城南コベッツ神戸深江教室

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神戸深江教室のメッセージ

今週の雑学【2026年3月23日(月)】

2026.03.23

Q:何と読むでしょうか?
   「木 耳」
今週の雑学_20260323.png 正解は「きくらげ」です。

 中華料理などでよく使われる「きくらげ」ですが、なぜ「木耳」という漢字が使われるのでしょうか。
 それは、形が人間の耳に似ていることから「耳」という漢字が使われ、食感が「海のくらげ」のようにコリコリとしていることから「きくらげ」という名前になったと言われています。

 参考までに、「海のくらげ」は、「海月」や「水母」という漢字が使われます。「月」という漢字が使われるのは、その姿が「海に浮かぶ夜空の月」に見えることが由来と言われています。

 海や木など、それぞれ生息する場所によって漢字が異なるのも興味深いですね。