とても長い道のりだと思っていたら、高校の3年間なんてあっという間だ、と聞きました。
4月から高校生になるけれど、部活も入ります。部活もがんばるけれど、勉強もがんばります。
なぜなら、僕は受験勉強をがんばった中3の後半は、楽しかったからです。自分ができるようになってきて、解ける問題がちょっとずつ増えて、〇をつけられて、ほめられて、とてもうれしい気持ちになりました。
勉強ができないなんてことはないよ。やり方がわからないだけじゃないか。よく塾長は言ってました。本当にそうなんだと最後わかりました。
大学進学で逆転をするため、高校1年生の5月にテストがありますが、そこでも一生懸命勉強して、いい結果を出していきたいと思います。
英検は準2級をとっていて、そのころから将来英語を使える仕事に就きたいと考えるようになりました。模試は難しかったのですが、それでも英語だけはいつも高得点を取ることができるようになりました。
教室長さんがずっと先行学習を勧めてくれましたが、そのとおり英語はどんどん進めてよかったです。
自分の力を信じて勉強すれば必ず結果が出る!
中3の受験生になったあとは、今までで一番がんばりました!
松戸国際は英語が得意な子がいっぱいいる学校のようですが、教室長さんはそこでトップになろうと言ってくれました。
高校に入ってからもいままで以上に頑張って、次は大学を目指していきたいと思います。
中学3年になって親と話をして塾にいくことにしました。
前に先輩の多くがこの塾に来ていて全員合格だったというのを聞きました。僕がどうしても行きたかった学校は人気がある学校です。
Vもぎは難しくて、判定はずっとD判定とかE判定でした。でも絶対にあきらめないでがんばりました。教室で塾内模試をやったときに、今までで一番高い点数が出て、そのときから少し自信がでてきました。入試はとても緊張しましたが、最初の国語がおわったときには、緊張もとれてきました。
発表までは落ち着きませんでしたが、合格してたので本当によかったです。やってみたら5教科で80点上がっていました。塾の先生はいつも明るくてここに来ると気持ちがおちつきました。
県立高校にするか私立高校にするかについては、夏ぐらいまで少し悩みましたが、心の中でもうこの高校が一番いいと決めていました。
以降は、模試の結果が悪くても、私は志望校を変えようとは思いませんでした。不安な気持ちは毎日です。ただの一日も心が休まる日はありませんでした。
県立Vもぎ、私立Vもぎとたくさん受けましたが、点数の差や教科ごとの点数差、偏差値推移もバラバラで、決して安定した数字ではありませんでした。
でも絶対にあきらめなかったです。結果、一般受験合格を勝ち取りました。
合格の文字を見た瞬間、二人で絶叫してしまいました。
小学生であるKが、〇〇中学を受験すると言い出してから、春から今日まで毎日見守ってきました。
勉強が一日12時間を超える日も当たり前な環境になり、この子の想いが痛い程伝わるだけに、胸が張り裂ける思いで日々を過ごしておりました。
思えば、Kの負けず嫌いは、小学校1年生の頃から既に人一倍でした。
縄跳びが飛べない自分を悔しがり、涙を腕でぬぐいながら、真冬の寒い外で練習していた姿を思い出します。
そのようなKでしたが、今年の夏からの頑張りようは尋常ではなく、このモチベーションは、紛れもなく城南コベッツ東船橋教室と〇〇中学のお陰です。
また、我々親にもお気遣いを頂いた塾長さんからの愛情あふれるメールからも、Kが精神的にも支えてもらっていたことは明らかで、本当にこの塾にして良かったと、夫婦でよく話をしておりました。
今回の勝因は、紛れもなく算数だと本人は申しております。
春、算数はお世辞にも成績が良いとは言えませんでしたが、9月頃からメキメキと力を付けたようで、偏差値も見事に爆上がりしており、塾の指導でこんなに伸びるものかと驚いております。
中学受験において、塾選びは大変重要であることがよく分かりました。
我々夫婦の選択が間違いではなかったことは、試験当日まで本人が全力で突っ走れたことが答えになっています。
誠にありがとうございました。
どんなテキストを使って、どのようなところを勉強したらいいのか、など細かいところも教えてくれましたので、家での学習もしやすかったです。
家庭の事情もあり、当初は「今回の検定で合格するのはちょっと難しいだろう」と考えていたのですが、それでも受験して次に活かすことができればと考えての申込みでした。
英検用の学習は別個コースがあって推奨されると思っていたのですが、
「通常授業の範囲でやれます」とのことで、正直驚きつつも、私も心配になりメールや面談のたびごとに、間に合うのでしょうかということを聞いてきました。
その都度、自信満々で大丈夫ですよと伝えてくださったので、心強かったです!
ありがとうございます。
小学校のときからずっと英検はとっておいたほうがいいと言われていました。
英検4級、3級と進んでいって、次は準2級でした。英語は好きになったので本も買って勉強するようにしました。本を読んだときに難しく感じましたが、目標ができてやる気が出ました。
学校でテストがある時期はテスト勉強をして、英検準2級の勉強をする時間がなかなかとれなかったけれど先生たちが自分のためになることを教えてくれました。
私は今年受験生ですが、英検準2級をとれたので、やればできるという気持ちになりました。
先生たちが話しかけてくれたので、頑張れたと思う。
社会がすごく好きになって社会のVもぎはいい点数がとれるようになった。僕にとって自信のある教科になった。
入試問題は、やっぱり国語が時間切れになった。読むだけで疲れる問題だった。
でも自己採点したら、Vもぎよりもだいたい30点ぐらい高い点数になった。塾長が言ったとおりになった。合格発表の日はとても緊張した。合格してよかったし、高校でもがんばろうという気持ちになった。ありがとう。
もう中学受験はやめようかというところまでいきました。
お母さんと話し合いをして、その塾はやめることにしました。受験まで残り2か月でしたので、私は一気にやる気がなくなってしまったのです。
でもお母さんが、城南コベッツを見つけてくれて体験授業を受けてみたら女の先生で明るくてとてもわかりやすくて、元気をもらえました。
入ってから一カ月ちょっとでしたが、算数の問題をどんどん解いていきました。
前の塾で使っていたテキストを使っての授業でしたので、あたらしく教科書を買う必要もなく、お母さんも安心していました。
特に文章題が苦手だったので、たくさん練習していきました。
だんだんと自分でも解けるようになってきました。
自信はなかったけれど、決めていた志望校に合格できたので良かったです。
塾に行くようになってから、最初はとても緊張したけれど、先生がいつも話しかけてくれて、わかりやすく教えてくれたので、だんだんとわかるようになってきました。
前回のテストはテスト前に少し体調をこわしてしまったけれど、塾からやったほうがいいプリントを送ってくれました。
テストを受けることが出来ましたが不安でした。でも返ってきたら全部点数があがっていて、塾長から言われていた過去最高点数がとれたので、うれしかったです。
こんどの6月のテストもがんばります。













