矢野口駅前教室のメッセージ
【塾選び】城南コベッツ矢野口駅前教室が稲城の中学生に選ばれる3つの理由|個別指導・通い放題・大学受験
2026.10.18
毎日、教室の生徒さんの数が多くて、ありがたい悲鳴をあげている上田です。
9月に定期テストが終わり、中学1・2年生が、
「あ!そろそろやっぱり塾が必要だ・・・。」
となり、ありがたいことにお問い合わせが増えております。
(#ありがとうございます)
そんな中で、城南コベッツ矢野口駅前教室に入塾を決めてくれる中学生を見ていると、
「ここを魅力に感じてくれているんだな」
という共通点がいくつか出てきました。
今回は、その中でも特に多い3つをご紹介しておこうと思います。
塾選びをしている中学生・保護者の方の参考になれば嬉しいです。
① 通い方・個別指導などコースが複数ある
個別指導といえば、
1対2の個別指導
を思い浮かべる人が多いんじゃないかと思います。
講師の先生1名に対して、生徒さん2名。
もちろん、城南コベッツにもあります。
(#ほかでできることはできるぜ)
でも、それ以外の通い方もあります。
例えば、
atama+というAIを使った授業。
昨今、AIの進歩がやっぱり早くて、
例えば数学で、今は一次関数の問題を解いているんだけど、
「この問題をこんな感じで間違えるのであれば、中1の比例に戻りなさい。」
「いやいや、方程式からやり直しなさい。」
「あらあら、正負の数の計算からいきましょう。」
「なんなら分数の計算からやり直しましょう。」
みたいに、理解が不安定なところまでどんどん戻ってくれます。
(#AIは容赦ないので、平気で小学校まで戻してきよる)
つまり、
苦手の根っこまで戻ってくれるAI教材
です。
戻ってくれる前提なので、基礎が不安定な生徒さんほど定着には時間がかかります。
(#当たり前だけど)
ちなみにatama+は、ご自宅で進めることも可能です。
時間がかかるのであれば、家でどんどん進めることもできます。
(#モチベさえあれば)
ただ、現実問題、
「家で自習を頑張ります!!」
と言って、本当に毎日できる人ばかりじゃないじゃん?
そこで、
通い放題
というコースもあります。
平日18時~21時30分であれば、教室が設定している授業時間の中で、かなり多く授業に入ることができます。
「通い放題」と聞くと、
"本人が行きたい日にいつでも来る"
みたいなイメージを持たれることがあるんですが、うちの場合はそれだけではありません。
本人のやる気が出た日に来るのではなく、最初から時間割を組みます。
週に10時間くらい授業に入るのが普通です。
もちろん、定期テスト期間に、
「もう少し増やしたい!」
となれば、そこは都度相談。
どうしても1対2の個別指導だと、
週1回英語。
週1回数学。
残りは家か自習室。
みたいな形になりやすいです。
それだと、勉強量が増えるかどうかが本人の意思に依存しやすい。
「家だと誘惑が多くて勉強できません。」
「スマホ触っちゃいます。」
となると、
お父さん・お母さんも毎日、
「勉強しなさい!!」
と言わないといけなくなる。
それで家の中の雰囲気が悪くなるくらいなら、
最初から塾に来る時間を決めてしまおう。
という発想です。
一方で、
「普段は部活も習い事もあるから、通い放題って言ってもそんなに来られへんやん。」
という人もいます。
その場合、
定期テストがある月だけ通い放題
という使い方もできます。
これから勉強を進めるにあたって、
課題が、
勉強量の確保なのか。
マンツーマンに近い形で教えてもらうことなのか。
1科目を伸ばしたいのか。
2科目なのか。5科目なのか。9科目なのか。
時期によって、必要なものなんて変わってくるはずです。
そのときそのときで、
通い方を変えられる。
ここを魅力に感じてくれる方はかなり多いです。
② 友達がいる。一緒に頑張る仲間がいる
そんな理由かい!!
と思う人もいるかもしれませんが、結構でかいです。
さっき書いた通り、城南コベッツ矢野口駅前教室には、
通い放題
という恐ろしい通い方があります。
(#塾ハラスメント)
毎日のように塾に来る。
これを一人で続けるのって、普通に大変です。
でも、
友達がいる。
仲の良い講師の先生がいる。
同じ中学校の友達が毎日頑張っている。
そうすると、
「今日も行こう。」が少し楽になります。
定期テストが近かったり、受験が近くなってくると、みんな勉強します。
だから、
差がつくとしたら、テストが近くない日常
なんじゃないかと思っています。
何もない普通の日に、
友達と一緒に塾に来て、
なんだかんだ勉強して、
また次の日も来る。
これってめちゃくちゃ強いです。
ちなみに、城南コベッツ矢野口駅前教室で多いのは、
稲城第三中と稲城第四中
です。
年度によって三中が多かったり、四中が多かったりはしますが、だいたいこのどちらかの中学校が多いです。
ありがたいことに、三中・四中の生徒さんもどんどん増えてきています。
そして、昨日お問い合わせに来てくれた生徒さんが、
こんなことを言ってくれました。
「城南コベッツに通い始めて、英語が50点くらいだった友達が80点くらい取れるようになった!!」
「もともと同じくらいの点数だったのに悔しい。」
「俺も城南コベッツに入れば、そうなれるかな?」
これ、広告では作れないんですよね。
友達が実際に変わった。
それを近くで見ていた。
だから、
「自分もやってみたい。」
と思った。
仲の良い友達に会いに来る。
理由はそれでも良いと上田的には思っていて、来たからには勉強する。
そうしているうちに、
友達の点数が上がる。
自分の点数も上がる。
「もうちょっと頑張ってみようかな。」
となる。
このループに入れば、通い放題でも、1対2個別指導でも、どんどん伸びていきます。
ね。
友達がいる。
一緒に頑張る仲間がいる。
これ、結構重要でしょ??
③ 高校受験だけでなく、大学入試まで指導できる
中学生からすると、
「いやいや、今の勉強が困っとんねん!!」
「高校入試をどうしたらいいか教えてくれ!!」
という感じだと思います。
ただ、現実問題、高校入試が終わっても勉強は続きます。
大学進学を考えるなら、
次は、
「どの大学に行くのか?」
を考えることになるし、
もっと言えば、
高校選びの段階で、大学入試の選択肢がかなり変わることもあります。
(#高校選び重要すぎひん?)
城南コベッツ矢野口駅前教室には高校生も多く通っていて、
大学入試に向けて勉強したり、
高校の成績状況を見ながら大学選びをしたり、
指定校推薦・学校推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜など、
どのルートが合っているのかを一緒に考えたりしています。
だから、中学生の高校選びでも、
単純に、
「今の偏差値だとここです。」
だけではなく、
その高校に入ったあと、どんな大学進学の選択肢があるのか
まで見ながら話すことができます。
例えば、
「その生徒さんの将来の選択肢を考えたら、大学附属高校よりも附属ではない高校の方が合っているんじゃないか?」
とか、
「女子校はなんとなく嫌だって最初から外していたけど、大学進学まで考えたら意外と魅力あるぞ。」
みたいなこともあります。
もちろん、
最終的に何を大事にするかは人によって違います。
学校の雰囲気。
通いやすさ。
部活。
大学進学実績。
指定校推薦。
やりたいこと。
全部を聞いたうえで、
一番良さそうな高校を一緒に考える。
ということができます。
これまでにも国公立大学や難関私立大などの大学受験指導をしてきた経験もあるので、
高校受験だけで終わらず、
その先まで見据えた進路相談
ができるのは、うちの強みだと思っています。
結局、「今の課題に合わせて選べる」ことが大きい
もっと挙げようと思えば、
城南コベッツ矢野口駅前教室を選んでくれる理由はまだあります。
(#単純に近いとかね)
ただ、最近の入塾面談や生徒さん・保護者さんとの話を聞いていると、
特に多いのは、
①課題に合わせて通い方を変えられること
②友達や仲間と一緒に頑張れること
③高校受験だけでなく大学入試まで見据えて相談できること
この3つかなと思っています。
塾って、
「一番有名なところに行けばいい。」
でも、
「一番安いところに行けばいい。」
でもないと思います。
(#城南コベッツは安くない)
その子が今、
何に困っているのか。
どれくらい勉強時間が必要なのか。
どんな高校・大学を目指したいのか。
そこによって、合う塾も通い方も変わります。
稲城・矢野口周辺で塾選びをしている中学生・保護者の方の参考になれば嬉しいです。
もし、
「うちの場合は、どの通い方が合いそう?」
現場からは以上です!!






