城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

  • 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1丁目1-50 1階
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受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2024.11.05

城南コベッツの定期テスト対策.jpg

こんにちは!
城南コベッツ東船橋教室より 飯山満中・宮本中の生徒さんにご連絡です。
今月のイベント情報にも告知してありますが、

11月9日(土)と16日(土)は確認テストや塾内模試などを盛りだくさんでお送りいたします!


城南コベッツ東船橋11月度確認テスト、塾内模試チラシ.png


城南コベッツ東船橋教室の生徒さん以外にもご参加可能です。
(※出来ましたら事前にご参加意向をお知らせいただくととてもありがたいです)



11月のテストは、「後期中間テスト」です。2学期制の学校のため、前期と後期で分かれているのですね。


後期のテストは、前期と同様の取り組みではちょっと心もとないです。




中学生も高校生も、進学したばかりのときと、学校生活がスタートして、夏を迎え、秋を迎え、冬になるころの比較では
やはり後半のほうが「どうも難しくなってきたなぁ」と感じるのではありませんか。



また、定期テストの出来不出来だけではなくて、その先の入試を考えると、学校の内容がけっこう出来るね!ぐらいで、安穏と出来るかどうかは 先輩たちの苦労を見れば、「う~~ん」とうなるかもしれません。


私たちがずっとずっと啓蒙活動をしている最大の理由は、プレイヤーであるお子さんたちが声にならない声をあげているということを

是非是非、保護者様にも知ってほしいからなのです。


嫌が上でも入試のときには、


「確かに・・・・」と やっとこさと・・・保護者様も理解してくれるパターンがすごく多いです。

つまり3年になって また月日が流れて、秋ですかね・・・。



それを私は、中学1年とか2年のうちに知ってほしい!!

だから思い切り啓蒙し続けているということです。




「過去最高点とれた!」
「この間のテストはがんばって450点とれた」
「はじめて350点を超えた」
「ずっと苦手だった数学で初めて80点超えた」

などなど、一つ一つの事柄は私もとてもうれしいですし!一緒に喜びます。

反面、

(ところで、このテストの平均点はどのぐらいなのだろう?)
(問題見たけれど、そんなに負荷がかかる問題はなかったような・・・)


という風に、点数だけを聞いた段階では、少々冷静な自分がおります。




私たちはだいたい生徒さんから、平均点を聞くようにしていますが、それがクラス平均だったりしますので、確定した個票をもらうまでは全体の平均がわからない状態なのですね。


先日・・・

生徒さんが書いてくれた平均点のところに


理科とか、70点台とか・・・


そんな風に書かれたいたテストもありました。クラスに38人居たとしたら、38人は大方7割以上の点数だったということになります。


こういうテストに慣れてしまった生徒さんは、自分自身の点数価値というものの本質が見えなくなってしまっている可能性が高いです。

印象として70点というのは、それなりに頑張った点数だと言えます。
しかしそのテストの平均が70点でしたら、平均プラス乖離が0点ですから、偏差値50ということで、う~ん普通だよね、、、ということになってしまいます。


何よりも平均が7割というのは、それって、、、入試に向かうときにギャップが大きすぎて、けっこう埋めるのが大変ですよね。



そろそろ、後期ですので、

中学1年生も2年生も 「平均乖離」の考え方を持つようにしていきましょう!






2024.11.04

2024年 冬のイベントキャンペーン 11月入学生 受付中(城南コベッツ東船橋教室).jpg

おはようございます。
JR東船橋駅からまっすぐ歩いた突き当りT字路の市場通り沿いにあります個別指導塾、城南コベッツ東船橋教室です!

11月最初の連休初日の土曜日は朝から夕方、夜とずっと雨でしたね。
秋の長雨ですか・・・。

私、いつもバイクで通勤しておりますが、今のバイクは雨が降ると調子が非常に悪くなります。原因は、たぶんプラグコードが劣化していることで、リークが起こっていてエンジンストールしてしまうのじゃないかなぁと予想しています。

止まってもセルもしくはキックでエンジンはすぐにかかるのですが、それでも雨ごときでストールではダメですよね。

2ストのバイクのため、けっこう昔のバイクですが、2スト以外に乗ろうと思わないので、これまた仕方ないです。

2ストはもう生産しませんので、化石になるまで乗りたいです。


さて、

今日は キャンペーンのご案内です。

10月の考査が終わった高校生、11月に中間テストを迎える中学生、英検取得を狙る小中高生、中学受験の小学生などなど、目的をもって取り組めるように、わかりやすく説明いたしますので、


まずは教室を見学して、相談をしましょう!


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そのうえでスタンスとか料金のご納得がありましたら是非体験授業も受けてみてください。

また、城南コベッツ東船橋教室の体験授業を先に受けてみたい方は下のバナーよりフォームへ入力して送信ください。

無料体験授業を受けてみる2024.jpg



または、

有料ですが、大変リーズナブルな価格設定をしている3days のキャンペーンへのお申込みでも大丈夫です。

こちらの詳細はこちらです!!







2024.11.02

jonan covez 2024 winter.jpg

「勉強しよう!」そう思える瞬間があったなら、たとえそれが、ほんの小さな灯であったとしても、小さな小さな火種程度であったとしても、
自発的に頭にふと浮かんだことならば、キミには絶対可能性がある!!

~冬が明けたら、新しい私に出会える未来~

城南コベッツ東船橋教室の 『冬期講習2024』只今 受付中です!



11月の総合選抜型の発表で残念ながら不合格となってしまって方→すぐさま一般受験に向けて舵を切り替えていきましょう!


12月の初めには中学受験の一志入試、推薦入試があります。
中学受験は諦めたら終わりです・・・1月から2月までは戦いが続くのだ!という気持ちで臨んでください。


1月半ばには私立高校の入試、2月18日には千葉県公立高校入試があります。中学3年生の諸君は、まずは11月実施の中間テストを入試のための勉強と捉えて学習してください。
終わったら即時今までのカリキュラムに軌道を戻して入試対策!




さてさて、このような感じで、入試シーズンに突入しています。
受験生ではない諸君も、先輩たちの頑張りを是非見ておいてほしいです。

まだあと1年ある、2年ある・・・・いやそんな年月なんてあっという間です。

時間は万人に平等な唯一無二のものではあるのですが、それは経過される時間のカウントの面であって

内実、実際のところは、その密度を濃くできるのも薄く放置するのも自分次第であるとは思います。



1秒とかそういう考え方だとちょっとイメージわきませんが、



拡大して、



・自分の一年の過ごし方はどうなのか
・自分の一カ月の過ごし方はどうなのか
・自分の一週間の過ごし方はどうなのか
・自分の一日の過ごし方はどうなのか


何も考えていない、何も行動に移せていない、何もしていないその時間は何も生産されていないので、酸素と食い物と、水道光熱費をただ使っているだけになってしまいます。


もし、自分で考えて自分の行動を変えることができる人がいたら、「ハッ」と我に返って行動開始しましょう。



でもなかには、頭ではわかっているけれど、どうしても体が動かせないという人もいるかもしれません。

それは、もしかしたら心身的に疲れが生じている可能性もあるので、あまり無理はしないようにしましょう。



人間全員が同じ考え、同じ能力を持っているわけではありませんので、人によってはできる、できないがあってしかるべきです。

出来ていないからと言って、あまり自分を責めることはしてはいけません。



こと、

勉強というくくりで考えれば、なかなか自分を変えることができない人は、

★相談できる人がいることが一番安心です。



なかなか親御さんに相談できない、、、そんな人もいることでしょう。そういう場合は、塾の教室長とか先生に相談を持ち掛けてみてください。

きっと親身になって悩みを聞いてくれることでしょう。



さて、冬期講習の時期です。


城南コベッツ東船橋教室の冬期講習は受付中です!!


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2024.11.01

AIと人間の先生.jpg


「アタマプラスって何ですか?」

最近、保護者様、はたまた1:2個別指導で開始された生徒さんから、立て続けに聞かれます。

アタマプラスをただのタブレット学習だと思い込んでいる人がとても多いのですが、
一般的なタブレット学習とは全く異なるものです。

タブレットは道具として使っているだけで、Wi-Fi接続で利便性が高く、スピードUPも可能で、生徒さんの学習状況のリアルタイムなデータ蓄積と、リアルタイムな状況把握ができるようにするための、ツールです。

さすがに紙ベースの教材ではあそこまでは無理なのです。

atama+ これまでの勉強 atama+を使うと.jpg


もっと具体的にお知りになりたい方は、是非以下の3つのリンクでご確認ください。

atama+(アタマプラス)の学習手順や仕組みを図解!!

城南コベッツがatama+(アタマプラス)を推進する理由=実績の裏付けがあるから

弱点の完全克服!圧倒的な成績UPを目指す!atama+(アタマプラス)



【atama+の実績データからわかる!】

1000分以上のatama+学習で、成績は100%UPします!


任意抽出のデータから見ますと、成績向上できるかどうかのラインは、1000分の学習時間であることがわかりました。


1000分を私たちが実施している80分授業で計算すると、12~13コマ分です。

つまり!

45日間の学習をしっかりとatama+で実施すれば、
100%成績が上がっている!!ということです。



もし、atama+に少しでもご興味ありましたら、その説明と診断と体験を一気にできます。

これは口頭で説明を聞くよりも
実際に操作してもらったほうが何倍も理解できます。

お申込みはこちらから!


たった10分で学習診断できます atama+.jpg





2024.10.31

「先に学んでおけば勝てるよね」
「先に知ってれば余裕だよね」

今日は

「勝ちの法則=先行学習、先取り学習 ~勉強で肩身が狭い思いなどさせたくない!~」というテーマでお送りいたします。


保育園、幼稚園、そして小学校、ここから義務教育がスタートして9年間学びます。この9年間の中で一番多い時間(※寝る時間以外)は何かというと、やっぱり学校に行っている時間です。

最近よく耳にしませんか?

「学力の二極化現象」


また、

最近学校に行けなくなってしまう子増えてませんか?

色々密接なつながりがあるとは思いますが、このような事態が明るみにでようと、数が増えていようと、現場での負担が多くなろうと、

実際は改革断行のごとく、時代は進むものです。

木を見て森を見ず ×

森を見て山を見ず ×

このような時代背景(今後、学習面でゆるくなることは決してないです)が、予めわかっていて、その進む方向性は、一人の力で変えることなど無理ですから、
まずは、理解しなくてはいけません。

勉強はしなくてはいけない!
学習はしなくてはいけない!


せめて苦労させないようにするためにどうしたらいいのか?を考えてみましょう。

他人の素晴らしい脳みそがそのまま自分の脳にインストールできたならばこんなに楽なことはないですよね。

臓器も3Dプリンタみたいので、サクッと作れて悪くなったら完全フィットで交換可能!とかになったらいいなって思います。
そしたら平均寿命なんて、100年はおろか、200年とか とりあえず飽きるまで生きることができるのではないでしょうか。

まぁ、日本の人口は少子高齢化で減少が続きますが、世界、地球規模で見た場合人口がすごい勢いで増えているので、上記のようなことが現実になると、今度は違った問題が巻き起こりそうです。

また脇道にそれましたので、戻します。

他人の優秀な脳をそのままインストールなど出来ないのですから、自分の脳みそを自分の力で、いい感じにしていかなくてはいけません。

そこには単なる学習面だけではなく、道徳であったり、倫理であったりも絡んでまいりますので、教育というのは、幅が広いですよね。


でもこの教育から目を背けていいことってありますかね?

(※広義の教育には上記の道徳、倫理なども入れてください)

私、ないと思います。

教えていくことが代々受け継がれて、だんだんと高度化されて教育の形も内容も変わってきました。

根っこにあるのは、


「学習」です。

学び習うこと。


この

学習を止めたり、退けたりすることは、何にもプラスにならないと思うのです。


小学校から9年間におよび義務教育課程では、教科学習だけじゃなくて様々なことを教わるのです。

この期間、非常に大切な期間です。


再度

この9年間でかなり多くの時間を過ごさなくてはいけない学校での生活。

中でも5教科学習である、英語、数学、国語、理科、社会に携わる時間は多いはずです。そして何よりこの教科学習はずっと尾をひくというか、その先高校生になっても大学生になっても、大人になっても引きづるものです。



じゃ、どうしたらいいのか!?

「勉強だけがすべてじゃない」とかお叱りの言葉もあろうかと思います。実際私もそう思いますし、全くその通りです。

わかってはいるけれど・・・・されど5教科学習は重要なんだよなぁ~と言わざるを得ないのが職業柄と捉えてもらえるとありがたいです。



ご家庭における基本的なお子さんを育てる方針そのものは、完全に丸呑みします。
そこにメスを入れましょうなどとだいそれたことは言えませんし、言うつもりもないです。



あくまでも

外部環境の変化とか、時代の変化とか、今の流れとか、学習面の総体的なことを考えれば、勝たせたほうが楽は楽!ということです。


で、


その勝たせる方法っていうものの、一つのカギになるのが


やっぱり私は「先行学習」「先取り学習」だと思うのです。

今まで14年ですか・・私、こういうブログの記事何記事書いたろう・・・・

すっごく多忙なときには、書けなかったりしますし、お休みの日はほとんど書いてませんので、それ以外はどうだったか、けっこう書いてますね。


一年間に最低200記事は書いてるとして、(実際はもっと多いです)14年ですので、まぁ、3000弱の記事は書いています。

その中で、「先行学習」「先取り学習」の文字を躍らせて書いた記事はどのぐらいあるでしょうか。

相当数あります。


先行学習というのは、その名の通り、学校で習うより先に学習する・・ただそれだけです。
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私、以前 すっごく驚いたことがあるのです。

中学受験の子でものすごい優秀な子を期の途中から受け持つことになったのですが、合格した後に、じゃぁ「英語は必須」だから春休みの間に英語やろうか!ということになって始めたのですが、


アルファベットからでした。

英語って今、小学校でも教科化されているので、習っているはずですが、実際は上記の通りです。

算数、国語、理科、社会で鬼の頑張りをしたがゆえに英語だけは置き去りになってしまったのでしょうね。

それは仕方ないことではありますが、英語は5教科で最も力を入れたほうがいい教科だと思っておりますので、英語学習こそは、先行の先行の大先行で
ぶっ飛び学習したほうが絶対いいと思うのです。


先行学習がしやすい時期は、小学生ではないでしょうか。

中学でも全然できます。


【先行学習、先取り学習って難しいんじゃない?】


いえいえ、全然そんなことないです。

例えば英語を考えてみましょう。


小学校1年生でも2年生でも、英語の学習はできますよ。最初にやるのはアルファベットからです。

大文字を書けるようにして、小文字を書けるようにして、
身近な単語を発音とともに書けるようにして・・・


英語は

①会話を重視した学習

②文法と読解を重視した学習


私はとっかかりはどちらでもいいと思います。英語に慣れ親しむ程度(習い事感覚)でしたら、英会話は始めやすいと思います。

でも

純粋に先行学習でしたら、文法事項とか単語、熟語、読解をしっかりと学ぶ②の方式のほうが学校のペーパーテストとか英検対策には近道です。


(日本のテストはまだまだ、スピーキング重視ではないため)




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