城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

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受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2022.09.21

夏休み明けに行われた前期期末テストの結果が返されました。

その中でも皆さん頑張ってくれ、夏休みの成果を存分に披露してくれました!

【中1】
5教科合計
Hくん  432点!

【中2】
5教科合計
Hくん  407点!
Nくん  434点!(自己ベスト更新!!)


【中3】
5教科合計
Tくん  418点!(自己ベスト更新!!)
Mさん  437点!(自己ベスト更新!!)

この他にも【社会+40点】【5教科+30点】などなど、
自己ベスト更新続出嬉しい結果でした!!


とくに宮本中の1年生は前回より平均が30点も下がり、社会は平均51点とかなり差が付いた中でよくがんばってくれました。

みんなよく頑張りました!!!

2022.09.13

こんにちは!

東船橋教室です。



さて、残暑が残る日々が続きますが、東船橋教室では冬期講習の受付が始まりました!



冬期とはいいますが、東船橋教室では10月から講習を受けることが可能です。

そのため11月、12月のテストの対策もばっちりできますよ!

もちろん今年度最後の学年末テストも見据えたカリキュラムを作成しています!



受験生は夏からの努力を結果に結びつけるための入試対策演習が中心になります。

個別指導だからこそできるひとりひとりのカリキュラムに基づいて、

苦手な部分を抽出したひとりひとりのための受験対策を進めていきます。



思考問題が増えている近年の傾向ですが、それでもまず大事なのは基礎には違いありません。

語句を覚えておけば解けたのに・・・

そんな後悔を生まない為の、追い込みの時期です!



そして思考問題に対応するために徹底した問題演習を行います。

身に付けた知識をどう活用して、点数をあげていくかはここからの練習量にかかっているのです。





また、受験生ではない方も、この後半期は非常に重要な時期です!




小学生

小学生はまず苦手な部分を減らしていくことが大切です!

とくに算数の計算ミス、割合、速さなどは中学に入っても響いてきますので

この冬期講習を使って苦手を潰していくことがとても大事です。

そして6年生は、学校の履修内容を進めるとともに、いよいよ中学の内容も先取りしていきます。

中学の内申評価は中学に入った瞬間から始まりますので、早め早めで対策をしていきます!




中1生

前期より難しい内容が増えてくるため、今まで上手くいっていた子も下がってしまうことが多い時期です。

そのためにも講習では前期までの苦手を潰しつつ、

学年末テストまで自己ベスト更新を目指してテスト対策を進めていきます!




中2生

来年度は受験生ですが、すでに連立方程式、一次関数など受験で頻出の単元を履修中です。

講習では内申対策、受験対策を兼ねて徹底した問題演習を行います!

例年苦手な生徒さんが多い単元については、とくに演習を強化して来年度に繋げられるようにカリキュラムを組んでいます。




高校生

各々のコースに応じて、来年度を見据えた演習を組んでいきます!

大学受験は高校受験よりスケジュールが早いため、3年になってから進めるのでは遅いです。

推薦、検定、一般受験、それぞれの選択で今やらなくてはならないことを明確にして、やるべきことを進めていきます!



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どの学年も、冬期をどう過ごすかが来年度の自分に表れます。

もっと成績を伸ばしたい!という方、ぜひこの機会に講習へご参加下さい!



↓お申込み、体験授業などお問合せはこちらから↓

電話:047-409-7533

Mail:covez_higashifunabashi@johnan.co.jp

2022.09.13

こんにちは。
東船橋教室です。


秋から冬にかけては勉強のやり方を振り返るいい機会です。


今までテストで思うように点が伸びず、このままでいいのかな・・・と
思っている方もいるのではないでしょうか?


そんな方におすすめしたいのが
冬の3days
です!



3daysとは・・・
80分×3コマ分の授業が受けられるお得なプランです!


3コマの個別対策授業を通じて苦手克服のために必要なところを分析し、
お子様にあった学習方法についてアドバイスをさせていただきます。


★どうやって勉強すればいいか分からない・・・
★塾に通わせたいけど、体験授業だけでは合っているか不安・・・

そんな方におすすめです!


学習指導に自信のある講師陣による授業で、お子様の成績アップのために何が必要なのかを
丁寧に分析します。


もちろん授業だけでなく、保護者様との面談では内申のお話や受験までの流れについてなど、受験情報に通じているからこそできるアドバイスをさせていただきます!


料金は2,640円(税込)です。


お電話、メールでの相談も受け付けています!
ぜひお問い合わせください。


電話:047-409-7533
Mail:covez_higashifunabashi@johnan.co.jp

2022.08.20

学習についてはの「夏の目標」達成できそうですか。

期間が長い休みの中で、学校が休みのうちに、自分の弱点を克服することを一番の目的にしている生徒さんも多いです。
検定試験(英検や漢検、数検など)の合格という目標を立てて取り組まれている生徒さんもいることでしょう。

受験生のおきましては、中学受験、高校受験、大学受験関わらず、夏の重要性は誰もが知っていて、その中でいかに自分の実力養成が出来ているか!?不安を抱えつつ毎日机に向かってくれていることと存じます。


それぞれの思いを抱いた生徒さんが頑張り、保護者様が応援してくださっている中、運営をしている私たちは、個々のカリキュラムを進行させ、ミッションを成功させていく使命があります。

「毎日毎日!暑い!うだる!」と・・・言いつつもあと一か月で秋分を迎えます。

暑さ寒さも彼岸まで。

昔から伝わるこの言葉の意味は、

暑さは秋の彼岸までにはおさまり、寒さは春の彼岸までにやわらぎ、以降は過ごしやすくなるという自然の気温変化を表した言葉です。

でもその言葉の裏側には、

「どんな困難なことがあろうと、いずれは乗り越えることが出来るんだよ」という意味があるのです。



私たちは人生の中で、誰もが数々の困難を経験します。

困難を経験することは、その時点では、苦しくて誰かにすがりたくて、泣きたくなるぐらいのことであったとしても、
あきらめずに前進し続けようという気持ちを持ち続けることが出来れば必ず乗り越えられる!

そうして強さが培われていくのかもしれません。

困難とか、苦難とか、そういうものから逃げずに向かっていくのは、けっこう大変なことです。

でも

「あのときの苦労があったから、今の俺があるんだ」

なんてことをよく聞くではありませんか。

スッと聞き流してしまいがちなこの一言には、実はその人しか知らないとんでもない苦労が
あったのかもしれませんね。

人の苦労話というのは、聞いていても自分が経験したことがないことであれば、
「ふ~ん」ぐらいにしか聞けませんし、聞き流してしまいます。

でも自分が苦労したことは、一生忘れないですし、それが肥しになっているという実感を持てるものです。


暑さ寒さも彼岸まで。

夏も終わりに向かっていきます。

受験生たちに送りたいエールは、

「絶対後悔しないように一日一日を大切に!」

ということです。


この夏の、まるで苦行じみた酷暑の中で、

遊びたい気持ちを抑え、自分との闘いに立ち向かっているのです。自分に負けるなんてことがないよう、強い信念を持って残りの夏休みの学習を計画通り進めていってください。


2022.08.17

こんばんは!
15日(月)までお盆休みで休館でした。
休館明けの昨日は、予想はしていましたが業務がてんこ盛りで、けっこう早朝からこなしていたのですが、何個かのタスクが今日回しになってしまいました。

個人的には忙しいほうが頭が回りますのでいいのですが、昨日、今日(特に昨日)は酷暑でしたね!自分の歩くすぐ後ろを、自分の肉体が後から追ってくるかの如く、歩けばボワーンとなっていましたよ。

生徒さん、保護者様におかえましては、お盆休みは3年ぶりぐらいに制限のない外出が出来たと思います。特に非受験の生徒さんたちは、夏は長いようで短いので、ご家族の思い出もたくさん残してほしいです。

受験生には、多くの課題を出していましたが、きちんとこなしてくれましたでしょうか。

さて、毎年のルーティンです!

お盆明けからは「前期期末テスト対策」

中学生諸君、近隣の学校でしたら、前原中・宮本中・飯山満中に皆さん!もう前期期末テスト対策を開始しましょう!

教室内のムード及び、授業実施内容もお盆前とお盆後では切替を行いますが、ここはメリハリをつけてしっかりと対策を打っていきたいところです。

前期期末テストは、前期の成績がこれで確定するのですから、大切なテストであることは間違いありません。

範囲が完全確定していなくとも、前期中間テストの「後に習った範囲」が期末テストの範囲の中心となります。

もちろん、学校によっては復習の意味も込めて、前期中間の範囲であるとか、旧学年の内容も出すかもしれませんね。

また、昨今の学校における定期テストの特性として、

「教科書の範囲外からの出題」もあります。英語の長文読解などでは、教科書とは違う本文が出てくることもあり得るということです。

教科書の本文対策として、じっくり取り組み、学校指定のワークもガッツリやっても、初見の本文が出てくると面食らってしまうかもしれませんね。

でも

教科書と違う本文が出たとしても、個人的には全く問題ないと思います。

逆に・・なぜ教科書本文を出題しなければいけないの?と訝しがるぐらいでした。

教科書に登場する本文の文法と、異なるテキストで登場する文法で、英語のルール、国語のルールが変わるわけではないのですから、同じように出来なくてはいけないということです。

教科書本文であろうが、異なる文章であろうが、単語に変化もないのですから、そこを言い訳には出来ないですよね。

実力テストや、会場実施の模試、入試問題を見て、教科書とそっくりそのままの本文が起用されるなんてことは、まずありません。


城南コベッツ東船橋教室では、

通常の授業の中で、2種類のテキストを多用します。

一つは、教科書の準拠版、もう一つは、入試まで対応できる演習用のテキストです。

この2本立ての学習+プリント学習としてeトレを利用した課題も出たりします。

そう、普段の学習から、教科書「外」学習を継続しているということです!


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