東船橋教室のメッセージ
【緊急】2025年度(2026年2月受験の今の中3生)の千葉県公立高校 受かるかどうか、合格・不合格 無料診断します
2025.12.22

おはようございます。
今日は特別企画のご案内です。
2025年度(今の中学3年生)の千葉県公立高校入試の合否診断を無料で行います。
学校は、発言の一つ一つが下手なことを言えば「教育委員会に言うぞ!」「上のものを出せ(しかし、古いよ、このパターン・・・)」という展開になってしまうこともありますがゆえ、
オブラートに包んだ内容でしかも保険となる言葉をかけていかなくてはなりません。
本当、、、学校の先生は大変ですよね。
私たちの何倍もご苦労されていると思います。
しかし、すでに時代は新しくなり、今は「カスタマーハラスメント」とかもあるみたいで、店舗や官公署においても、客は神様、市民のシモベという感覚はどんどんなくなっています。
保護者様の気持ちはよくわかりますが、
それぞれ立場があって明示できない部分もありますし、
学校の先生の尋常ではない多忙さ、精神面の負担も考慮してあげましょう。
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一応AIに聞いてみました(もんすたーぴあれんと)
「モンスターペアレント(Monster Parent)」とは、学校や保育園などの教育現場に対し、自己中心的で理不尽な要求や過度なクレームを繰り返す保護者を指す和製英語(モンペ、モンペアと略されることも)で、教育関係者に大きな負担をかけ、教育活動に支障をきたすことが問題視されています。彼らの特徴は、自分の子供だけ特別扱いさせようとしたり、学校のルールを無視したり、教師を感情的に攻撃したりする点にあります。
だそうです。
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私?
私は大丈夫です。
打たれ強いというわけではありませんが、データから冷静にお伝えしていくことは使命だと思っていますし、おそらくこの界隈、半径5キロ、20キロと拡大しても
私以上に分析できる人はいないと自負しているので、問題ありません。
頼ってください。
私たちは民間業者ですので、その点もっと深く突っ込んだ内容をご提示できます。
かと言って、適当な分析ではありません。
かなり信ぴょう性ある合否判断が出来ます。
もう15年もマニアックに千葉県入試と向き合っていると、それなりにスキルは身についています。
ちなみに、誰かに教わったとか、何かマニュアルを見たとか、一切ございません。
全部、自分で調べ、自分で分析して、独自の簡易偏差値算出計算を作ったり、独自の視点で合否判断をやって参りました。
外れないです。
診断は
・受かる
・受からない
・微妙かも
言葉は簡単に述べましたが、この3つだけです。
・受からないという診断は、文字通りです。受からないです。
「もしかしたら 可能性1%でもありますよね」と、いう場面もあるかもしれません。
でも 奇跡っていうのは、起こらないです。ラッキーパンチヒットはあります。
う~~ん、過去このように「これは受からない」と診断し、判断し、保護者様にも当時お伝えしましたが、
いい意味で外れたのは、市立船橋高校で、倍率が1倍のときがありました・・・そのときぐらいです。
つまり15年でどれだけやったか・・・・そのうちの1回は上記で本当に鮮明に覚えています。あとは、ほぼ順当な結果です。
ずっとE判定でしたので、さすがにダメかと思いましたが、たまたま倍率が1倍で合格でした。私も保護者様もご本人も講師も、あのときは、総勢何人でしょう。みんなひっくり返りました。
それはレジェンドとは言わないですね。
とんでもないラッキーだったということです。
・微妙
という判断、これはもしかしたら、私自身が保護者様を傷つけないために頭をひねってお伝えした言葉なのかもしれません。
このとき、私は 何と言いますか・・・・ほんの少し、頭の中がチリチリする感覚が起こるのです。この正体が何なのか、わかりません。
夢の中のことのような、自分の言葉が空気中をシャボン玉のように浮遊するかのような、とても変な感覚です。
これ、保護者様と志望校どうしましょうか、このままいきましょうか、下げましょうか、という話をしているときや、正直な微妙な気持ちをメールで丁寧に伝えるときに、ずっと私の周りを付きまとう感覚のようなものです。
いい言葉が見つかりません・・・。
胸騒ぎ的なものです。
正直言うと、この「微妙なところです」という判断を口に出してお伝えしたときは、可能性として五分五分ではなく、7割ぐらいの確率で、不合格です。
ですから、
・受からないという診断と
・微妙という診断
この二つ、正直ベースで伝えていますが、非常に高確率どころか、ほぼ外れないので是非ご相談ください。
その際は志望校を下げたほうがいい(かも)しれません。
ですが、
診断をする時期からまだ試験日が一か月以上ある場合は、「微妙」判断をしたケースはその一か月以上ある時間をどう使うかによって、「受かる」にも変えられます。
「受かる」に変えるためには、無駄な勉強をしても仕方ないですから、
本気で分析して、キミはこの部分を徹底してやろう!という実際の行動が必要です。それは生徒さんの能動的行動、保護者様のご協力、塾側の対応、すべて必要です。
少なくとも私たちは、受かったほしいので、方針が決まったら徹底して合格に向けてやります。
診断をしてから受験日が一か月に満たない場合は・・・申し訳ありません。多分お力添えは期間が短くあるほどに難しくなってしまいます。
診断には材料が必要です。
【その際に必要なもの】
・中1から中3前期(または2学期)までの通知書(内申点だけじゃなくて、通知表全体データ)
・学校の定期テストの平均点と点数がわかるデータ(これは中3内容だけで大丈夫です。平均点がわからないと分析できませんので、まとまった個票があると一番いいです)
・中3になってからの会場模試(Vもぎか、Sもぎどちらかが必要です。一回もなにも受けたことがない・・・・または、6月とか8月以来受けていないという方は、学校の実力テストデータがせめてないと診断できないです)
材料はこれだけで大丈夫です。
通知表全体データの中には、部活動などの活動や、出欠席も書かれていますので、通知表がまるごとあると、その点は全部わかります。

↑ こちらの画像をクリックすると、別タブにフォームが出てきます。
教室見学・相談用のフォームですが、内容に 「合否無料診断希望」などと書い添えて頂ければ
大丈夫です。






