城南コベッツ京成中山教室

Tel:047-711-4044

  • 〒272-0814 千葉県市川市高石神2-1 1階
  • 京成本線 京成中山駅 徒歩4分 / JR総武線 下総中山駅 徒歩5分

受付時間:月~金14:00~21:30 / 土14:00~20:00 / 日祝休

  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導
  • 定期テスト対策
  • 高校入試対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • 中学受験対策
  • りんご塾(算数オリンピック対策)
  • プログラミング
  • 英語検定試験対策
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  • THE TANRENプログラム
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京成中山教室のメッセージ

2022.11.24

第六中のテストが終わり、今度は第四中、12月初めに葛飾中と、只今城南コベッツ京成中山教室では、テスト前の対策を毎日実施しています!

今日は、第四中のテスト初日ですね。

みんな奮闘してくれてることでしょう!

本日のテーマは、

【自習でも手厚いサポート!】と題しまして、京成中山教室の取り組み方についてご紹介します。


再度、知っておいてほしいのは、

学習は復習も予習もどちらも大切で、
いかに定着させていくかが大きなポイント
です。

例えば勉強以外のことでもいいので、日常の中で、何かを覚えるということは自然な反復を行っていますよね。

すごく身近なシーンでは、オートロックや宅配ロッカーの開錠番号とか、ネット銀行のIDやパスワード、送金するときの手順とかです。


【復習は反復学習で定着させるために必須】
勉強もそうですが、基礎からしっかりと学び、繰り返し演習することで定着していきます。
ですから、私たちは「演習」を大切にしているのです。

講義を聞くことも重要→理解できる、わかることも重要→それ以上に演習が重要

つまり、自分でやってみて解けなければ、出来るようにならないですし実力も上がらないのです。


中学生が将来、高校入試を受けるときには、どんな問題が出るのか誰もわかりませんので、(傾向はつかめますが)全体的な復習が必要になります。

その際、中学時代に学習する授業時間数は1600時間に及びますので、全部塾で賄おうとするとかなりのコストがかかってしまいます。

ですから私たち、城南コベッツ京成中山教室では、そのうちの70%の1120時間分は、受験生であっても自己学習をしていくように、カリキュラム作成をしていきます。

この1120時間分の自学のやり方もしっかりとサポートしますので、ご安心ください。


【予習は、学力をキープしつつさらに上を目指すために必須】

学力が平均以上をキープし、尚且つ上昇意欲が芽生えてきたら「予習=先行学習」を強く強く推奨いたします。

先行学習は、なんとく先に進めればOKではなく、それこそ計画をきちんと立てて行います。公立中学、公立高校の子供たちが、私立の子たちに比べて劣っているなんてことは、100%ありません。

心意気ひとつ!
やり方ひとつで、(しかも作戦勝ちできるメリットもあります)勝てます。

具体的に実施していくのが先行学習です。

生徒さんの状況によってカリキュラムは全く違うものになりますが、先行学習をすることで、確実に成績がさらに上がるようになるのです!


【自学、自習は学習をする上で必須】

活きるのが、自宅での学習と 教室での自習です。

勉強の仕方がわかれば、勉強が楽しくなる!

だから仕方も教えていきます。



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こちらは、城南コベッツ京成中山教室の教室長の直筆の指導ノートです。

青で書いてますが、青は記憶にはいい色みたいですね。

さて、これは、授業で行ったものではなく、自習での指導の際に作成しているものです。


自習は本来、その字のとおり、「自ら 習う」ものです。

一人でももくもくとこなせる英単語練習とか、漢字練習、計算練習などの練習項目も自習に向いていますし、
習った内容の復習を演習を通して行い、自分で弱点を知ることも大切です。

でも

どうしても自己学習の仕方がわからないお子さんや、学習補助が必要なお子さんには、しっかりとサポートをしながら自習の時間を有意義に過ごしてもらいます。

ただ、「自習においで~」ではないのです。

目的をしっかりと持ってきてもらい、しっかりとサポートをしていく!!

このスタンスを強く持っております。


自習の際は、どんな教科をやっても構いません。

たまに、5教科以外で、学校から課された研究課題とか、作文、読書感想文などを自習で頑張る生徒さんもいます。
パソコンを使って調べたり、必要なものをプリントしてあげたりと、
私たちが応援できるものは、徹底して応援していく体制です。


いつしか生徒さんたちは、教室に来ることが楽しくなるでしょう。


千葉県市川市高石神 鬼越 下総中山 京成中山 など通塾可能な場所であれば、まずは是非ご見学ください。

内部を見て頂き、私たちの接し方を是非感じ取って頂ければ幸いです。

授業も自習も

そして、定期テストでの点数アップも! 

城南コベッツ京成中山教室にお任せください。

絶対に成績を上げる!強い信念で運営しております。



2022.11.23

すごく嬉しかったです!

9月に開校して、一番最初に入塾してくれた生徒さん(第六中)が、

今回のテストで過去最高点!となりました。

利用コースは、
数学のatama+個別指導コースです。

atama+(アタマプラス)は、まだ皆さんになじみがあまりないかもしれません。
最初に、この動画をご確認ください。


↑ 小中学生はこちら


↑ 高校生はこちら


「タブレット学習なんて・・・」

もしかすると、そう思われるかもしれません。しかしながら、私たちのAIを使った授業は、AI+人間 のミックスです。

ただ単にタブレットを与えて、はい、進めておいてね・・・ではありません。


指導コースには、他にも 通常の対面授業として1:2の個別指導コースもあります。
また、スタディ・フリープランと言って、時間割の概念のない5教科サブスクもございます。


生徒さんの特性に応じて、多くのプランからお選びいただくことが出来ます。


受講までの流れは以下のような形になります。


①お問合せ頂く

②打合せさせて頂く日時を決める(教室見学を兼ねて教室で実施、またはzoomで実施)

③対面の個別指導か、atama+個別指導、またはその他の受講内容の希望に沿って体験授業を実施

④プランニングして受講開始

体験を実施する前に、どのようなご相談でも承りますので、保護者様とお子さんの気持ちの準備が出来たらで大丈夫です!


また、対面の個別指導は、当教室にお越し頂いて体験頂くことになりますが、

atama+個別指導の場合は、ご自宅で体験頂くことも可能です。

その際の、zoomなどのセッティングもわかりやすくご説明致します。

絶対に結果を出す 城南コベッツ京成中山教室! 

まだまだご期待ください!!

2022.11.22

こんにちは!

城南コベッツ 京成中山教室です。

もう11月も終盤ですね。
今年もあと一か月と少し...
忙しなく12月を過ごしているとあっという間に年明け2023年です。

「来年には小学校3年生に進級して英語の授業が始まる~」
「うちの子、大丈夫かしら...」

そんな親御さん!
今年の内から英語の準備...始めておきませんか?

12月 城南コベッツ京成中山教室では「小学生から始める英検対策」という事でイベントを開催します!

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英語学習の基礎である英単語を楽しく覚えちゃおう!という企画になっております。
当日は城南コベッツで受講できる英語教材を使い単語を学習!
最後にテストをして成績上位者にはささやかながらちょっと早いクリスマスプレゼントも
ご用意いたします。(参加賞もあります。)
小学生であればどなた様でも完全無料!
筆記用具だけお持ちいただければと思います。

このイベントでお子様が少しでも英語に興味を持ってくれたらしめたものです。
単語や英文を小学校の内にどんどん覚えてもらって、英検まで合格しちゃいましょう!
英検5級が大体中学校1年生修了レベルと言われています。
英検取って学校の英語学習一歩先へ!
そのきっかけに是非!今回のイベントご活用ください!
※城南コベッツ京成中山教室では小学生向け英語コース(ジュニアイングリッシュコース)
もあります。英検対策授業もばっちりフォロー!小学生からの英語学習を完全フォローします。

参加をご希望の方は是非↓↓↓コチラのフォーム↓↓↓から!



お問い合わせはお気軽に...
 城南コベッツ 京成中山教室まで!!

TEL:047-711-4044
maill:covez_keiseinakayama@johnan.co.jp

2022.11.21

私たちの生活は2020年の新型コロナの発生から、大きく変わりました。
医療関係の方々は、寝食惜しんで治療にあたり、ワクチン開発を進め人々の生活を守ろうとしてくれています。

色々と不都合がある中でも、人類は立ち向かい新しい時代を築き上げようとしています。

しかしながら、今に傷跡を残しているのは事実で、私たち教育関係者の間でも話題は尽きません。

=================================


・マスクを外すことが儘ならない生活が続き、なかなかコミュニケーションがとりにくい

・学校の授業はオンライン主体が続いたためか、友達もなかなかつくれない

・部活でも制限がされ、本来の力が発揮できない

・学校にうまくなじめず・・・・・

=================================


このような内容から、統計でも「学校に通うことが出来なくなっているお子さん」が増加しているそうです。

勉強はしたいけれど、なかなか学校に足が向かない、クラスに入ることが出来ない、お子さんたちが抱えている悩みは、私たちが想像する以上のものなのかもしれません。

城南コベッツは、伝統的に、入塾のための試験などは一切行っておりません。

ですから、私自身も今までの経験の中で、数多くの不登校の子供たち、障害をお持ちの子供たちと接して参りました。


その中で多かったのは、

「学校には行けないけれど、塾には行ける」


ということです。

この割合は、とても多く、学校に行けない=塾に行けない ではないことがわかりました。
グループ内の教室においても数多くの事例があります。


では、学校に行けない子供たちは、特殊なのか?というと、まったくそのようなことがなく、感覚として、会話を交わした感触として、普通の生徒さんと一緒です。

ですから、私たちが変に、特別な子と接するような、ビクビクした対応をする必要はなく、しっかりと向き合うことが出来ます。

もっと言うと、そういう子供たちは、意外と感性豊かで、話をしているときに真っすぐ目を見てくれます。

純粋なのですね。

今まで、多くの不登校の子供たちを小学校から中学校、中学校から高校へといざなって参りましたが、

驚くことに、

場面が変わると、生徒さんはちゃんと学校に行けるようになることが多いということです。

そのきっかけとか、タイミングは、たいていの場合は、「進学のとき」です。

例えば、中学から高校へ進学するときに、受験学習は塾で懸命に頑張ってしっかりと点をとれるようにすることは確実に出来ます。

その後、当然、保護者様も私たちも進学先でのことが心配にはなるおのの、ほとんどの事例で、その心配は無用であったと気づかされます。

場面が変わると人も変わるのです。

ですから、今、学校に行けてなくてもそれは将来において致命的にはなり得ないというのが私の持論です。


学校へ行くことが出来ない
クラスに入ることが出来ない
学校へは行くけれど、どうも気持ちがダウンしてしまう
早退が続いてしまっている

など、もしお子さんが、学校へ登校することや、学校生活そのものに、何かしらヘルプ信号を出している場合は、是非、城南コベッツ京成中山教室に相談ください。


まるまる一年間、学校に行けてなくても、しっかりと合格を勝ち取った事例や、学校そのものに、嫌気がさして心身共に疲れてしまうようなお子さんの場合であっても、
対応できます。

指導は、

学校に行かないとダメだよ!ということは一切言いません。


行けないなら、行けるときに無理せずに行けばいいですし、学校で習っている内容をしっかりとマスターさせていく自信があります。

子どもたち、それから、お困りの保護者様にしっかりと寄り添い、方針を決めて進めていきます。

学校に行かないことで、内申点に1がついてしまった場合でも大丈夫です。

是非、具体的な状況を伝えてください。


【具体的な指導事例】

①学校には行けないけれど、塾には行けそう


この場合は、教室内でスタッフの手厚いサポートを受けて、人間の優しさとかハートフルな対応が心地よいことを感じ取ってほしいです。
勇気が出てくる接し方、声掛けをして生徒さんのモティベーションを下げません。
かえって上がってくるはずです。

やり方は、対面の個別指導も出来ますし、AIと講師が対応する個別指導も出来ます。



②学校に行けない、塾にも通うのが難しいかも


この場合は、オンラインによる対応が出来ます。
zoomや、Discord などのツールを使って、コミュニケーションに連続性を持たせつつ、質問や相談はいつでも受け付けられるような体制を敷いています。

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授業はzoomを使って実施し、ご自宅ではパソコンかタブレット端末を使いつつ、学習用のノートへの記載方法も指導していきます。

もちろん、学校のテスト範囲についてもしっかりと学習を進められるよう、学校のワークを使って授業を行うこともできます。

時間外であれば、Discordを利用頂き、私たちとの繋がりが途絶えないようにしていきます。


【zoom利用の利点】

zoomは、使い方が簡単で、ご自宅のパソコンやタブレット端末より利用することが出来ます。
パソコンはデスクトップ型と、ノート型がありますが、
デスクトップの場合は、WEBカメラと、ヘッドセットが接続されていれば問題ありません。
※パソコン利用の際は、カメラを使用する、しないに関わらず、WEBカメラが必須です。

ノートパソコンの場合は、ほとんどの機種で内蔵カメラがついていますので、
ヘッドセットのみがあれば大丈夫でしょう。


ヘッドセットは、両耳タイプと片耳タイプどちらでも使えます。


【Discord利用の利点】

Discordは、非常に動作が軽く、チャットも出来ますし、ボイスチャット(音声通話)も出来ます。
私自身、スカイプや、テレグラム、などと比較利用したことがありますが、
Discordの通話品質は非常に高く、評価できます。

また、気軽に質問や相談が出来るチャンネルも用意されていますので、生徒さんからの相談や質問をリアルタイムで受け、極力早く解決してあげることが出来ます。


discord画像2.jpg

↑こちらは、実際に運営しているDiscordのチャンネルの部分撮影画像です。

Discord内では、ハンドルネームで登場してかまわず、本名を明かす必要もありません。

パソコンでもスマホアプリでも利用でき、動作がとても軽いのでオススメのツールです。

↓ こちらは雑誌掲載の記事です。
jyukutokyouiku (2).pdf

お電話でのご相談は

047-711-4044

ご相談のフォームはこちら


2022.11.19

13時から開始している「第四中向けの確認テスト」は、スタートから集中して取り組んでくれています。

私たちが作成する確認テストは、13時~18時の時間内で実施しているのですが、途中参加も可能です。

テスト科目は英語、数学、国語です。テスト時間はそれぞれ50分ですが、量が多い場合は、
計150分のテストの後に、

・続きのテストを行ったり
・質問を受けたり
・理社の特訓プリントに移行したり
・終わっていない学校のワークを自習したり

教室をフル活用してください。


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教室内をフル活用とは・・・?


教室にいるスタッフと一緒に学習したり、

120万題のデータベースがあるプリントシステムで、苦手単元をつぶすための演習をしたり(こちらは生徒さんは無料で使用できます)


自習ブースに移動して、自分がやりたい学習をしたりと、


空間と人をフル活用するということです。



城南コベッツ京成中山教室の第一のコンセプトは「地域貢献」です。


生徒さん、保護者様が抱えている問題を一緒に解決していこう!というスタンスで、この近隣の方々の喜ぶ笑顔を見るために、尽力していきます。






2022.11.18

こんにちは!

城南コベッツ京成中山教室です。

【第六中の生徒さん】

テストが終わったら、解き直しをしましょう。
学校の先生が作ったテストも色々と工夫されています。ノートに解き直しをして、分からなかった問題を解決していくことで、さらに実力アップとなります。

出来なかった問題、解法がわからなかった問題をそのままにするのは勿体ないですよね。

配布された模範解答を見て、自己解決できる問題はいいですが、解決できなかった問題については、塾の先生に質問して、解き直しを完成させてくれるよう願います。


【第四中・葛飾中の生徒さん】

テスト日程が迫ってまいりました。

定期テストは一夜漬けではなく、日々の学習計画をこなしていくようにして、繰り返し演習が出来るように時間をかけて取り組んでみてください。

【第四中テスト直前 確認テスト】

11月19日(土) 13時から開催します!

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【葛飾中テスト直前 確認テスト】

11月26日(土)13時から開催します!

20221126イベント.jpg



上記記載のイベントは、当教室の生徒さん以外でも参加が可能です。



また、上記日程以外の日時におきましても自習の面倒を見ます!!

平日14時から21時、土曜日14時から19時まで、自習室解放していますので、是非ご利用ください。


お申込みにつきましては、教室へお問合せください。

047-711-4044

2022.11.17

こんにちは!

城南コベッツ 京成中山教室です。

早いスケジュールの中学校だと今年最後の定期試験が終わり、
生徒さんも少しほっとしている時期かなと思います。
(これからの生徒さん!今が頑張り時です!頑張って!)

さて定期試験も終わると12月に入り短い冬休みがやってきます。
定期試験が終わった直後のこの冬休みの学習を集中して取り組めた生徒さんと
そうでない生徒さんで大きく差が開くものです。

では、この集中力...
短い冬休みとはいえ勉強に向けさせて維持させるのはなかなか難しいです。
どうすれば勉強に集中させて維持できるのか...
それには2つのモチベーションが関わってきます。

①まずは「外発的動機づけ」というもの→
「テストで〇〇点以上取ったらゲーム買ってあげるよ!」とか
「テストで〇〇点アップしたらお小遣いアップ!」とか
「テストで学年1位獲ったらきっとみんなのヒーローだよ!」とか
つまり、報酬、評価、地位、名誉、叱責等、外発的な誘因によってやる気を出すことです。

②対するは「内発的動機づけ」というもの→
「この問題難しくてやり応えある!」とか
「この単語って英語だとこう言うんだ~」とか
「この問題こうすればもっと簡単に解けるんだ!」とか
所謂、学ぶことの楽しさ、好奇心、知識欲、向上していく快感等、生徒自身の心の内側から
湧き上がる内発的な誘因によってやる気を出すことです。

今の時期だとクリスマスやお正月と絡めやすいので①を利用した親御さんも
いらっしゃるのではないでしょうか?

①外発的動機付けだけでは、テスト直前の短期にやる気・集中力を高めるのには効果的ですが、
長期的・安定的に継続するものにはなりません。
②内発的動機付けも同時に高まっていかないと勉強自体が単に報酬や評価を得る手段になって
しまい、学ぶことそのものがつまらなくなってしまうからです。

①外発的動機づけ②内発的動機づけがバランスよく作用して初めて長期的なやる気・モチベーション
につながっていくわけですね。

①を高めるのは比較的簡単です。
問題は②ですよね...

城南コベッツに任せてください!
生徒さんの知的好奇心をくすぐる充実のカリキュラム!
atama+で弱点を克服し今まで未開拓だった問題への挑戦心を掻き立てます!
「できない!」を「できるかも」...そして「できる!!」へ
できたら褒めて褒めて達成の喜びを共有!
「学ぶこと」を楽しめる環境、整っています!

体験授業、教育面談のお問い合わせは是非、
↓↓↓↓↓コチラのフォームから↓↓↓↓↓



その他お問い合わせはお気軽に...
 城南コベッツ 京成中山教室まで!!

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2022.11.15

小中高生にとって学校で実施されるテストは評価項目の中でも最上位に位置しています。
なぜなら、客観的に学習の進捗をはかれるからです。

もちろん、テスト結果だけではなく、出欠席とか授業参加態度、課題提出、部活動、生徒会活動、その他の活動、各種検定なども内申書などの項目に加味されますが、テスト結果を大きく跳ね返す材料には・・・なかなかならないかもしれません。


学校の授業は後期になればスピードが上がってきます。
定められたカリキュラムをこなすために、学校のクラス全体の進捗を平準化した中で進行します。

ある程度スピーディーにこなしていかないと、終わらないからです。

しかしながら、
突然、テスト範囲が少なくなったりということが起こったりします。
これは例えば、学級閉鎖になったりとか、不測の事態によって止む無くのことです。

範囲が少なくなった!ということは喜べる状況ではなく、次回の学年末テストの範囲が逆に多くなることを意味しますので、より気持ちを引き締めていきましょう。


さて・・・

定期テスト。
重要性は皆さん理解しているのですが、対策としては一考要する時期にきました。



こんな状態になっている方は是非検討されてみてください。

  • 定期テスト前の勉強が少ない
  • 定期テスト前に勉強しているが結果が出ない
  • 定期テストで点数が下がってきている
  • 定期テストの点数バランスが悪い
  • テスト内容が教科書外から出題されている
  • 子どもがテスト後に落ち込んでいる


定期テストは、終わった後の検証がとても大切だと思います。
終わって解き直しせず、全体像の検証が出来ていない状態で、次は頑張るぞ!という掛け声だけで、好転することはまずありません。


ですから、テストが終わった後に、しっかりとお子さんと一緒に検証する時間を設けてみましょう。


①まずは結果にしっかりと向き合う

そのうえで、


②なぜ、この点数になったのかを分析する

③踏まえて、次の目標をどうするのか

④学習のやり方を具体的にどうするのか



このあたりまで、時間をかけて話をすることが出来ればいいですね。

テストが終わった後にしっかりと検証し、その後につなげられるようにするためには、具体的に決めていくのが一番です。

でもなかなか子どもと向き合う時間が持てない保護者様は多いです。
ご両親ともに働いていらっしゃるご家庭も多く、お父さんは夜遅くまでお仕事、お母さんは家事もやらなくてはいけませんし、大変多忙な日々です。


上記のようなプロセスをかけて、お子さん自身に気づきを与えることが出来るよう、
お手伝いいたします。


テストが終わったとき!

これが一番チャンスです。



私たちは、「なぜ?定期テストが重要なのか」をかみ砕いてわかりやすくご説明致します。

この意義の部分が見えなければ、動機が明確にならず薄れてしまいます。そうすると、結果だけで追求してもなかなか話が前に進まないことになるのです。


まずは意義を超具体的な事例を含めてお話することで、

お子さんも理解してくれます。

第一歩はそこからですね。


そして、一緒に「定期テスト向けの対策を変えてみよう」という内容にうつります。

今までやってきたことを否定するのではなく、

何かが不足していた・・をいう発見をしてもらいます。

そのうえで、目標を明確にして、最後に「では具体的にどうするのか?」というところまでしっかりと会話出来れば、その日から気持ちを変えることが出来ます。

気持ちは一晩寝ると、また薄れてしまいます。

私たちは保護者様は勿論のこと、生徒さんたちとも接点を強めていきますので、モティベーションを維持できるように、生徒さんに合った個別のやり方で、指導をしていきます。



学習についてのことは、私たちに任せてください。


常々思うことですが、

学校からテスト範囲を配られてからの学習で間に合うのでしょうか?


もし、余裕で間に合っていたならば、学習でもさほど苦労せず、テスト結果は好結果となるはずです。

でも現実には違う・・・。


テスト前に立てた計画や目標と、結果の差異が生じた場合は、何か大きな原因があります。

大抵は、学習時間に起因することが多く、範囲を網羅出来ていない状態が散見されます。

学校への提出課題は、やっつけ仕事のようになっていませんでしょうか。

もし、この状態だとすると、難しくなってくる今の時期の対策としては不十分と言えます。


より具体的なプランを立てて、具体的に学習を可視化して進めていく!

このことが今の自分を客観的に捉えることが出来ます。

城南コベッツ京成中山教室では、この定期テスト前の学習について相当強いこだわりをもって、生徒さんと保護者様とともに歩んで参ります。


※テスト後の弱点補強!苦手克服!にはコレ!
京成中山教室でも導入しているatama+!
↓↓↓↓↓↓まずは動画をご覧ください↓↓↓↓↓↓



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2022.11.14

こんにちは!

城南コベッツ 京成中山教室です。

市川市立第六中学校、市川市立第四中学校、船橋市立葛飾中学校の皆さん!
いよいよ2022年最後の定期テストですね!

第六中は明日11月15日(火)から...
第四中は来週11月24日(木)から...
葛飾中は再来週12月1日(木)から...

京成中山教室でも学校のワークに、対策問題にと連日自習室に通い詰めて
頑張っている生徒さんもいらっしゃいます。
テスト直前の追い込み...皆さん進んでいらっしゃいますか?

しかし学習の大きなチャンスはテスト前もそうですが、テスト後にも待っています!

当然「テストで解けなかった問題=自身が苦手としている課題」ということになります。
それが炙り出されて、自分の苦手によりフォーカスした質のいい勉強ができるのが、
定期テスト直後の時期なんですね。
模試等で好成績が取れる生徒さんはこうした「テスト後の解き直し」をうまく活用して
成績を伸ばします。

こうした「テスト後の解き直し」、そしてその先の復習に関してぴったりの教材が
京成中山教室でも導入しているatama+です!

例えば以下の動画をご覧ください↓↓↓


今回のテストで「一次関数」が苦手なことが判明しても根本の原因はその前の単元にある...
そんなことを突き止めて苦手を潰してくれるのがatama+なんです。

この方法であれば「テスト後の解き直し」もより効率良く、効果的な復習に繋がります。

だから苦手がはっきりするテスト直後が大チャンスなんです!

始めるならテスト直後の冬期講習を使って、まずは実感してみてください!

体験授業、学習相談のお問い合わせは以下のフォームから↓↓


お問い合わせはお気軽に...
 城南コベッツ 京成中山教室まで!!

TEL:047-711-4044
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2022.11.12

小学生が受講選択する教科ナンバー1は?

ズバリ 「算数」です。



算数は、小4ぐらいからのつまづきが多いように感じます。

特に分数とかが出てきたあたりからですね。

他にも割り算の筆算(あまりのある割り算とか・・・)や、図形なども苦手にされるお子さんが多いですね。

算数は中学生以降は、「数学」になります。

英語と並び、系統学習がどうしても必要となる教科ですので、小学校で算数が苦手で、何もせずして、中学になって突然得意になる・・・という魔法のようなことは起こりません。


基礎の土台の上に、たくさんの単元が乗っていき、一つ一つ習得していかなければならない教科ですので、

お父様、お母様は是非、お子さんの状況をよく見てあげてください。




小学生の個別指導 城南コベッツ.jpg

小学生の保護者様からの学習相談を受ける際に、

算数、国語のご相談が圧倒的に多いことからも算数需要の高さが窺い知れます。

小学校の内容といえども、今は「思考力・判断力・表現力」を問う形式の問題もカラーテストの裏面にぎっしり登場するため、

油断すると、「あれ、これどうやって解くんだろ」となってしまう問題もあるかもしれません。

「知識・技能」を問う問題と「思考力・判断力・表現力」を問う問題があるのですね。

これは、中学に入ってからも同様です。


なぜ、国語と算数と英語が主要三教科と言われるのか、

この3つは、学習の基礎を司る重要教科だからです。

小学生で選択される教科ナンバー1は算数、
ついで国語です。


中学生で選択される教科ナンバー1は英語、
ついで数学です。


高校生で選択される教科ナンバー1は英語、
ついで数学です。



このように、生徒さんごとのカテゴリを分けて考えてもこれらの主要三教科は圧倒的に需要が多いということになります。

小学校における算数を細かく見ていくと


①計算問題

②文章題

③図形


こうなりますが、この中でも②の文章題を苦手にしている生徒さんは、小学校で算数選択をされた生徒さんのすべてが該当すると言っても過言ではありません。


文章題から立式して、求める


このパターンです。


実はこれ、中学生でもすごく多いです。中学における「利用問題」です。


要は、「思考力・判断力・表現力を問う問題形式」の一角であるということです。


これらの演習は、

基礎さえ出来てれば考えたらできるでしょう? とはいかないです。


基礎ががっちり押さえられている生徒さんであっても、文章題になると苦労しているのです。したがって、「演習」が必要です。


演習は自ら課題を課してやりきれるかというと、小学生や中学生の場合はなかなか難しいのではないでしょうか。

小学生の個別指導は、そういう観点で、リーズナブルな価格形成で出来るようにプランニングされています。


是非、チェックされてみてください。