城南コベッツ横浜高島町駅前教室

Tel:045-444-1101

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2026.08.29

こんにちは!
城南コベッツ横浜高島町駅前教室です。

楽しかった夏休みも終わり、いよいよ新学期が始まります。
部活動や遊びなど、夏休みを思いきり楽しんだ人も多いのではないでしょうか。

新学期を気持ちよくスタートするためには、
学習面だけでなく、生活リズムや体調を整えておくことも大切です。


新学期の学習をスムーズに進めるために、まずは「生活リズム」「最初の授業」「最初のテスト」の3つを意識してみましょう。

新学期の勉強をスムーズに進める3つのポイント

1
生活リズムを整える
2
新学期最初の授業を大切にする
3
最初のテストを次の学習につなげる

1. まずは生活リズムを整えよう

夏休み中に、普段より就寝時間や起床時間が遅くなっていませんか?

夏休みの生活から学校生活のリズムに戻すには、少し時間がかかることがあります。
新学期が始まる前から、少しずつ生活リズムを整えていきましょう。

学校が始まってから慌てるのではなく、今のうちから起床時間や就寝時間を学校生活に合わせていくことがポイントです。

しっかり睡眠をとり、授業に集中できる状態を作ることも、
新学期の学習をスタートするための大切な準備です。

2. 新学期最初の授業を大切にしよう

新学期最初の授業は、「まだ始まったばかりだから」と油断せず、しっかり受けるようにしましょう。

授業では、これから学習する内容や進め方が分かるだけでなく、
その後の学習につながる重要な単元が始まることもあります。


「新学期の最初だからこそ、授業を大切にする」という意識を持っておきましょう。

分からないところがあれば、そのままにせず、
教科書やノートを確認したり、先生に質問したりすることも大切です。

3. 最初のテストを次の学習につなげよう

夏休み明けには、前期の学習内容を確認するために定期テストが行われる学校もあります。

夏休みに苦手分野を復習したり、得意分野を伸ばしたりした人は、
その成果をテストで確認する機会にもなります。


テストの点数だけを見るのではなく、「どこができるようになったか」「どこにまだ課題があるか」を確認して、次の学習につなげましょう。

テスト後に間違えた問題を見直しておけば、
今後の勉強で取り組むべきことも見つけやすくなります。

新学期は「最初の準備」が大切

新学期の学習をスムーズに進めるためには、
学校が始まってから頑張るだけでなく、始まる前から少しずつ準備しておくことが大切です。

  • 生活リズムを学校生活に合わせる
  • 新学期最初の授業を集中して受ける
  • テストの結果を次の学習に生かす


まずは生活リズムを整えることから、新学期の準備を始めてみましょう。

良いスタートを切ることが、その後の学習を続けていくきっかけになります。

新学期の勉強についてよくある質問


夏休み明けは、まず何から始めればいいですか?

まずは学校生活に合わせて生活リズムを整えることから始めましょう。
そのうえで、新学期の授業をしっかり受け、分からないところを早めに確認することが大切です。


新学期の最初の授業で気をつけることはありますか?

「まだ新学期が始まったばかり」と油断せず、授業の内容をしっかり確認しましょう。
これから学習する内容や重要な単元が始まることもあるため、分からないところをそのままにしないこともポイントです。


夏休み明けのテストでは何を意識すればいいですか?

テストの点数だけでなく、できたところと間違えたところを確認しましょう。
間違えた問題を見直すことで、これからの学習で取り組むべき課題を見つけやすくなります。

新学期の学習、一緒にスタートしませんか?

城南コベッツ横浜高島町駅前教室では、
生徒一人ひとりの状況に合わせた
「個別最適な学習プラン」
をご提案しています。

平沼小・戸部小・みなとみらい本町小の小学生の方や、
岡部中・老松中の中学生、鶴見高・横浜創英高の皆様を中心に、
定期テスト対策から総合型選抜まで幅広くサポートしてきました。

「何から勉強を始めればいいかわからない」
「定期テストの点数が伸び悩んでいる」
「新学期の学習について不安がある」
という場合も、まずは現在の学習状況を一緒に整理してみませんか?

横浜エリアの学校ごとの傾向も踏まえながら、
今やるべきこと
を具体的にお伝えいたします。

無料体験授業・学習相談はこちら

お気軽にご相談ください。

2026.08.29

西中・岡野中・老松中のみなさんへ

定期テスト直前!このままで大丈夫ですか?

こんにちは!
城南コベッツ横浜高島町駅前教室です。

いよいよ定期テストが迫ってきました。

この時期になると、

「学校のワークがまだ終わっていない...」

「何を勉強したらいいのかわからない...」

「わからない問題が増えてきた...」

という相談が一気に増えてきます。

実際、定期テストで点数が伸びる生徒は、

テスト2週間前から動き始めています。

逆に、

「まだ大丈夫」

と思っていると、気付けば直前になってしまうことも少なくありません。

そこで城南コベッツ横浜高島町駅前教室では、

定期テスト対策勉強会

を開催します。


定期テスト対策勉強会202609.jpg

実施日時

9/5(土)15:00~20:00

参加費

無料

塾生でない方も参加できます。

こんな人におすすめ

・定期テストで自己最高点を目指したい

・内申点を上げたい

・高校受験に向けて今から準備したい

・家ではなかなか勉強が進まない

・勉強のやり方を教えてほしい


ご参加・お問い合わせは

城南コベッツ横浜高島町駅前教室

TEL:045-444-1101

までお気軽にご連絡ください。

2026.08.10

こんにちは!
城南コベッツ横浜高島町駅前教室です。

夏休みも終わり、推薦入試を控えている皆さんは、
いよいよ出願に向けた準備が本格的になってきた時期ではないでしょうか。

出願書類の準備と並行して進めておきたいのが、
小論文対策です。

小論文は推薦入試で取り入れられることがありますが、
大学入試ではじめて小論文に挑戦する人も少なくありません。
「何から対策すればいいのか分からない」と感じる人もいるでしょう。


推薦入試の小論文対策では、「知識を増やすこと」と「実際に書いて添削・書き直しを繰り返すこと」の2つが重要です。

推薦入試の小論文で大切な力とは?

推薦入試では、大学で専門的な学びを深めていくための土台が身についているかどうかが、
一つのポイントになります。

その土台となるのが、次のような力です。

  • 社会や自分が志望する分野についての知識
  • 問いに対して自分で考える力
  • 自分の考えを相手に伝える力

小論文対策では、これらの力を少しずつ身につけていくことを意識しましょう。

推薦入試の小論文対策で取り組みたい2つのこと

1
志望分野や社会についての知識を増やす
2
小論文を書いて、添削と書き直しを繰り返す

1. 志望分野や社会についての知識を増やす

まずは、自分が志望する分野についての知識を増やしましょう。
それと同時に、社会で起きている出来事にも目を向けておくことが大切です。

私自身も小論文を使った推薦入試を経験しましたが、
受験生の頃は普段からニュースを見ることを意識していました。

さらに、ニュースや社会の状況をもとに、
出題されそうなテーマを予想し、重要度を分けて学習する
という方法にも取り組んでいました。


ただ知識を覚えるだけで終わらせず、「自分ならこの問題についてどう考えるか」まで考えてみましょう。

「知っている」だけではなく、自分なりの考えを持つことを意識すると、
小論文を書くための準備にもつながります。

2. 小論文を書いて、添削と書き直しを繰り返す

知識を増やしたら、次は実際に小論文を書いてみましょう。

ここで大切なのは、
書いて終わりにしないことです。

自分では気づかなかった改善点を見つけるために、
学校や塾の先生など、周囲の人に添削してもらいましょう。

私自身も受験生の頃、学校や塾の先生、家族など、
さまざまな人に小論文の添削をお願いしていました。


「書く→添削してもらう→書き直す」というサイクルを繰り返すことがポイントです。

書き直しを重ねることで、自分では見つけにくかった改善点を知ることができます。
そして、自分の考えを相手に伝える文章を書く力を少しずつ身につけていきましょう。

小論文対策は早めに始めよう

小論文は、すぐに書けるようになるものではありません。

知識を増やし、自分の考えを持ち、実際に文章を書いて、
添削と書き直しを繰り返す。
こうした積み重ねが本番に向けた準備になります。


推薦入試を控えている人は、出願書類の準備だけでなく、小論文対策も早めに進めていきましょう。

今できることから少しずつ取り組み、本番で自分の考えをしっかり伝えられるように準備していきましょう。

推薦入試の小論文対策でよくある質問


推薦入試の小論文は何から対策すればいいですか?

まずは志望する分野についての知識を増やし、社会で起きている出来事にも目を向けてみましょう。
そのうえで、実際に小論文を書き、添削と書き直しを繰り返すことが大切です。


小論文は一人で練習しても大丈夫ですか?

自分で書く練習に加えて、先生や周囲の人に添削してもらうこともおすすめです。
自分では気づかなかった改善点を知ることで、文章をより分かりやすくするためのポイントを見つけやすくなります。


小論文対策ではニュースを見たほうがいいですか?

志望分野に関連する社会の出来事について知っておくことは、小論文で自分の考えを持つための材料になります。
ニュースを見るだけで終わらせず、「この問題について自分はどう考えるか」まで考えてみましょう。

推薦入試の小論文対策、一緒に進めませんか?

城南コベッツ横浜高島町駅前教室では、
生徒一人ひとりの状況に合わせた
「個別最適な学習プラン」
をご提案しています。

平沼小・戸部小・みなとみらい本町小の小学生の方や、
岡部中・老松中の中学生、鶴見高・横浜創英高の皆様を中心に、
定期テスト対策から総合型選抜まで幅広くサポートしてきました。

「小論文を何から始めればいいかわからない」
「自分の書いた文章を見てもらいたい」
「推薦入試に向けて何を準備すればいいかわからない」
という場合も、まずは現在の状況を一緒に整理してみませんか?

横浜エリアの学校ごとの傾向も踏まえながら、
今やるべきこと
を具体的にお伝えいたします。


無料体験授業・学習相談はこちら

2026.08.01

こんにちは!
城南コベッツ横浜高島町駅前教室です!

みなさん、「酷暑日」という言葉知っていますか?2026年4月に気象庁が新たに追加した予報用語で、40℃以上という極めて危険な暑さを示す言葉です。
そんな暑い日が続く夏休みで、
「机に向かっていても集中できない」
「やる気はあるけど勉強が進まない」
など、集中力が続かなかったり疲れていたりと、夏バテしていませんか?
夏休みは成績を伸ばすためには、勉強時間を増やすためにも体調管理は必須です。

夏バテを防ぐためのポイント
①水分補給を忘れない
水分不足になると、疲れやすく勉強にも集中しづらくなります。
喉が渇いてからではなく、こまめな水分補給をしましょう!

②バランスの良い食事
暑い日が続き食欲が落ちているかもしれません。しかし、頭を働かせるためにはエネルギーが必要です。特に朝ごはんを抜いてしまうと、午前中の集中力が低下してしまいます!

③睡眠時間の確保
「夏休みだから夜遅くまで勉強しよう」と考えている人いませんか?睡眠不足は集中力が低下してしまいます。覚えた内容を定着させるためにも十分な睡眠をとりましょう。早寝早起きをして勉強しましょう!教室も朝から開いてますよ~

④適度に休憩を入れる
長時間勉強するよりも、適度に休憩を取りながら取り組むことで集中力を維持しやすくなります。「25分集中して5分休憩する」というポモドーロ・テクニックで勉強するといいですよ!


夏休みはこれまでの学習を振り返り復習できる期間です。頑張りすぎて体調を崩してしまったり夏バテしてしまうと、せっかくの夏休みで十分に力が発揮することができません。学習も体調管理も両方大切です!
暑さに負けずに、充実した夏休みにしましょう!!


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城南コベッツ横浜高島町駅前教室では、
生徒一人ひとりの状況に合わせた「個別最適な学習プラン」をご提案しています。

平沼小・戸部小・みなとみらい本町小の小学生の方や、
岡部中・老松中の中学生、鶴見高・横浜創英高の皆様を中心に、
定期テスト対策から総合型選抜まで幅広くサポートしてきました。

もし今、
・何から勉強を始めればいいかわからない
・定期テストの点数が伸び悩んでいる
・総合型・学校推薦型選抜に向けて不安がある

と感じているようでしたら、
一度、現状を一緒に整理してみませんか?

横浜エリアの学校ごとの傾向も踏まえながら、
「今やるべきこと」を具体的にお伝えいたします。

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