城南コベッツ都賀駅前教室

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  • 中学受験対策

2025.09.26

こんにちは!
【成績保証がある個別指導塾】城南コベッツ都賀駅前教室です。

前にも記事にしましたが、Youtubeの動画を見ていると、読み方を間違えたまま公開されているケースを目にすることがあります。
多くの人に見られている動画であっても、必ずしも正しいとは限らない。
そう考えると、私たちが情報をどう選び、どう学ぶかはとても重要なテーマです。

ここ数年、若者のテレビ離れが加速していると言われています。
テレビに代わって、YoutubeやSNSなどから「自分の興味・関心の深いこと」に関する情報を、好きなだけ得られる時代になりました。
これは非常に便利で良い面もありますが、その一方で「自分の興味がないことに触れる機会」が減っているという側面もあります。

しかし、学習という観点で考えると、「興味のあることだけを知ればよい」というわけにはいきません。
学校の授業や受験勉強を通じて、幅広い分野に触れることが求められます。
つまり、興味があるかどうかに関わらず、学ばなければならないものがあるのです。
もちろん、YoutubeやSNSでも学習は可能です。
実際、数学の解法や英単語の暗記法など、わかりやすく解説してくれる動画も数多く存在します。
けれども、それらの中には誤った情報や不正確な解説が混ざっていることも少なくありません。
発信者本人が善意であっても、知識が不十分なまま説明してしまっているケースもあるのです。

ここで考えたいのは、「無料で得られる情報」と「お金を払って得る情報」との違いです。
無料の情報は手軽で便利です。
クリックひとつで世界中の知識にアクセスできるのですから、これほどありがたいことはありません。
ただし、その分、内容の正しさが保証されていないことも多く、「誤ったまま覚えてしまう」というリスクを抱えています。
一方で、お金を払って得られる情報はどうでしょうか。
書籍や専門家による授業、検定対策講座などは、多くの場合、専門的な検証や体系立てられた知識に基づいています。
また、主な製作者の一人だけでなく、複数の人間の目を通り、何度も確認されることにより、より正確な情報に変わっていきます。
費用はかかりますが、信頼性や効率性という観点で考えると、大きな価値があります。
つまり、「学ぶ」という行為は、正しい知識に触れるための投資でもあるのです。
投資と聞くと「お金を失う」イメージを持つ方もいるかもしれませんが、学びに対する投資は「未来の自分に返ってくるもの」。
一度身につけた正しい知識は、一生の財産として残ります。

では、その「投資」とは具体的に何を指すのでしょうか。
塾や習い事に通うことだけが答えではありません。

  • 信頼できる専門書を購入すること
  • 検定や模試を受けて自分の実力を確認すること
  • オンラインの有料講座を選ぶこと
これらもすべて「投資」に含まれます。
重要なのは、「どんな学びに対してお金を使うかを、自分で選び取ること」です。
無数の情報があふれる今だからこそ、正しい知識に触れるための環境を意識的に整えることが求められています。

Youtubeで気軽に学ぶのももちろんよいことです。
しかし「それだけ」で終わらず、時にはお金を払って、信頼できる知識や経験に触れる。
そうすることで、学びの質は大きく変わり、未来の可能性も広がっていきます。
学びにお金を払うことは贅沢ではなく、自分の成長に必要な投資です。
正しい知識を身につけるための一歩を、どう踏み出すか――その選択こそが、これからの時代を生きるうえでの大きな分かれ道になるのではないでしょうか。

◆ 無料体験授業・教室見学も受付中!
この特別な期間を体感するには、まずは教室の雰囲気を知っていただくことが大切です。
当教室では無料体験授業や教室見学を随時開催しています。 ぜひ一度ご参加ください!
お問い合わせは以下までお気軽にどうぞ。
皆様の「学びたい!」を全力でサポートする環境が、ここにあります。
城南コベッツ都賀駅前教室で、成績アップの第一歩を一緒に踏み出しましょう!

2025.09.20

こんにちは!
【成績保証がある個別指導塾】城南コベッツ都賀駅前教室です。

先日、X(旧Twitter)でこんな投稿を見かけました。
→ 該当の投稿はこちら

内容は、 「叔父が海外に行く」「私は父と見送りに行った」「急いで見送りに行った」 という3つの要素を一文にまとめたとき、どの表現が誤解の余地なく伝わるか、という国語の問題でした。
実際に選択肢を見比べると、「急いで」が叔父にかかるのか、見送りにかかるのか、あるいは「父と叔父が海外に行った」と誤解してしまう可能性もありました。
そして正解は「父と私は海外に行く叔父を急いで見送りに行った」。
つまり「急いで」は「見送り」にかかると読むのが自然で、最も誤解の少ない文というわけです。

この問題から改めて気づかされるのは、「日本語には誤読の可能性が多分にある」ということです。

誤読を避けるのは書き手の責任

語順が比較的自由な日本語では、修飾語の位置や主語の省略によって意味が変わることがよくあります。
だからこそ、説明文やレポート、案内文のように「正確に伝えること」が第一の文章では、「書き手が誤解の余地を減らす工夫をする責任」があります。
たとえば、

・修飾語をなるべく主語
・述語の近くに置く
・一文を長くしすぎない
・指示語(これ、それ、あれ)の対象をはっきりさせる

といった工夫が有効です。
文学や広告コピーのように「多義性」や「余白」をあえて残すのとは違い、学習や実務の場では曖昧さはむしろマイナスに働いてしまうのです。

一方で、読み手にも責任がある
ただし、読み手は「誤解したら書き手のせい」とばかり言っていられません。
読み手側も「正しく読もう」と努力する責任があります。

では、どうすれば書き手の真意をより正確に読み取れるのでしょうか。

正しく読み解くための5つのポイント
①文脈を丁寧に追う
一文だけ切り取らず、前後の流れをふまえて解釈する。
②主語・述語・修飾語の関係を確認する
誰が何をしたのか、どこにかかっているのかを明確にする。
③曖昧さを自覚する
2通り以上の読みができるときは、安易に一つに決めつけない。
④書き手の立場や目的を推測する
説明文なら「正確に伝えたい」、物語なら「多義的に読ませたい」など、前提をふまえて読む。
⑤自分の言葉で言い換えてみる
要約や言い換えをすることで、理解がずれていないか確認できる。

このように、「書き手は誤解を生まない工夫をする」「読み手は正しく読もうと努める」――
両者が歩み寄ることで、文章の伝達は格段にスムーズになります。
国語の学習においても、この両方を意識することが大切です。
文章を読むときに「書き手の責任」と「読み手の責任」の両輪を考える習慣を持つと、テストの読解問題でも、社会に出てからの文書理解でも大きな武器になりますよ。

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2025.09.18

んにちは!
【成績保証がある個別指導塾】城南コベッツ都賀駅前教室です。

みなさんは「単元系統表」というものをご存知でしょうか。
小学校から中学校までに学ぶ各単元を一覧化し、それぞれがどのようにつながっているのかを示した表です。
特に英語や数学では「積み上げ型」の学習であるため、よく活用されるものですが、実は国語でもこの系統表が大きな意味を持っています。
算数・数学なら「分数→方程式→関数」のように明確な積み上げがあり、
英語でも「be動詞→一般動詞→時制→関係代名詞」といった段階的な広がりがあります。

では国語はどうでしょうか?
国語の場合、単元系統表を眺めてみると、最終的に中学3年生の『読解・鑑賞』に大きなボリュームが集まっていることに気づきます。
つまり国語は、知識や技能を土台にしつつ、すべてが「読解力」「文章を深く味わう力」に収束していく教科なのです。

■ 国語の学びの積み重ね

  • 小学校低学年:ひらがな・カタカナの読み書き、短文の理解
  • 小学校中学年:段落のまとまりを意識する、要点をまとめる
  • 小学校高学年:登場人物の心情理解、説明文の構造把握
  • 中学校:古文・漢文、評論や文学作品、そして文章全体を深く読み解く

このように少しずつレベルアップしていき、最終的に「読解・鑑賞」という総合力にたどり着きます。
特に中学3年生では、評論文の要旨を正しく捉えたり、古文・漢文を背景知識も含めて理解したりする必要があります。
これはまさに入試問題と直結しています。

■ なぜ「読解・鑑賞」が重視されるのか
国語では「漢字」「文法」「語彙」といった知識的な要素も大切です。
しかし、それらはあくまで読解力を支える基盤にすぎません。
最終的に求められるのは、「筆者の主張を読み取り、自分の言葉で説明できること」や「文学作品の中で登場人物の心情を的確にとらえられること」です。
つまり、知識が点在しているのではなく、それらが全部まとまって「読解・鑑賞」という一点に集約されていく。
だからこそ、中三の国語の系統表ではこの領域が大きな比重を占めているのです。

■ 読解力は一朝一夕では身につかない
数学なら「計算練習を繰り返す」ことで短期間に力を伸ばせる場合があります。
英語も「単語を集中的に覚える」ことで得点アップが可能です。
ところが国語はそうはいきません。
読解力は急に伸びるものではなく、日々の積み重ねの中でしか養えないのです。
例えば、文章の要点をノートにまとめる習慣や、読んだ内容を人に説明してみる取り組みは、小学校のうちから始めておくと大きな力になります。
こうした学習が積み重なって、中三の「読解・鑑賞」の学びにスムーズに接続できるわけです。

■ 系統表を意識した国語学習のポイント

国語の学習方法の詳しい解説は、先日の記事をご覧ください:
国語力を伸ばす習慣とは?日常でできる7つの実践法

  1. 知識は目的ではなく手段:漢字・文法・語彙は、読解を助けるための道具。テスト前だけでなく継続的に触れることが重要です。
  2. 要約力を育てる:文章のエッセンスを短くまとめる力は、中学以降の読解に直結します。
  3. 読んだことをアウトプットする:要点を説明する、感想を共有するなど「言葉にする」経験が、理解を定着させます。

これらを意識することで、国語力は確実に底上げされていきます。

国語は「積み上げ型ではない」と思われがちですが、実はすべての学習が中三の読解・鑑賞に集まる道筋を持っています。
だからこそ、今どの学年にいても「自分がどの段階にいて、これから何に力を入れるべきか」を意識して学習することが大切です。


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2025.09.15

こんにちは!
【成績保証がある個別指導塾】城南コベッツ都賀駅前教室です。

最近「子どもたちの国語力が下がっているのでは?」と耳にすることが多くなりました。
実際に教室でも、苦労している姿を目にします。
国語力の低下は一朝一夕で解決できるものではありません。
成績につながってくるには一番時間がかかる教科だといっても過言ではありません。
しかし、毎日の習慣を少しずつ変えることで、必ず向上させることができます。
逆に言えば、日頃の習慣と意識次第で対策しやすい教科とも言えます。
ここでは、国語力を伸ばすための具体的な方法をまとめてみました。

① 漢字の「読み」を徹底する
国語が苦手なお子さんに共通するのは、意外にも「漢字が読めていない」という点です。
漢字が読めていないと、指示や指導が正しく伝わらない原因になってしまいます。
書ける・書けないよりも、まずは読めることが優先です。
声に出して読む練習を習慣にし、漢字ドリルや教科書を音読するだけでも理解力が大きく変わります。

② 音読を習慣化する
文章を声に出して読むと、黙読では流してしまう部分に意識が向きます。
リズムや区切りも体感できるため、読解の基礎体力を養うのに効果的です。
特に助詞部分は黙読で流しがち。「私は」と「私も」では同じ主語でも意味や展開が異なります。
だれかの監督のもと音読を実施し、読み飛ばしや誤読を指摘することで細かな理解につながります。
一字一句正しく読むことを日頃から心がけるだけで文章解釈に差がでます。

③ 語彙を増やす
国語力=語彙力と言っても過言ではありません。
新しい言葉に出会ったら意味を調べてノートに書き留めたり、同じ言葉を使って文章を作ってみたりすることがおすすめ。
語彙が増えると、定期テスト対策や入試問題の文章もぐっと読みやすくなります。
文脈から意味を類推するにも語彙は必要です。

④ 本や新聞を読む時間をつくる
一気に長い小説を読む必要はありません。
短編や児童書、新聞のコラムなどからで十分です。
重要なのは「読む習慣」を持つこと。
現在ではスマホが一般的だからか、待合室で小説を読んでいる人の姿をめっきり見なくなりました。
Bookoffの中古本の小説コーナーでも若い人の姿はあまり見かけません。
大人が隣で一緒に読む時間を作ると、より自然に学びが深まります。

⑤ 書くことで理解を定着させる
読んだ内容をまとめて書く、感想文を短く書いてみるなど、「書くこと」で理解が定着します。
書きながら考えることで、自分がどこを理解していないかに気づくこともできます。
過去の私は、キーボードを打つ練習もかねてmixiの更新をして文章力を鍛えていました。
Xを使って、決められた文字数の中に自分の主張をまとめるのもいいかもしれません。

⑥ 質問力を磨く
文章を読んで「なぜ?」と疑問を持ち、質問する力も国語力の一部です。
わからない部分を質問することで理解が深まり、同時に思考力も育ちます。
特に、間違えた問題が「なぜその正解になるのか」「なぜ自分の答えではだめだったのか」を突き詰めて考えることが国語の自主学習ではメインになります。
授業や自習のときに気になったことを質問する習慣をつけると効果的です。

⑦ 学習環境を整える
机の上を整理整頓し、集中できる環境を整えることも見逃せません。
雑然とした環境では文章を落ち着いて読むことができません。
小さなことのようで、大きな成果につながる大切な習慣です。
これは国語だけではありませんね。

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国語力は「読む・書く・話す・聞く」のすべてに関わる力です。特に読解力は、数学の文章題や理科・社会の問題文を理解するうえでも不可欠であり、結果的にすべての教科の成績向上につながります

定期テスト対策の段階で「問題文の意味がよくわからない」という状態では大きな差がついてしまいます。だからこそ、日常から国語力を磨くことが大切なのです。

国語力は毎日の積み重ねで必ず伸びます。今日からでもできる習慣を取り入れて、少しずつ力をつけていきましょう。

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2025.09.08

こんにちは!
【成績保証がある個別指導塾】城南コベッツ都賀駅前教室です。

アニメ「Dr.STONE(ドクターストーン)」がいよいよ超佳境に差しかかっていますね。
原作を読んでいない私は、まさに毎週毎週お預けを食らっているような気持ちで放送日を待っています。
ワクワクが止まらないというのは、こういうことなのかもしれません。

さて最近の話題としてよく耳にするのが「理科嫌いの子どもが増えている」ということ。
小学生のときに理科が嫌いだと、中学生・高校生になってもその傾向はなかなか変わりにくいそうです。
暗記科目ととらえられやすく、「実験や観察は好きだけどテストは苦手」と感じる生徒も少なくありません。

私はというと、物心ついたころから理科が大好きでした。
石、星や電気の仕組みなど、身の回りの不思議に夢中になっていた少年時代。
Dr.STONEの登場人物のクロムの気持ちがとてもよくわかります。「やべー!」「すげー!」の連続です。

だからこそ、逆に「理科は面白い!」と思えれば、その気持ちはずっと続くのではないかとも思うのです。
ではなぜ理科が好きなのか? 答えはシンプルです。
理科は魔法だから
理科というのは、世界の不思議を解き明かす魔法の呪文のようなものです。

  • なぜ空は青いのか?
  • どうして水は消えてなくなる(蒸発する)のか?
  • 電気は見えないのに、なぜ家の中を明るくできるのか?

「なぜ?」という問いに対して、理科は確かな答えを返してくれます。
それはまるで、魔法のタネ明かしをしているような感動です。
しかし学校で学ぶ理科は、ときに「暗記科目」のように扱われてしまうことがあります。

公式や用語を覚えることがゴールになってしまうと、本来のワクワクが伝わりにくいのです。
「なぜそうなるのか」という視点を持たずに知識だけを積み重ねると、まるで魔法をただ唱えるだけで意味を知らない呪文のようになってしまいます。
だからこそ大切なのは、授業や勉強の中で「なぜ?」を楽しむ姿勢です。
たとえば「光合成」を暗記するだけではつまらないですが、「なぜ植物は太陽の光をエネルギーにできるのだろう?」と考えると、一気に好奇心が広がります。

こうした小さな"なぜ"の積み重ねが、理科を魔法のように楽しくしてくれるのです。
この学び方は、もちろん入試や定期テスト対策にも直結します。
表面的に用語を覚えるだけでは得点に結びつきにくい問題が増えています。
千葉県の公立高校入試でも、単純な知識を問う問題よりも「なぜそうなるのかを説明する力」や「実験の結果を分析する力」を問う問題が多く出題されています。

つまり「理科を魔法として楽しむ学び方」こそが、テストで結果を出す一番の近道なのです。
そして理科は、日常生活と密接につながっています。
スマホがどうやって動くのか? 料理で膨らむケーキの仕組みは? 夏の雷や冬の乾燥がどうして起きるのか? 世界はハテナであふれていて、そのひとつひとつに答えがあります。答えがわかっているものもあわかっていないものもたくさんあります。
分かっているものを知るだけではなく、得た知識が未解明の魔法を解き明かすヒントに。
それを解明していくのはあなたかもしれませんね。

城南コベッツ都賀駅前教室では、この「なぜ?」を大切にする学び方をサポートしています。
単なる暗記に終わらせず、「わかるって面白い!」という気持ちを引き出す授業を心がけています。
質問も大歓迎。理科が苦手な子も「なるほど!」と納得できる瞬間を積み重ねることで、苦手意識を減らし、点数アップにつなげていきます。

理科は魔法。

その魔法を正しく理解し、楽しみながら身につければ、成績はもちろん、日々の世界の見え方まで変わっていきます。
ぜひ一緒に「理科の魔法」を体感してみませんか?

◆ 無料体験授業・教室見学も受付中! この特別な期間を体感するには、まずは教室の雰囲気を知っていただくことが大切です。 当教室では無料体験授業や教室見学を随時開催しています。 ぜひ一度ご参加ください! お問い合わせは以下までお気軽にどうぞ。 皆様の「学びたい!」を全力でサポートする環境が、ここにあります。 城南コベッツ都賀駅前教室で、成績アップの第一歩を一緒に踏み出しましょう!