城南コベッツ塚田駅前教室

Tel:047-439-3113

  • 〒273-0042 千葉県船橋市前貝塚町565-11 塚田プラザ 2階
  • 東武野田線/塚田駅 徒歩1分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

  • atama+個別指導
  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導
  • 定期テスト対策
  • 高校入試対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
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2026.08.26



通塾をはじめるときに選ぶ教科として、算数・数学を選択するご家庭が圧倒的に多いです。

もちろん、これから先の時代は英語力も必要とされていきますので、英語の受講も多いですが、
小学生からの通塾をはじめるとき、中学1年生から通塾をはじめるとき。


算数・数学が必ず選ばれます。

「計算が苦手」「学校のテストで点数を上げたいから」「受験に必要だから」

こうした理由も大事ですが、
算数・数学が選ばれる理由はそれだけではありません。

算数・数学の学習には、これからの時代にますます重要になる「思考力」を育てる機会になります。



■算数・数学は「答え」を出すだけの教科ではない


算数・数学と聞くと「計算して答えを出す教科」というイメージがあるかもしれません。

「この問題は何を聞いているのだろう」
「どの情報を使えばいいのだろう」
「どんな方法で解けばいいのだろう」
「この考え方で本当に合っているのだろうか」

このように、ひとつの問題に対して自分で考え、試し、確かめる。

この過程そのものが、思考力を育てる学びになります。


■「なぜ?」を考えることが思考力につながる


たとえば、算数の文章問題


ただ式を教えてもらって答えを出すだけなら、問題を解くこと自体はできるかもしれません。

しかし、

「なぜこの式になるのか」

「この数字は何を表しているのか」

を考えてみましょう。

答えを覚えるのではなく、答えにたどり着くまでの道筋を考えていきます。

この「なぜ?」を繰り返すことが思考力の土台です。


■思考力は「難しい問題を解く力」だけではない


思考力というと、難しい問題を解いたり、ひらめいたりする力を想像するかもしれません。

たとえば

・情報を整理する
・共通点や違いを見つける
・条件を整理する
・順序立てて考える
・いくつかの方法を比較する
・自分の考えを説明する
・間違いの原因を考える


こうしたひとつひとつの活動も思考力です。


算数・数学では、これらの力を使っていくことになります。


■これからの時代に、なぜ思考力が必要なのか


これからは、AIやデジタル技術がさらに身近なものになっていきます。

計算する、情報を検索する、文章をまとめる

こうしたことをコンピューターやAIが助けてくれる場面は、これからますます増えていきます。


だからこそ、人に求められるちからも変わっていきます。

「出てきた答えをそのまま受け入れる」のではなく、

「その答えは本当に正しいのか?」

「自分はどう考えるのか?」

と問い直すこと。

そして、さまざまな情報の中から必要なものを選び、自分なりに考えて判断すること。

こうした力が、これからの社会で必要とされます。


■塾で育てたいのは「一人で考えられる力」

塾での学習も、単に問題の解き方を教えるだけではありません。

もちろん、基本的な計算方法や公式、問題の解き方を身につけることは必要です。

そのうえで、

「どうしてそう考えたの?」
「ほかの解き方はないかな?」
「どこで間違えたのかな?」

と問いかけることで、子ども自身が考える時間を作っていきます。

すぐに答えを求めるのではなく、

少し立ち止まって考えてみる

試してみる

そしてもう一度考える


この積み重ねが、「自分で考えて問題を解決する力」につながります。



■これからの算数・数学は「思考力」を中心に


これからの算数・数学では、知識や計算力を身につけることに加えて、
その知識を使って「どう考えるか」がますます重要になっていくでしょう。


基礎となる計算力や知識は必要ですが

それらがゴールではなく

身につけた知識を使って考えてみて、考えたことを説明する。

別の方法を試してみる。

自分なりの答えを見つける。



■「わからない」は思考力を育てるチャンス


問題を解いていて、すぐに答えが出ないことは当然あります。

そんなとき、「わからないからダメ」と考える必要はありません。

むしろ

「わからない。じゃあ。どこから考えてみよう?」

と立ち止まること。ここが思考のスタートです。


すぐに答えを教えてもらうのではなく、自分なりに考えてみる。

間違っても、なぜ間違えたのかを考えてみる。



■算数・数学の先にあるもの


算数・数学で身につけた思考力は、問題を解くためだけのものではありません。

国語で文章を読み取るとき

理科で実験結果を考察するとき

社会でさまざまな資料を読み取るとき

そして、将来、自分で何かを選択したり、問題を解決したりするとき


「情報を整理し、自分で考え、判断する」という力はさまざまな場面で必要になります。

だからこそ、私たちは算数・数学を「答えを出すための教科」ではなく「考える力を育てる教科」として捉えていきたいと考えています。


これからの時代に必要なのは、答えを知っていることだけではありません。

自分で問いを持ち、自分で考え、自分なりの答えにたどり着く力


学びを通して、その力を少しずつ育てていく。

それがこれからの塾教育に求められる役割のひとつとなります。




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2026.08.24



勉強しなければならないと思っているけれど、毎日が忙しくて時間がない。


学校の授業や部活動、習い事、家での予定など、毎日は思っている以上に忙しいものです。
帰宅してから宿題を終わらせるだけで精一杯、という日もあるでしょう。


もちろん、本当に時間が足りない日もあります。

しかし、「忙しいから勉強できない」と考えているだけでは、なかなか学習時間は増えていきません。

大切なのは、忙しさをなくすことではなく、限られた時間の中で

「どうすれば少しでも学習できるか」を考えることです。


■学習時間は「余った時間」にするものではない


勉強を後回しにして、「時間ができたらやろう」と考えていると、結局できないまま一日が終わってしまうことがあります。

そこで意識したいのが、学習時間をあらかじめ決めておくことです。

例えば、「夕食前に20分」「起きてから15分」「寝る前に英単語を10分」というように、
生活の中に勉強する時間を組み込んでいきましょう。

最初から毎日何時間も勉強しようとする必要はありません。
テスト前や受験生になったら、いやでもやらなければならなくなります。

短い時間でも、「この時間は勉強する」と決めておくことが、習慣を作る第一歩になります。


■スキマ時間も立派な学習時間

まとまった時間が取れないなら、スキマ事案を活用しましょう。


電車通学であれば、電車内で英単語を確認する
授業の休み時間に前日の内容を復習する
待ち時間に暗記したい内容を見返す 

など、数分単位の時間でもできることはあります。

もちろん、すべてのスキマ時間を勉強に使う必要はありません。しっかりと脳や目を休める時間も必要です。

ポイントは、「何となく過ごしている時間」の一部を、自分の目標のために使ってみることです。


■忙しい日は「ゼロにしない」

毎日同じように勉強できるとは限りません。
予定が多い日や疲れている日は、普段と同じ量をこなすのが難しいこともあります。


そんな時は、学習量を減らしても構いません。


「今日は30分だけ」「問題を3問だけ」「英単語を10個だけ」

というように、その日の最低ラインを決めておくことです。


重要なのは、
①忙しい日に無理して頑張りすぎないこと。

②ただし、「忙しいから今日は何もしない」と完全にゼロにしないこと。少しでも学習に触れることです。


小さな積み重ねは、すぐには大きな変化に見えないかもしれません。
しかし、一日10分でも、それが一週間、一か月と続けば確かな学習時間になります。


■「できない」ではなく、「どうすればできる?」と考える

「忙しいからできない」と思ったときは、一度考え方を変えてみましょう。

「どうすれば10分だけでもできるのか?」

この問いに変えるだけで、できることが見つかるかもしれません。

スマートフォンを見る時間を少し短くする
勉強する場所をあらかじめ決めておく
明日の勉強内容を前日に準備しておくなど、工夫できることはあります。

ただし、これは「休まず勉強し続けよう」という意味ではありません。
睡眠や休息を削ってまで勉強するのは、長く続けていく方法とは言えません。

自分の体調や生活とのバランスも考えていきましょう。



■忙しいからこそ、時間の使い方を考える

「忙しい」という状況そのものを、簡単に変えることはできません。

だからこそ、変えられる部分に目を向けましょう。


「忙しさを言い訳にしない」というのは、自分を追い込むことではなく、
限られた時間の中でも、取り組めることを探して、スケジュールを決めるということです。


まずは10分だけでもいいので、自分のための学時間を作ってみましょう。
その10分が、これからの学習習慣を変えるきっかけになるかもしれません。

2026.08.17



8月8日(土)実施 公立高校受験生 3教室合同模試の様子をお伝えします。

東船橋教室、馬込沢駅前教室、塚田駅前教室 こちらの3教室合同の模試となりました。


当日は、朝9時半に東船橋教室に集合してもらい、
教室ごとではなく、他教室の生徒さんと並ぶように座ってもらいました。

隣が知らない生徒ということもあり、緊張感を持ってくれたと思います。


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自習スペースも活用していきました。


国語の放送問題、リスニング問題もしっかりと入れ、50分ずつ(英語は60分)時間を設定して取り組んでもらいました。

その場で採点、点数、偏差値を出しました。
生徒それぞれ、採点された答案を見て何ができなかったのか、できたと思っていても失点になっていた問題など、復習すべき単元、見直しするべき問題を把握できたことでしょう。


間にお昼休憩を少し長めに取り、同じ学校、同じ教室の生徒同士で歓談してもらいました。


8月末、8月30日(日)にVもぎがあります。

3年生の中間範囲など既習単元を含めての問題となるため、難しくなります。

これから先、既習範囲が増えれば、その分試験の範囲も広がります。
得意なところでは絶対に点数を取り、苦手なところでも基礎的なところは押さえていきましょう。






2026.08.05


8月8日(土)休講のお知らせ

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塚田駅前教室、馬込沢駅前教室、東船橋教室 3教室合同模試の対応のため

塚田駅前教室は当日、休講日となります。
東船橋教室にて勤務しております。

8月8日(土)3教室合同模試 対象 公立中学3年生(受験生)@城南コベッツ東船橋教室 
 参加無料!申込早めに【城南コベッツ塚田駅前教室】



進路相談・学習相談 受付中

夏期講習のご案内 講習会のお知らせ ←こちらのリンクから
塚田駅前教室の生徒さんは6月~9月の長期講習期間で実施しております。

2026.08.04



復習のタイミングはとても大切です。

よく、エビングハウスの忘却曲線という、人の記憶の維持される時間についての話もあったります。時間の経過とともに記憶した内容の何%忘れていくか。
このブログでも以前、復習の必要性でこの話題を出したことがありました。


人は忘れる生き物というのは、もう皆さんご承知のとおりかと思います。

昨日の朝ごはんも何だっけと、そんなに気にも留めていない項目ほど忘れやすいです。



ですが、車の運転、自転車の乗り方、パソコンの操作、箸の使い方のように、使わない期間があったとしてもいざ使うとなったら覚えている事ってありますよね。

これは、日常的に使い続けているゆえに、脳のメモリーには「重要なこと」として残り続けているからです。

記憶は「脳」で作られるのはご存じのとおりでしょう。


■記憶のしくみ


記憶の作られ方は、シンプルです。

脳が情報を受け取る⇒記憶する(保持する)⇒呼び起こす(思い出す)

この3ステップが記憶の作られ方です。

そして、短い時間の記憶を守っているのが「海馬」と呼ばれる部分。
脳という器官の中で、奥の方に存在しています。

この海馬には、「一時的に」記憶が残ります。時間が経つと消えていきます。これが忘却、忘れるということですね。

では、日常的に使っていて忘れずにいる記憶はどう作られているのでしょうか。



実は、繰り返し使ったり、考えたり、口に出し続けていった物事(情報)は、海馬から「大脳皮質」というところへ移動します。

海馬は一時的な記憶に適した容量ですが、長く保持していく情報を残しておくには小さすぎます。
そこで、海馬よりも容量の大きい「大脳皮質」を使うのです。


記憶には、「短期記憶」と「長期記憶」の2種類があります。

短期記憶は、数秒から1分ほどの記憶です。それを繰り返し何度も呼び起こしていくことで、次第にそれは「重要な情報」として大脳皮質へと送られていき、「長期記憶」となります。

長期記憶は、数分、年単位の記憶です。


私たちは、常に思い出しながら生活をしています。

先ほどの車の運転、自転車の乗り方など日常的に使っている記憶から、ペンギンを思い浮かべてその姿や特徴を思い出す。

これらすべて記憶を引きだしています。

特に、身体を動かして覚えるような記憶は、動作、技能の記憶。これは海馬だけでなく小脳や大脳基底核という場所も使っています。
その分、忘れにくいとされています。


同じように、単語のスペルや計算手順など、手を動かしながら考える、覚えるものは繰り返しやっていけばいくほど、「重要な情報」として長期記憶へと送られてくれるはずです。


だから、「復習」は定期的に行っていきましょう。

では定期的にとは具体的にどれくらいか。これは個人差も出てくる部分ではありますが、
授業直後は特に、記憶が新しいので思い出す速さも一番です。

また、人間は眠っているときに1日に得た情報を整理していると言われています。

この整理が、先程の海馬から大脳皮質への振り分けです。

つまり、寝る直前には文系科目の暗記が最適です。

英単語、社会系科目の用語、漢字や古文単語。これらの暗記を寝る直前にやり、眠っている間に必要な情報として脳に整理してもらう。

いかがでしょう?

もちろん、睡眠時間を削ってまでやる必要はありません。


また、土日のようにまとまった時間を確保しやすい日にやるサイクルも良いですね。
月曜日から金曜日までに学校で学習したことを、どのくらい覚えているかの確認にもなります。
時間が経っても覚えていられているもの、さっぱり忘れているもの。自分で再確認し、忘れているものをその土日にやるということも、効率的ではないでしょうか。


■復習は短時間で繰り返す


復習するとき、何時間もかけず、短い時間で繰り返していきましょう。
時間をかけまくって、というよりは、集中力が続く範囲でやると良いです。


そして、ただやるだけではなく、インプットとアウトプットを交互に行いましょう。

インプットしてそのままでは定着にはなりません。
小テスト形式で良いので、アウトプットさせていきましょう。


学習のご相談・体験授業・教室見学のお申し込みはこちら

2026.08.01



~8月31日(月)

ご利用頂ける 特別プログラムのお知らせのご案内!



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☆成績アップ3days☆
皆さんにとって今取り組むべき1単元を選んで、3日間でマスターしていく講座です。
定期テスト対策ができると同時に、「城南コベッツ塚田駅前教室」の雰囲気や指導の的確さなども体験することができます。

「先取り」「苦手克服」「入試対策」いずれかのコースをお選びの上、ぜひご参加ください。

□入試対策コース ... 重要項目の総整理を通じて、実践力を養成したいキミにピッタリ!
□苦手克服コース ... 苦手な単元を徹底学習したいキミにピッタリ!
□定期テスト対策コース ... 教科書別で、重要ポイントを先取り学習したいキミにピッタリ!

●対象●
小学生/中学生/高校生/高卒生

●参加費●
80分指導×3days ... 2,640円(税込)
※教材費:無料

●教科●
算数・英語・数学
※その他の教科についてはご相談ください

●定員・締切●
定員:先着15名様限定
申込締切:8月31日(月)

※現在、城南コベッツに入学されていない方が対象です。
※講師1人に生徒2人の個別指導です。
※お1人様1回のみのお申込みとなります。

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☆ジュニア個別指導体験3days☆
小学生が無理なく集中できて、楽しみながら学習効果を上がる短時間コース。
それが城南コベッツの「ジュニア個別指導」です。
小学生からの学習習慣づけと学力の定着に最適な「ジュニア個別指導」を、特別料金で3日間体験できます。
実際の授業や教室の雰囲気をぜひこの機会に体験してください!

●対象●
小学生

●参加費●
60分指導×3days ... 2,310円(税込)
※教材費:無料

●教科●
算数・国語・英語
※その他の教科についてはご相談ください

●定員・締切●
定員:先着15名様限定
申込締切:8月31日(月)

※現在、城南コベッツに入学されていない方が対象です。
※講師1人に生徒2人の個別指導です。
※お1人様1回のみのお申込みとなります。



進路相談・学習相談 受付中


夏期講習のご案内 講習会のお知らせ ←こちらのリンクから
塚田駅前教室の生徒さんは6月~9月の長期講習期間で実施しております。

2026.08.01



城南コベッツ塚田駅前教室 夏期講習 絶賛受付中!


夏期講習案内.png
夏期講習のご案内 講習会のお知らせ ←こちらのリンクから
塚田駅前教室の生徒さんは6月~9月の長期講習期間で実施しております。


 

■受講形態 講師1名:生徒2名

城南コベッツの基本となる受講スタイルです。
解説を演習を繰り返し、学習内容の完全理解と定着、学習習慣の強化を図ります。

※1:1の指導をご希望の場合は、別途ご相談ください。

■受講形態 atama+

atama+(アタマプラス)を使った苦手フルチェック+弱点克服、受験対策もハイスピードでできます。


■講習期間 ~8月31日(月)

※塚田駅前教室の生徒さんは9月末まで講習期間実施です。


■夏期講習受講までの流れ


STEP1 お問合せ・ご相談

教室で、保護者様または、生徒さんを交えた三者での面談をさせていただき、学習上の不安や悩みを伺いながら、学習計画をプランニングしてご提案いたします。

受験生は中学受験、高校受験、大学受験であれ、学習カリキュラムを作成して参ります。

私立中学生や高校生の6月実施の定期考査、公立中学生の6月実施の定期テスト対策、受験生の受験対策に最大効果を得られるように日程もフレキシブルに組むことが出来ます。



STEP2 無料体験授業の実施

当教室における学習スタイルが生徒さんに合っているかどうかを確認頂くために、80分の無料体験授業を実施いたします。(※学校補習の小学生は60分のジュニアコースがオススメです)

教室の雰囲気や、苦手教科(科目)をどのように理解していくことができるのかを実感していただけるよう丁寧に対応させて頂きます。

ご希望の科目や単元、これまでの学習状況などをお聞かせください。

当日実施が可能な場合もございますが、予約を頂いたほうがより確実です。


STEP3 受講詳細の決定
学習目標や乗り越えたい課題などを相談させていただきながら、
受講科目・カリキュラムを提案させていただき学習プランを作成いたします。


STEP4 受講手続き
夏期講習受講申込書にご署名を頂き、受講スケジュールのご希望を伺います。
夏期講習は、早い生徒さんで6月から実施致します。計画が決まり次第、目標を達成するためのプランを実行していきましょう

受験直前対策、定期考査、定期テスト、各種検定対策、苦手克服、お急ぎの場合など、保護者様と生徒さんの用途に応じまして、即時、受講スケジュールを組みスタートすることができます。

■受講料

小学生・中学生・高校生の学年やお選びいただく受講コマ数に応じて、料金が異なりますので、ご相談ください。


■教材費


既に教材をお持ちの場合は不要です。他塾でご利用の教材も使用可能です。
また、学校指定のワークを使いたい場合や、英検などの検定対策としてすでのテキストをお持ちの場合は、そのまま受講の中でお使いいただくことが出来ます。

※もしテキストについて適正なものが何なのかがよくわからない・・という方はご相談ください。塾用テキストで秀逸なものをお勧めいたします。

テキストをお求めの場合も、すぐに対応させて頂きます。





受験対策から定期テスト・定期考査対策、英検などの検定対策!
プラスになることはどんどん取り組んでいきましょう!



学習相談も随時受け付けております。


2026.08.01



8月に入りました。

読書感想文、税についての作文、自由研究、定期テスト範囲のワークなどなど夏に取り組むものはたくさんありますね。

そして、夏休み明けてすぐに前期期末テストが待ち構えています。

旭中学は2日から、行田中学は8日からテストです。


8月中は学校ワークを2周、3周と取り組めるよう、計画的に進めていきましょう。

ほかの時期のテストは2週間前に範囲がもらえますが、夏は夏休み期間という長い準備期間があります。
じっくりと取り組んでいけるチャンスです。
遊ぶのも大事ですが、バランスよくいきましょう。

ただ、期間がまだあるから......と後回しにしてしまいやすいのも人間の心理です。


コツコツ積み重ねた人と、まとめて一気に最後取り組む人とではやはり結果として出せる力というのは大きく差が出てきます。

配布された範囲表を見てみると、前回の6月中間の範囲も含まれ、ボリュームのある教科もありました。
前回のテストでとれたし、と油断はできません。




前回より成績を上げるため、キープするためにはどうしたら良いか


それは



学習時間を十分に確保すること

毎日決まった時間は勉強をする・テストが近くなったらペースアップを目指し普段より多めに勉強に取り組んでいくこと


これが習慣化できるか否かがポイントです。



・家だとなかなか勉強をする気にならない
・勉強をしてもらいたいけれど言ったら喧嘩になってしまう
・一緒に勉強する時間も取れない

そんなお悩みをお持ちの方はぜひ城南コベッツ塚田駅前教室を頼ってください!

日々の授業はもちろん、自習や学校の宿題なども含めてサポートさせていただきます!


絶賛、夏期講習中ですが、今からでも間に合います。

ぜひ次のテストを一緒に成績アップへつなげていきましょう!



学習相談も随時受け付けております。



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