こんにちは!東船橋教室です。
中学に入学して少し経つと、保護者の方からよく聞くのが
英語の勉強の仕方です。
小学生で英語の授業が教科として始まりましたが、
その時は問題なくできていたけど
中学に入ったらうまく勉強できない・・・
そんな声を聞きます。
小学校と中学校で勉強の仕方のギャップが一番大きいのは
英語だと個人的に思っています。
算数→数学は、演習量こそ増やさなくてはなりませんが
解き方を知る→問題をこなす
という勉強方法は大きく変わりません。
なので、算数が得意だった子は数学にも適応しやすいです。
しかし英語は中学に入ると
英単語を覚える(暗記)
文法を理解する
長文、英作文の書き方を知る
など、どれが抜けても点数に結びつきにくくなってしまう要素が多いです。
特にまずは英単語!
これが読めて書けるようにならないと
いけません。
英単語、何度やっても覚えられないんです・・・
という方は、是非覚え方を見直してみてください!
小テストでは点数がとれるなら、
短期記憶で終わっている可能性が高いです。
東船橋教室では
生徒さんの特性によっては事前課題を与えず
抜き打ちのような形で英単語の小テストすることで実力をチェックします。
逆に事前課題を与えることで勉強の機会を増やすというメリットもあるので、どちらがいい、悪いではなく講師とともに
個別指導だからこそできる
生徒さんの個性に応じた授業をしているということですね。
自宅での学習の際も、ただつづりを覚えても
それがどういう意味なのか?がわからないと
実際の問題で使える力になりません。
「dog」というつづりは書けても
「犬」という意味が分からなければ使えないということですね。
なので、日本語の意味もセットで覚える必要があります。
日本語の意味もしっかりと書いて覚える
短い例文の中で日本語もわかるような単語帳を使う
など、
やみくもにスペルだけ覚えてもいけないということを
よく意識して勉強していきましょう!
こんにちは!東船橋教室です。
夏休みに入り学校がない中、
学習時間をどうやってつくるか
心配している保護者の方も多いのではないでしょうか?東船橋教室では広い自習室を完備しており、
勉強時間を増やすために最適な環境があります!
わからないところは質問もできるので自宅でひとりで勉強するよりスムーズに疑問を解決することができます!勉強に大事なのは理解することと再現することです。理解できたから解けるかというと、実はそうではありません。
塾や学校で理解した内容を何度も繰り返し練習して自分のものにするこれが成績アップの一番の近道です。問題を解いていくうちに似たような問題に触れることもあります。解き方を再現できるようにしておくと、それを利用する力もついてくるのです。そのためにはとにかく演習量を増やすことが大切です!夏休みに入って自習室の利用者も増えてきました。混んでいるカフェや図書館だと利用制限時間があるところもありますが、
自習室が広い東船橋教室なら開館中ならどれだけいてもOK!
もちろん、利用は無料です。
ぜひ使い倒して成績UPを叶えていきましょう!
こんにちは!東船橋教室です。
最近の暑さで熱中症になる子が増えています。
こまめに水分、塩分補給をして気を付けていきたいですね。
今日から夏休みに入る学校が多く、本格的に講習が開始となりました!
受験生は
授業の前後の時間を使って自習室を利用したり、
質問に来てくれたりと
早速気合が入っている様子です。
受験生にはうるさいほどに計画の重要性を伝えています。
学校でも作らされることが多いようですが、絵に描いた餅にならないために
行動するのは自分自身です!
予定の作り方はよく月間、週間、日間で作るといいといいますね。
もっとざっくりしたい!という人もいるでしょう。
この中で絶対作らなくてはならないのは
①ゴール(目標)を決めること
②週間スケジュールをつくること
だと思っています。
①は説明の必要もないかもしれませんが、
ゴールがないとどこに向かえばいいのかブレてしまいます。
このゴールというのは「〇〇高校に受かりたい!」という目標ではなく、
夏休み終わり時点でのゴールのことです。
これは志望する高校によって異なるでしょう。
偏差値が高い高校を目指しているのに
基礎問題だけやってても意味がありませんし、
逆に偏差値が50以下の高校であれば
すべての応用問題を解けないとダメ!ということはありません。
入試日まで余裕がないこれからの時期、受験は戦略が大事になります!
「このレベルの問題は解く必要がある」と把握して、
具体的に教材のなかでどのような問題を演習していくかを決めないといけません。
それがゴールの決め方ですね。
そして②の週間スケジュールをつくること・・・
これは帳尻を合わせるために大切です。
一日ごとの予定をきっちり作ってももちろんいいですが、ギチギチに詰めてしまうと
一度こなせなかったときに計画倒れになってしまいます・・・
これを防ぐためには、
週間のスケジュールはしっかりと立てて、
一週間の中で調整できるようにすることが大切です。
テキストの〇ページまでをやるために一日△ページやる・・・など
日割りで計算して計画を立てましょう。
予備日を作っておくと計画倒れしにくいですよ!
受験生に限らず、1,2年生も次の期末テストに向けて勉強を進めることが大切です。
学校のワークも同じように予定を立てて、部活との両立をしていきましょう!
公式LINEアカウントから簡単にお問合せいただけます!是非友だち追加をお願いいたします。
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こんにちは!東船橋教室です。総体が終わり、部活もひと段落した生徒さんが多くなりました!
ここからは周りも本格的に受験モードになってきます。乗り遅れないように、しっかりと学習量を増やしていきましょう!今年は受験生に自習室を一層活用してもらうべく、自習管理シートを作って通ってくれている生徒さんに渡しています。
自宅ではベッドが近くに合ったり、人の目がなくてだらけてしまったり
・・・受験までの時間は有限です。やらなくてはならないことがわかっているからこそ、
場所を変えて勉強だけに集中する環境づくりを進めていきましょう!自習室の見学なども承っています。くわしくはこちらから↓
電話:047-409-7533
Mail:covez_higashifunabashi@johnan.co.jp
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こんにちは!東船橋教室です。
今日は当教室でも多くの方が受講しているatama+のお話です!atama+とは、
AIによって苦手な単元にさかのぼって学習をすることができる最新型の学習方法です詳しくはこちらの動画をご覧ください数学、英語といった、
今までの学習範囲が身についていないとどんどんできないところが増えていく教科は、
東船橋教室ではまず第一に受講をお勧めしている教科です。内申点対策としてももちろんですが、受験生になったときに1,2年で理解できていないところがあると振り返りが大変であることも理由の一つです!想像してみてください
2年生までの内容がしっかりと定着している子
2年生までの範囲で苦手が残っている子どちらが3年になったときに勉強を進めやすいでしょうか?苦手があると、その箇所を克服しないとなかなか成績に結びつきません。数学、英語はとくに要注意です!しかし、苦手がどこにあるのかを見つけることこれは非常に大変です単元ごとの内容を把握していないといけませんし、その子がなにが苦手なのか?を分析することは大人でも容易ではありません。ましてや中学生で自己分析をそこまでできている子はそうそういません。そこでおすすめしているのがatama+です!atama+を使えば、
今までの範囲で学習定着が甘いところを瞬時に判断し、苦手の生まれた単元から学習を進めることができます!そして苦手のもとをひとつずつクリアしていくことでしっかりと3年生の内容も理解を進めることができますタブレットを使った授業ではありますが、・単元合格しても再度復習ができる独自のカリキュラム
・個別の苦手に合わせた、徹底した反復演習
それを可能にしているAIの分析力を利用した、
効果的に学習を進める仕組みになっています。東船橋教室ではatama+を使用して受験生だけでなく1年生、2年生の定期テスト対策も進めています。今、学校になかなか行けない子が
当教室の周辺でも増えている印象を受けます。
子供には無理をしてほしくない
けど内申や受験の対策のためになにかできないか?
そんな方にも、
振り返り学習を効率よく行えるatama+をおすすめします。実際に面談のときに診断を受けていただくことも可能です!一度お子様と一緒に学習相談へお越しください。
もちろんLINEからも問い合わせいただけます!
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