城南コベッツときわ台教室

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2026.06.24

こんにちは。城南コベッツときわ台教室です。

1学期考査、本当にお疲れ様でした。
結果が戻ってくるまでのひと時、ほっと一安心すると同時に、「次の夏休み、どう過ごそうかな?」「そろそろ塾を考えた方がいいのかな」と次のステップを検討し始める方がとても増えるタイミングです。

夏期講習から塾に行ってみようか、それともまだ早いか...と迷っている皆さんへ判断のヒントになるようお話をさせていただきます。

◎そもそも"夏期講習"って何のために行くの?
結論からお伝えすると、夏期講習の最大の目的は、先を急ぐのではなく、
「これまでのつまづきを解消し、秋からの武器を作ること」にあります。

特に、上板橋第三中や志村第一中の中学校生活は、夏休みが明けると勉強の
スピードが一段と早くなります。

〇中学1年:"なんとなくできた"英語・数学が通用しなくなり、本格的な
英文法や方程式・関数が始まります。

〇中学2年:一気に難易度が上がる、一次関数、合同な図形の証明問題など
中学のつまづきポイントが押し寄せてきます。

〇中学3年:言うまでもなく、高校受験に使う2学期の内申の決定と、
入試に向けた実践演習の総仕上げが始まります。

秋以降にあわてないための、勉強の体力つくりと地盤固めを行うのが、
「夏期講習」の役割です。

<行く・行かないに、迷った時のチェックリスト>
塾に行くべきかどうか迷ったら、今回の期末テストに向けたお子さんの様子を
振り返ってみてください。以下の項目に2つ以上当てはまる場合は、
この夏休みからプロの手を借りて「学習習慣の引き上げ」を行うことを
強くお勧めします。

□テスト前、ワークを終わらせるだけで精一杯になっていた。
□覚えることが多すぎて、何から手をつけていいか混乱していた。
□わかる、と言いつつ、ケアレスミスが多かった。
□スマホやゲームの誘惑に勝てず、家ではなかなか集中して勉強できない。
□苦手な教科をどこから復習すればいいか分からない。

もし当てはまるようならば、中学校の勉強の進め方がまだつかめていないだけです。学校の授業が止まる夏休みこそ、そのやり方を再度セットアップする最大のチャンスとなります。

<個別指導からできる、君だけの夏の学習プラン>

城南コベッツときわ台教室の夏期講習は、全員が同じ授業を同じペースで受けるわけではありません。

今回の期末テストの問題用紙と結果をお持ちいただければ、「どこでつまずいているのか」「本当の原因はどこにあるのか」を徹底的に分析します。
そして、一人ひとりの弱点にピンポイントで合わせた「君だけのオーダーメイド計画」を作成します。

「まだ行くって決めたわけじゃないけれど、話だけ聞いてみたい」 「今の現状で、夏休みに何をすべきかアドバイスがほしい」

そんな段階でもご相談大歓迎です!
無理な勧誘は一切ありませんので、まずは今回のテストの頑張りを労いに、気軽に教室へお立ち寄りくださいね。

城南コベッツ ときわ台教室
夏期講習・カウンセリング受付中!まずは無料の学習相談から
(電話:03-5915-2605 / 15:30~20:00 日祝)

2026.06.19

みなさん、こんにちは。城南コベッツときわ台教室です。

1学期期末考査の直前!理科と社会について、学校のワークをまずは一周終わらせた後、何をしたらいいのか?についてお伝えしていきます。

<理科>:間違えた問題の"理由"を言葉にしてみよう
理科のワークの2周目をやるときは、ただ答えを書きなおすだけでは意味がありません。今回の範囲である化学分野(化学変化や質量など)は、実験の過程がそのまま出題されることがよくあります。

〇「なぜ?」を説明できるか確認しよう
例えば、「炭酸水素ナトリウムを加熱した実験」の問題を解いてみたら、
答えを見る前に「なぜ試験管の口を下げて加熱するの?」「なぜガラス管を水から抜いて火を消すか?」と理由を考えてみてください。

〇数字の計算は表にしてみよう
「銅と酸素の結びつく比率(4:1)といった質量の計算問題は、問題文の数字をそのまま計算せず、ワークの余白に「銅:酸素:酸化銅=4:1:5」といつでも使える情報の表を自分で作ってから解くくせをつけていきましょう。

<社会>:教科書の図・表・写真を読み込む
社会のワークを一周すると、なんとなく覚えた気になりますけれども、学校のテストは一問一答だけでは終わりません。資料の読み取り問題で差がつきます。

〇地理(日本の諸地域)
ワークで「冷帯」「抑制栽培」などの言葉を確認したら、必ず教科書に戻って「その気候の雨温図」や「レタスの出荷時期のグラフ」をじっくり見てください。「一番高い時期と低い時期の差」に注目するのが、資料問題を解き明かすポイントです。

〇歴史(室町~江戸前期)
用語を覚えたら、歴史の流れを一本の線にします。たとえば、「足利義満はなぜ明と交易をしたのか?」(自分の権威を国内外に示し、莫大な貿易利益で幕府の財政を安定させるため)のように、歴史上の人物がそれをした理由を教科書の本文から読み取っておきましょう。

【一番大事!】2周目は間違えた問題だけをやればいい
ワークをもう一度最初から全部解きなおす必要はありません。
やるべきことはシンプルです。「1周目で間違えて×をつけた問題」だけをピンポイントで解きなおすことです。すべての×が〇に変わった時、あなたの点数は15点は上がっていることでしょう。

<本当に理解できているかどうか、教室で確かめよう>
ワークの記述問題、自分の言葉で書いたけれども、これで〇がもらえるかな?
理科の計算、どうしても途中で数字が合わなくなる...

そんなときは、そのワークを持ったまま、ときわ台教室へ来てください。
一緒に問題を確認しながら、君の頭の中のモヤモヤをすっきりした得点できる力に変えていきます。
テスト前最後の追い込み、勉強に集中できる環境で一緒にやりきりましょう!

城南コベッツ ときわ台教室
志村第一中・上板橋第三中「期末テスト直前・仕上げの無料学習相談」受付中!
(電話:03-5915-2605 / 15:30~20:00 日休)

2026.06.15

こんにちは!城南コベッツときわ台教室です。

6月に入り、上板橋第三中や志村第一中では、いよいよ1学期の期末テストがもうすぐそこまで迫ってきました。
今週のときわ台教室は、小学生から高校生まで、真剣に机に向かう姿が印象的な1週間でした。

塾生たちの「リアルな頑張り」と、私たちが今、教室でどんな指導を仕掛けているのかを少しご紹介します。

☆ 「ただ提出物をこなすだけ」になっていませんか?
中3生のある生徒との今週の面談での一コマです。
「今はテストに向けて、とにかくワークを進めています」と言う生徒。
一見、頑張っているように見えますが、詳しく聞くと「ただページを埋めること」が目的の、頭が働いていない状態(脳死ワーク)になっていました。

これでは、せっかく時間をかけても点数には結びつきません。今週は、
英語: 「日本語を見て英文をパッと書く」実戦練習
数学: 展開や因数分解のスピードをストップウォッチで測る演習
を急遽取り入れ、テスト本番の「時間の壁」を意識させました。

また、別の中3生とは面談を行い、この1週間で「どこに勉強時間を生み出せるか」を一緒にスケジュール表に書き出して可視化しました。「今週は英語と数学をがんばる!」と、自習ブースで数学のワークをガシガシ解く姿が本当に頼もしかったです。

☆ 一歩ずつ「勉強体力」を強化中!
小数の割り算で小数点の移動がバッチリできるようになった小学生、苦手な時制を克服しようと必死にペンを動かす中学生。時には「眠気に負けそう...」「宿題が半分しかできなかった...」と、中学校の勉強量の多さに圧倒され、つまずきそうになる瞬間もあります。けれども最初から完璧にできる子はいません。
「やって終わりにせず、見ずに思い出せるか?」「寝不足にならないよう体調管理ができているか?」といった、勉強の基礎体力を私たちは今、授業やノートの書き方を通して一人ひとりに伝え続けています。

☆ 自習室をフル活用しよう!
ときわ台教室の自習ブースは、志村第一中や上板橋第三中のテスト傾向を熟知した講師陣が、みなさんの「わからない」をいつでも受け止める準備をして待っています。

「学校のワークが全然終わらない」「何から手をつけていいか迷う」という人は、
今週末、教材を持って教室へ来てください。学校の提出物を「最高のテスト対策」に変える作戦を、一緒に立てましょう!

城南コベッツ ときわ台教室
志村第一中・上板橋第三中
「期末テスト直前・自習室開放&無料学習相談」受付中!
(電話:03-5915-2605 / 15:30~20:00 日休)

2026.06.13

こんにちは!城南コベッツときわ台教室です。

いよいよ勝負の中3。1学期の期末テストに向けての記事となります。

中3のテストは中1・中2の時のような「ただの暗記や単純計算」では、もう通用しないというシビアな現実です。文章が長くなり、記述問題が増えるため、多くの生徒が「時間が足りない」「どう書けばいいか分からない」と頭の中でパニック(脳内渋滞)を起こしてしまいます。

この渋滞を解消し、点数をもぎ取るための「3つの処方箋」をお伝えします。
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①. 英語・国語は「書くための型(テンプレート)」を持つ

英語の並び替えや長文英作文、国語の記述問題で手が止まってしまう原因は、ゼロから文章を作ろうとしているからです。
たとえば英語なら、まず「誰が・どうする(主語+動詞)」の骨組みを先に決める。国語の心情記述なら「何が起きて、どう思ったか」のパーツを本文から探す。このように、あらかじめ決まった「型」に情報を当てはめるパズル形式に変えることで、記述のハードルは一気に下がります。

②. 数学は「脳内処理」を減らしてミスを防ぐ

中3の数学は、展開・因数分解・平方根が混ざった複雑な計算と、一次関数の融合問題が大きな山場です。
ここでミスが多いお子さんは、頭の中だけで一気に計算しようとしています。
符号だけを先に書いておく、グラフの問題は座標を2つ書き出す、といった「手順の視覚化」を進めることで、脳の負担を減らし、正確さとスピードを同時に高めます。

③. 理科・社会は「なぜ?」を説明できるようにする

一問一答のような「点」の暗記はすぐに忘れてしまいます。
「なぜその化学変化が起きるのか」「なぜ三権分立が必要なのか」を、自分の言葉で説明できるレベル(線の理解)まで深めることが、資料読解や記述問題で部分点をしっかり勝ち取る鍵になります。

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◎ 「暗記の苦しみ」から「解ける楽しさ」へ

中3の勉強は難しそうに見えますが、複雑に見える問題を小さくバラバラに分解してあげれば、実はどれもシンプルなルールの組み合わせです。

ときわ台教室では、生徒一人ひとりの「つまずきの原因」を冷静に見抜き、それぞれの頭の整理に合わせた具体的なアプローチを指導しています。
この期末テストを最高のステップにして、高校入試への自信に繋げていきましょう!

城南コベッツ ときわ台教室
志村第一中・上板橋第三中
「中3・期末テスト&受験対策相談」受付中!
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2026.06.10

こんにちは!城南コベッツときわ台教室です。

6月中旬から下旬にかけて、いよいよ1学期の期末テストが始まります。
今回は中間テストがなかったため、主要5教科の範囲が広くなっています。
さらに実技4教科を加えた「9教科の戦い」です。

「やることが多すぎて、どこから手をつければいいかわからない...」と不安になっている人も多いはず。
そこで、この広範囲を効率よく攻略し、平均点前後から80点台へ突き抜けるための各教科の具体的な作戦をお伝えします!

◎ 1学期期末テスト・教科別の攻略ポイント

① 数学:合否の分かれ目は「計算のスピード感」
今回の範囲(式の計算、式の証明、連立方程式の計算・利用)は、テストの約7割が計算問題です。
加減法や代入法を「やり方はわかる」というレベルで止めていると、後半の文章題や「式の証明(応用問題)」にたどり着く前に時間が足りなくなってしまいます。
「考えなくても手が勝手に動く」くらいまでワークを繰り返し解き、正確な処理スピードを体に染み込ませましょう。

② 英語:増えた「文法ルール」をパズル形式で整理する
動詞の過去形から、未来の文(be going to / will)、重要な接続詞(when / if / because / that)、そして不定詞の3つの用法まで、覚えるべきルールが山積みです。
特にSVOOやSVOCの文型は、単語を並べる順番が決まっている「パズル」のようなもの。闇雲に丸暗記しようとせず、「誰が・どうする・何を」のハコに正しく当てはめる感覚を掴むのがコツです。

③ 理科:目に見えない「原子・分子」をストーリーで捉える
物質の成り立ちから、化学変化と質量、その利用まで、化学分野が丸ごと範囲になります。
「なぜ炭酸水素ナトリウムを熱すると石灰水が濁るのか?」といった実験は、単に結果を覚えるのではなく、「何が、どう動いて、その結果どうなったか」というつながり(プロセス)を大切に整理していきましょう。理屈がわかれば、応用問題の「質量計算」も怖くありません。

④ 社会:地理は「なぜ?」、歴史は「流れ」を掴む
地理(日本の諸地域): 「なぜその地域でその産業が盛んなのか」という気候や地形との結びつき(理由)を意識します。

歴史(室町〜江戸前期): 政治の中心がどう移り変わり、どんな文化が生まれたのか、時代の大きなストーリーを頭に入れましょう。

 
◎ ときわ台教室で「最高のスタートダッシュ」を
「範囲が広すぎてスケジュールが立てられない」「連立方程式の計算でどうしてもミスが出る」というときは、一人で抱え込まずに、いつでも教室の先生たちを頼ってください。

ときわ台教室では、志村第一中や上板橋第三中の過去のテスト傾向に合わせて、「今週はどこを優先して勉強すべきか」の作戦を一緒に立てていきます。

静かで集中できる自習室も開放していますので、誘惑のない環境で一気にギアを上げていきましょう。自己ベスト更新を目指して、一緒にスタートダッシュを切りましょう!

城南コベッツ ときわ台教室
志村第一中・上板橋第三中
「期末テスト対策・無料学習相談」随時受付中!
(電話:03-5915-2605 / 15:30~20:00 日休)

2026.06.06

こんにちは!城南コベッツときわ台教室です。

6月に入り、上板橋第三中や志村第一中では、
いよいよ中学校生活で初めての「期末テスト」が近づいてきましたね。

初めての定期テストということで、「何点取れるだろう......」と
ハラハラされている保護者様も多いのではないでしょうか。
もちろん点数も大切なのですが、実はこの時期、それ以上に重要な
「本当に見るべきポイント」があります。

それが、小学校から中学校への「学習習慣を中学向けに更新すること」です。
特にその違いが最もよく現れるのが、日々の「提出物(宿題)への取り組み方」にあります。

〇実はこんなに違う「宿題」の中身
小学校と中学校では、宿題の「目的」がガラリと変わります。
その違いを整理してみました。

出すタイミング・・・
・毎日(次の日に提出)=小学生
・テスト当日(数週間分をまとめて提出)=中学生

目的・・・
・その日の復習、定着=小学生
・テスト範囲の自学自習、内申点への評価=中学生

求められる力・・・
・言われたとおりにやる素直さ=小学生
・自分で計画を立てて進める"自己管理能力"=中学生

小学校までは、毎日、「その日の宿題をやったかどうか」で完結していました。
しかし中学校の宿題(学校のワークなど)は「テストまでに自分で計画を立てて
数十ぺージ分を終わらせる」というものに変化します。

そのため、テスト直前になって「ワークが全然終わってない!」と答えをひたすら写すだけになってしまうお子さんが毎年少なからずいるのです。
これではせっかく時間をかけても得点には結びつきません。

〇夏休みは「学習習慣」を立て直す最大のチャンス!
もし、今回のテストに向けた勉強の中で、「ワークを終わらせるだけで精一杯になった」「テスト前日になって焦って一夜漬けした」という様子が少しでも見られたら、それは"今のうちに勉強のやり方を変えよう"とう大事なサインです。

テストが終わると長い夏休みがやってきます。
この夏休みこそ、崩れかけた、あるいはまだ固まっていない学習習慣を根本から立て直す絶好のチャンスです。
学校の授業が止まる夏だからこそ、「毎日決まった時間机に向かう」「自分で
計画を立てて勉強を進める」という中学校で必要な正しい勉強の体力を無理なく身につけることができるのです。

〇「自分で勉強できる子」への第一歩を踏み出そう!
「放っておくと全然計画が立てられない」という心配が出てくるのは当然のこと。
誰だって最初は上手くできるわけではありません。
城南コベッツときわ台教室では、志村第一中や上板橋第三中のスケジュールに合わせて、テスト後の振り返りから夏休みの計画立てまで、一人ひとりに寄り添ってサポートしています。
「言われてやる宿題」から「自分でコントロールする勉強」へ。
この夏、お子さんの新しい一歩を私たちと一緒に踏み出してみませんか?

城南コベッツ ときわ台教室 中1生対象:
初めての定期テスト振り返り&夏の学習習慣カウンセリング受付中!

(電話:03-5915-2605 / 15:30~20:00 日休)

2026.06.03

こんにちは。城南コベッツときわ台教室です。

期末考査まで残り3週間となりました。
もうすぐ考査の範囲表配布が行われる頃合いになりましたので、テストに向けた準備という視点で今回は書いていきます。

1,範囲表をもらったら、すぐに実技4教科の課題を終わらせる計画を立てましょう!
実技教科のワークは5教科の勉強の後においやられがちですが、テストが近くなればなるほど、数学の計算練習や英語の暗記に時間がとられて、やるタイミングを失いがちです。範囲表が配られたその日のうちに、まずは実技教科の提出物範囲を終わらせるスケジュールを組みましょう!ここを先にやっておくだけで心の余裕が変わってきます。

2,数学・英語は「手が勝手に動くまで」反復しましょう!
1学期の数学は計算単元、英語は時制処理、が主な試験範囲。計算と文法は処理スピードと正確さを両立させることがとても大切です。「やり方は分かる」で止めず、「考えなくても、手が勝手に動く」くらいまで、問題を繰り返し解きましょう。ここでスピードを上げておくと、今後の応用単元でもじっくり時間が使えるようになります。

3,理科・社会・国語は、「暗記とつながり」をセットで覚えよう!
ただ単語を丸暗記するのではなく、例えば理科なら「なぜその変化が起きるのか」社会なら「なぜその事件が起きたのか」という理由をセットで覚えるのがコツです。
学校のワークを解いて間違えた問題には必ず印をつけ、「先生に質問する問題」としてピックアップしておきましょう。

☆9教科の計画は、一人で抱え込まなくて大丈夫です!
「いろいろやることがあって、どこから手をつけたらいいか分からない...」
そんなときは、遠慮せずに教室に先生たちを頼ってください。城南コベッツときわ台教室では、志村第一中や上板橋第三中のテストの傾向に合わせて、「今週はこれをやろう」と具体的な作戦を一緒に立てていきます。

静かに集中できる自習ブースもフル活用できます!
まだテストまで3週間ありますから、一つ一つ勉強を進めていきましょう!

城南コベッツ ときわ台教室
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