城南コベッツ綱島教室

Tel:045-549-5631

  • 〒223-0053 神奈川県横浜市港北区綱島西2丁目6-17 黒川ビルモールリマーク 2階
  • 東急東横線/綱島駅 西口 徒歩5分

受付時間:15:30~20:00/日祝休

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  • 1対2個別指導
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綱島教室のメッセージ

2023.04.27

□名前(なまえ)
小塚 凌 (こづか りょう)

□教えられる科目
英語・数学・物理

□好きな科目とその理由
強いて言うなら数学です。
どんな数式でも法則に則って証明されているので、それを理解できるのは楽しいですし、美しいと感じます。

□苦手な科目とその理由
どんな教科でも興味を持って取り組めば、新たな発見があり、楽しめると感じております。
しかし、体育では自らの体力の無さを痛感させられるので、苦手ですね...

□趣味・特技
音楽を聴くことやギターを演奏することです。
特に60〜90年代前半の洋楽が好きです。

□100万円当たったらしたいこと
株を買って、株主になりたいです!

□勉強を頑張る学生へ一言
勉強は辛いことのほうが多いかと思いますが、学生としての学習、努力をあとから取り戻すのは難しいです。
自身の成長を楽しみながら取り組んでみてください。

2023.04.11

□名前

丸山梨絵

□担当科目

英語・国語・社会


□好きな科目
英語 

理由:小さい頃から洋画が好きだったことが1番の理由だと思います!


□苦手な科目
数学 

理由:なぜかどれだけ勉強してもわからないから...

□趣味・特技

趣味はドラマを見ることとkpopの動画を見ることです。チアダンスを今も続けているので踊ることも好きです!

□もし100万円当たったらどうする?

もし100万円当たったら、海外旅行に行きたいです。行きたい国がたくさんあるのでその資金にしたい!!

□勉強を頑張る皆様に一言!

強制される勉強は苦しいけれど、自分が目標を持ってやれば案外楽しくできると思います!塾では勉強をサポートするので一緒に頑張ろう!!

2023.04.04

桜が舞い、昼間の気温も安定してきた今日この頃。
私はくしゃみと目の痒さに悩まされていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

こんにちは、城南コベッツ綱島教室です。

4月に入り、新年度。
最近では、出勤時電車の中で新社会人かなぁ、と思うような若者や
大学の入学式かなぁ、と思うようなご家族を見かけ微笑ましくなります。

新生活になり、環境も一気に変わる人もいれば、今年が最後だと一抹の寂しさに襲われている人もいらっしゃるかもしれませんね。

そんな新生活になり、避けられないものって何でしょうか?
そうですね!!自己紹介!!

城南コベッツ綱島教室を知っていただくには、教室に来ていただくのが一番かとは思いますが、最初から来校...なんてハードル高いですよね。
なので、まずはこのブログから、少しでも城南コベッツ綱島教室を知っていただけるように、4月の間は講師紹介を実施させていただきますね!

トップバッターは僭越ながら、ワタクシ。
城南コベッツ綱島教室の教室長である山口がお届けいたします。
(それはいつもだけど)


□名前(なまえ)
山口 爽(やまぐち さやか)

初見で読めないことで(私の中では)有名です。
「そう」や「さわ」に間違えられることが多いです。
アイスの「爽」を食べていると共食いだと言われますが、氷菓は好まないため
もっぱらスーパーカップか雪見だいふくを好んで食べます。


□教えられる科目
算、国、英

数学になった瞬間ポンコツと化します。

□好きな科目とその理由
現代文

圧倒的文系、ということもあり、現代文がとても好きです。
答えのない科目ともいわれる文系科目。
様々な価値観で語られたり。導かれたりするものに興味があります。
あと、塾屋としてはあまり関係ありませんが、大学生時代履修していた心理学なども結構好きです。

□苦手な科目とその理由
数学

圧倒的にこいつです。中学時代からこいつとは分かり合うことができません。
答えは一つしかないのに、解放が複数あることが理解できなかったり、数学特有の「これはこういうもの」が理解できずに苦しみました。
最近になってではありますが、算数から勉強しなおし、「数学のここの単元につながるのか!」というのが楽しくなってきています。


小学生時代の勉強からずっと続き、積み上がり方式で勉強が進んでいくのも数学の特徴ではありますよね。

自分が苦手だった理由や、苦手な部分の把握ができるのは大人になっても楽しく、なんとなく強くなった感を感じて満足しているときがあります(笑)

□趣味・特技
趣味特技と言えるものかはわかりませんが、ディズニーに人生をささげているような女なので、パーク内の近道と、まめ知識は豊富にあります。
ディズニーにあまり言ったことがない友人を満足させる能力は、特技かもしれません(笑)

□100万円当たったらしたいこと
ディズニーの株が欲しいです。求:株主優待券...(今あるのかな?)

□勉強を頑張る学生へ一言

私も昔は勉強が大嫌いでした。
わからないし、めんどくさいし、楽しくないし。

ですが勉強をすることで得られるのは、学力だけではないと私は大人になって思います。
自分の中にある知識欲の発掘、そしてそれを満たす方法、物事に対する考え方、思考をあきらめない力...

人生を彩るのは学力だけではなく、勉強に向き合う努力です。
もし万が一、自分の望むような結果にならなかったとしても、あなたがした努力は別のところであなたを幸せに導いてくれるはず。

勉強が苦手、嫌いでもいいんです。
逃げることさえ、当たり前になっていたとしても。
一緒に向き合いましょう。
サポートは任せてください。

城南コベッツ綱島教室には、生徒の皆様がした努力が花開く瞬間を、自分のことのように喜んでくれる講師しかいません。
思うように努力ができなくても、決して放ったり、諦めたりしません。

一緒に頑張る。
苦手で嫌な勉強を、少しでも居心地がよくできるようにする。

それが、私たちが目指す教室の在り方です。

もし迷ったら、悩んだら。
ぜひ一度、教室まで足を運んでみてください。
いつでも大歓迎です!


教室長の長い話はここまで!(笑)
次回より頼もしい綱島の講師たちをご紹介いたします。

教室長:山口(一言とはいったい。)



2023.03.13

全国の卒業生の皆様。
ご卒業おめでとうございます。
城南コベッツ綱島教室です。

春休み楽しんでいらっしゃいますか?
この前のブログでも書きましたが、勉強も忘れずに春休みを満喫してくださいね。

さて、とはいっても差し迫ってくる新年度。
学習指導要領が少しずつこの数年で変化し、来年度より完全変更になるのを皆様ご存じでしょうか?

数学がⅠA・ⅡB・Ⅲに数学Cと呼ばれる科目が復活したり。
数C(すうしー)という言葉を聞いてなんだかバブリー感あるといった綱島の生徒さんもいらっしゃいました(それシースーだけども)(笑)

歴史は「日本史B」「世界史B」が無くなり「歴史総合」と「日本史探求」「世界史探求」になったり。

そして何より、「情報Ⅰ」と呼ばれる科目が追加されるところですよね。

情報Ⅰとはいったいなんぞや、って方もいらっしゃると思うので、ざっと説明すると。
情報Ⅰは「プログラミング」になります。
ネット社会になり、IoTと呼ばれるこの時代、パソコンに強い若者を育てていこう、という趣旨の科目になります。

授業でプログラミングやるよ~なんていわれて、皆様「いける!」と思いますか?それとも「無理じゃん!」と考えますか?
きっと「中学の授業で"なんとなく"やったなぁ」なんて生徒さんもいらっしゃるかもしれませんね。
ちなみにですが私はこう言われたら天を仰ぎます。

プログラミングとは、独自の言語を使い、数字と単語でパソコンに指示を出します。高校の授業で使うプログラミング言語は「Java script」と呼ばれる言語になります。
そしてこの情報Ⅰは共通テスト科目にもなり、評定にもかかわってくる大事な科目になります。

高校生の評定は、神奈川公立中学での計算方法とは異なり、1年生の成績からかかわってきます。
そしてこの情報Ⅰ。1年間しか履修がないんです。ということは、たった一回のチャンスで、5を取らないといざ指定校推薦や学校型推薦などで受験をしようと思ったときに、この情報Ⅰが足を引っ張って評定平均足りない!なんてことになりかねないんですね。

そして何が大変かって、この授業綱島教室周辺にある公立高校さんでは、ほとんど1年次の履修になるんですよ。
何もわからない状態で、何もできないまま1年を過ごす、そんな状態で後々後悔するくらいであれば、対策しておきたいですよね。

城南コベッツでは、この情報Ⅰ対策講座を新年度から新規開講いたします。
復習や予習、勉強方法まで対策が可能です。
ぜひ城南コベッツ綱島教室で情報Ⅰ対策をし、後悔のない1年にできるよう、勉強していきましょう!

詳しくはぜひ、教室までお問いあわせください。


教室長:山口(雨が降ると寒いのはどうにかしてほしい)

2023.03.03

梅の見ごろがきたと思えば、段々と桜の芽吹きを感じる季節になりましたね。
三寒四温とはよく言ったもので、温かくなってきたと洋服の調整が済んだ頃に、また冷たい風に吹かれる。そんな日々ですが、皆様体調は崩されていないでしょうか?

こんにちは。城南コベッツ綱島教室です。

神奈川県立高校入試の結果も発表され、本格的に受験から解放されつつありますね。
皆様本当にお疲れ様でした~~~!!

高校、中学共に卒業シーズン。
ここ1年間(もしくはそれ以上)我慢してきたことを発散し、皆様全力で「楽しい」を満喫しているころかと思います。

実際、綱島教室の生徒さんからも、「ここ1週間ずっとゲームしてた」や「ほぼ家にいないで遊びに行ってる」など楽しそうな話を聞かせてくれます。

でも皆さん。


勉強、やめちゃだめですよ!!!!


この一年間、本気で頑張ってきたことにより、あなたの身についた学習習慣。それと全く同じものをキープし続けなさい、とはもちろん言いません。

ですが、勉強しない癖のまま新たな生活リズムに適応してしまうと、学校の勉強で手いっぱいになってしまいます。

そのままテスト週間に突入し、いざ勉強しよう!と思っても、学習習慣は簡単にはついてくれません。
それで後悔をしたり、勉強をすることで苦しい思いをするくらいなのならば、「学習習慣は消さないこと」が大事です。

綱島教室の講師に「新生活に向けてやっておくといいことって何?」と聞くと(イメチェンとかそんな言葉も出ましたが)学習習慣を残しておくこと」と返事がありました。

実際学習習慣をなくしてしまったことで後悔していたり、逆に残しておくことでよかったと感じた講師と様々ですが、そういった経験から「学習習慣を残しておく」ことの重要性は感じていただけるかと思います。

とはいえ、今まで受験に向けてというゴールがあったから勉強してこれた、そのあと何に向かって勉強すればいいのかわからない。という声もよく聞きます。

迷った時はぜひ綱島教室で相談してみてください。
目標を設定し、それに向かってどう勉強するのがいいか、一緒に考えていきましょう!

教室長:山口(最近ティッシュの消費量がすごい)

2023.02.24

梅や桜が咲き始め、迎春という言葉がなんだか現実味を帯びてきた気がしますね。
私は花粉が辛く、鼻と目のむず痒さに日々襲われていますが皆様いかがお過ごしでしょうか?


こんにちは、城南コベッツ綱島教室です。


今年度の受験もほぼ終わり、さて次は現在2年生の諸君です!
...といったところで、なかなかいきなり受験モードには入れませんよね。
しかも中学生に関しては夏ごろ(文化部なら秋ごろ)まで部活も普通にあるし...っていう気持ちもわかります。

綱島教室に通ってくださっている生徒さんにも言われたことがあります。

「先生。受験モードになんなきゃいけないのはわかってるんですけど、どうしても無理です!」


気持ちはめっちゃわかる...

わかるのですが!!!

受験スイッチはもう入れてしまった方がいいですよ。

仮にですが、4月から3時間、夏(7月)から本気を出して8時間勉強したとして、4月から本気を出して8時間勉強した人との差では455時間(計算式:(30日+31日+30日)×5時間)の差が生まれることになります。
数字にしたら途方もない数字ですよね。455時間すなわち約丸19日の差は簡単には埋まってくれません。

そんな相手と同じ学校をかけて戦うとなったら、勝てる自信ありますか?


もっと早くからやっておけばよかった...と絶対思っちゃうんですよね。

さて、今から本気にならないと自分が後悔する、ということにここまでのお話で考えてくれたかと思いますが、今から頑張るといっても何を頑張ればいいんだろう、と思いませんか?

そのやるべきこと、を教えてくれるのが塾です。
城南コベッツ綱島教室では、生徒一人一人に適した学習プランを提案させていただきます。
本気で頑張りたいけど、何をどう勉強したらいいのかわからない。
そんな時にはぜひ、城南コベッツ綱島教室までご相談ください。

一年後、後悔じゃなく歓喜の涙で終われるように、ぜひお手伝いさせてくださいね!


教室長:山口

2023.02.17

2023.02.10

これは個人的な感覚なのですが、なぜこの入試のタイミングで雪が降ることが多いのでしょうか...

こんにちは、城南コベッツ綱島教室です。

本日は私立高校の入試日、関東都心ではが観測されている日でもありますね。
なんとなくのイメージですが、高校の入試や大学の入試日に雪が降ること多い気がします。

そして、神奈川県公立高校入試まであと4日というところになりました。
綱島教室の生徒さんは、先週日曜日まで開催していた「THE TANREN~中3冬の陣~」と呼ばれるプログラムを終え、自身の弱点であったり、点数を伸ばすことができそうな教科の判別を行い、最後の追い込みをしています。

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これは先週、最終日の解説時の風景。

毎週日曜日、朝の10時から夕方18時までひたすら模試演習と解説。
眠気と闘いながら、この時間をものにするんだという気合を感じる生徒さんたちの姿に、私たちも解説やサポートに精が出ました。

あっという間でもう直前。

入試直前最後の日曜日。

\綱島教室、勉強会します/

2/12(日)
開館時間:10:00~18:00
場所:城南コベッツ綱島教室
持参:勉強道具、軽食(任意)

入試直前の日曜日、城南コベッツ綱島教室で勉強しませんか?

現在コベッツに通っていない方もご参加いただけます。

第一志望合格に向けて、最後まで突っ走っていきましょう!!


教室長:山口(雪だるま作ろ~~~~⛄)

2023.02.05

2023年すでに一か月終わってるという事実に震えています。
そりゃ1年もあっという間ですね。

こんにちは。城南コベッツ綱島教室です。

本日は、面接のお話。
神奈川県立高校入試では、来年からの入試で面接はなくなります
つまり、今年の子たちが最後ですね。

教室にいる生徒さんとこういった話をする機会があるのですが、高校入試を控えている現中3生の子たちに来年から面接ないんだよ、という話をすると「いいなぁ!」という声から始まります。

それに対して私は「本当に?その分当日点が大事になったりするんだよ?」と返すのですが、面接のあるないの良し悪しは人それぞれの価値観ではあるので、一概にないのがいいとも、ある方がいいとも言えませんね。

とはいえ、今年面接が実施されることには変わりないので、しっかり対策立てていきましょう!

学校で面接対策なるものは行われるとは思いますが、やはり人数も多く、時間も要するため満足な対策や、回数が必要となる模擬面接は行えません。
だから教室で対策をするのですが、模擬面接何回もやりたくないだろうなぁ、と思って(私がそういうタイプだったので)、とりあえず生徒の皆さんに聞いてみることにしたんです。


「面接練習、したい?」



「え、したいです!!!」


即答~~~~!!!!
偉すぎ!!!!

確かに、面接に対し大切なのは実践で得られる慣れなので、いやだと言ってもやってもらうつもりではいたのですが、ちゃんと必要だと理解してやりたいです、といえる綱島の生徒さんたちの心意気に感動しました。


とはいっても、実際模擬面接を行うと一気に緊張してしまい、普段教室で見せてくれる良さが無くなってしまうのがやはりもったいなく...(気持ちはめっちゃわかりますが)
普段たくさん話すことのある教室長である私や、講師相手でもこんなに緊張するってことは、初対面の高校の先生なんて緊張しないわけがないんですよね。

そこで皆さんに覚えておいてほしいこと、必要な心持のお話をします。


面接っていうのは「見極める」場所ではあるけれど、「人となりを採点する」場所ではないんです。

面接官の方々もあなたと「会話」がしたいんだよ。あなたのことを知りたいだけなの。

こういった旨の話をするのですが、それで少し緊張が和らいでくれる生徒さんもいてくれるんですよね。

面接って言われると、採点されたり粗さがしされる気分になってしまいます。
でも実際はそんなことなくて、ただ受験者のことを知りたいだけなんです。
だから質問をするし、深堀もしてくる。
それに構えすぎたり、印象のいい返答をしようと思って背伸びをすると一発でばれます。
だからこそ、ありのままのあなたで挑んでくださいね。


高校入試からは面接が無くなるかもしれませんが、大学入試、就活では変わらず大事な判断材料として面接は行われますから。

不安な時は講師や私にいくらでも相談してください。
綱島教室で、不安な面接対策までリカバーしていきましょう。

教室長:山口

2023.01.27

最近寒さが厳しさを増して、今までの冬は何だったのだと言いたくなりますね。
こんにちは、城南コベッツ綱島教室です!

さて、タイトルにもある通り、今回は「文章」についてお話をしていきたいと思います。

最近の出願はインターネットになってきましたね。
それはネット社会である現代の風潮に、新型感染症が拍車をかけたものです。
人から人の手に渡る郵便物よりも、データでのやり取りの方が早く、安全ですから。
それに、志望動機を書かずに文章で打てるって楽ですよね。

現在では志望動機書を手書きではなくパソコンでも可、という大学が増えていますね。
実際、「どっちでもいい」と言われたら、どちらにしようか悩まれる方は多いと思います。
なんとなく、手書きの方が印象がいい気がしますもんね。

実際「どちらでもいい」と言われたら「どちらでもいい」んです。
人によっては「手書きの方がいい」となるかもしれませんが、一概に全員がそう、とも言えませんし読みやすさから「パソコンの方がいい」という方もいます。

大事なのは「文章構成」ですね。
何を伝えて、何を届けたいのか。
何を軸に話を展開していくのか、というのがとても大事になってきます。

文章が書けたら、添削も大事。
とはいえ、人に自分の文書を読んでもらうって恥ずかしいですよね。
なんか嫌な気持になりますよね。

でもさっきも言ったように人の感性はそれぞれです。
様々な人に読んでもらい、感想や添削をもらいましょう。
そうしたらきっと最高の文章が出来上がるはずです。

そのために、綱島教室の講師も頼ってみてください。
たくさんの有益なアドバイスがもらえるはずですから!

教室長:山口

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