今週の書き順【2026年5月25日(月)】 2026.05.25 Q:赤線部分は何画目で、総画数は何画? 「反」 正解は「1画目」で、総画数は「4画」です。 「反」の1画目は、左から右へ、やや右上がりに短く書きます。 2画目は、1画目の左端下に接して左にそるように払います。4画目の右払いは、一度止まってからスーッと力を抜くように大きく払うと、文字全体が引き締まります。学習相談はコチラから 体験授業はコチラから
今週の書き順【2026年5月18日(月)】 2026.05.18 Q:赤線部分は何画目で、総画数は何画? 「長」 正解は「1画目」で、総画数は「8画」です。 「長」の1画目は、上からまっすぐ短く下ろす縦線です。 書き方のポイントは、 縦長にまとまる形を意識し、横に広げすぎないようにします。最後のはらいを大きめにすると、形が整いやすいです。学習相談はコチラから 体験授業はコチラから
今週の書き順【2026年5月11日(月)】 2026.05.11 Q:赤線部分は何画目で、総画数は何画? 「皮」 正解は「1画目」で、総画数は「5画」です。 「皮」の1画目は縦の払いから書きます。 書き順のポイントは、3画目が文字の中心になるように下ろし、5画目の右払いを中央で交えるように長く書くときれいにまとまります。学習相談はコチラから 体験授業はコチラから
今週の書き順【2026年5月4日(月)】 2026.05.04 Q:赤線部分は何画目で、総画数は何画? 「上」 正解は「1画目」で、総画数は「3画」です。 「上」の1画目は、まっすぐ縦に下ろすように書きます。 1990年代半ば頃までに学習された方は「1画目は横から書く」と習われた記憶があるかもしれませんが、現在の学校教育では「1画目は縦から書く」と指導しています。 書き方のポイントは、2画目をやや右上がりにすること、そして3画目が1画目の中央で交わるように書くことです。 この2点を意識すると、全体がバランスよく整います。学習相談はコチラから 体験授業はコチラから