城南コベッツ登戸教室

Tel:044-930-3110

  • 〒214-0014 神奈川県川崎市多摩区登戸3463番地 MOTEKIビル 3・4階
  • JR南武線/登戸駅 小田急小田原線/登戸駅 徒歩1分

受付時間:15:30~20:00/日祝休

  • THE TANRENプログラム
  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 城南予備校オンライン
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • オンライン個別指導
  • プログラミング
  • ジュニア個別指導
  • デキタス
  • 1対1個別指導
  • 英語検定試験対策
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策

登戸教室のメッセージ

2025.06.20

高校受験で志望校に合格するためにはいつから塾に通うべきか、そもそも塾に通わなければないないのか悩んでいる中学生は多いのではないでしょうか?
塾に通う場合、通い始めるタイミングをしっかり見極めないと受験結果に影響が生じる可能性があるため、適切な時期に通塾を始めることが大切です。

この記事では、高校受験に向けて通塾を開始する時期の目安や、塾に通うメリット・デメリットについて、城南コベッツ 登戸教室が詳しく解説します。

________________________________________

高校受験ではいつから塾に通うべき?

多くの人が中学校に進学して初めて本格的に受験を意識することになります。それは、高校からは義務教育ではなくなるため、中高一貫校出ない限り、高校に進学するためには必ず受験が必要となるためです。
特に高校受験では、中学校生活の評価である内申点(通知表)が合否を大きく左右するため、普段の定期テスト対策と入試対策を両立させることが重要です。

高校受験に向けて通塾を始めるタイミングについて、学年ごとに見ていきましょう。

中学1年生から通う場合

中学校の学習内容は小学校に比べて専門性が高くなり、しかも定期テストが実施されるようになります。1年生のうちから塾に通うことができれば、苦手が明確にならないうちに学校の授業理解を定着させる学習ペースが作れ、定期テストで内申点を高く保つことができます。

特に難関校を目指す場合は、早期のスタートが合格への近道です。

________________________________________

中学2年生から通う場合

部活動や学校生活に慣れ、学習が後回しになるケースが増えるのが中学2年生です。
中学校の学習は習った内容をもとに発展した内容を学んでいく積み上げ式なので、1年生の範囲の内容理解が不十分だと、2年生以降の学習範囲で躓いてしまう可能性が高くなります。

2年生から通塾を始める際は、自分の学習状況に合わせ、復習と予習を効率的に進められる環境を選ぶことが大切です。

________________________________________

中学3年生から通う場合

部活動が忙しいなどの理由で、受験が目前に迫って、引退を機に3年生から塾に通うという人も多いでしょう。
それまでの学習内容の理解がしっかりできていて、定期テストで良い成績をとり続けていたという人もいるかもしれませんが、基礎学力の定着ができていない人だと、入試に向けて応用力を伸ばす時間が足りなくなることあります。 3年生からでも遅くはありませんが、できるだけ早めの準備をおすすめします。

「どうしても3年生からでなくと塾に通えなかった」という人は、志望校の合格レベルから逆算し、それまでの学習状況・学力レベルを踏まえた学習ができる環境を整えましょう。

________________________________________

個別指導と集団指導の違い

通塾の指導形態には大きく「個別指導」と「集団指導」があります。
個別指導では、講師と生徒が1対1または1対2で授業を行うため、生徒の理解度やペースに合わせた指導が可能です。
一方で、集団指導はクラスメイトと切磋琢磨できる環境ですが、質問しにくい場合もあります。

城南コベッツ 登戸教室は、**「成績保証のある個別指導」**により、一人ひとりに合わせた最適な学習サポートを提供している個別指導の学習塾です。

________________________________________

個別指導塾に通うメリット・デメリット

通塾するメリット

学校の授業は集団指導型の指導であり、全員一律で進むため、自分の理解が追い付いていなかったとしても、どんどん先に進んでしまうことがあります。
個別指導形態の学習塾では、生徒一人ひとりの理解度に合わせた指導が可能で、質問もしやすい環境です。

城南コベッツ 登戸教室では、学校ごとの進度やテスト範囲、志望校に向けての学力アップを考慮した個別プランを作成し、無理なく成績アップを目指せます。

デメリット

もちろん、通塾には授業料や教材費などの費用がかかります。
また、教室までの距離が遠い場合や夜道が心配な場合、保護者の方の送迎が必要になることもあります。
城南コベッツ 登戸教室は、JR南武線と小田急小田原線の登戸駅から近く、通いやすさと安全面にも配慮した学習環境を整えています。

________________________________________

まとめ

高校受験に向けた学習は、早めに計画的に進めることが大切です。
成績アップと志望校合格のためには、できるだけ早い段階での通塾をおすすめします。

川崎市立稲田中学校にお通いの皆さん、また城南コベッツ 登戸教室の近隣にお住まいの中学生の皆さん、ぜひこの機会にお気軽にご相談ください。

城南コベッツ登戸教室では、学校の成績アップから受験対策、忙しいスケジュールに合わせた学習プラン、オンライン指導まで、万全の体制でサポートいたします。

城南コベッツ 登戸教室で
今すぐ体験授業を受けてみる
今すぐ資料請求する

 

■城南コベッツ 登戸教室■

電話番号:044-930-3110
JR南武線と小田急小田原線の登戸駅近くに位置し、学習しやすい環境を整えていている城南コベッツ 登戸教室は、成績保証のある個別指導学習塾。小学生から高校生まで、学校の成績アップから高校・大学受験まで柔軟に対応するとともに、忙しい皆さんのスケジュールに合わせたプランや、オンライン指導も準備。
単なる「講師と生徒が1対1」という意味での「個別指導」ではなく、「本当に生徒一人ひとりの状況に合わせた"個別"指導」を追求しています。
本気に寄り添う個別指導で、あなたの「できる」を本気で信じてくれる先生が、ここにいます。

2025.06.07

こんにちは!城南コベッツ登戸教室です。
6月に入り、アジサイも街並みに増えてきたように感じる時期に入りましたね。

突然ですが皆さんは日々の勉強をする際、一番勉強に集中しやすい場所どこですか?日本の高校生の調査結果によると、
1位:自分の部屋 2位:塾・自習室 3位:自宅のリビング
だそうです。私の体験談から話すと、自宅学習はあまり捗りませんでした。スマホを見てしまったり、眠くなってしまったり、物音で気が散ったり、、。学校の友達もそう思っていると話した時は多々ありました。
だから、毎日学校が終わると誘惑に揺らぎながらも、友達と塾の自習室に行っていました。周りが勉強している中では眠っていられないと、焦りとやる気が集中力を上げるのです。皆さんも是非毎日やる気を持って塾の自習室に行きましょう!!スマホの誘惑や眠気にも負けずに、頑張れると思いますよ!

でも、「私は塾に通っていないし、、」「同じ塾に友達はいない、、」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。そんな方々に朗報です!

今回、皆さんの学習をサポートするために、ご友人・ご兄弟限定の自習室利用ご招待券を企画しました。これは登戸教室生に配布しています。
有効期限:6月30日まで 利用時間:15:30~21:30
勉強についてわからない箇所があればいつでも質問できますし、テスト対策や進路についての相談ももちろん受け付けますので、お気軽にご来校ください。ご友人やご兄弟の方とご一緒に直接教室までお越し頂いても構いません。
配布している招待券を教室にお持ち下さった方には特別に、今後の学習内容を先取りする「先取りスタートダッシュ授業」を無料でご案内致します!「定期テストの点数を上げたい」「高校受験に向けてスタートダッシュを切りたい」などの方、大歓迎です。
スタッフ一同が全力で皆さんを応援し、サポート致します。皆さんで頑張りましょう!

登戸教室 TEL:044-930-3110 受付時間:15:30~21:30

2025.05.27

こんにちは。
城南コベッツ 登戸教室です。

5月に入り、「総合型選抜や学校推薦型選抜に挑戦したいけど、いつから何を始めればいいの?」といったご相談が急増しています。

実は、これらの入試方式は早期の準備が合格への鍵を握っています。なぜなら、出願までに必要な書類や面接対策、活動実績の整理など、やるべきことが多岐にわたるからです。特に、総合型選抜は書類や面接での評価が重視されるため、しっかりとした準備を行うことで、他の受験生との差別化が図れるのです。

この記事では、今から始めるべき具体的な対策9つと、城南コベッツ 登戸教室でのサポート内容をご紹介します。
「総合型選抜に強い塾を探している」「志望理由書に自信がない」といった悩みをお持ちの高校生・保護者の方は、ぜひ参考にしてください。

________________________________________

そもそも総合型選抜・学校推薦型選抜とは?

かつてのAO入試にあたる総合型選抜は、学校長の推薦は必要ではなく、大学が求める人物像と受験生がどれだけマッチしているかという観点から総合的に評価を行う入試です。そのため、書類・面接・活動実績・将来の展望などが重視されます。
一方、学校推薦型選抜は、出願に際して学校長の推薦が必要となる入試方式です。推薦を受けるためには定期テストを中心とした普段の成績=評定平均値の基準を満たすことが必要ですが、こちらも人物評価が大きな要素になります。

どちらの入試方式にも共通するのは、「早期に準備が必要であること」と、「自分をどう表現するかが鍵になること」です。

________________________________________

なぜ5月から対策を始めるべきなのか?

文部科学省の規定により、総合型選抜の出願は原則として毎年9月1日からとなっています。しかし、大学によっては「エントリー」を必要とするところもあり、早ければ6〜7月から入試スケジュールがスタートすることになります。
エントリーとは総合型選抜に出願する前段階での手続きのことで、その内容は「オープンキャンパスに参加すること」「ウェブで登録をしておくこと」など大学によって異なります。
また、エントリー方式を採用していない大学であっても、9月には出願が始まることになります。総合型選抜は、学校推薦型選抜以上に志望理由書などの書類や面接・活動実績が重視される入試ですので、出願までにどれだけ準備に時間がかけられたかがカギを握ります。
いずれにせよ、総合型選抜での受験を考えている人は、遅くとも夏までには準備を完了させる必要があります。

ところが、実際には「夏休みに入ってからやればいい」と考え、動き出しが遅れてしまう生徒が多いのが現実。 だからこそ、5月スタートが勝負の分かれ目になるのです。

________________________________________

高校生が6〜7月にやるべき「9つの対策」

1.志望校の入試方式・出願資格の確認 志望校の入試要件を理解することで、必要な準備が明確になります。出願に必要な書類や条件をリストアップし、計画的に準備を進めましょう。
2.オープンキャンパス参加とアドミッションポリシーの理解 オープンキャンパスに参加することで、大学の雰囲気や学びの内容を直接体験できます。また、アドミッションポリシーを理解することは、大学が求める学生像を把握し、合格のためには自分が何をアピールすべきなのか、ポイントを明確にできます。
3.出願に必要な資格取得(英語検定など) 入試要件で指定されている、出願に必要な資格を早めに取得しておきましょう。英語検定やその他の資格試験の日程を確認し、計画的に学習を進めましょう。
4.興味分野の社会調査(時事問題・社会課題) 現在の社会問題や時事問題について調べておくことで、志望理由書や面接での話題に深みが増します。ニュースを定期的にチェックし、自分の意見を整理しておくと良いでしょう。
5.関連分野の読書(知識の裏付け・視野の拡張) 自分の興味に関連する書籍を読むことで、知識を深めるとともに、志望理由書に説得力を持たせることができます。読書後には、要点をまとめるとさらに効果的です。
6.ボランティアや探究活動、職場体験の実践 実際の活動を通じて得た経験は、自己PRや面接で強力な武器になります。志望大学のアドミッションポリシーや自分の将来の夢に関連した、地域のボランティア活動やインターンシップに、積極的に参加するようにしましょう。
7.志望大学のカリキュラム・授業・ゼミの研究 志望大学のカリキュラムを詳しく調べ、自分の興味や将来の目標とどのように結びつくかを考えることで、志望理由書の内容が具体的になります。
8.自己分析(価値観・経験・将来目標の整理) 1~7を進めるためには、自己分析を行い、自分自身を見つめ直すことが必要になります。過去の経験を整理し、自分が大切にしている価値観をリストアップしてみましょう。アピールポイントや将来のビジョンが明確になります。
9.志望理由書の作成に着手 早めに作成に着手することで、時間をかけてブラッシュアップする余裕が生まれます。学校の先生や塾の講師などにフィードバックをもらいながら、内容を改善していくと良いでしょう。

________________________________________

城南コベッツ 登戸教室の総合型・学校推薦型選抜サポート

当教室では、総合型・学校推薦型選抜の対策に特化したマンツーマン指導を行っています。
•志望理由書の構成・添削・ブラッシュアップ
•自己PR作成・面接練習・模擬質問
•活動実績の整理・ポートフォリオ作成
•興味分野に関する探究学習の伴走
•志望大学の研究サポート

実績があります!
城南コベッツ 登戸教室では、これまでに以下のような大学への総合型・学校推薦型選抜合格者を輩出しています。
•早稲田大学 文学部
•東京農業大学 応用生物科学部
•千葉工業大学 未来変革科学部
※以上は一部になります。
生徒一人ひとりが抱く将来ビジョンに寄り添い、「成績を上げたい。志望校に合格したい。」という思いを、確かな戦略に変えていくのが私たちの使命です。

________________________________________

今すぐ始めよう。未来の合格は"今"の一歩から。

総合型・学校推薦型選抜は「自分を表現する力」が求められる入試。
決して簡単ではありませんが、準備の早さが合格の可能性をぐっと高めるのは事実です。

また、ここ数年の傾向として、「人物重視」の総合型・学校推薦型選抜であっても、一定の学力を担保していることを条件とする流れが強くなっています。東洋大学が「基礎学力テスト型」と称して"ほぼ一般選抜"の学校推薦型選抜を実施して話題になったことを覚えている方もいるでしょう。今や、総合型・学校推薦型選抜であっても教科学力が必要になる時代となってきているのです。

城南コベッツ 登戸教室では、専門対策予備校「城南推薦塾」監修の映像授業+個別指導による「推薦対策映像講座」で、生徒一人ひとりに合わせた志望校別の総合型・学校推薦型選抜対策が可能です。また、城南コベッツは個別指導塾ですので、もちろん学校の定期テスト対策や苦手克服への対応もバッチリです。
まだ対策を始めていない方、やり方に迷っている方、
ぜひ城南コベッツ 登戸教室の学習相談にお越しください!
総合型・学校推薦型選抜だからこそ、対策は大学受験指導で60年以上の歴史を持つ「城南」の個別指導で。
あなたの志望校合格まで、私たちが伴走します。

2025.05.26

5月も終盤を迎え、梅雨の時期が近づいて参りました。
そこで今回は、梅雨の勉強への影響とその対策法をお伝えします。

・気圧の変化による影響
雨が降ると、低気圧になり、それを感知する内耳のセンサーが刺激され、自律神経のバランスが崩れることで頭痛やめまい、だるさ等を引き起こしてしまうことがあります。
中学・高校生の方はもうすぐ中間テストがある大切な期間なのに、これらの症状によって勉強がはかどらないといった悩みがあるのではないでしょうか?
また、気圧の影響で集中力の低下を引き起こすこともあります。
対策法
そこで、ここでは対策法をご紹介致します。
1、生活習慣を整える
まず、大前提として、十分に睡眠は取れているでしょうか?
睡眠が取れていないと、症状を悪化させてしまう原因となります。
7~8時間の質が高い睡眠を目指しましょう。
次に、食生活の改善をしましょう。
朝ごはんを抜いている学生をたまに見かけますが、それはNGです。朝ごはんを抜いてしまうと頭痛を起こす可能性や授業に集中できないだけでなく、生活習慣病のリスクを増加させてしまいます。
また、低気圧による頭痛を軽減できる食べ物はマグネシウムを多く含むものです。例としては豆腐や納豆、わかめなどが挙げられます。
2、雨の音を聞きながら勉強する
集中できないは勉強しながら雨の音を聞きましょう。雨の音にはリラックス効果があり、脳の活動を向上させると言われています。

ここまででお話した内容を参考にして頂き、何事も無く梅雨を乗り切っていきましょう!


城南コベッツ登戸教室ではそれぞれの生徒に合った学習内容や量を週に一回の週次面談によって提案しています。
また、スタディ・フリープランでは中高生向けに学校での成績アップコース、受験突破コースのそれぞれ2つのコースをご用意させて頂いております。
詳しくはこちらからお問合せ下さい。

2025.05.19

ゴールデンウィークは楽しむことができたでしょうか。
どこかへお出かけしたり、部活で忙しかったり様々だと思います。

また、今週、先週末には体育祭がありましたね。
どうでしたでしょうか。
いい結果を残せた人や思うようにはいかなかった人、いろいろあると思いますが、ばっちり楽しめたでしょうか?
先週は雨に見舞われ、延期になり次の日も、グラウンドが乾かず延期になったり、本調子でないまま行われたりと、少し不運なことになってしまったと思います。
しかしながら、こういう時にしか体験できないこともあったと思います。
体育祭は楽しんだもん勝ちです!
笑って終わることができたのなら最高の体育祭になっているはずです!


さて、体育祭が終わり、次に考えなければいけないのは
前期中間テスト
ですね。

準備はできていますか?
勉強の進捗はどうでしょうか。
ゴールデンウィークや体育祭期間で勉強をしていなかった人がかなり多いと思います。
今年度最初テストはいい結果で終わりたくはないですか?
思うような結果を残せず終わってほしくはありません。

これからテスト勉強を始める人はまず
苦手を潰してください
そして
得意を伸ばしてください

これをすれば前年度より点数がとれるようになります。

しかし、正直何が得意で何が苦手なのかわからない。何をすればいいのかわからない。友達と一緒の空間で勉強したい。などいろいろあると思います。

そこで!城南コベッツ登戸教室では
5/25(日)6/1(日)の両日15:00~20:00
で、定期テスト対策勉強会を行います!!

参加費は無料で、使用したい教材や教科書、問題集を持ってきていただければ、分からないところや質問など一つずつ丁寧にお答えします!

塾内の生徒はもちろん、通っていない人でも参加可能です!!
ぜひ、お友達を連れてご参加ください!!お待ちしております!

2025.05.05


図1.png

慶應義塾大学など、志望大学合格率91.5%の「城南推薦塾」が監修した、推薦対策講座です!

城南コベッツ 登戸教室では、高3・高卒生の皆さんに向けた、「推薦対策コース」をご用意しています!
総合型選抜・学校推薦型選抜での合格に向けた特別プログラムです。!
※このコースは登戸教室限定です。

- 推薦専門塾「城南推薦塾」監修による映像授業&ワークシート

- 教室にてワークシートの添削を実施

- 【無制限】の志望理由書添削

- 【無制限】の面接対策

- 出願書類実例集・合格者インタビュー動画も充実!

- 出願・学習指導/受験戦略についての相談も可能!

※受験校/対策校が増えても料金は変わりません。

※プロ講師による小論文指導、個別面談を含むコースもございます。

定額でのご受講となりますので、早めの対策が吉です
締め切りになる前に、お早目にお問い合わせください!

コース内容の詳細は、こちらもご確認ください。

電話番号(教室直通):044-930-3110
お問合せはこちらから

2025.04.28

新年度が始まり、新しい生活には慣れたでしょうか?

さて、受験生の皆さんは「受験生」という自覚を持ち、気持ちを引き締められているでしょうか?

しかし、いざ受験生!と思っていても、何をしたらいいのか分からなくなっていませんか?

そこで今回は、受験生が今やるべきことをお伝えします!

1.目標の明確化

受験生の目標はおそらく「志望校」の合格だと思います。
皆さんはもう志望校は決まってますか?もし決まってない場合は志望校を決めましょう。決まっている方も、もう一度目標の確認をしてみましょう。

その志望校は、「偏差値はどれくらいなのか」「なぜ志望するのか」「そこで何をしたいのか」を明確化することで、勉強や生活の計画を立てやすくなります。

また、学校説明会やオープンキャンパス、約半年後には文化祭等があります。特に高校3年生の皆さんは大学の様々なイベントに行けるので、ぜひ足を運んでみてください!!

とても楽しいものになると思いますし、モチベーション向上につながると思います!!


2.勉強習慣をつける
勉強というのは、一夜漬けで一気にやるのではなく、毎日コツコツとやることが重要です。

1日にどれくらいの時間をいつ始めるのかを決める。
自分の生活リズムに合わせて無理のない程度に、勉強を行うことが大事です。

教科書や参考書を読むだけではなく、実際に問題を解いてみたり、声に出してみるなどアウトプットを忘れずに行ってみてください。


3.苦手の克服
皆さんは、得意な勉強だけ進めていませんか?確かに得意を伸ばすことも大切です。ですが、苦手から目をそらしていたら合格は近づいてきません。

まずは、自分の得意な教科・分野苦手な教科・分野を把握しましょう。
苦手な分野を徹底的にやりつつ、得意分野も落とさないように進めていきましょう。

苦手なとこは、誰にでもあることです。恥ずかしがらずに友達や先生に相談し見るのもいいかもしれません。



最後に
受験生の皆さんに大切なことは気持ちだと思います。
皆さんの周りのはたくさんの誘惑があります。それにいかに打ち勝つことができるのか。自分のなまけたい気持ちに勝つことができるのか。これができるかできないかで大きな差ができると思います。モチベーションが下がってしまったときは、自分が合格したこと、新天地で楽しい学校生活を送っていることを想像していると、やる気が出てくると思います。まだ全然間に合います!最後まで頑張りましょう!



私たち城南コベッツ登戸教室は、生徒皆さんの味方です!!
生徒一人一人のことを考えて、その生徒にあった指導をしております
生徒の夢や目標を実現させる伴走者となり、全力でサポートしていきます!
何をしたらいいのか分からないという場合は城南コベッツ登戸教室にお越しください!!

2025.04.20

大学が実施している「オープンキャンパス」って知っていますか?

「オープンキャンパス」とは、受験生やその保護者に向けて、大学がキャンパスを開放し、学校の魅力や特色を直接体験できる貴重なイベントです。この機会を利用することで、パンフレットやWebサイトだけでは得られない、大学のリアルな情報を得ることができます。

オープンキャンパスでは、主に以下のようなプログラムが開催されます。

■キャンパスツアー:
在学生や教職員がガイド役を務め、学内の施設や設備を実際に案内して紹介するツアーです。大学によっては普段は立ち入ることができない場所を見学できることもあり、大学の雰囲気を肌で感じることができます。
■学校説明会:
大学の教育方針やカリキュラム、学科の特徴、就職状況などを詳しく説明するイベントです。学校の強みを知る良い機会であり、質疑応答の時間が設けられていれば、自分が気になっている点を直接確認することもできます。
■体験授業:
短縮した形でではありますが、大学で行われている実際の授業を体験することができます。模擬授業や実習を通じて、自分が大学で学びたい分野の学びを実感することができます。
■入試説明会:
入試方法の説明はもちろんのこと、過去の問題集や願書の配布など、受験勉強に役立つ情報が提供されます。受験生にとって非常に有益な内容です。

その他、個別相談会を実施したり、サークル体験・学食利用などができたりする大学もあります。
オープンキャンパスに参加して在学生や教員との直接対話することで、大学生活の具体的なイメージを持つことができ、入学後の「思っていたイメージと違う...」というミスマッチを防ぐことができます

また、大学によっては、オープンキャンパスに参加することが、総合型選抜など特別な選抜制度へ応募するための必須条件となっている場合もあります。受験生だけでなく、高校生にとっては、志望大学を選ぶ上で欠かせないイベントです。

ただし、オープンキャンパスは大学により実施日が決まっており、事前に日程を確認しておかないと、せっかくの貴重な機会を逃してしまいます。
城南コベッツ 登戸教室では、受験生の皆さんがオープンキャンパスを最大限に活用できるよう、各種サポートを提供しています。ぜひ積極的にオープンキャンパスに参加し、自分に合った大学を見つける参考にしていきましょう。

ここで、2025年度のオープンキャンパスの情報を1つご紹介いたします。

専修大学
以下のオープンキャンパスが予定されています。
生田キャンパス 日程: 6月15日(日)、8月2日(土)、3日(日)
内容: 経済学部、経営学部、文学部、人間科学部、ネットワーク情報学部の模擬授業が実施されます。また、経済学部国際経済学科、ネットワーク情報学部の総合型選抜説明会も行われます。
神田キャンパス 日程: 7月13日(日)、8月23日(土)、24日(日)
内容: 法学部、商学部、国際コミュニケーション学部の模擬授業が行われ、商学部の学校推薦型選抜公募制推薦入学試験説明会も開催されます。

 その他、大学紹介、保護者向け説明、模擬授業、個別相談、毎回好評をいただいている学生トークLIVE、キャンパス見学ツアーなど、多彩な企画イベントが用意されています。これらのオープンキャンパスには事前登録が必要です。
 詳しくは、専修大学の公式ウェブサイトにアクセスしてご確認ください。

個別指導から進路相談まで、大学受験・高校受験なら、城南コベッツ 登戸教室にお任せください。現在、城南コベッツ 登戸教室では、無料体験授業を受付中です。既に1学期の授業が開始されているため、日程調整にお時間をいただくかもしれません。ご希望がある方はお早めにお問い合わせください。

2025.04.17

こんにちは!!城南コベッツ登戸教室です!!

まず、今年度入学された新1年生の皆様!ご入学おめでとうございます!
新たな学校、新天地でのご活躍をお祈りしています!

新たな学年となった皆様!
新2年生は、初めての後輩が入ってきます。先輩になる覚悟はできてますか?

新3年生は最上学年となります。最上学年としてお手本になるような行動をできてますか?

さて、皆さんは今、そしてこの先何をすべきなのかしっかり把握していますか?
学生の目標・悩みで多いのが、やはり、勉強と部活の両立です。
登戸教室でも、このような目標・悩みを持っている生徒が多数います。

城南コベッツでは、個別指導だからこそできる生徒に寄り添った指導をしています。
塾で勉強するだけでなく、学校や部活の予定と照らし合わせながら、家での勉強やスケジュールを一緒に考えています!

授業だけでなく、学習習慣までもサポートして目標達成の伴走者となりますので、
ぜひご検討ください!!

皆様の1年がより良いものになることを心より願っています!!

2025.04.09

2025年3月、東洋大学は説明会を開催し、2024年12月に初めて実施された「学校推薦入試 基礎学力テスト型」の形式を見直すことを発表しました。2026年度の入試から新しい方針が適用される予定です。

「学校推薦入試 基礎学力テスト型」とは?
この入試形式では、校長の推薦書が必要ですが、成績評価や面接、小論文は行わず、「英語」と「国語または数学」の2教科での学力試験のみが評価基準となります。2025年度には約2万人が志願し、4194人が合格しました。しかし、高校からは推薦書の簡略化に対する懸念が寄せられ、文部科学省も入試制度の透明性を求めています。

新しい形式では、受験生はどのような準備が必要なのでしょうか?
東洋大学は2026年度から「学校推薦型」から「総合型」に変更し、推薦書を不要とし、学力試験に加えて調査書やその他の評価方法を組み合わせて評価する方向で検討しています。2026年度の入学試験要項は2025年6月ごろに発表される予定ですので、受験生は以下の点に注意して準備を進める必要があります。

<学力試験対策>
基礎的な英語と国語または数学の学力を身につけることが重要です。過去問や模擬試験を活用して、実践的な学習を行いましょう。
<調査書の準備>
調査書の内容は評価に影響を与えるため、日々の学業や活動をしっかりと記録し、良い評価を得られるよう努めることが大切です。

大学入試の制度は年々変化していますので、公式ウェブサイトや説明会で最新情報を確認し、必要な対策を講じてください。

個別指導塾「城南コベッツ」では、学校の定期テストの成績向上はもちろん、面接対策や推薦入試に向けた映像講座も提供しています。60年以上の実績を持つ城南進研グループのノウハウを活かし、皆さんの大学合格を全力でサポートしますので、ぜひ城南コベッツ登戸教室にお問い合わせください。

新着情報

カレンダー

アーカイブ