赤羽南教室のメッセージ
【atama+】高校2年生!全員が5月までに英文法全単元修了です<大学受験><英文法><英文読解>
2024.05.10
みなさん、こんにちは!
城南コベッツ赤羽南教室です。
5月の連休も過ぎて、また忙しい毎日を過ごされていますか?
当教室では5月末には生徒たちの中間試験があるので、忙しない雰囲気です。
ウチに通い始めて一年を超えたような生徒たちは、最近は良い意味で感覚が麻痺してきています。
「やばーい、2週間前までもう時間ないんですけど!」
「やっば、問題集4周目まで終われるかな?!」
こういう感じです。(笑)
通い始めた頃は、塾に来ることすら億劫で、保護者の方に背中を押されて半ば強制的に通わされている状態だった生徒もいましたが、それが見事な変化です。定期試験の2週間前までに試験範囲を一通り勉強し、それまでに問題集も最低一周はしておくということが前提になりました。
ここまで紆余曲折ありましたが、繰り返し伝えるべきことを伝えながら、ここまでみんな成長しました。
そんな彼らの努力を今日はご報告いたします。
高校2年生の生徒たちが全員、atama+の高校英語の英文法(だいたい共通テスト8割レベル)を修了しました。
高1の学年末試験後に一人ずつ面談をした際に、「高2の4月中にatama+の英文法を終えること!」という約束をしていましたが、それを誰一人脱落することなくやり遂げたのです。つい年明け頃は「1日、5単元合格」をヒイヒイ言いながらやっていたのに、4月末になると「やばーい、今日12単元しか合格してないよー」と、ここでも良い意味で麻痺している感じがありました。
勉強は本気でやりだすと、楽しいんですよね。
本気でやるとものを覚えるスピードも上がって、理解するスピードも上がるし、やりながら充実感もある。しかも周りのみんなも同じくハイペースで頑張っているから、相乗効果です。いい雰囲気になってきました。どの生徒も笑って塾に来て、良い顔をして帰っていきます。
高校2年生のこの時期に、英文法を終えていると何が良いのか?
これは現役予備校講師である私の持論、というか長年の感覚ですが。
私が予備校で授業をする時、どんな生徒が最も伸びる生徒か?
それは授業で私が話す内容の「8割は知っている、理解している」「残りの2割は知らなかった、初めて聞いてなるほどと思った」という生徒が一番伸びるんです。
当然予備校講師なので、授業の内容を全員に理解させることはできます。しかし、一旦理解できても初めて聞くことが多いと、吸収できないし残らないというのが現実です。だからこそ授業の前から「1回聞いたことがある」という状態を作っておくのが超大事なんです。
実際の予備校に来ている生徒の多くが、授業の内容の「半分以上は初めて聞いた」状態で受講しています。それだとやっぱり思うように成績が伸びません。
このことを前提に、当教室では指導を行います。
つまり、大学受験勉強が始まる前に全科目一通りのことは「聞いておく、理解しておく」「できれば覚えておく」ということを徹底しております。
これを高2の段階でできていれば、来年にはこの時期の自分に感謝するはずです。そして授業を聞いて勉強するほど、理解が深まり偏差値も付いてくるはずです。
今回atama+の英文法を終えた生徒たちは、それぞれ文理選択に合わせた勉強を開始しました。
文系の生徒は、atama+の「古典」と「日本史または世界史」を。
理系の生徒は、「物理」と「化学」を。
これから一層勉強を加速させていくと思いますので、今後の成長が楽しみです。
さいごに.........
atama+は日々進化してますよ~。
以前受講したことがある人、今、再受講したら全然違うものになってますよ。
「atama+を使った指導の仕方」も当教室で常にアップデートさせています。
入塾してくる生徒も、毎年「映像授業に抵抗感がない生徒」が明らかに増えている実感があります。「映像だから嫌」と言わず是非一度、当教室で(←重要)体験してみませんか?
くどいようですが、atama+はやらせ方ですよ~。
城南コベッツ赤羽南教室
~人間的成長なくして学力の成長なし~
℡.:03-6903-8030
Mail: covez_akabaneminami@johnan.co.jp
(赤羽駅南改札より徒歩2分)
※電話対応時間:㈫~㈮ 15:30~20:00 / ㈯ 14:30~19:30
城南コベッツ赤羽南教室です。
5月の連休も過ぎて、また忙しい毎日を過ごされていますか?
当教室では5月末には生徒たちの中間試験があるので、忙しない雰囲気です。
ウチに通い始めて一年を超えたような生徒たちは、最近は良い意味で感覚が麻痺してきています。
「やばーい、2週間前までもう時間ないんですけど!」
「やっば、問題集4周目まで終われるかな?!」
こういう感じです。(笑)
通い始めた頃は、塾に来ることすら億劫で、保護者の方に背中を押されて半ば強制的に通わされている状態だった生徒もいましたが、それが見事な変化です。定期試験の2週間前までに試験範囲を一通り勉強し、それまでに問題集も最低一周はしておくということが前提になりました。
ここまで紆余曲折ありましたが、繰り返し伝えるべきことを伝えながら、ここまでみんな成長しました。
そんな彼らの努力を今日はご報告いたします。
高校2年生の生徒たちが全員、atama+の高校英語の英文法(だいたい共通テスト8割レベル)を修了しました。
高1の学年末試験後に一人ずつ面談をした際に、「高2の4月中にatama+の英文法を終えること!」という約束をしていましたが、それを誰一人脱落することなくやり遂げたのです。つい年明け頃は「1日、5単元合格」をヒイヒイ言いながらやっていたのに、4月末になると「やばーい、今日12単元しか合格してないよー」と、ここでも良い意味で麻痺している感じがありました。
勉強は本気でやりだすと、楽しいんですよね。
本気でやるとものを覚えるスピードも上がって、理解するスピードも上がるし、やりながら充実感もある。しかも周りのみんなも同じくハイペースで頑張っているから、相乗効果です。いい雰囲気になってきました。どの生徒も笑って塾に来て、良い顔をして帰っていきます。
高校2年生のこの時期に、英文法を終えていると何が良いのか?
これは現役予備校講師である私の持論、というか長年の感覚ですが。
私が予備校で授業をする時、どんな生徒が最も伸びる生徒か?
それは授業で私が話す内容の「8割は知っている、理解している」「残りの2割は知らなかった、初めて聞いてなるほどと思った」という生徒が一番伸びるんです。
当然予備校講師なので、授業の内容を全員に理解させることはできます。しかし、一旦理解できても初めて聞くことが多いと、吸収できないし残らないというのが現実です。だからこそ授業の前から「1回聞いたことがある」という状態を作っておくのが超大事なんです。
実際の予備校に来ている生徒の多くが、授業の内容の「半分以上は初めて聞いた」状態で受講しています。それだとやっぱり思うように成績が伸びません。
このことを前提に、当教室では指導を行います。
つまり、大学受験勉強が始まる前に全科目一通りのことは「聞いておく、理解しておく」「できれば覚えておく」ということを徹底しております。
これを高2の段階でできていれば、来年にはこの時期の自分に感謝するはずです。そして授業を聞いて勉強するほど、理解が深まり偏差値も付いてくるはずです。
今回atama+の英文法を終えた生徒たちは、それぞれ文理選択に合わせた勉強を開始しました。
文系の生徒は、atama+の「古典」と「日本史または世界史」を。
理系の生徒は、「物理」と「化学」を。
これから一層勉強を加速させていくと思いますので、今後の成長が楽しみです。
さいごに.........
atama+は日々進化してますよ~。
以前受講したことがある人、今、再受講したら全然違うものになってますよ。
「atama+を使った指導の仕方」も当教室で常にアップデートさせています。
入塾してくる生徒も、毎年「映像授業に抵抗感がない生徒」が明らかに増えている実感があります。「映像だから嫌」と言わず是非一度、当教室で(←重要)体験してみませんか?
くどいようですが、atama+はやらせ方ですよ~。
城南コベッツ赤羽南教室
~人間的成長なくして学力の成長なし~
℡.:03-6903-8030
Mail: covez_akabaneminami@johnan.co.jp
(赤羽駅南改札より徒歩2分)
※電話対応時間:㈫~㈮ 15:30~20:00 / ㈯ 14:30~19:30