城南コベッツ京成中山教室

Tel:047-711-4044

  • 〒272-0814 千葉県市川市高石神2-1 1階
  • 京成本線 京成中山駅 徒歩4分 / JR総武線 下総中山駅 徒歩5分

受付時間:月~金14:00~21:30 / 土14:00~20:00 / 日祝休

  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導
  • 定期テスト対策
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  • 大学入試一般選抜対策
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2022.09.20

こんばんは。

今日は、中学3年生、高校1年生、高校2年生向けのメッセージです。

市川市・船橋市で本気で国立大学上位 旧帝大を目指す人 いませんか。特に理系を目指す方がいたら是非一度教室見学を兼ねてお越しください。

直接お電話いただき、日時を決めてお会い出来れば幸いです。
047-711-4044 です。

これは決して意味深なメッセージとかではなく、
私たちも本気で捉えております。

2022.09.19

タイトルのテーマは、

満を持しての断言テーマとなっております。

城南コベッツ京成中山教室は、問題集や参考書選択のお手伝いも致します!

最初に送りたいエールがあります。

「行きたい学校に行こう!!進学したい学校を選ぼう!!」です。

特に高校1年生・2年生の諸君には、このエールを声高に訴えたい思いです。自分が行ける学校探し、自分のレベルに合った大学探し・・・ではなく、
自分が学びたい学部・学科で、自分が行きたい学校を選んでほしいのです。

不可能かもしれない??

そう考える前に、「人間には無限の可能性があるんだ」ということも念頭に置いて、後悔ないように、自分が進みたい進路を描いてほしい!そう切に願います。

学生でいられる時間を最大限有効に過ごしてほしいです。得られることは、やはり学校選びが重要に関わってきます。学ぶカリキュラムも違えば、教授も違う、仲間も違うし、極論すれば全部違います。

「じゃ、言っていいの?俺、東大に行きたい」

いいじゃないですか!

そう決めたら突き進みましょう!

では、具体的に「どうやって突き進むのか?」

この部分が明確化されたならば、迷わず毎日の努力が継続できると思います。

「なんとなく ここでもいいかな」
「先輩もけっこういいって言ってたし」
「親が勧めるから、ここなんだろうな」


どれも曖昧な動機になってしまいます。


そこに通っている自分、その門をくぐり、その学府で学ぶ人たちとの交流、出会いを想像して、その場所で学んで得られる新しい知識に大きな期待を描いて、自分自身が自分の道を、自分が進むべき道を決める!


人生は一回しかないのですから、

自分が道を切り拓いていきましょうよ!



正しい勉強を続ければ、どんどん具現化していきます。

では、ここでタイトルにある「一冊の問題集を覚えきるまでやる」についてです。

ここで、一文字一文字、逃さずに見てください。

「一冊の問題集を」

「覚えきるまでやる」


です。

一冊の問題集を全問解く ではありません。一冊の問題集を覚えきるまでやるです。この意味するとこは、全然違います。



一冊の問題集を解くでとどまらず、覚えきるまでやる、これがメソッドです。
東大メソッドと言っても過言ではありません。



「覚えきるってどういうこと?」


そう思いますよね。

そのまま受け止めて頂いて大丈夫です。

覚えきる、例えば数学でしたら、問題と解法と答えがあります。別解もあるでしょう。

その問題と、解法と別解と解答を覚えきるまでやるということです。

少し前にこの記事を書きました。
この中に、学習3カ条というものが登場します。時間がある方は是非リンクより内容をご確認ください。

ノートをとることはとても大切で、

この2番目に「解説と自分の解答を見比べる」というくだりがあります。

書き残した解答と解説をしっかりと見比べるという内容が書かれています。


このプロセスがすごく重要です。


本当に、学習方法がわかれば、勝てる方法がわかったら、それを信じてやってみてほしいです。

では!!


具体的に、どの参考書、問題集を使うべきなのか!?


この点につきましては、
高校生たちが是非無駄がないよう、ズバリ示していきたいです。



本ブログをご覧になって、もちろん保護者様でも生徒さんでも琴線に触れる部分がありましたら、教室内に用意してございますので、

是非ご確認頂き、勝てる学習法と勝てる参考書、勝てる問題集の情報を得てください。


目からウロコとか、そういう次元ではなく、(目からウロコが剥がれ、そこからワンクッション置いて・・・ではなく)即です。即効果があがります。

私たちは、気づいたら即GO!というスピード感で皆さんに伝わってほしいと願います。



2022.09.17

城南コベッツ京成中山教室です。

9月の定期テストが終わると次は11月です。高校生は10月ですね。今回は、中学生の後期の理科にスポットを当ててみます。

中学生の「後期」学習においては、全教科で学校の進度も早くなると思います。
最終的に2月に学年末テストがあり、そこまでに新カリキュラムの学習を終えていくためには、という逆算が成り立つからです。

近年、理科の需要が増えているのは、多分どこの学習塾も一緒でしょう。

平成24年の前の理科は3年間を通じて「上」と「下」の2冊だったのですが、今はきちんと1年生用、2年生用、3年生用と3冊の教科書があり、

私たちが教科書準拠で使用している各教材も、その後何度かの改訂を経て、さらに分厚くなっています。

高校から単元が降りてきたり、単元が追加されるなどして、だんだんとボリュームが増えてきた実感です。


中学生たちの理科学習では、後期に「物理分野」を習うことが多いです。

理科の分野は大きく分けて1分野と2分野に分かれます。1分野に入るのが物理と化学、2分野に入るのが生物と地学です。


前期では生物と化学を実施する学校が多く、
後期では地学と物理が多いようです。


物理分野は計算や表の読み取り、グラフの読み取り、実験絡み、作図、計算などが登場し、数学が苦手な生徒さんとか、単位変換した計算が苦手な生徒さんは、
とたんに苦手意識を持ってしまいます。



【1年生の物理分野】

光、音、力が土台となります。
光では「光の進み方」「反射と屈折」「凸レンズ」
音では、「音の伝わり方」「音の大きさと高さ」
力では、「力とはたらき」「力の表わし方とばねの伸び」「2つの力のつり合い」

これらを学習することになります。


【2年生の物理分野】

こちらはなんといっても「電気分野」です。2年の物理は全部「電流とその利用」という内容で、こういうのが嫌いな人は、げんなりしてしまうかもしれません。

「回路の電流と電圧」「オームの法則」「抵抗の接続」「電力」「電流による発熱と電力量」「電流がつくる磁界」「電流が磁界から受ける力」「電磁誘導と発電」「直流と交流」
「電気を帯びた粒子」「電流と電子」「放射線とその利用」

後半のいわゆる電流の正体のところは、近年追加されたものです。

ちなみに、電流の分野 つまり2年生の物理分野は、全国の高校入試問題の中で、最も出題される可能性が高い分野です。


【3年生の物理分野】

運動とエネルギーという大きな単元があります。
3年生で習うのはここです。

「力の合成と分解」「浮力」「水圧」「運動の速さと向き」「力を受けていないときの物体の運動」「力を受け続けるときの物体の運動」「力の向きと運動」「慣性」「作用と反作用」「仕事「仕事の原理」「仕事率」「エネルギー」「力学的エネルギー保存」「エネルギーとその移り変わり」「エネルギーの保存と利用の効率」

これらが単元です。

先の入試問題の構成を捉えると、物理、化学、生物、地学は、それぞれ同量の出題ですが、なにせ物理分野は問題として出るときも、問題そのものが長文だったりしますので、
苦手意識が出ると、本当に嫌になってしまうこともあります。


総じて言うと、物理分野の攻略は受験の必須要素になっています。

生物分野や地学分野の暗記系統が多いものと違って、実験に絡んだものが多く、どうしても計算があり、単位変換があり・・・ということで、
理科が苦手!という生徒さんが増加しているのです。


中学生の後期学習では、理科の「物理」分野は特に要注意だと思います。


ではその学習法は?


理科の攻略は一言でいうと

「パターンが決まっている」と言えるので、

その問題のパターンを掴むことです。

具体的な内容については、是非、教室でご確認頂ければ幸いです!



2022.09.16

学習は勉強時間に比例する

これは昔から言われていることで、今もさほど変わりません。

しかし・・・・。


「机には向かっているのですが、なかなか成績にあらわれない」
「勉強時間は確保できていると思うのですが、成績があがらない」
「やってるのに、成果がでない」

生徒さんも保護者様もこのように悩まれていることが多いです。

しかし、紐解いていくと、たいていは

「学習のやり方、進め方がわからないのでは?」というところに帰結します。

そうです、子供たちは、決して勉強が嫌いなのではなく、「やり方がわからない」というケースが実に多いのです。

また、もっと突き詰めていくと、「ノートの取り方がわからない」という具体的な課題に直面することが非常に多いです。


子供たちと向き合って、対話すれば、原因が見えてくるのです。


そこで、本日は、「ノートの取り方」の焦点を当てて参ります。

まず、

私たち、城南コベッツ京成中山教室では、ICT教育を推進しております。

今後の主流たるこのICT教育とは、パソコンとかタブレット端末や、ネットの通信技術の最大限活用していく教育手法のことを指します。

存在として、

atama+(アタマプラス)というものを是非皆さんには知ってもらいたいです。


atama_plus_ロゴ.png

atama+は、最短ルートの"できた"を提供致します!

【atama+の学習の仕組み】

今までの学習方法と根本から異なるのは、わからない単元のつまづきの「根本原因」を把握させることが出来るということです。

根本的な理解をしないまま、苦手だ!と思う単元を何度も繰り返す学習で、まるで力技のように勉強する・・・この方法をとっている子供たちが多いです。

しかし、わからない単元があったならば、実はすでに習った他の単元が理解不足であることが大きな原因となっていることがほとんどなのです!


atama+におけるさかのぼり学習では、AI(人口知能)がわからない原因を特定していきます。学年、単元の壁を越えて、学習指示を的確に与えてくれるのです。

①何を

②どんな順番で

③どのぐらいの量を

やればいいのか、それは一人一人異なります。
atama+では、、これらの指示を瞬時にだし、その生徒さん専用のカリキュラムが自動作成され、尚且つ、継続した学習をしている道中においてもまるで「生きたカリキュラム」のように、随時適切な計画に変化していくのです。

超具体的な学習ナビがついているようなものです。

これで、つまずきの原因を完全に解決していきます!


「最短コース」でつまずきの根本原因を解決することで、かくれていた苦手単元も克服し、本当に真の実力がついていきます。

根本から変えていきますので、その効果を学習するごとに実感していただけるでしょう。


そして、重要な


学習方法3カ条を伝授します。

①基礎学習を大事にする

最短コースとはいえ、過去に学習した単元に戻るように学習指示が出ることがあります。しかし、それは生徒さんの学習基礎を固め直す一番の近道なのです。
そして、これはどんなにレベルの高い生徒さんでも全員が通る道と言えます。

基礎を完璧に理解できるように理解しておくことで、その先の学習スピードが見違えるように上がっていきます。


②解答までに自分が考えた過程を残して、解説としっかりと見比べる

どのようにしてその解答に至ったのかを後から見返してもわかるようにしっかりと残しておきましょう。
間違えた問題はそのままにしないで、書き残した過程と解説を見比べるのです。そして、間違えたところを確認する!ということです。
これが早く確実な理解につながります。


③講義動画はメモを取りながら学習する

「講義メモ」を取るようにしましょう。
なるほど!と思ったポイントが必ずあるはずです。そのポイントを自分の言葉で書き残していくことで、より理解が深まります。


この学習3カ条は、atama+の学習だけに当てはまるのではなく、
それ以外のどんな学習をする場合でも必ず助けになる3カ条です。

絶対に覚えておいてください。



②についての詳細説明
【学習中の気づきをノートに書く】


問題に取り組むときには、自分が考えた過程とか、計算の足跡をしっかりとノートに残して学習をしていくといいです。

その自分が考えた過程と、解説を見比べて➡気づいたことをノートに書いていくのです。


それでは、事例を数学と英語で見てみましょう。


atama+気づきノート 数学事例.jpg

数学の事例です。
計算用紙には、途中式とか計算の足跡をしっかりと残します。
そのうえで、解説と見比べ、自分が気づいたことを「気づき」として記入しておきます。




atama+気づきノート 英語事例.jpg

こちらは英語のノート事例です。

考え方をノートに残して、間違えたときには、解説と見比べます。ここでは形容詞的用法の訳し方ですね。

さらに学習中に気づいた点を記入していきます。



③についての詳細説明
【講義の内容を講義メモとして書き残す】

タブレット型の学習で、保護者様が心配に思うのは、答えを単にタップやクリックで選ぶだけの学習では?ということだと思います。

atama+は根本から違いますので、その点の心配はいりません。
確かに、答えを選択して、タップやクリックで正答した!誤答した!という羅列では、受け身学習がずっと続くことになりますので、おもったほどの学習効果が上がりません。

atama+は、最初から最後まで、完全参加型の学習で、ノートテイキングを非常に重視しているのです。

普通の授業ではテキストを使って授業を受け、ノートに書くのですが、
atama+は、テキストがタブレットに変わっただけだと思ってください。

そして、一流の講師の講義動画が手に入るのです!


大学、高校、中学、小学校と、授業形式は色々ですが、やはり教授、先生、講師が書いた大事な内容はノートに記載します。
どんな学習においても、ノートは大活躍するのです。


講義の内容を短い時間で確実に理解して、定着させるためには「コツ」があります。


①講義動画の内容をまとめる

講義動画をただ眺めるだけではなく、ポイントや気づきを積極的に書きながら学習するようにしてください。
頭の中で整理され、講義の内容がより深く理解できるようになります。


②定着のために見直す

練習問題や演習問題を解いたあとに解説を読んでもわからないところがあるとか、以前に学習した内容が思い出せないときなどは、まずは講義メモを確認してみてください。
それらを繰り返し確認することで、定着度合いが飛躍的にUPしていきます。



ちなみに講義メモというのは、講義動画の内容をまるごと写す必要はありません。動画を見ながら、理解することが一番大切ですので、

あくまでもポイントをまとめるということに注力してみましょう。


atama+ 講義メモ実例.jpg
↑ こちらは講義動画内容のメモの事例です。

このように、しっかりと単元名を書いて、公式や解説をメモし、例題と解説をメモしていきましょう。

解き方がわからない場合や難しいと感じた例題については、メモを取りながら学習していくと頭が整理されていきます。



いかがでしたか。

ノートは武器になります。
学習の重要なツールです。


ノートテイキングをしっかりと理解できたならば、まずは実行してみてください。

最初のうちは、どこを書いたらいいのかな?と迷うかもしれません。


安心してください。
私たち、城南コベッツ京成中山教室は、この点も指導していきます。


そう、やり方がわからない・・・この状態を脱することが出来れば、必ず結果が変わってくるのです。




2022.09.15

QUREOプログラミング教室 京成中山教室OPEN.jpg

【QUREOプラグラミング教室 城南コベッツ京成中山教室に併設OPEN!】


QUREOプラグラミング教室とは?

全国で2795教室!今、破竹の勢いで伸びている小学校2年生から対象のScratch(スクラッチ)言語を使ったプログラミング教室です。

2020年には小学校においてプログラミング教育が必修化となりました。
2021年には中学の技術家庭の授業で習うプログラミング単元の割合が倍増されました。
2022年には高校で「情報Ⅰ」が新設されました。
そして!

2025年には、大学入学共通テストで「情報」が教科格上げとなります。


なぜ小学校からプラグラミングを学んだほうがいいのか?
 ↓ 
こちらの動画でご確認ください。


プログラミング言語を、大人になってから(例えば社会人になってから)学ぼうとした場合、きっかけはどうあれ、まずはネットで調べてみよう、本屋さんのプログラム関連の本を読んでみよう、このような行動が起こります。

人は何か新しいものを始めようとしたときに、まずはどんなものか調べるのです。
今ではネットからの情報が豊富ですので、検索ワードを色々並べて情報収集をしますよね。

仮の話ですが、

一度「プラグラミングやってみるか?」という気持ちになったとして調べてみてください。


・誰でもわかる
・簡単プログラミング!

など、魅惑のワードがずらりと並び、「おお、本当にやってみようかな」っていう気持ちにさせてくれます。


しかし、

プラグラミングについて、初期調査が終わり、最初の導入部分をクリアしたとして・・だんだんとステップアップして、内容が難しくなってくると、


「だめだ、難しすぎる・・」

途中断念するような気配になってきませんか?

そうなんです。プラグラミングの世界は、一朝一夕で「よしマスターできた」なんて簡単に出来るものではないことがわかると思います。


子どもたちは、失敗を恐れず、どんどん スポンジのように知識を吸収して、チャレンジ精神で仮に間違っていても、進もうとしますよね。
確かにプロを目指す子供を育てようとしたら、若干スパルタ的要素を指導に取り入れる局面もあるかもしれません。

でも

QUREOプラグラミング教室のコンセプトは、「楽しく学ぼう!」です。

例えば、自分でゲームをつくる!なんていうのは、大人の発想よりも柔軟な子どもの取組・発想のほうが覚えも早いですし、驚異的に進めていくことが出来ます。

私たちは、その現場を目の当たりにしました。


さらに、プログラミング能力検定受験という達成と証をミックスさせることで、楽しみながら!ゲームをつくり!検定試験合格によってどんどんスキルアップして、それらの達成から子どもたちの能力開発に貢献できるものと自負しております。


教室の前と横に自転車を置くことが出来ます。
どんどん見学に来られてみてください。

只今、QUREOプラグラミング教室(城南コベッツ京成中山教室)では、新規開校キャンペーンの一環として、

4コマを無料体験することが出来ます。


小学校2年生から学べるプラグラミング!きっと親御さんも応援したくなります。
是非この機会にご利用ください。


詳細は、こちらの案内サイトでご確認頂き、サイト内のフォームや直接お電話にてお申込みください。

047-711-4044(教室直通の電話番号)







2022.09.14

生徒さんたちは、どんなときに「やる気満々」になるのか?

10年以上にわたり、生徒さんのモティベーションについてみてきた印象、そして答えは、


【プラスの状況において】
  • 自分が立てた目標を達成できたとき
  • 自分の頑張りを認めてくれて賞賛を受けたとき
  • いつもより頑張れた自分を認識できたとき
  • 次のステップとなる新たな目標を見出したとき

【マイナスの状況において】
  • 結果が出なかったが、具体的な指導を与えられたとき
  • 将来の夢を再認識させられたとき
  • 苦しい状況だけど、信じてくれる人がいるとき
  • 悔しい結果だったが、次に期待をしてくれる人がいるとき


などです。


こういうやり取りは、すべて教室内で行われていることです。生徒さんたちは、授業を受けるために教室に来てくれるのですが、


それ以外でも自習とか、面接練習とか、志願理由書の書き方とか、その他よくわからない課題だとか、進路について悩んでいるときとか、授業がない日でも来てくれます。

私は、この後者の状況が教室として非常に重要な要素なのではないかと思っております。

城南コベッツ京成中山教室は、こうありたい!というのがもう決まっています。

生徒さんが悩んでいるとき、判断がつかないとき、家だとどうしても落ち着かないとき、溜まってしまっている課題を一気に終わらせたいとき、など、とにかく気軽に立ち寄れる教室にしたいです。


生徒の安全第一・・・これは城南コベッツを運営している城南進学研究社の一番最初に掲げているポリシーです。

生徒さんが安心して通え、教室に来たら、何かが得られる!

そんな教室にしたいです。

いい意味で、生徒さんに居場所を提供していきたい!そんな願いです。

教室全体が一つのうねりを持って、目的集団としてみんなが自らの気持ちを奮い立たせ頑張れるような教室にしたいです。

お尻を叩かれてやるのではなく、(断じてそういうやり方はしません)
自分が考えて、自分で「こうすべきだ!」という正しい答えを見出せるようにしていきたいです。

帰宅時には笑顔で帰ってもらえるように尽くしていきたいと考えております。


2022.09.13

城南コベッツ京成中山教室は、QUREOプログラミング教室も併設しております。

qureoschool_logo_1.png

これから少しずつ生徒さんのプログラミング需要が増加していくものと推察されます。
市川市、船橋市の地域の皆さんにプログラミングを学ぶ機会を提供し、小学生の皆さんのスキルを上げていきたいと思います。

QUREO メインキャラクター.png ←QUREOのイメージキャラクター



2025年1月の共通テスト(大学入学共通テスト=旧センター試験)からは、「情報Ⅰ」が教科として追加されます。
必然的に国立大学を目指される方は、国語、理科、社会、数学、英語の他に「情報Ⅰ」を加えて学習する必要があります。



高校生が学習する情報Ⅰにおける基本言語は「Python」という言語になります。



しかし、いきなり前知識がない状態で、Pythonを学ぶのは、相当大変でしょう。好きこそものの上手なれと言えるぐらいに、小学生から楽しんで学べる「Scratch(スクラッチ)言語」を使ったビジュアルプログラミングでライバルに差をつけましょう!


スクラッチ ロゴ.png




情報分野は、小中高と逃げることが出来ない教科となります。

また、技術大国日本が再生するために、国が力を入れているプログラミング教育です。是非この機会に楽しみながら小学生から学べるQUREOプログラミング教室をご検討ください。

QUREO 学習風景.jpg



私たちのグループでもプログラミング教室を実施している教室がありますが、生徒さんは、すごく楽しんで学習を継続できています。

なかには、
プログラミング能力検定を積極的に受験されている子もいるのです。


【ご報告】

昨日9月12日(火)に

プログラミング能力検定会場の認定許可を得ました。

↓ ↓ ↓
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城南コベッツ京成中山教室 様

お世話になっております。 プログラミング能力検定協会でございます。
この度はプログラミング能力検定の会場申請をいただきまして
誠にありがとうございます。

厳正なる審査の結果、
貴社・貴教室をプログラミング能力検定の会場として
「認定」させていただきましたので、ご連絡申し上げます。

今後、貴社・貴教室にて受検者の皆様の日々のプログラミング学習の成果を測る指標として、
プログラミング能力検定をご利用いただけますと幸いです。

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これから、確実に全国に拡大するプログラミング需要!

これは、想像しておわかりいただけるかと存じますが、今日本でIT人材がとんでもなく不足している状況なのです。

つまり、プログラミングスキルをもっているだけで、将来必ずアドバンテージを得られることになります。

小学校➡中学校➡高校➡大学➡社会人


この流れを年数で示すと


6年➡3年➡3年➡4~6年+α➡40年以上!!


こうなるのではないでしょうか。

今の自分に役立つものでもあり、将来においても役立つものでしたら、その証を手に入れましょう!


プログラミング能力検定!!超オススメです!!







2022.09.12

10年前、5年前、3年前・・ずっと教育の在り方が変わらなかったということはありません。ずっと変化し続けていると言っても過言ではないでしょう。

大元のスタンスが変われば、その指示は浸透されていくということです。

学校で使用される教科書やワーク問題集も変わりますし、
実施される定期テスト(考査)も変わります。
さらには、入試も改革が行われるのです。

城南コベッツ京成中山教室では、まず「学習指導要領改訂」ありきと考えます。
この改訂のポイントを知ったうえで対策を立てるのと、知らない状態で学習を進めていくのでは、結果にも差が出ると考えるからです。

【学習指導要領改訂の背景は?】

小学校・中学校までは義務教育です。
国が定めた計画に沿って教育が進行して参ります。
今回の新しい学習指導要領は、2030年ごろまでの、子供たちの学びを支える目的のために改訂されました。

社会環境は、劇的に変わり、急速に変化し始めています。

例えば

・情報化の推進
・グローバル化の加速
・人工知能の進化

このような社会の大きな変化が背景となり、それは日本だけじゃなく、世界を見渡しても一緒です。
こういう予測がなかなか難しい時代にあったとしても、未来の担い手(創り手)である、今の子供立ちに必要な資質や能力を育むことが必要なのだ!
これが根底にあります。

ではそのために、どうしたらよいのか?

■学校教育をよりよくして、よりよい社会を創り上げていくいうという目標を「学校と社会」が共有すべき

■学校教育をさらに進化させるため、学校教育を通じて子供たちが身につけるべき資質や能力、そして学ぶべき内容など、それらの全体像をわかりやすく見渡すことが出来る「学びの地図」、それが学習指導要領であり、幅広く共有すべき


この2つが背景にあります。



【学習指導要領改訂の方向性は?】


育成を目指す資質・能力の柱として

①学びを人生や社会に生かそうとする「学びに向かう力・人間性等の育成

②生きて働く知識及び技能の習得

③未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力等の育成

この3つがあります。

これらは、「何ができるようになるのか」という分類になります。


さらには、「何を学ぶのか」という分類では、

新しい時代に必要となる資質・能力を踏まえた教科・科目の新設や目標・内容の見直しというものが含まれます。


「どのように学ぶのか」という分類では、

主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)の視点からの学習過程の改善を行うという部分が含まれます。


【教育内容の主な改善事項は?】

・言語能力の確実な育成
・理数教育の充実
・伝統や文化に関しての教育充実
・道徳教育の充実
・体験活動の充実
・外国語教育の充実
・初等中等教育の一貫した学びの充実
・主権者教育、消費者教育、防災・安全教育の充実
・情報活用能力(プログラミング教育を含む)
・部活動
・子供たちの発達の支援(障害に応じた指導、日本語能力等に応じた指導、不登校等)

これらが掲げられています。


これはまさに、今掲げられている学習指導要領の要旨となります。

お気づきのとおり、

理数教育の充実、外国語教育充実、そして情報活用能力があります。

一例をあげますと・・・・

理数教育については、経済産業省白書の中でも
「一に数学、二に数学、三に数学=数理資本主義」という内容が明示されています。

その延長上に、一人一台パソコンとか、プログラミング教育があるのです。ですから、国が舵取りをこうするぞ!と決めたならば、その方向で文科省、教育委員会、各自治体、学校が動き、
入試に関しての制度や出てくる問題も変わり、普段実施される学校のテストや実力テスト、会場模試の内容も必然変わり・・・ということが起こってくるのです。


外国語教育充実については、千葉県も非常に真剣で、

「千葉県外国語教育推進計画」が令和3年から7年までの5か年計画として掲げられています。

そこで、主な施策内容として言われいるのが、「ICTを活用した授業」です。
発音の矯正であるとか、プレゼントレーニングが実施され、スピーキングの強化ソフトが導入されたりしています。
また、AIを使った英会話ソフトを導入している学校もあります。

これらは、とどのつまり、英語力向上について、県が真剣に取り組んでいることに現れとなります。


情報活用能力をアップさせていこうというものについては、すでに既報で知っている方もたくさんいますが、2025年の共通テストからは、情報1が教科として格上げして追加されます。
5教科じゃないのです。6教科になるということです。
それまでの科目としてあった情報が教科になったという時点で、社会の大きな変化を写した試験の大潮が変わったと捉えるべきなのです。


なぜ、城南コベッツ京成中山教室がQUREOプラグラミング教室を開校時から併設したのか?これは上記をご覧頂ければおわかりいただけるかと存じます。


英語に力を入れる
数学に力を入れる
プログラミングを学んでもらう


その理由が、学習指導要領の改訂に伴う大変革が「そこにあるから」です。

あとでやればいいや・・・じゃなくて必要だから実施しています。私たち大人の世代が子供の頃にはなかったものが、現代にはたくさんあります。

それらは技術革新によっての産物ではありますが、進化は止まらないですし、これからとんでもないスピードで加速します。

次代を担うのは、子供たちです。

子供たちのスキルアップのために、今の世相をしっかりと押さえて頂き、必然性と必要性を是非感じて頂きたく存じます。





2022.09.12

ICT教育を真剣に推奨し、必ず結果を出します!
城南コベッツ京成中山教室は、スタンス・軸足をしっかりともった教室として運営して参ります。

学習塾に行った(行かせた)ならば、確実に結果を出したい!
それが生徒さんと保護者様の土台のニーズです。

「必ず結果を出します!」

まずは、atama+の体験を是非受けてみてください。診断から開始します!

atama+の体験はこちらのフォームをご利用ください。


AIと人が徹底的にサポートする!

それが、atama+(アタマプラス)個別指導です。
テキストを使って人が指導する1:2の個別指導を長年にわたって実施してきた城南コベッツが、提供する「atama+(アタマプラス)」個別指導は、

その城南コベッツの指導ノウハウと、城南予備校の60年に渡る指導実績にハイブリットした形で誕生した、新しい教育スタイルです。


atama_plus_ロゴ.png


【特徴①】
AIとコーチが最短で成績アップに導きます。

e-learning awards 2020 atama.png


2020年度のeラーニング大賞!を受賞したatama+を導入したコース、それが「atama+個別指導」です。

AIと人(コーチ)が成績アップに導いていきます。



では成績アップとは、具体的にどんな力を伴うものなのでしょうか。

それは、

思考力! 判断力! 表現力!につながる基礎学力を土台にした全体的な底上げイメージを持ってもらえるといいでしょう。

atama+では、人間だけでは突き詰めることが難しい、本当の苦手を「最短ルート」で身につけてもらうことが出来ます。

atama+は、東大卒のメンバーを中心に構成されたアタマプラス株式会社によって開発されたもので、次世代型学習システムとも言えます。


【特徴②】
生徒一人一人に最適化するからこそ、グングン伸びるのです!

AIとコーチがに導いてくれる流れ

AI(人口知能)の役割って何?


アタマ先生画像.png

AI(人口知能)は、人間だけでは見えないデータを分析します。理解度や学習履歴、ミスの傾向、集中度などに応じ最適なオーダーメイド教材を自動作成してくれます。
学習に必須なのは「計画」です。

この学習計画が瞬時に完成するのです。そして、生徒さんの進捗やその後の学習度合いに応じて、リアルタイムでプログラムが変わっていきます。

計画が生きている・・・というか、リアルタイムでいつでも進行中というようなイメージです。

コーチ(人間:講師)の役割って何?

AIの分析や計画を元に、授業が進行されていきますが、つまずきの範囲とか、学び方のくせなど、生徒のそばでコーチングすることで、生徒の状態を「見える化」していくのです。
コーチは適切なタイミングで、さらに具体的で活きたアドバイスをリアルで与えていき、授業外におけるフォローも行います。


【特徴③】

実は宿題にも特徴があるのです。
atama+授業においては、授業後に宿題がオーダーメイドで配信できます。

塾内での学習や宿題状況を把握して、最適化し生徒さんがお使いのスマホに配信します。生徒さんは、atama+HOMEというアプリを使って、それらを解くことが出来るのです。

さらに、

生徒さんが、その宿題に対して、どのような取り組み方をしているのか(していたのか)が、私たち管理する側もわかるのですね。(これは知らない人が多いのですが)

授業をやっているときもコーチ画面で、内容は全部わかります。
ですから、ただのタブレット学習の丸投げタイプとは全く異なるということです。

タブレットの向こう側には、人の存在があるという風に捉えてもらえるとよいですね。


【特徴④】
AIがこれまでの学習単元をさかのぼり、つまずきの原因を発見します!

根本から解決することによって、生徒さんは学習された内容が定着しやすくなるのです。

つまづいてしまった根本の原因、それらの単元を放置してしまうとどうなるのでしょうか。



わからない部分の把握が出来ていないのですから、勉強をやれども、やれどもなぜか成績アップにつながらない・・・
そんな事態になってしまうのです。


さらには、同じ問題、同じような問題で間違えるという現象が起こるはずです。


atama+は、つまずきを正確に判定します。
苦手な単元があれば、関連する単元の中から、つまずいている箇所を瞬時に分析します。

苦手単元、そして関連する単元を、プログラムによって演習させ尚且つ、何度も、できるまで反復演習となるため、克服しやすくなり、苦手が苦手じゃなくなるのです。



マーケティング素材_RGB-05_ナレッジグラフ(高校生).png 

↑ こちらは、二次関数を習得するために必要な単元群(関連項目)を示した図です。
一つの単元に、かなりたくさんの入り組んだ関連項目が存在することがわかりますよね。


でも!!



「君の弱点はズバリ!ここだよ」と


見つけてくれたならば、どんなに時間短縮になることか、どんなに心強いか!ですね。


出来なかったら、


単に・・・・「前にもどって復習すればいいんだよ」

このパターンだと、生徒さんは迷いますし、もしかするとこのように「もどって復習すればいいんだよ」と発言した方も

具体的にはわかっていないのかもしれないですね。





学習の計画と指導は超具体的であるほうが生徒さんはわかりやすいです。
超具体的に、「君は次はこの学習をすべきだ!」というものすごくストレートな学習指導です。


「じゃぁ、ええと・・・次はここ ちょっとやってみてくれる?」


このスタイルじゃないのです。

やるべき内容が瞬時に指示され、生徒さんはそのプログラムに沿って演習課題をこなしていく・・・

そうすることで、新たな問題点が浮き彫りになる場合もあるでしょう。

アタマプラスはそういう新たな問題点も逃がしません。

短期間で成果を出したい方こそ、
定期テストで安定した高点数、高効果を傍受したい方こそ、
入試で勝ちたい方こそ、

アタマプラスによるAI(人口知能)と人のコーチが具体的な指示を出す新しい個別指導のスタイルを是非試してみてほしいです。


城南コベッツ京成中山教室への資料請求、体験授業、教室見学、学習相談は随時承っております。

まずはお電話かフォームでお問合せください。

047-711-4044

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2022.09.10

atama+(アタマプラス)!? 何それ? タブレット学習じゃん?
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このように思っているかた、多くいらっしゃるかと存じます。

atama+(アタマプラス)は、しっかりとした実績の裏付けがあるからこそ、全国に拡がっているのです。

単なるタブレット型の学習方式ではなく、コーチングがついた個別指導の新しい形として捉えて頂けたら幸いです。

atama+授業風景1.png


城南コベッツがatama+を大体的に取り入れていった経緯は以下の通りです。



城南コベッツは、城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市)の個別指導部門のブランドの一つです。
城南進学研究社は、元々「城南予備校」として1961年から運営しています。
2002年に予備校内に個別指導コースを設け、2004年に三軒茶屋と溝の口に城南コベッツとして開校以来、少しずつ全国展開をしております。

理念の中で筆頭に出てくるのが、「生徒第一主義」です。
今では、乳幼児から社会人に至るまでの教育関連のみを扱う総合グループとして成長を遂げています。


個別指導教室で初めて「+25点保証」の成績保証制度を掲げたのも生徒第一主義の一環となっております。


2020年になったばかりの頃、皆さんも記憶に新しい新型コロナの蔓延となり、未曾有の事態に発展しました。
これは世界中に拡大したパンデミックとして、今でもニュースに出ない日はありません。

この出来事は、学習塾としてのスタイルを大きく変化させるきっかけともなりました。
緊急事態宣言が発令され、全国の学校は休校となりました。

学びの場が一気に失われたものの、各学校や各学習塾、予備校などはオンラインでの授業を拡大していきました。しかしながら、肝心のヘッドセットや、WEBカメラの品薄がしばらく続き、マスクや消毒液同様、入手困難な状態がしばし続きました。

こういう状況の中で、

城南コベッツは、高校生向けのオンデマンドの映像授業や、小中学生向けのデキタス(アニメーション授業)などを、一定期間無償で提供し、zoomを活用したオンライン指導なども積極的に行ってまいりました。

そのときに、
大活躍した教材が「atama+(アタマプラス)」です。


そして、WITHコロナの時代となった今でもatama+の勢いは止まらず、全国に加速度的に拡大していったのです。


城南進学研究社が従来の予備校からの脱却を図ったのは、2020年、まさにコロナ蔓延で日本国内が大きく変動していく最中でした。


こちらは、2020年2月のatama+内のプレスリリース記事

こちらは、EdTechZine(エドテックジン)のニュース記事

こちらは、@プレスの プレスリリース記事




2020年2月に城南予備校の今までの方向性を思い切り転換したのには、理由があるのです。


それは、


「すごい実績効果が出た!!」


この一点です。

生徒第一主義=生徒の学習指導効果が最大限に発揮されることでもあります。



こちらは、上記記事の抜粋です。


城南進学研究社が運営する個別指導塾「城南コベッツ」においても、2019年6月から試験的に「atama+」を導入し、atama plusと城南進学研究社で「atama+」を活用した講座の運営モデル設計に取り組んできた結果、「城南予備校DUO」と同様に生徒の大幅な成績向上が確認できたことから、3月に「atama+」を本格導入


珍しいから導入したのではありません。

話題性から導入したものでもないのです。



方向を大きく転換するということは、裏付けとなる実績検証がなければ早々出来るものではないと思いませんか。



城南進学研究社は、グループとして上場しています。
上場しているということは、運営会社としての評価を株主の多くが見ているわけです。
杜撰な経営、行き当たりばったりの経営をしていたら、すぐに株主から総すかんを食らってしまいます。

市場の原理原則から考察しても「方向性の転換」というものは、慎重であったはずで、多くの実験をこなして、実証効果を検証してのことだと言えるのです。



atama+(アタマプラス)での学習は、単なるタブレット学習ではない秘密があります!

これは、

ノートテイキングとコーチングという城南進学研究社(城南DUO、城南コベッツ)独自のこだわりあるプロセス管理にあります。


タブレット学習をだだの受け身学習からアクティブな攻めの学習に変えることが出来たのは、アタマプラス社のスタッフの方が実際に、城南予備校DUOの現場に入りこみ、何度も何度も検証を重ねて、改良に改良を重ねていった結果、

どうしたら最大効果が得られるのか!?を徹底的に解明していったおかげとも言えます。


城南コベッツ京成中山教室では、


現在2種類の体験授業をご提案しております。


一つは、従来型の1:2の個別指導


もう一つは、

atama+による診断を行った上での
アタマプラス体験授業



です。




atama+の対象は「中学生」と「高校生」です。(※小学生でご利用の場合は、5・6年生でしたら可能です)

診断を受けた生徒さん、及びその内容を見た保護者さんは、一様に驚かれます。


何故なら!?

atama+は、苦手の本質、本当に戻るべき単元をその生徒さんに合わせてAI診断され、適正なプログラムが一瞬にして出来上がるからです。

2204_累積解答数3億問_01.jpg



※累計解答数3億問突破!!





長期目標の設定、及び短期目標の設定を一緒に設定し、すぐさま診断をスタートできます。


「本当に戻るべき単元」これって、人間がその場のわずかな時間の体験授業で本質を測ることが出来るでしょうか?

高校生が「三角関数が苦手なんです」と言って体験をやったとします。

でもその生徒さんにとって、本当に三角関数だけが課題なのでしょうか。私たちは、このatama+にスタッフとしても教室長としても操作して参りました。

しかし、問題の本質、課題の本質は、もっと奥深いところにあるということがわかったのです。


三角関数が苦手であっても、実は、もっと前の単元で「苦手の大元」が発生していたのだ・・・ということが浮き彫りになってわかったとき、

生徒さんは、

「なるほど!そうだったのか!」という一種の感動とともに、自分がどこを学習したらいいのかの先導役(しかも正確無比で、人口知能がしっかりと導いてくれる)がいることに対して、ものすごく安心感と信頼を寄せてくれます。

人間の目、感覚だけではつかみきれない苦手の大元がわかったとき、


何をどんな手順で学習したらいいのかがわかったとき、


それは保護者様も臨む学習形式に限りなく近くなるということを体現できることでしょう。


まずは!!


騙されたと思って、atama+の診断を受けて、体験されてみてください。

これは体験しないとわからないです。

いくらここで、atama+はこうこう、こうで、こういうものです!と伝えても伝えきれないのです。

ご本人が実際に体験していただくことで、そのご本人専用のプログラムが出来上がるのですから、確かにそうですよね。

自分用のプログラムが瞬時に完成して、勉強の道しるべが示される。だからこそ、無駄を大きく省いた学習プランが簡単に作成できる。
そんなイメージを抱いてみてください。



時間とお金はどちらもコストです。


ちなみに、atama+の講義は、映像で見ることが出来ます。


この講義、想像してみてほしいのですが、学習方法をガッツリマークした手練れの東大卒業の人たちがつくってるので、

ものすごくわかりやすいです。

2_atama+講義.jpg



このように、画面上で書きながら説明してくれるので、イメージしやすくわかりやすいのです。



際限なくかけることが目的ではなく、最小限のコストで突き進むことが可能なのですから、利用しない手はありません。


教育業界に従事していて、オンデマンドはさして驚きませんでした。正直アニメ系の授業もとてもわかりやすいですが、大きな驚きではなかったです。(うん、あるだろうな・・・ぐらいの感覚でした)


しかし、atama+との出会いは、「衝撃」でした。


「な、なんだ・・・これは・・・」


形容すると、このような驚きです。そして、毎日のようにバージョンアップされ、毎日のように使いやすくなり、毎日のように研究が実施されています。

なぜか?

アタマプラス社は2014年運営開始ですが、大きな資本も導入されているのです。そして東大卒を中心にしたメンバーたちが、本当に破竹の勢いでシステムアップデートを進めてくれています。


心強さが半端じゃないのですね。

通常のアップデートのスピードとは違います。こういうハード系、ソフト系がこれだけの頻度で、これだけのスピードでどんどん良くなっていくのは、見ている私たちも楽しみですし、ご利用いただいている生徒さんたちにとってもこの上なく利用価値が高く感じることでしょうし、

お金を払ってくださっている保護者様にも強烈なアピールが出来るのです。



城南コベッツ京成中山教室は、atama+導入教室です。

★診断+体験はセットになっています。

お申込みはお電話の場合は「アタマプラスの診断と体験を」とお申しつけください。

フォームをご利用の場合は、

こちらからご記入頂き送信ください。フォームのお問合せ欄に「アタマプラスの診断と体験希望」などと書いて頂くとご案内がとてもスムーズです!

お電話は 047-711-4044 です。