城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

  • 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1丁目1-50 1階
  • JR総武線 東船橋駅 徒歩5分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

  • atama+個別指導
  • 1対2個別指導
  • 定期テスト対策
  • スタディ・フリープラン
  • ジュニア個別指導
  • 1対1個別指導
  • デキタス個別指導
  • オンライン個別指導
  • 大学入試一般選抜対策
  • 英語検定試験対策
  • 総合型・学校推薦型選抜対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策
  • デキタス
  • 城南予備校オンライン

2022.07.09

城南コベッツ東船橋教室と城南コベッツ飯山満教室は、兄弟教室です。

飯山満教室は、2016年から運営している東船橋教室から、直線距離で1キロちょっとなのですが、グループ教室として2022年4月に開校しました。

東船橋教室は、現時点はまだ1:2の個別指導の生徒さんが多いですが、

飯山満教室は立ち上げのコンセプトをICT教育の普及としており、QUREOプログラミング教室と、atama+をメインとした教室で、1:2の指導も行っております。


教室としては後発ですが、

atama+の結果が1ヵ月ちょっとで実績が出ているため、やはり東船橋教室でも本格稼働させていこう!と思う次第であります。


これは何も飯山満教室だけではなく、他のatama+導入教室のすべてが成功事例があるため、やればやるほど、さらにファンが増加していくという好循環となっています。

保護者様にとってもお財布に優しい!ですし、生徒さんの反応も上々です!

結果が出れば、誰だって嬉しいですよね!


飯山満教室における記事はこちらです!!
(実例に沿ったものです)

↓ ↓ ↓

今話題の最速で成績を急上昇させる最先端学習アプリ【atama+】の授業の流れをご紹介!


飯山満教室の近隣の方は是非、教室内部をご覧頂き、お子さんに体験させてみてください。

また、東船橋教室においても
絶賛 体験実施中!!です。

お問合せは、お電話またはフォームにてお願い致します。

懇切丁寧に対応させて頂きます。

2022.07.08

atama_plus_ロゴ.png
今回は、atama+を使った単語学習についての説明です。

atama+中学英単語の学習メニュー

atama+ 英単語学習について.png

こちらは、パソコン上での画面です。
atama+は、タブレット端末だけではなく、パソコンでも操作可能です。
画像をクリックすると、元のサイズで見るこが出来ます。

=================================
atama+での英単語学習は、

①日頃の単語練習

②定期テスト前の総確認


この2つの用途でご利用いただけます。

【①日頃の単語練習について】

普段の単語練習はとても重要です。単語は地道にコツコツと覚えていく必要がありますので、通常の学習で書いて覚える方式だと飽きてしまったり、途中からスペルを書くことが作業化してしまって、眠くなりやすいです。


atama+では、ステップ形式で2サイクル学習が無理なく出来るようにつくられています。

難易度を徐々に上げるステップ形式ですので、学習しやすく、自然と単語を覚えることが出来ます。
また、
各単語セットにつき2サイクル学習することで、復習・定着を促します。

英単語は、一度定着するとだんだんと自分のものになってきますので、語彙数が少しずつアップしていきます。

1週目をクリアすると銀メダル!
2週目をクリアすると金メダル!


【②定期テスト前の総確認について】

atama+では、定期テスト前の単語確認が楽に行うことが出来るようになっています。試験範囲の単語をまとめてテスト!という機能があるのです。

任意の範囲の単語のスペル入力テストを実施したり、間違えた単語だけをリトライすることもできます。

この間違えた単語をリトライ!というのが秀逸で、

すでに定着している単語を除くことで、より効率的に時間短縮につながる総確認(チェック)を行うことが出来ます。

================================

実際に、私もやってみましたが、一度やり始めると、けっこう燃えて取り組んでしまいます。
中学のときの単語は、とても重要な単語が多く、標準的な単語を最低でも500はインプットしておかないと、長文読解とか、実力テスト、模試などで困ることになってしまいます。

「最低でも500」としているのは、

あくまでも標準的な単語としてです。実際に、中学生が習う単語は、2200~2400ぐらいに増加していますので、注意が必要です。


【英単語・熟語・連語覚えの重要性】

2年前に中学校の教科書が変わり、こちら船橋地区における採択では、「ニューホライズン」となりました。

教科書だけをペラペラと見ただけでは、どの程度ボリュームアップになったのか、
どの程度、単語数が増加したのかはわかりにくいかと思います。

しかしながら、教科書準拠として作られたワークテキストを見れば一目瞭然で、それまでの「トータルイングリッシュ」時代と比較しても相当のボリュームアップ!相当の語彙数増加!となっています。

単語は日々の練習が継続出来ればいいのですが、どうしても定期テスト前に一気に覚えていこうとする生徒さんが多いです。
定期テスト前には英語だけではなく、5教科分(期末においては、他にも教科学習として必要な場合があります)の学習を進めていかなくてはなりません。

提出課題もかなり多いため、なかなか追いつかないこともあるようです。

文法事項が理解出来ていたとしても単語や熟語、連語が覚えられていない、または正しいスペルが書けていないことでの失点がけっこう目立つ生徒さんもいます。

単語学習は小学生、中学生、高校生と覚える量は増加していきますので、一夜漬けだとなかなか厳しいものがあります。

単語学習のやり方は人それぞれですが、
作業的になりやすい単語の練習を継続して出来るようにするツールとして、atama+(アタマプラス)の単語練習を是非試してみてください。


2022.07.07

私たちのグループ教室では、「褒める」ことを奨励しています。

褒めるという動作は、さすがにatama+を推奨していたとしても人間がやるべきです。

atama+でもコンプリートすると、「Congratulations!! 」(歓声つき)と表示され、これはこれで達成感みたいなものを一瞬感じ取れるのですが、やっぱり賞賛というのは、人から受けたほうが効果が大きいと思います。

私は「褒められることによる効能」は、どこかで見聞きしたドーパミン分泌が効果を促すという
ぐらいの知識しかありません。

しかしながら、私自身が過去受けた指導とか、何かのレクチャーとか、少年時代の思い出みたい
なものを手繰り寄せていくと、

やっぱり、褒められて自分は伸びたと記憶しているのです。

ちょっと調べたら、このようなサイトがありましたので、是非ご覧ください。

「ほめられると伸びる!」は本当だった


実際、教室の現場においても職務上、生徒さんが教室の扉を開けて入ってくるところ、
講師と少し話をしているところ、授業中の様子、授業が終わった後の様子、教室を退室
るとき、

とにかく生徒の顔を見るようにしています。

特に「退室するとき」ですね。
ここには、その日の授業のすべてが詰まっていると思っているからです。

生徒さんは、授業に満足していれば、出来たという実感がもてれば、満足が顔に表れますし、
わかりやすいです。


特に、学校での勉強になかなか追い付いていけなくなってしまった生徒さんなどは、学校の
授業においても、テスト結果が出た場合におおいても、自宅で宿題をやるときにおいても、
褒めてくれる人があまりいないのです。


誰も認めてくれないものというのは、モティベーションを維持するのはとても難しい
のではないでしょうか。


認めてくる人、賞賛、褒められた経験、
結果が出て喜んでくれた人、



そういう存在があると、
生徒さんは自然とやる気が出てきます。


そして、褒めるタイミングはいつでもリアルタイムです。

実は叱るタイミングもリアルタイムがベストです。

あとから思い出したように、あのときは~~だったね!あのときは、~~~だったよね・・・

というやり方をすると効果は半減ですし、特に叱るタイミングを間違えると効果が半減どころか
ほぼない状態になってしまう、またはものすごく萎縮させてしまうことに繋がります。


褒めるときは、基本は「小さな成功」でも褒めまくりです。

例えば、

小テストで50%ぐらいだった生徒さんが70%になっても褒めます。

宿題をやってこない子がやってきたら大褒めです。

授業に遅れがちな子が、時間前にしっかりと来ることが出来たら
褒めます。

テスト結果で、何か光るものが一つでもあれば褒めます。

ノートのとり方がうまくなっても褒めます。

挨拶がしっかりできれば、それもまた褒めます。

現場は、褒める場面に満ちている!

そのぐらいの感覚です。

あとは、授業内です。

生徒さんたちは、授業を受けに来るのですから、授業が本尊となります。授業の前後も
もちろんですが、やっぱり授業内で講師がいかに褒めてくれるかです。

授業の場で、褒められたら生徒さんははにかんだりしますが、とてもうれしい気持ちになって
いると思います。

褒められた後は、授業でもっと問題を解こうという気持ちにもなれますし、前向きに
向かうことが出来るのですね。


生徒とコミュニケーション、、、うんぬん 言いますが、

それが間違ったコミュニケーションをとっている場合は、

私たちのスタンスでは
ありません。


一番やってはいけないことは、

「自分の自慢をすることです」

これを講師(先生)がやったら、
私は教室長としてこの上ない興ざめの気持ちにしかなりません。


厳しいかもしれませんが、

「あなたの自慢は誰も聞きたくない」というのが私の意見です。

主体は生徒さんです。


2022.07.06

少しずつatama+(アタマプラス)のお問合せが増えて参りました。

私たちから「アタマプラスという新学習システムがあるんですよ」と言わずとも、保護者様のほうから、「アタマプラスというのを広告で見たんですけど・・・」とか、
「サイトで見て、アタマプラスについてお話を聞きたいのですが・・・」というようなお問合せです。

一つのシステムが世に出て、告知され、拡大し、さらにシステムがより良い方向にバージョンアップしながら育っていく。

これはWEB系やアプリ系のサービスでは必須です。

atama+は、その点、システムの安定性や、より早い動作、よりよい内容に改良していくため、日夜ご担当の方々が奮闘しています。導入している会社からのヒヤリングや、お客様の使用感レポートなどを参考にどんどん進化させていこうというものです。


先日、私の友人で同じ教室長として運営している方と電話で話をしました。

話題の9割がatama+(アタマプラス)についてのことでした。私たちは運営サイドですから、何が一番気になるかと言えば

ズバリ「それで成績上がるの?」という部分です。

実は、保護者様とか生徒さん以上に、学習システムについては、日々研究しているのですから、この点で満足のいくものがなければ、商品としてアピール出来ないという根底があるのですね。

だからこそ、「成績上がるの?」という話がメインです。


聞けば、聞くほど、そして、時期を変えて、さらに聞けば、聞くほど、運営者側が驚くぐらいの「成果」が山盛り状態になってきているのですね。


こんな話を聞きました。

地域がかなり違う場所ですが、


実話です。


A教室長

「うちに、成績が10点台、20点台とかで、5教科でも100点に届かない生徒さんがいるんですよ。で、もしかしたら期待できる効果が出ないかもしれないのですが、個別指導から、atama+に切り替えて、最後の最後やってみませんか?ということで、やってみたんですね。
そしたら!上がるんですよ、成績が、上がったんです!」


話の受けては、もちろん私です。


私「え、本当ですか?どんな風にやったのですか」


A教室長

「いやぁ、けっこう苦しかったのですが、言葉は悪いですけどダメ元みたいな形で提案してみたところ、やってくれることになったんですね。

そしたら、やっぱり思い切り戻らされるじゃないですか、atama+の仕組み上。

でもそれが良かったんですよね。だんだんとその生徒さん、出来るようになって、最初テストとか間に合わないんじゃないかなと危惧してたんですけど、今回のテストから結果が出始めているのです。

多分、今までで一番いい結果だと思いますよ!」


ここからさらにatama+の話で盛り上がって、運営上の注意点とか、最適化のためのやり方とか、管理するための具体的方法とか、サブスク利用の際にどんな風に生徒さんに声がけして、保護者さんにどのように伝えているか、とか、カリキュラムの件とか

それはそれは色々話をしました。


私は、当初、atama+では、中学1年の英語でも文型が登場して、主語Sとか、動詞Vとかで動画説明がされているので、
基礎の基礎が習得されていない場合は、ちょっとキツイのでは?と
いぶしかしがっていた時期があります。

でも上記のような事例を今まで多く聞いてきて、


「これは本物だぞ!」と思うようになっています。


私が懸念していたSだのVだのOだの、Cだのって、出来なければ何回も登場していくので、超初期単元のところから、非常に重要な要素である文型について、生徒さんは慣れてくるのですね。

私が勝手に思い込んでいた、難しすぎるのでは?という心配は全く関係なかったのです。

それよりも

生徒さんは、自分の弱点を明確に示されて、無駄なく自分の学習に取り組むことが出来るため、実は短期間で成果が見えてくる事例も多いということなのです。


こちら、城南コベッツ東船橋教室です。
飯山満地区でしたら、飯山満教室もございます。

是非、本当に、冗談抜きで体験してみてほしいです。

自分の弱点探しという一点に絞っていただいても構いません。

これから私たちは、啓蒙を続け必ずatama+による成績向上事例を量産していきます。

2022.07.04

AIと人が徹底的にサポートする!
それが、atama+(アタマプラス)個別指導です。

atama_plus_ロゴ.png


【特徴①】
AIとコーチが最短で成績アップに導きます。

e-learning awards 2020 atama.png


2020年度のeラーニング大賞!を受賞したatama+を導入したコースにおいては、AIと人(コーチ)が成績アップに導いていきます。



では成績アップとは、具体的にどんな力を伴うものなのでしょうか。

それは、

思考力! 判断力! 表現力!につながる基礎学力を土台にした全体的な底上げイメージを持ってもらえるといいでしょう。

atama+では、人間だけでは突き詰めることが難しい、本当の苦手を「最短ルート」で身につけてもらうことが出来ます。

atama+は、東大卒のメンバーを中心に構成されたアタマプラス株式会社によって開発されたもので、次世代型学習システムとも言えます。


【特徴②】
生徒一人一人に最適化するからこそ、グングン伸びるのです!

AIとコーチがに導いてくれる流れ

AI(人口知能)の役割って何?


アタマ先生画像.png

AI(人口知能)は、人間だけでは見えないデータを分析します。理解度や学習履歴、ミスの傾向、集中度などに応じ最適なオーダーメイド教材を自動作成してくれます。
学習に必須なのは「計画」です。

この学習計画が瞬時に完成するのです。そして、生徒さんの進捗やその後の学習度合いに応じて、リアルタイムでプログラムが変わっていきます。

計画が生きている・・・というか、リアルタイムでいつでも進行中というようなイメージです。

コーチ(人間:講師)の役割って何?

AIの分析や計画を元に、授業が進行されていきますが、つまずきの範囲とか、学び方のくせなど、生徒のそばでコーチングすることで、生徒の状態を「見える化」していくのです。
コーチは適切なタイミングで、さらに具体的で活きたアドバイスをリアルで与えていき、授業外におけるフォローも行います。


【特徴③】

実は宿題にも特徴があるのです。
atama+授業においては、授業後に宿題がオーダーメイドで配信できます。

塾内での学習や宿題状況を把握して、最適化し生徒さんがお使いのスマホに配信します。生徒さんは、atama+HOMEというアプリを使って、それらを解くことが出来るのです。

さらに、

生徒さんが、その宿題に対して、どのような取り組み方をしているのか(していたのか)が、私たち管理する側もわかるのですね。(これは知らない人が多いのですが)

授業をやっているときもコーチ画面で、内容は全部わかります。
ですから、ただのタブレット学習の丸投げタイプとは全く異なるということです。

タブレットの向こう側には、人の存在があるという風に捉えてもらえるとよいですね。


【特徴④】
AIがこれまでの学習単元をさかのぼり、つまずきの原因を発見します!

根本から解決することによって、生徒さんは学習された内容が定着しやすくなるのです。

つまづいてしまった根本の原因、それらの単元を放置してしまうとどうなるのでしょうか。



わからない部分の把握が出来ていないのですから、勉強をやれども、やれどもなぜか成績アップにつながらない・・・
そんな事態になってしまうのです。


さらには、同じ問題、同じような問題で間違えるという現象が起こるはずです。


atama+は、つまずきを正確に判定します。
苦手な単元があれば、関連する単元の中から、つまずいている箇所を瞬時に分析します。

苦手単元、そして関連する単元を、プログラムによって演習させ尚且つ、何度も、できるまで反復演習となるため、克服しやすくなり、苦手が苦手じゃなくなるのです。



マーケティング素材_RGB-04_ナレッジグラフ(中学生).png ←クリックすると拡大します。


一つの単元に、かなりたくさんの入り組んだ関連項目が存在することがわかりますよね。


でも!!



「君の弱点はズバリ!ここだよ」と


見つけてくれたならば、どんなに時間短縮になることか、どんなに心強いか!ですね。


出来なかったら、


「前にもどって復習すればいいんだよ」

このパターンだと、生徒さんは迷いますし、もしかするとこのように「もどって復習すればいいんだよ」と発言した方も

具体的にはわかっていないのかもしれないですね。





学習の計画と指導は超具体的であるほうが生徒さんはわかりやすいです。







新着情報

カレンダー

アーカイブ