日(日)、8月2日(土)、8月3日(日)
対象学部: 理工学部
2024年度のオープンキャンパスに参加した来場者の満足度は99.7%という高評価を得ており、参加者からは「東京電機大学と他大学との違いや特徴について分かりやすく説明いただき、非常にためになりました」とのコメントも寄せられています。 オープンキャンパスへの事前登録の開始時期など、詳細は4月下旬にお知らせする予定です。
詳しくは、東京電機大学の公式ウェブサイトにアクセスしてご確認ください。
個別指導から進路相談まで、大学受験・高校受験なら、城南コベッツ 新小岩教室にお任せください。現在、城南コベッツ 新小岩教室では、無料体験授業を受付中です。既に1学期の授業が開始されているため、日程調整にお時間をいただくかもしれません。ご希望がある方はお早めにお問い合わせください。