城南コベッツ塚田駅前教室

Tel:047-439-3113

  • 〒273-0042 千葉県船橋市前貝塚町565-11 塚田プラザ 2階
  • 東武野田線/塚田駅 徒歩1分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2022.07.27



復習のタイミングはとても大切です。

よく、エビングハウスの忘却曲線という、人の記憶の維持される時間についての話もあったります。時間の経過とともに記憶した内容の何%忘れていくか。
このブログでも以前、復習の必要性でこの話題を出したことがありました。


人は忘れる生き物というのは、もう皆さんご承知のとおりかと思います。

昨日の朝ごはんも何だっけと、そんなに気にも留めていない項目ほど忘れやすいです。



ですが、車の運転、自転車の乗り方、パソコンの操作、箸の使い方のように、使わない期間があったとしてもいざ使うとなったら覚えている事ってありますよね。

これは、日常的に使い続けているゆえに、脳のメモリーには「重要なこと」として残り続けているからです。

記憶は「脳」で作られるのはご存じのとおりでしょう。


■記憶のしくみ


記憶の作られ方は、シンプルです。

脳が情報を受け取る⇒記憶する(保持する)⇒呼び起こす(思い出す)

この3ステップが記憶の作られ方です。

そして、短い時間の記憶を守っているのが「海馬」と呼ばれる部分。
脳という器官の中で、奥の方に存在しています。

この海馬には、「一時的に」記憶が残ります。時間が経つと消えていきます。これが忘却、忘れるということですね。

では、日常的に使っていて忘れずにいる記憶はどう作られているのでしょうか。



実は、繰り返し使ったり、考えたり、口に出し続けていった物事(情報)は、海馬から「大脳皮質」というところへ移動します。

海馬は一時的な記憶に適した容量ですが、長く保持していく情報を残しておくには小さすぎます。
そこで、海馬よりも容量の大きい「大脳皮質」を使うのです。


記憶には、「短期記憶」と「長期記憶」の2種類があります。

短期記憶は、数秒から1分ほどの記憶です。それを繰り返し何度も呼び起こしていくことで、次第にそれは「重要な情報」として大脳皮質へと送られていき、「長期記憶」となります。

長期記憶は、数分、年単位の記憶です。


私たちは、常に思い出しながら生活をしています。

先ほどの車の運転、自転車の乗り方など日常的に使っている記憶から、ペンギンを思い浮かべてその姿や特徴を思い出す。

これらすべて記憶を引きだしています。

特に、身体を動かして覚えるような記憶は、動作、技能の記憶。これは海馬だけでなく小脳や大脳基底核という場所も使っています。
その分、忘れにくいとされています。


同じように、単語のスペルや計算手順など、手を動かしながら考える、覚えるものは繰り返しやっていけばいくほど、「重要な情報」として長期記憶へと送られてくれるはずです。


だから、「復習」は定期的に行っていきましょう。

では定期的にとは具体的にどれくらいか。これは個人差も出てくる部分ではありますが、
授業直後は特に、記憶が新しいので思い出す速さも一番です。

また、人間は眠っているときに1日に得た情報を整理していると言われています。

この整理が、先程の海馬から大脳皮質への振り分けです。

つまり、寝る直前には文系科目の暗記が最適です。

英単語、社会系科目の用語、漢字や古文単語。これらの暗記を寝る直前にやり、眠っている間に必要な情報として脳に整理してもらう。

いかがでしょう?

もちろん、睡眠時間を削ってまでやる必要はありません。


また、土日のようにまとまった時間を確保しやすい日にやるサイクルも良いですね。
月曜日から金曜日までに学校で学習したことを、どのくらい覚えているかの確認にもなります。
時間が経っても覚えていられているもの、さっぱり忘れているもの。自分で再確認し、忘れているものをその土日にやるということも、効率的ではないでしょうか。


■復習は短時間で繰り返す


復習するとき、何時間もかけず、短い時間で繰り返していきましょう。
時間をかけまくって、というよりは、集中力が続く範囲でやると良いです。


そして、ただやるだけではなく、インプットとアウトプットを交互に行いましょう。

インプットしてそのままでは定着にはなりません。
小テスト形式で良いので、アウトプットさせていきましょう。


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2022.07.26


塚田駅前教室です。

近年、大学への進学に推薦を希望する生徒さんが増えつつあります。

2020年度における文部科学省の調査(令和2年度国公私立大学・短期大学入学者選抜実施状況の概要)では、

入学志願者数、志願倍率は減少していたものの、推薦入試での入学者数のうち、全体を占める割合は私立で44.4%。

■推薦入学者数(私立大学)
平成30年度 41.0%
平成31年度 42.6%
令和2年度  44.4%

この増加傾向には、入試制度改革が影響しています。
私立大学においては、一般選抜の難化、新入試への不安などによって、2019、2020年度は志願者数が大幅に増えていました。

入試制度が変わる理由として、社会的な変化が関わっています。
これから更に変化していく社会へ対応できるスキルを、今の子どもたちに身に着けていって欲しい。
これが教科書改訂など、学習指導要領の変化につながりました。


今の日本、そしてこれから先の日本が抱える問題はたくさんあります。
たとえば、少子高齢化による人口の減少、それにともなう労働力の低下。
こういった国が抱える問題に対しての問題提起、解決策を考える「思考力」
今後の見通しをつけていく「判断力」
自分の意見を相手に伝える「表現力」

これまでの知能と技能だけでなく、「思考力・判断力・表現力」の3つも必要であるとして、学習指導要領の内容も変わりました。

テストにおいても、問題文が国語力を必要とするほどに文章量が多くなったり、グラフなどの資料の読み取り、会話文から必要な情報を拾っていくなど出題形式も変わってきています。


そこで生徒さん達がぶつかるのが定期テスト、定期考査です。
テスト問題が上記のように変わっていき、難易度も上がってきています。

当然、大学入試の問題も難化です。

そういった背景から、一般入試より、推薦入試で決めていこうという生徒さんが増えつつあるのです。



推薦をもらうには、高校の場合、「評定」です。
評定は高1~高3生1学期までの成績で判断されます。

評定の計算は、「各科目の評定÷科目数」とすることで求まります。

志望校への必要な評定ってどのくらいだろう?

1年生はまだ先のことと感じると思いますが、文系理系などある程度進む方向は考えておくと良いです。


1年生、2年生で頑張っていけば目標とするところへ辿り着きます。
もちろん、部活動などもありますので、勉強とのバランスを考えていく必要はありますが、

直近のテスト結果から気になった方、次のテストへ向けてどうしていけばいいかお悩みの方。

是非、ご相談にお越しください。
思い立ったが吉日。早い対策で後に後悔のないようにしていきましょう!


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2022.07.25


おはようございます。塚田駅前教室です。

学校は夏休みがスタートし、受験生は総復習、非受験生も前の学年の復習や前期の復習に取り組んでおります!

自習スペースで、授業以外の科目に取り組んでくれている生徒さんもいます。


さて、生徒さんには順次、夏休み課題を指定しております。

①塾用テキストからページ指定をしてノートに解いてきてもらうこと(前期の復習+少し予習)
 ※生徒さんによってページ指定を変えていることがあります。

②9月の期末テストに向け、英単語を早々に着手していこう

この2つをメインとしています。


そして、お盆休み明けに英単語テストを実施します!

7月の下旬から教科書のUnit3の英単語をお盆休みまでに覚えてきてもらうよう、生徒さんたちに通知しております。


期末テストはUnit3~Unit4の単元となると予想しておりますため、
まずはUnit3の単語を早々に覚えていきましょう!!


そしてお盆休み明けから9月上旬までにUnit4の英単語の暗記を予定してます。

まとめてやろうとすると量も当然多いですので、分けて着手していきましょう!



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外部生の方も参加可能です!
是非、お問い合わせください。


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2022.07.23

おはようございます、塚田駅前教室です。

本日は教室内部の様子を少しご紹介いたします。


扉をくぐってすぐに授業ブースが見えます。
パソコン画面は常に学習プリントを印刷可能な「eトレ」を開いています。
授業で講師が使うこともあれば、生徒さん自身で欲しい単元を印刷して自習用に使っていただくこともできます!


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当教室は8ブース(16席)です。

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20220722_193939759.jpg授業が始まるとこのようになります。(講師1名×生徒2名)

ホワイトボードなどを使用して解説を行ったりと、目の前で書きながら説明を行います。

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自習ブースもあるので、授業が無いときでも教室に来て学校の宿題を終わらせたりすることもできます!
自習ブースでなくても、授業ブースで空いているところがあればそちらを使っていただいても大丈夫です。

仕切りがあるので集中して取り組めます。

開校時間内であれば、いつ来てもOK。
予約も不要です。

家で集中しにくい時は是非、教室に来て自習をしてください!


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東武アーバンパークライン「塚田」駅から徒歩1分!
オレンジ色の大きな建物が目印です!
当教室は2階、階段を上がってすぐです。



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2022.07.22


おはようございます。塚田駅前教室です。

この度、新しく「小学英語」がatama+に新教科としてリリースとなりました!!

atama+って?という方は、是非こちらの記事を先にご覧ください。
(コロナ禍で需要増加!AI教材「atama+(アタマプラス)」)


今まで小学生は算数だけだったのですが、小学5年、6年から学習が始まる英語もついに追加です。

小学5年、6年の学習に即した内容をカバーしています!

英文法 17単元 (小5・11単元、小6・6単元)

英単語 431単語


◆今、小学生で英語が求められている理由

2021年に中学校の教科書が改訂されました。
それによって、小学校から中学へ入学した段階で「アルファベットや基本的な単語をある程度知っていることが前提」として1年生の学習がスタートすることになりました。

そのため、1学期の段階でついていくのに難しくなってしまう生徒さんも出てくるようになりました。

教科書改訂以前は、be動詞を学習してから一般動詞へと段階を踏んで学習が進んでいました。
しかし、2021年からbe動詞と一般動詞を同時に学習していく流れに変わったことで、混乱を起こしやすくなりました。
be動詞と一般動詞の違いを理解するのに苦戦する生徒が増えてきているということです。

よくあるパターンとして、be動詞と一般動詞をひとつの文の中で一緒に使ってしまうこと。

違いを理解していないと、一緒に使ってしまったり、be動詞の文なのに一般動詞を当てはめてしまうなど、その後の単元にも影響を及ぼしてしまうことに繋がります。

そういった背景から、中学英語への学習に向けての準備として、小学生の段階で土台を作っていこうという必要性が高まってきています。


◆atama+小学英語の特徴

■ステップ形式で繰り返し学習⇒英単語の定着

 ①徐々に難易度を上げていくステップ形式で、英単語を覚えていきます。(全431語)

 ②各単語を2サイクルで学習

1周目 
 意味(英語⇒日本語)の選択問題 ⇒ 意味(日本語⇒英語)の選択問題 ⇒ アルファベットの並び替え問題

2周目
 意味(日本語⇒英語)の選択問題 ⇒ アルファベットの並び替え問題 ⇒ 書き問題


意味の復習、スペルの復習をして定着をさせていきます。

2周目は翌日以降にチャレンジできます。時間を置いて、覚えられているかのチェックということになります。


■段階的なアウトプット学習⇒書く力を身に着ける。

講義、演習問題を繰り返し、「書く」ことが自然とできる状態へ導いていきます。
atama+(小学英語).png
※画想をクリックすると綺麗に見られます。



英語を「聞く」 だけでなく 「書く」までのアウトプットを段階的に取り入れていく。

これがatama+の小学英語です。

小学校から中学校への英語学習の接続をサポートします!!


個別指導A_580px.png※クリックするとお申込フォームへ移動できます。

2022.07.21



数学・理科が得意な子は、英語・国語が苦手というパターンは比較的王道なイメージがあります。

漢字の読み書きの練習は、英単語のように繰り返してやっていくことができますが、

文章の読解問題を解いて丸つけをした後、そのままにしていませんか?

そして、「国語が得意=普段から文章を読む(小説など)習慣があるから」というイメージもお持ちではないでしょうか。


国語が苦手な子が陥りやすいパターンがあります。

「とにかく文章を読んで問題を解けばできるようになってくる」

これだけではダメなのです。


単に文章を読む量が多ければできるようになるというわけではなく、文章全体の構成や、文中に出てくる接続詞に着目していく必要があります。

文章を読むテクニックを身に着けていないまま単にたくさん文章を読んでも、正しく読み取ることになかなかスムーズにはつながりません。

また、解いて丸つけをした後、これはどの教科にもあてはまることなのですが、

「なぜ間違えたのか」
「正解となる答えは、なぜこれで正しいのか」

問題の分析をしていくことも非常に大事です。自分なりの納得をつけていきましょう。

これをせずに解いて丸つけ、これは合っていた、これは間違っていたで終わらせてしまうと次に問題を解いた際に似たような間違いをしてしまう可能性も大いにあります。

必ず、問題と答えの分析をしていきましょう。



◇苦手⇒得意へ変えていくには◇


ポイント
文章全体の起承転結
前の文と後の文との関係性を読み解く


文章全体の起承転結については、

物語文であれば「この一文が主人公の心境の変化」
説明文であれば「この段落が筆者の意見」というように読み進めていくことで、問題で問われたときに戻ってくる場所としての検討をつけておくことにもつながります。


文章の関係性については、たとえば

①「しかし、しかしながら、でも、逆に」などがあれば

前の文に対して後の文が否定的な内容が続く


②「なぜなら、理由は」があれば

後に続く文が「根拠」や「理由」を説明していく内容に続く

接続詞を見ることで話の流れをつかんでいくことができます。

国語は、語彙力が必要なのはもちろんですが、こういった文法の知識も使って文章の構成を考えていくことで、内容全体を俯瞰していくことができるようになっていきます。


しかし、長い文章を読むのは苦手......ということも当然あると思います。
まずは教科書の文など、短いところから進めていきましょう。


文章の読み方、テクニックも授業で学んでいただけます!



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2022.07.20



数学が苦手な人によくあるのが、「公式を覚えさえすればいける」というところ。

もちろん、計算していくためには使う公式を覚えていなければ、そこに数字をあてはめて解いたりしていくことはできません。


しかしここで文系科目と違うのは、


社会のように用語を単に覚えて......では終わらず、問題の内容に合った公式を思い出して、その後の計算過程で計算ミスをせずに解くという流れがあります。


公式も、問題をよく読んで選択していかなくてはなりません。


歴史や地理だと、キーワードと答えとなる用語が連想して思い出すことができますが、

数学ではそのキーワードとなるものが問題文の中に多く出ているわけではありません。


数学の問題文には、「解いていくための条件」が書かれています。
そこからどの公式を使うのか、グラフや図を使ってその条件を整理、可視化していくことで問題文からはわからないヒントを見つけ出していく。

この問題の意図を知ることが解くポイントになります。


もちろん、そのためには基礎がわかっていることが大事です。
基礎が理解できていないまま問題を解こうとしても難しいです。


まずは基本問題や練習問題をマスターしていきましょう。

繰り返し解くでも良いです。まずは計算ミスもなく解けるようにしていきましょう。

色んな問題集や参考書に手を付けず、学校のワークがすぐ手元にあるはずですので、まず学校のワークの問題を完璧にしていってください。


授業で学校の宿題や学校ワークの課題なども進めていくことが可能です。
是非、苦手な教科を一緒に解決していきましょう!


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2022.07.19



塚田駅前教室です。

3学期制の学校、私立中学・高校においても7月頭頃には定期テストを終え、結果も返ってきていることでしょう。


期末テストの結果から、学校が実施する夏期講習や塾の夏期講習への参加を考える方が増えてきており、苦手な教科への追いつきや学習習慣の見直しを考えるタイミングになってきています。

特に私立中学・高校は、学校での学習進度が公立と比較しても速く、学校がホームページで公開しているカリキュラムなどを見ても、その先行学習はかなりハードに感じます。



上位校であるほど、その傾向が強く出ていて、中学と高校の内容を並行して進めているカリキュラムの学校もあったりします。


英語や数学は系統学習と言われる、「すべてが繋がっている」教科は特に、こういうカリキュラムにおいてはちょっとでもつまずくとすぐに授業の内容に置いてかれていきやすくなります。


しかし、そこへ追いついていくことは可能です。

私立だと、テスト返却後すぐに次へ進むというより、テストの解き直しだったり少し復習の授業をしてから次へ進むことが多いかと思います。

わからないところをそのまま復習しても、英語・数学のような教科では今、学習している単元よりも「前の単元」でわからなくなっていることがほとんどです。

つまずいているところがわかれば、

そこまで戻って復習をしていくことが追いつくための「近道」になります。



塚田駅前教室の講師達は、レベルの高い人たちが集まっています。

講師の採用テストは難易度の高い問題を出題し、基準に達した人だけを講師として採用しています。
もちろん、出題内容には高校の内容も含んでいます。

そのため、小~高校までの学年を受け持つことができるのです。


私立校のように進度が速い生徒さんでも、自信を持ってお任せいただける講師達です。



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2022.07.18


塚田駅前教室です。



苦手な教科、苦手な単元


全員が同じところというわけではなく、細かく見ていけば、みんな苦手な場所は様々です。

もちろん、大きく見れば「単語が苦手」「利用問題が苦手」というように苦手の傾向はあります。


ほかに、その子に合った学習のペースというものもあります。
スイスイと呑みこんでいける子もいれば、ゆっくり時間をかけて呑みこんでいく子もいます。

学校ではみんな同じ速度で進んでいくので、ゆっくりな子はそこに追いつくのに必死になります。

そこで出てきてしまうのは、「わからないまま次へ進んでしまうこと」

そこからどんどん芋づる式にわからなくなっていってしまう。

さらに勉強が苦手、勉強は面白くないとなってしまうわけです。



◇そのために個別指導があります◇


個別指導ならば、その子に必要なところまで戻って復習をしていったり、どんどん進めそうなら先へ行く。
それぞれのペースに合わせて進めていくことが可能です。

定期テストが近くなると、テスト1か月前辺りから学校の単元(テスト範囲)に合わせた学習にはなりますが、それまでに復習をある程度進めていきます。


また、先生とのマッチングということもできるのが個別指導ならではです。

学校や集団塾ですと、クラスに割り当てられた先生と決まってしまいますが、個別であれば生徒さんのタイプに合わせて調整していくことができます。


個性と同じで、学習の伸びもそれぞれです。

問題を解く様子もそれぞれ違う。

学校や集団のように複数人いると全員の様子を細かく見るということは難しいですが、
個別はすぐ傍に先生がいて、問題を解く様子からどこを苦手そうにしているのかなどを確認していくことができます。
手が止まっているところ、空欄にしがちな問題など

細かく生徒の様子を知ることができるのも個別の利点です。



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2022.07.16


こんにちは、塚田駅前教室です。


生徒さんのニーズや各々の状況に応じて、様々な受講コースがあります。

また、受講する週回数やコース選択、オプション選択などによって料金は異なってきます。
教室にお問い合わせください。


◇中学生・高校生・高卒生向け◇

 atama+を使った個別指導(オンライン含む)

 1:2までの個別指導(オンライン含む)

 1:1の個別指導

◇中学生向け◇

 定期テスト対策個別演習

◇小学生・中学生向け◇

 デキタス個別指導

◇小学生向け◇

 ジュニア個別指導(オンライン含む)

 ジュニアENGLISH

◇高校生・高卒生向け◇

 城南予備校オンライン

◇高3生・高卒生向け◇
 
 推薦対策総合コース

 推薦対策映像講座


★2022年4月から新しく加わったコース★

スタディ・フリープラン
デジタル教材をサブスク利用できるプランになります。


◇小学生向け◇

 5教科よくばりコース

◇中学生向け◇

 定期テスト対策・実力アップ5教科コース

 受験突破・定期テスト対策5教科コース

◇高校生・高卒生向け◇

 成績アップコース

 受験準備コースα

 受験突破コース

 受験突破コースEX

 受験突破コースαEX


生徒さんの学習状況、目的に合わせてご提案させていただきます。



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