東船橋教室のメッセージ
宮本中・飯山満中・前原中の生徒さん 前期中間テストはいかがでしたか!前期期末テストに向けた対策はどうするか!
2026.06.22

宮本中、飯山満中、前原中の生徒の皆さん、前期中間テストお疲れ様でした!
さて、本日は、
船橋市の城南コベッツ東船橋教室より、前期期末テストに向けた重要ポイントをお伝えします。
その前に!
前期中間テストの振り返りから始めよう
テストが返ってきたら、そのままにしていませんか?
まずは「なぜその点数になったのか」を簡単に分析することが、次の期末テストで点数を上げるための最大の近道です。
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ケアレスミスはなかったか?(計算ミス、記号の書き間違い、見直し不足など)
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時間が足りなくならなかったか?(問題演習の量やスピードが不足していた可能性)
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暗記分野は得点できたか?(漢字、英単語、理社の用語など、やれば点数になる部分)
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理解不足の単元はどこか?(数学の関数、英語の文法など、積み上げが必要な単元)
テスト結果が出たら、点数を知るだけで終わっていたら、機会を大きく損失します。
中間テストは、期末テストに向けた「自分自身の弱点」を冷静に分析するためのツールとしてしっかりと見つめ直しましょう。
どこができていて、どこが足りなかったのかをしっかり把握して、解き直しをすることが大切です。
前期期末テストに向けた3つの対策ステップ
中学校の前期期末テストは、中間テストよりも範囲が広くなり、難易度が上がる傾向があります。早めの対策が鍵を握ります。
とてもオーソドックスですが、成績を上げる生徒は、自然にこの方式をとっています。
何事もそうですが、上手くいってる人がいたら、真似したらいいです。
1. 提出物(ワーク・プリント)を早期に終わらせ3回!!
テスト範囲のワークは、試験直前に慌てて解くものではありません。
1回目より2回目、2回目より3回目と確実に自分が解ける問題が増えていることを実感するもっとも簡単な方法は繰り返し学習です。
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1回目: 授業が進んだ単元に合わせて並行して進める(テスト2週間前までに完了が理想)
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2回目: 間違えた問題を中心に解き直す(テスト1週間前)
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3回目: 自信のない問題を完璧にする(テスト直前) このように、少なくとも3回繰り返す時間を確保しましょう。
2. 「テスト範囲表」を待たずに今から動く
学校からテスト範囲表が配られるのはテストの約1〜2週間前ですが、そこから準備を始めては間に合いません。 前回のテスト範囲の続きから、学校の授業のペースに合わせて日々の自主学習を進めておくだけで、周りと大きな差をつけることができます。
3. 苦手科目は「基礎の定着」から
英語や数学は積み上げの教科です。前の単元で分からないところがあると、新しい単元も解けなくなってしまいます。分からないまま放置せず、学校の教科書や基礎問題集に戻って復習することが大切です。
城南コベッツ東船橋教室で次のテストに備えよう!
「自分一人では計画的に勉強を進められない」「どこから復習すればいいか分からない」という宮本中、飯山満中、前原中の皆さん!
城南コベッツ東船橋教室では、一人ひとりの目標と現在の学力に合わせた完全オーダーメイドの個別指導を行っています。
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学校の教科書に完全準拠した定期テスト対策
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効率的な自習スペースの活用と学習管理
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間違えた問題を徹底的に克服する演習指導
「次の期末テストこそは自己ベストを更新したい!」という気持ちを、私たちが全力でサポートします。 まずは現状の課題を見つけるために、無料の学習相談や体験授業にお越しください。お気軽にお問い合わせください!






