城南コベッツ京成中山教室

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京成中山教室のメッセージ

高校生で理系進学したい方は、城南コベッツ京成中山教室へ!

2022.12.14

城南コベッツは、小学生・中学生・高校生・高卒生が対象の学習塾です。

60年以上の指導実績と城南予備校からうまれた個別指導.jpg

その中で、

コンセプト追求型の城南コベッツ京成中山教室は、

理系進学の高校生が大得意です!



今は、

文系学生にはない思考力とか、独自のスキルを持った理系学生を歓迎する企業が増えています。


勿論、文系学生は不利になるとか、そういう意味ではありません。
受け入れ側の企業サイドや官公庁におけるムーブメントがそれを示しているということです。

学生さんたちは、基本的に自分が持っているスキルや能力、過去携わってきた活動を武器に就職活動をしていきます。
会社には学生時代とは違う独特の雰囲気がありますので、自分の考えと合致した企業を見つけ出すのは、なかなか大変です。

学生でいられる期間と社会人として活動する時間を比較すれば、圧倒的に後者のほうが長いのですから、自分の特性を活かした就職が出来ることが一番です。

求める側と求められる側の双方合致があれば最高ですし、今後長く勤めることを考えて真剣に見つけ出していきましょう。

将来の自分を想定して→それを為すためにはどんな学部?どんな学科?→どんな大学?


このように、先の自分の姿を想像して学部・学科・コース・大学を決めていくといいと思います。


なぜ、理系進学の高校生が得意かと言いますと、

ガチガチで指導できる講師がいるからです。

高校では入学すると5月ぐらいには、アンケートがあります。将来の進路希望的なもので、これによって、文系のクラスと理系のクラスが何クラス程度になるのかを学校側が読むからですね。

でも毎年のことですが、

「3年生になったときに数Ⅲをやるのかどうか」と、

ただこれだけで判断してしまう生徒さんが多いです。

実にもったいないです。

これは将来の夢から考えるのではなく、逆の考えになってしまいます。数学を避けたいから文系進学という考えになるため、本当の自分探しになっていない可能性がありますね。


理系についてのコンセプトを強く持つ理由は、

今の世の中の動きを想像すれば、理系の人材が求められていることがよくわかります。



・数理資本主義
・第四次産業革命
・ビッグデータの扱い
・ブロックチェーンの扱い
・IoTによる工業系の今後
・官僚でさえも理系完了が求められている
・世界で上位に立つ企業の入れ替わり
・IT人材の大幅な不足
・WEB3.0時代



超具体的に、世の中の利便性追求だとか、より過ごしやすい世界の確立だとか、これらは思念や想念、思いの強さ、先見の明だけでは何とも前進させることが難しいものです。


そこには技術であったり、プログラミングであったり、ハード面の開発、ソフト面の開発など、より専門的な知識が必要になっています。


これらを学ぶ場所は、
専門的であるがゆえに、専門知識が必須であるがゆえに、

高校や大学になるのでしょう。

今、

なぜ、小学生教育で、プログラミング教育が必修なのか・・・・

なぜ、2025年の共通テストから「情報Ⅰ」でプログラミングが出題されるのか・・・

なぜ、GIGAスクール構想がもちあがってきたのか・・・

なぜ、ICT教育が拡大するのか・・・

なぜ、国は数理資本主義を掲げるのか・・・


これらには、我が国日本が抱えている問題の解決を急ぐ思惑が多く潜んでいることは容易に想像がつきますよね。


自分の将来というのは、自分で切り拓くもので、自分がデザインしていっていいのです。

自分が思い描き、発想を豊かにして、こんなことが出来たら?

そういう何気ない日常の中にきっかけがあっていいのです。


しかし、世の中をもっと住みやすくとか、もっと便利にとか、

「MORE BETTER」を追う際に、


「あれ?そういえば俺にはスキルがないや・・・」
「ハッ 私は思いだけで、それを実現できるようなものは何ももってないかも・・・」


これからは、技術をもった人がマネージメントを行い、マネージメント側から発信する情報が、より専門的で、ダイレクトにスタッフに伝わるようにしなければならない、

そんな風になってきています。

何故なら、そこにスピード=時代の要請があるからです。

稟議書を回して、回して、回して、押印もらって、また回して、練り直して、プレゼンやってという意思決定の遅さは、チャンスを逸することに直結するため、

ものすごいスピードが求められるはずです。

理系の人たちが得意とするロジックが確実に活きてくることでしょう。


さて!

そんなわけで、城南コベッツ京成中山教室の怪物理系講師から直接指導を受けてみてください。

目からうろこの 圧倒的な指導で、理系進学が夢でも何でもないことがわかります。


理系を目指す高校生の皆さん!
一度、教室の扉を開けてみましょう。