城南コベッツ青葉台駅前教室

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2026.02.04

みなさんこんにちは!かゆトド教室の青葉台駅前教室です!

中学受験が一段落するこの時期、現小6で公立進学を予定されているご家庭では「そろそろ中学の準備を、、」と考え始めているころではないでしょうか。

実は公立中での3年間の成績、そして3年後の高校受験の結果は、この「新小6」「新中1」の2月、3月の過ごし方で8割決まると言っても過言ではありません。今回は新小6の算数と新中1の数学における学習で意識するポイントをお話します!


【新小学6年生】
公立中の「内申点」を勝ち取るための土台作り

もし今、算数が苦手な子は5年生までに膨らんだ曖昧な部分を清算しましょう。

まずは小5までの「小数・分数の計算」を完璧か確認してください。場合によっては、九九や繰り下がりの引き算(暗算)など2年生や3年生の計算まで遡ることが必要です。

余裕があれば小5で初めて学習した「速さ」や「割合」の基本問題を復習しましょう。ここを曖昧にすると、中1の方程式の文章題で必ず躓くことになります。

手始めに小5の計算ドリルを1冊やってみてください。今年1年間学習してきたことの中で、忘れていることや曖昧になっているところがはっきりします。

【新中学1年生】
「算数」から「数学」へ。文字と負の数に慣れておく

公立中学の数学は、最初の「正負の数」で自信をつけられるかどうかが、その後の3年間のモチベーションを左右します。

もうすぐ中1になる子どもたちが中学入学までにやっておくべきことは、小学6年間の復習と中1の予習です。
数学が苦手な子の多くは、新しい概念(マイナスの数)以前に、分数の計算で躓いている場合があります。

復習としては、とにかく「小学校の計算」です。中1の1学期に習う計算の大半は小学校6年間の計算の知識が基になっています。今のうちに足し算、引き算、掛け算、割り算において小数や分数が混ざっても不自由なく計算できるようにしておくと、中学の授業がぐっと楽になります。

予習としては、復習した小学校6年間の計算を「正負の数」を用いて(正負の四則演算)繰り返し練習しておきましょう。新しく「マイナスの数」が登場しますので、マイナスの数を温度計やお金の収支など身近な例で感覚を掴んでおきましょう。加えて数直線を用いた考え方を身に付けておくとスムーズに計算の精度も上がっていくはずです。

この青葉台近辺の公立中学校は、定期テストの問題も標準より少し難しめに設定される傾向があります。特に数学は、平均点が60点前後になるよう作成されるため、基礎が疎かな生徒はあっという間に「平均点以下」に沈んでしまいます。

「公立だから中学生になってから塾を考えればいい」という声をたまに耳にしますが、実は中1の6月のテスト結果が、その後の成績を固定してしまうケースがとても多いです。

数学は一度「分からない」が始まると、自力で戻すのが難しい教科です。

城南コベッツ青葉台駅前教室では小学校の復習や中学校の予習など生徒一人ひとりに合わせたオーダーメイドのカリキュラムで万全な学習サポートを提供します!

〈お問合わせ方法〉
□お電話でお申込みの場合→城南コベッツ青葉台駅前教室(045‐988‐0461)
□WEBからのお申込みの場合→体験授業申込みフォームに必要事項をご記入ください。
お申込み確認後、教室より電話にて、体験授業日のご案内をいたします。

2026.01.29

みなさんこんにちは!かゆトド教室の青葉台駅前教室です。

公立中学は学年末テストまで2週間あまりとなりました。
学年末テストがこれまでの定期テストと決定的に違うのは、「範囲の広さ」です。 12月~2月の学習内容だけでなく、教科によっては1年間の総復習が混ざることもあります。さらに、美術・音楽・保体・技家の実技4教科も加わった9教科勝負になるため、5教科と同じ感覚で直前に詰め込もうとすると、間違いなく時間が足りず、十分な対策ができないまま当日を迎えることになります。

「ワークを解くだけ」では足りない
このエリアの中学校は、先生方も非常に熱心でテストの質が高いのが特徴で、テスト対策も一筋縄ではいきません。 よく生徒から「ワークを3周した」という声を聞きます。回数も確かに大切で一つの目安にはなりますが、多くの生徒を見ていて感じるのが、3周することが目的になっており、ただタスクをこなすだけの作業になっている場合がよくあります。それではただの自己満足の学習でしかなく、結果には繋がりにくい学習の代表例です。


ワークの演習を解くだけではなく、結果に繋がりやすい学習にするには、

「×」を「○」にするプロセスを意識する
ワークを解く最初の目的は、「できない問題を見つけること」です。全問正解することではありません。
自分の学力が上がる瞬間は、「×」だった問題が「○」になった瞬間です。
「×」を「○」にするには、1周目の丸付けの後の「解き直し」が重要です。分からなかった問題に「なぜ間違えたか(計算ミス、知識不足、読み飛ばし等)」をメモし、もう一度その問題だけを解き直すサイクルを徹底しましょう。

・「3周」を活かした段階的な演習
ワーク1周で完璧にしようと思ってはいけません。回数ごとに目的を分けるのが効率的です。
1周目→ まずは実力チェック。「できる問題」と「できない問題」を仕分けましょう。「できない問題」は模範解答も確認し解き直しを行う。
※「たまたまできた問題」「勘で正解できた問題」を「できる問題」に含まないことが重要。

2周目→「できない問題」の解き直しと、「できる問題」だけどスピードアップが必要な問題を中心に演習。

3周目→ 苦手な問題や時間が経って忘れていそうな問題の最終確認。

・「白紙」の状態で解く(書き込まない工夫)
あらかじめワークを周回するつもりであれば1周目はワークに直接答えを書き込まずにノートに書いて解くのがいいでしょう。2周目以降の最終確認の際に初めて書き込んで解くようにしましょう。そうすれば反復の質が上がります。

・制限時間を設けて「時間負荷」をかける
青葉台の公立中学校のテストは、問題量が多く設定されていることも少なくありません。「時間はかかったけど解けた」は、本番では「間に合わなかった」と同じです。
「このページは15分で終わらせる」と事前に決めてからがスタート。プレッシャーをかけた状態で解くことで、本番の緊張感に近い状態を作り出し、ケアレスミスを防ぐ集中力を養います。このテストの時間が足りないというケースは、問題の演習不足と普段の時間に対する意識不足が大きな原因でしょう。問題の量をこなし、問題を一目見て、解法が即座にイメージできるレベルが求められます。

・「なぜその答えになるか」を言語化する(セルフ解説)
特に応用問題や記述問題において、「なんとなく」で正解してしまうのが一番危険です。2025年度の定期テストでは「なぜその答えになるのか」という途中の証明や考え方を書かせる問題が中1のテストでも出題されています。
対策として、正解できた問題も間違えた問題も「なぜこの公式を使ったのか?」「なぜこの選択肢はダメなのか?」のように自分の言葉で説明できるか確認しましょう。これがしっかりできていれば平均点の壁は確実に越えられます。

また、当教室の個別指導でも講師から生徒へ「これ先生に解説してみて!」「どうしてこういう答えになったの?」と言語化を促す工夫をしています。

今の時期の最大の敵は「何から手をつけていいか分からないという迷い」です。
※ちなみにテスト2週間前の今、すでにワークの1周目が終わっていないと黄色信号。

まずは今日、学校のワークをカバンから全部出してみてください。残っているページ数を確認し、それを10日で割ってみる。そこからがスタートです!

もし「自分一人では計画が立てられない」というときは、いつでも青葉台駅前教室へいらしてください!

〈お問合わせ方法〉
□お電話でお申込みの場合→城南コベッツ青葉台駅前教室(045‐988‐0461)
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お申込み確認後、教室より電話にて、体験授業日のご案内をいたします。

2026.01.22

みなさんこんにちは!かゆトド教室の青葉台駅前教室です。

1月も後半に入り、早いことで公立高校入試まで残り一か月を切りました
この時期、受験生が最も恐れているのは「当日に実力が発揮できないこと」ではないでしょうか。

これまで積み上げてきたものを本番で100%出し切れるかどうかは、残りの期間の過ごし方にかかっています。今回は、夜型の生活から脱却し、最高のコンディションで当日を迎えるための万全な体調管理についてお伝えします。


①脳の「本格始動」には3時間かかる
「夜の方が集中できるから、、」と、深夜まで机に向かっている生徒さんも多いのではないでしょうか。しかし、神奈川県の公立高校入試は朝9時頃(9時20分から英語)から始まります。

人間の脳がフル回転を始めるまでには、目覚めてから 約3時間が必要 だと言われています。つまり、9時過ぎの試験開始時に最大限を実力を発揮するためには、遅くとも朝6時くらいには起床していなければなりません。

今現在、起床時間が7時以降の方がいらっしゃれば、今から起床時間を15分ずつ早めてみてください。「入試当日の朝」を想定した生活リズムを作ることは、どんな難問を解くことよりも当日の得点に直結する立派な受験対策の一つです。

②「加湿」と「緑茶」でウイルスをシャットアウト
青葉台近辺では昨年11月にも流行しましたが、1月に入り、また風邪やインフルエンザが少しずつ増加傾向にあります。すでに衛生管理には細心の注意を払われていることと思いますが、ここで改めてこの時期に徹底したい2つのポイントを確認しましょう。

・湿度は50〜60%をキープ
→ウイルスは乾燥を好みます。加湿器の活用、もしくは就寝時に濡れタオルを枕元に干すだけでも効果があります。

・こまめな水分補給で粘膜を守る
→ウイルスは喉の粘膜に付着して増殖します。15分に一度、一口で良いのでお茶や水を飲むことで、ウイルスを胃に流し込み、胃酸で無害化することができます。殺菌効果のあるカテキンを含む緑茶は特におすすめです。


③「家以外の場所」で、本番の緊張感に慣れる
自宅ではついリラックスしすぎてしまい、集中力が途切れてしまうという相談もよく受けます。
そんなときは塾の自習室を最大限に活用してください。 自習室には同じ目標に向かって黙々と机に向かう仲間(ライバル)の姿があります。この適度な緊張感や静けさは、試験会場の空気感に近いです。

家では甘えが出てしまう日や時間帯こそあえて環境を変える。当教室の自習室は、受験生のみなさんが最後の一踏ん張りをするための場所です。講師が常に巡回し、質問にも応えられる体制でお待ちしています。


④最後に
夜遅くまで頑張っている生徒も多く、日々感心しています。一方で、記憶は寝ている間に整理され、定着するものです。睡眠不足は学習の大敵とも言えるでしょう。寝る直前のスマホ使用も脳を覚醒させてしまうため、ルールを決めて遠ざけるなど、「攻めの休息」がとれると理想的です。

残りわずかな期間、焦りは禁物です。本番に向けた生活リズムを今日から少しずつ作っていきましょう!

高校入試ラストスパートはぜひ城南コベッツ青葉台駅前教室で!!

〈お問合わせ方法〉

□お電話でお申込みの場合→城南コベッツ青葉台駅前教室(045‐988‐0461)
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2026.01.15

皆さんこんにちは!かゆトド教室の青葉台駅前教室です。
さて、私立高校を中心に面接を伴う推薦入試が近づいてきました。当教室では毎年推薦入試対策として面接対策なども丁寧に行っております。
本日はその一部ですが、面接対策として意識するべきポイントについてご紹介します!

①志望理由は「なぜこの学校か」に、あなただけの「経験」を添える

「校風に惹かれたから」「進学実績が良いから」という理由はどの生徒も口にします。一日に何人もの生徒の志望理由を聞く面接官の印象に残るのは、そこに「あなた自身の経験」が紐付いている時です。

例)「文化祭で見かけた先輩の〇〇という姿に憧れて、、」
  「説明会で先生が仰った〇〇という言葉が、自分の部活動での経験と重なり、、」


②「沈黙」を恐れないために

面接では予想外の質問が来た時に頭が真っ白になってしまうこともあるでしょう。そこで焦って適当なことを言う必要はありません。「少し考えるお時間をいただけますか?」と一言添えて、「3~5秒」置いても大丈夫です。むしろ、一生懸命に自分の考えをまとめようとする姿は、面接官に「誠実さ」として好意的に受け止められることもあるでしょう。「うまく喋ること」よりも「相手の質問を正しく理解し、自分の言葉で返そうとすること」が大切です。

加えて、当日頭が真っ白にならないためには、自分の用意している想定問答を文章で丸暗記するのではなく、必ず言いたいことだけを箇条書きで覚えておくことです。それぞれを繋げて話せる練習をしておけば、途中で噛んでしまっても焦らず原稿の元に戻れるでしょう。文章を一言一句丸暗記していた場合、途中で噛んだりすると頭が真っ白になったり、噛んでしまうと用意している決まった言葉にこだわるあまり、変な言い回しになってしまうことがあります。

③第一印象は最初の3秒で決まる

「何を言うか」と同じくらい大切なのが、「どう見えるか」です。
第一印象が悪くなってしまうと、その後にいくら良いことを言っても挽回することが難しくなります。

・背筋を伸ばして歩く。
・相手の目(または眉間)を見て話す。アイコンタクト。
・明るく、はっきりとした声で発声する。第一声も大きく第一印象にかかわります。
・動作を混同しない
注意する例)扉を閉めながら歩き始める、礼が完全に終わっていないのに歩き出す等

これらは当たり前のことのように思えますが、緊張すると忘れてしまいがちです。入退室の所作一つひとつに「この学校に入りたい」という敬意を込めましょう。
当日は精一杯練習の成果を発揮できるよう頑張ってください!応援しています!

大学入試や高校入試の推薦対策はぜひ城南コベッツ青葉台駅前教室で!!

〈お問合わせ方法〉

□お電話でお申込みの場合→城南コベッツ青葉台駅前教室(045‐988‐0461)
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2026.01.12

皆さんこんにちは!かゆトド教室の城南コベッツ青葉台駅前教室です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

さて、神奈川県公立高校入試まで残り約30日となりました。
この時期、多くの生徒が「目標点まであと数点、どうにかして届かせたい」と焦りを感じているはずです。しかし、実はこのラスト1ヶ月こそが、最も点数が動きやすい時期でもあります。

今回は、数多くの受験生を志望校へと送り出してきた経験をもとに、残り30日で「あと20点」を確実に積み上げるための戦略をお伝えします。

①「全部」をやらない。20点の「内訳」を決める!

まず保護者様も生徒さんも、一度冷静になってください。5教科合計で500点満点を目指す必要はありません。「今の持ち点に+20点」するために、どの教科でどの問題でその点数を確保するのか。この「点数の仕分け」が戦略の第一歩です。

例えば
・理科、社会で「+10点」
→知識の穴を埋めることで直前まで伸びやすい科目です。
・数学の「大問1~大問2」で「+5点」
→ケアレスミスをゼロにするだけで、合格がぐっと近づきます。
・国語、英語の記述問題で「+5点」
→採点基準を知り、部分点を確実にかき集めます。

「どこで取るか」「どこを捨てて良いか」を明確にすることで、漠然とした不安はなくなります。

②理科・社会は「用語のみの暗記」ではなく「因果関係」を意識!

神奈川県の入試問題は、単純な暗記だけでは通用しません。グラフや資料を読み解く「思考力」が問われます。 残り30日で10点を積み上げるコツは、「なぜその現象が起きるのか」という理由(因果関係)をセットで復習することです。

例えば、社会の歴史なら「〇〇の乱」という名前だけを覚えるのではなく、「なぜその乱が起きて、その結果、社会がどう変わったか」を簡単に説明できるようにしましょう。また、選択問題の正解のみに注目するのではなく、不正解の選択肢がなぜ不正解なのか説明できるようにしましょう。それは消去法の精度を上げることにも繋がりますし、その不正解の選択肢が本番では正解の選択肢として出題される可能性も大いにあるからです。そのために模範解答はしっかり読み込むことが重要です。一回の過去問演習をじっくり行い、知識を着実に積み重ねていきましょう。

③数学は捨てても良い問題が多いと割り切る

数学には正答率が極端に低い難問も多いですが、それらを意識するがあまり、焦って前半の計算や小問で取りこぼしをしてしまうことは絶対に避けねばなりません。
神奈川県の数学で「あと5点〜10点」上げるために必要なのは、新しいテクニックを覚えることではなく「序盤の小問を目を瞑っても正解できるレベルまで磨き上げること」です。 ここで確実に40点〜50点を確保できれば、心に余裕が生まれ、後半の得意な問題でさらに加点できるようになります。

④記述の「部分点」を1点ずつかき集める

英語の自由英作文や国語の記述、これらを「完璧に書けないから」と白紙で出していませんか。 入試は一点を争います。加点でもらえる1点、1点の減点回避を意識しましょう。

・主語と述語を合わせる。
・問題文にあるキーワードを必ず盛り込む。
・文末表現(〜ため。〜こと。)を間違えない。
・英作文は書きたい文章ではなく書ける文章を意識する

こうした「型」を守るだけで、2点、3点と部分点が積み上がります。各教科でできる工夫を徹底すれば、それだけで「あと5点」はすぐに届きます。

⑤最後に保護者様へ
この時期、ご家庭で最も必要なのは、「日常を維持すること」です。 腕を振るったご馳走や、過度な激励は必要ありません。いつも通り、温かい部屋と、整った学習環境、そして「あなたなら大丈夫」という根拠のない自信を持って見守ってあげてください。
生徒たちはきっと人生で初めてと言っていいほどのプレッシャーと戦っているでしょう。 模試の結果が悪かった日、帰り道で気分が沈んでいるかもしれません。そんな時こそ、「今日もお疲れさま。よく頑張ってるね。」とそのプロセスを肯定してあげてほしいです。

私たちは最後まで諦めずに机に向かう生徒全員を全力で支え続けます。残り30日を人生で一番熱い1ヶ月にしましょう!

〈お問合わせ方法〉
□お電話でお申込みの場合→城南コベッツ青葉台駅前教室(045‐988‐0461)
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