城南コベッツ矢野口駅前教室

Tel:042-370-4681

  • 〒206-0812 東京都稲城市矢野口310-1
  • JR南武線 矢野口駅 徒歩1分

受付時間:16:30~21:30/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策
  • プログラミング
  • スタディ・フリープラン
  • りんご塾(算数オリンピック対策)
  • 英語検定試験対策
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策

2026.01.07

高校2年生の皆さん、そして保護者の皆さまへ。

今日は
城南コベッツ矢野口駅前教室が考える「高校2年生の指導方針」
についてお話しします。

結論から言うと、
高校2年生は「方向性を固める学年」 です。

高校1年生で土台を作り、
高校3年生で勝負する。
その間にある高校2年生は、受験の軸を決め、やるべきことを明確にする時期 になります。


高校2年生でやるべきことは明確です

高校2年生は、
「とりあえず勉強しておく」
では足りません。

この1年で
どの入試方式で戦うのかを現実的に見極める
必要があります。


どの方式でも共通して重要なこと

英検は2級まで取得する

これは、ほぼ必須条件です。

・総合型選抜
・学校推薦型選抜
・指定校推薦
・一般選抜

どの方式でも、
英検2級レベルの英語力 があるかどうかで選択肢が大きく変わります。

城南コベッツ矢野口駅前教室では、
高校2年生のうちに英検2級取得を一つの目標としています。


総合型・学校推薦型選抜を考える場合

この場合、高校2年生は
「調べる → 深める → 形にする」
のフェーズです。

① 大学・学部・学科を徹底的に調べる

・何を学べるのか
・どんな研究をしているのか
・どんな学生を求めているのか

「なんとなく良さそう」ではなく、
自分との接点を探す作業 を行います。

② 活動実績づくりに取り組む

調べきったら、次は行動です。

・体験
・探究
・ボランティア
・外部講座
など、学部に関連する活動を形にしていきます。

この時期に作った活動実績は、
志望理由書・面接で大きな武器になります。


一般選抜をメインに考える場合

一般選抜の場合も、
高校2年生での到達目標ははっきりしています。

文系の場合

・英検2級レベルの英語力
・共通テストで
 現代文が平均点を安定して取れる状態

理系の場合

・英検2級レベルの英語力
・共通テストで
 数学ⅠA・ⅡBが平均点を取れる状態

高校3年生になってから
「基礎が足りない」と気づくのは、正直かなり厳しいです。

だからこそ、
高校2年生のうちに"戦える状態"を作る ことが重要になります。


矢野口教室の高校2年生指導の考え方

城南コベッツ矢野口駅前教室では、

・英検2級取得
・学力の到達ライン設定
・推薦か一般かの方向性整理

を行いながら、
高校3年生で何に集中するかを明確にします。

「途中で方向転換する」ことも想定した上で、
柔軟に戦略を組み立てていきます。


最後に

高校2年生は、
まだ「間に合う」学年です。

しかし同時に、
何もしなければ、あっという間に高校3年生になる学年
でもあります。

今の努力が、
高校3年生での選択肢を広げます。

進路や勉強方法で迷っている方は、
ぜひ一度ご相談ください。

現場からは以上です。

2026.01.07

こんにちは。
城南コベッツ矢野口駅前教室の上田です。

最近、面談や体験授業でよく聞かれるのが、

「通い放題って、うちの子に合いますか?」
「毎日行かないといけないんですか?」

という質問です。

正直に言います。
通い放題は、全員に合う万能なコースではありません。

ただし、
ハマる生徒には"圧倒的な成果"が出るコースでもあります。

今回は、塾長として日々現場で見てきた経験をもとに、
「通い放題が合う生徒・合わない生徒」を本音で書きます。

入塾を検討されている方も、
すでに通っている方も、
ぜひ参考にしてください。


通い放題が「合う」生徒

① 家ではほとんど勉強できない生徒

・机に向かってもスマホを触ってしまう
・やろうとは思っているけど行動に移せない
・親が声をかけないと勉強が始まらない

このタイプの生徒は、
「やる気」ではなく環境で勉強量を確保する通い放題が非常に合います。


② 勉強のやり方が分からない生徒

・何から始めればいいか分からない
・ワークを開いても止まってしまう
・計画を立てるのが苦手

通い放題では、
「今日は何をやるか」「どこまで進めるか」を
講師が一緒に管理します。


③ 勉強量が足りていない生徒

・テスト前だけ少し頑張る
・勉強時間が明らかに少ない
・努力しているつもりでも結果が出ない

成績は、ほぼ例外なく量×質で決まります。
まず量を確保できる通い放題は、成績アップの近道です。


④ 定期テスト前に毎回ギリギリになる生徒

・提出物が終わらない
・範囲が広くて間に合わない
・「今回こそは...」を毎回繰り返す

通い放題なら、
提出物・反復・弱点補強まで計画的に進められます。


⑤ 注意されると伸びるタイプの生徒

・見られている方が集中できる
・声かけがあると頑張れる
・放置されるとペースが落ちる

通い放題は、
放置型の自習ではなく、管理型の学習環境です。


⑥ 自信をつけたい生徒

・「どうせ無理」と思っている
・成功体験が少ない
・褒められると一気に伸びる

演習量を積みやすい通い放題は、
短期間で「できた!」を作りやすいコースです。


⑦ 中学3年生・受験学年

・内申も点数も上げたい
・とにかく量が必要な時期
・家での管理が難しい

矢野口教室では、
中3生=通い放題が主戦力になっています。


正直、通い放題が「合わない」生徒

① 自分で学習管理が完璧にできる生徒

・計画通りに勉強できる
・家でも集中できる
・必要な量と質を理解している

このタイプは、
1対2個別指導の方が効率が良い場合もあります。


② 勉強の優先順位がまだ低い生徒

・勉強は二の次
・部活・遊びが最優先
・塾は「とりあえず通っている」状態

この場合は、
まず勉強への向き合い方を整えるところから始めます。


③ 長時間集中するのが極端に苦手な生徒

・30分以上集中できない
・疲れると一気に効率が落ちる

短時間・高密度の個別指導の方が合うケースもあります。


④ 勉強に強い拒否感がある生徒

・勉強=嫌なもの
・量を増やすことがストレス
・まず抵抗感を下げたい段階

この場合、
いきなり通い放題にするより、
成功体験を積める指導から始めます。


安心してください

通い放題が合わない =
この教室が合わない、ではありません。

城南コベッツ矢野口駅前教室では、

・1対2個別指導からスタート
・定期テスト前だけ通い放題
・成長に合わせてコース変更

など、途中で通い方を変えることが可能です。

実際に、
「最初は1対2 → 中3で通い放題」
「普段は1対2 → テスト前だけ通い放題」
という生徒も多く在籍しています。


最後に

通い放題は、
ハマる生徒には「上がらないわけがない」環境です。

一方で、
全員に同じ形を押し付けるコースではありません。

だからこそ矢野口教室では、
どの通い方が合うかを一緒に考えるところから
スタートしています。

「うちの子はどっちだろう?」
「通い放題が気になるけど不安...」

少しでも気になった方は、
学習相談・体験授業をご利用ください。
学習相談はこちらから

2026.01.06

今の大学入試って、実際どうなっているの?

〜一般選抜は少数派?総合型・推薦が主流になった理由〜

最近、よくこんな声を聞きます。

  • 「一般入試って、もう少数派らしいけど本当?」

  • 「総合型選抜とか推薦って、結局一部の人だけじゃないの?」

結論から言うと、
今の大学入試は、一般選抜よりも「総合型選抜・学校推薦型選抜」を使う生徒の方が多い
という状況になっています。

これは一部の噂話ではなく、実際の入試データや、現場の感覚としてもはっきりしています。


一般選抜は「少なくなった」のではなく「選択肢の一つ」になった

少し前までは、

  • 大学受験=一般入試

というイメージが当たり前でした。

しかし現在は、

  • 総合型選抜

  • 学校推薦型選抜(指定校・公募)

  • 一般選抜

この3つが並列に存在し、
「どの方式で受験するかを選ぶ時代」になっています。

特に私立大学では、
すでに入学者の半数以上が総合型・推薦で決まっている大学も珍しくありません。

「一般選抜がなくなった」というよりも、一般選抜"だけ"で勝負する必要がなくなったと考える方が正確です。


実際、矢野口教室の高3生はどうだったのか

では、城南コベッツ矢野口駅前教室の生徒たちは、実際どうだったのか。

今年度の高3生は、全部で10名。

  • 一般選抜:2名

  • 総合型選抜・学校推薦型選抜:8名

という結果です。

つまり、8割が推薦・総合型を活用しています。

さらにその8名のうち、

  • 5名が評定平均4.0以上を確保し、指定校推薦を獲得

結果として、全体の約8割が年内に進路決定しました。

これは、特別な生徒だけの話ではありません。


総合型・推薦で結果を出した生徒の共通点

今年、矢野口駅前教室では、

  • 立教大学 環境学部に総合型選抜で合格

  • 横浜市立大学 看護学部の書類審査・面接試験を突破

という実績がありました。

この2名の生徒には、はっきりとした共通点があります。

  • 評定平均 4.5以上

  • 英語は 英検準1級合格レベル

  • 高2までに、学部に直結する活動実績を構築

立教大学志望の生徒は、環境分野に関する学会やイベントに参加し、大学教授と議論する経験を積み重ねてきました。

横浜市立大学志望の生徒は、早い段階から看護体験を行い、志望理由書・面接で一貫したストーリーを語れる状態を作っていました。


「推薦は楽」ではない。でも「準備すれば狙える」

ここでよくある誤解があります。

「推薦は楽そう」
「一般より簡単なんでしょ?」

これは、完全に間違いです。

総合型選抜・学校推薦型選抜は、

  • 評定(内申)

  • 英語力(英検など)

  • 活動実績

  • 志望理由書・面接

長期間かけて積み上げる入試です。

ただし裏を返すと、高校1・2年生から正しく準備すれば、誰にでもチャンスがある入試方式でもあります。


高校は「評定が取りやすい」ことも多い

意外に思われるかもしれませんが、

  • 中学校より高校の方が評定を取りやすい

というケースは少なくありません。

学校にもよりますが、

  • 定期テストで60点台後半を安定
    → 評定「4」が狙える

という高校もあります。ただし注意点もあります。


高校は科目数が増える。だから「日々の管理」が重要

高校では、

  • 科目数が一気に増える

  • 内容も難しくなる

  • 提出物の量が増える

ため、
日々の学習をサボると、評定は簡単に下がります。

今年、推薦・総合型で結果を出した生徒たちも、
高3から頑張ったわけではありません。

  • 高1・高2から定期テストを丁寧に対策

  • 評定を意識した学習を継続

してきた結果、
「受験方式を選べる状態」になったのです。


高校でも勉強を続ける意味

今の大学受験では、

  • 一般選抜だけ

  • 推薦だけ

に絞る必要はありません。

大切なのは、
一般・推薦・総合型すべてに対応できる状態を作ることです。

高校生活の過ごし方次第で、

  • 選択肢がどんどん狭まるか

  • 逆に広がっていくか

が決まります。


最後に|高校入試は「スタートライン」

高校入試はゴールではなく、スタートです。

城南コベッツ矢野口駅前教室では、

  • 定期テスト・評定対策

  • 英検対策(2級〜準1級)

  • 総合型選抜を見据えた活動実績づくり

  • 志望理由書・面接対策

まで含めて、高校生活をサポートしています。

「高校ではどう勉強すればいいか分からない」
「推薦も一般も、両方選べる状態にしたい」

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

現場からは以上です。

2026.01.05

個人的に今年が勝負の上田です。
高校受験に向けて戦っていたり、ある程度進路が決まって高校受験に向けて準備している人がいたりする中学3年生がいると思います。

今日は、
城南コベッツ矢野口駅前教室が考える「高校1年生の指導方針」
についてお話しします。

結論から言うと、
高校1年生は、大学受験において一番大事な学年 です。


「高校1年生はまだ早い」は、もう通用しません

一昔前までは、
「高校3年生から本気になればいい」
「推薦は一部の人だけの話」
そんな時代もありました。

しかし今の大学受験は違います。

・総合型選抜
・学校推薦型選抜
・指定校推薦
・一般選抜

入試方式が多様化し、
どの方式で受験するかを"選ぶ力" が必要な時代になっています。
ちなみに最近はもはや総合型・学校推薦型の方が一般的です。

そしてその選択は、
高校1年生の過ごし方でほぼ決まる
と言っても過言ではありません。


大学には「入れる」時代だからこそ

正直な話をすると、
今は「どこかの大学に入る」だけなら、ほとんどの生徒が可能です。

だからこそ、私たちはこう考えています。

大事なのは、合格そのものではなく、
その進路に本人が納得しているかどうか。

・なぜその大学なのか
・なぜその学部なのか
・そこで何を学びたいのか

これを自分の言葉で語れるかどうかが、
大学受験でも、その先の人生でも、大きな意味を持ちます。


矢野口教室の高校1年生指導の考え方

城南コベッツ矢野口駅前教室では、
高校1年生の1年間を 「進路設計期間」 と位置づけています。

この1年で取り組むのは、主に次の3つです。

① 学校の内申対策(指定校推薦の土台づくり)

中学校の時と違って、高校生では高校1年生の1学期の内申から大学受験に関わってきます。だからこそ、定期テスト、提出物、授業への向き合い方。「勉強を教える」だけでなく、どうすれば評定が取れるか を一緒に考えます。

② 英検対策(最低でも2級)

英検は、推薦でも一般でも使える"武器"になります。
学校英語と切り離さず、計画的に取得を目指します。高校1年生までに準2級。2年生までに2級。3年生では総合型・学校推薦型や一般選抜の準備に充てたいので、英検2級取得は2級までには終わらせたいところです。

③ 活動実績づくり(総合型への備え)

「やりたいことがまだない」
それで大丈夫です。

興味の棚卸しから始め、小さくても語れる活動を一緒に形にしていきます。


高校1年生の終わりに「進路戦略」を決める

この1年間を通して、

・内申の状況
・英語力
・学力の伸び方
・活動実績

これらを総合的に見たうえで、
高校1年生の終わりに、進路の軸を決めます。

・一般選抜をメインにするのか
・総合型・学校推薦型をメインにするのか
・併走型でいくのか

「決めさせる」のではなく、
一緒に納得して決める のが、矢野口教室のスタイルです。


最後に

大学受験はゴールではありません。
「ここで頑張りたい」と思える進路に出会えることが、
本当のスタートだと私たちは考えています。

高校1年生の1年間を、なんとなく過ごすか、意味のある1年にするかで、その後の選択肢は大きく変わります。

進路に迷っている方、高校生活のスタートをどう切ればいいか悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。

現場からは以上です。

2026.01.03

こんにちは。
城南コベッツ矢野口駅前教室の上田です。

今回は、2025年第3回定期テストでの成績アップ実績をまとめてご紹介します。

「本当に点数は上がるの?」
「通い放題って実際どうなの?」

そんな疑問をお持ちの方に、
実際に通っている生徒たちの"結果"を見ていただければと思います。


通い放題コースで、これだけ伸びています

矢野口教室では、
家でなかなか勉強できない中学生のために「通い放題コース」を用意しています。

・週4〜5日通塾
・定期テスト前は毎日通塾OK
・提出物・反復・テスト対策まで塾で完結

この「圧倒的な勉強量」を確保した結果、
今回も多くの生徒が大きく点数を伸ばしました。


【成績アップ実績(一部抜粋)】

【2025年第3回定期テスト】成績アップ実績一覧

※城南コベッツ矢野口駅前教室(通い放題コース)


■ 英語 成績アップ実績

  • 60点UP → 90点獲得(調布第五中)

  • 45点UP → 85点獲得(稲城第四中)

  • 45点UP(稲城第四中)

  • 26点UP(稲城第三中)

  • 20点UP(稲城第三中)

  • 90点獲得(稲城第四中)

  • 89点獲得(稲城第四中)

  • 85点獲得(稲城第三中)

  • 83点獲得(稲城第四中)


■ 数学 成績アップ実績

  • 45点UP(稲城第三中)

  • 36点UP → 90点獲得(稲城第四中)

  • 33点UP(稲城第三中)

  • 28点UP(稲城第三中)

  • 27点UP(稲城第三中)

  • 26点UP(稲城第三中)

  • 25点UP → 86点獲得(稲城第四中)

  • 23点UP(稲城第四中)

  • 100点獲得(稲城第四中)

  • 84点獲得(稲城第四中)

  • 84点獲得(稲城第四中)


■ 理科 成績アップ実績

  • 41点UP(稲城第三中)

  • 34点UP(稲城第三中)

  • 34点UP(稲城第三中)

  • 32点UP → 85点獲得(稲城第三中)

  • 27点UP(稲城第三中)

  • 22点UP(稲城第四中)

  • 17点UP(稲城第三中)

  • 92点獲得(稲城第四中)

  • 90点獲得(稲城第四中)

  • 83点獲得(稲城第四中)


■ 国語 成績アップ実績

  • 40点UP(稲城第三中)

  • 33点UP(稲城第三中)

  • 19点UP(稲城第三中)

  • 16点UP(稲城第三中)

  • 15点UP(稲城第三中)

  • 91点獲得(稲城第三中)

  • 91点獲得(稲城第四中)

  • 88点獲得(稲城第四中)


■ 社会 成績アップ実績

  • 49点UP(稲城第三中)

  • 43点UP(稲城第三中)

  • 41点UP → 85点獲得(稲城第四中)

  • 36点UP(稲城第四中)

  • 33点UP(稲城第三中)

  • 26点UP(稲城第三中)

  • 24点UP(稲城第三中)

  • 19点UP(稲城第三中)

  • 16点UP(稲城第三中)

  • 15点UP(稲城第三中)

  • 90点獲得(稲城第四中)

  • 89点獲得(稲城第四中)

  • 84点獲得(稲城第三中)

  • 82点獲得(稲城第四中)


なぜ、ここまで点数が伸びるのか?

理由はシンプルです。

「やる気に頼らず、勉強量を環境で保証しているから」

・家では集中できない
・やる気にムラがある
・テスト前だけ頑張ってしまう

こうした生徒ほど、
通い放題で"毎日塾に来る仕組み"が大きな効果を発揮します。

勉強は、
「質 × 量 × 継続」
この3つがそろって初めて結果が出ます。

矢野口教室では、
そのうち一番コントロールが難しい 「量と継続」を、
塾の仕組みで支えています。


最後に

今回の結果は、
特別な才能があった生徒だけのものではありません。

「家で勉強できない」
「何からやればいいかわからない」

そんな状態からスタートした生徒たちが、
通い放題で勉強量を積み重ねた結果です。

中学生の成績アップには、
まず「勉強量」が必要です。

もし今、

  • 点数が伸び悩んでいる

  • 勉強時間が足りていない

  • 家庭学習がうまくいっていない

そんなお悩みがあれば、
ぜひ一度ご相談ください。

現場からは以上です。