城南コベッツ矢野口駅前教室

Tel:042-370-4681

  • 〒206-0812 東京都稲城市矢野口310-1
  • JR南武線 矢野口駅 徒歩1分

受付時間:16:30~21:30/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • プログラミング
  • THE TANRENプログラム
  • りんご塾(算数オリンピック対策)
  • 英語検定試験対策
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策

2023.10.17

ブログを始めたことに感化した生徒に個人情報を鬼いじりされている上田です。
(#じゅっちょー=塾長)
(#②で何を言われるか恐怖)

S__114982914.jpg


ちなみに忙しくて結婚できないのではありません。


今じゃないと思っているんです。
(#負け惜しみ)




さて、本題の前にお知らせをさせてください。


先日、高校1、2年生用に進路セミナーを実施いたしました。


セミナーの最初には、リアルな就職と学歴の関係の話があり、なんとなくあることは知っていたけど、そんなに差がつくんだな~と怖さを覚えてしまいました。



そのあとは、大学と学部、学科の概要。

高校1、2年生のうちにどんな勉強をしておくか。


などなど、知識的にもマインドセット的にもためになる内容になっていました。




結論としては、1,2年生のうちには「量」を確保しておけ!との話でしたね。





城南コベッツ矢野口駅前教室の定額通い放題プランで本領発揮するのに期待です。


セミナーのアーカイブは下記のリンク先にあるので、ぜひご覧ください。

中学生が見ても将来を考えるヒントになると思います。

10 月 7 日(土) 進路セミナー YouTube 配信(高1・高2用)






さて、お知らせは以上にして、本題に参ります。




今日は、「【保護者様向け】子供に勉強させたいときの声掛け」というタイトルで話そうと思います。

タイトルの通り【保護者様向け】の内容になります。
(#だれが読んでも良いように面白くします)







ただの上田の実体験ですが、何かしら参考なったら嬉しいです。









ブログ冒頭の「○○の上田です」と末尾の「現場からは以上です」がすっかりお馴染みになっていて個人的に喜んでいます。



「○○の上田です」で最近、言いまくっていましたが(昨日も書いたかな?)、毎朝のランニングを習慣化することに成功しました。





今では、

 朝起きる

 朝の挨拶をする

 ウェアに着替える

 1時間ほど走る

というルーティンが無感情でできています。





雨を言い訳に走らないことはあります。
(#夏は暑かった)




習慣化するまでに、母親の協力が大きくて、
(#多分無意識)


「これ言われたら、嫌なこと(例えば、ランニングや勉強)も自主的にやれじゃん!」


と確信しました。






ちなみに、上田の母親。


基本的には、信じられないくらいの人格者で、尊敬しています。


ただ、圧倒的にミーハーです。
(#上田の親なので)





上田がTVに出演すると聞いたら、

「じゃあスタジオに行くわね!」

と付き添ってきて、


待ち時間には、台本を確認して、

「なんか緊張するわね~」

と出演者のようなムーブをしていました。



帰りには、

「IMALUちゃんの働きがすばらしかったわね!」

となぜか評論家になっていました。
(#何様だよ!笑)




キングコング西野さんが本を届けてくれた時も、


「じゃあ塾に行くわね!」


と当たり前のようにやってきて、集合写真の右端にしっかりと写りこんでいます。









母親の紹介が長くなりましたが、今回、習慣化するなかで、母親が私にどんな言葉を声かけたかというと、こんな感じ。





 上田が朝起きる

 朝の挨拶をする



 (母親)
 「おはよう!今日走りに行く??」

 (上田)
 「うん!走ろうかな~」



 ウェアに着替える

 1時間ほど走る
 



これだけです。







心理学でいう"一貫性の法則"を巧みに使われました。






「うん!走ろうかな~」


って自分で言った手前、


さすがにTVを観始めることも、スマホをいじりだすことも、やりにくく、


渋々(ありがたいんだけど)ながらウェアに着替え始めて、


そこまで行ったら、後は走るしかありません。





ここの質問をどのようにするかはめちゃくちゃ大事で、

「今日どうするの?」

とかぼやーっとしたものだと、

「やめとこうかな~」


って言う確率があがるし、




「健康のために、走らないといけないよ!」

「走りなさい!」


みたいな口調だと、確実に人に縛られたくない上田は不貞腐れします。
(#無邪気な31歳)







この「今日走りに行く??」っていうNOと言いにくい質問が絶妙で、本人の意思で「うん!走る!」と言わせる。



そうすると、人は自分の言葉に行動を合わせにいくという習性があるので
(#一貫性の法則)




あたかも自主的に、ランニングに出かけた気がする。


自主的にだから、ランニングから帰ってきたときの達成感もある。


達成感があるから、次の日も、自主的に走る




っていうサイクルが生まれて、


見事、自分だけでは続けにくいこと(今回で言えばランニング)の習慣化に成功します。
(#策士)


さらにすごいのは、上田のように、「これ心理学でいう"一貫性の法則"じゃーん」って気づいている状態でも、抗えないんです。
(#策士②)






そんなこんなで、恐らく"朝ごはんを何時くらいに準備すればよいか?"を気にしてくれていたからの声掛けですが、


上田の中ではそんな心の動きがあって、習慣化したって感じです。





もうお気づきかと思いますが、




お子様に「勉強しろ!!」っていうよりは、



「今日何時から勉強する??」

とか

「何の科目を勉強するの??」


みたいにめちゃくちゃ何気ない会話のなかに入れ込んで、



「あと10分したらする~」

「今日は数学のワークをする」


などを引き出せば、


「そうなんだ!は~い!!」


って感じで、喧嘩もないまま勉強に向かってくれるでしょう。
(#理想的過ぎる?)
(#それでもしないかもしれない場合もある)
(#そのときは自習室に)






「やれ!」と言われると"やりたくなくなる"のも人間の習性なので、「自分で10分後って言ったんだから、やれよ!コノヤロー!!」という気持ちは抑えていただければ幸いですが、おそらくそんなことは百も承知なのでしょう。




あくまでも一つの事例として、ご認識ください。


S__114991106.jpg
インスタのフォローもお願いいたします!!

ちょっとだけハロウィンに向かい始めている現場からは以上です。

2023.10.16

インスタの情報から土日の過ごし方を生徒に監視されている上田です
(#悪くないだろう)


上田のアカウント!!目指せ!!フォロワー100人!!




さて、今日は「定額通い放題の人数制限化」というタイトルで、普段のブログの発信よりは経路が変わって「お知らせ」です。






みなさまのおかげもあって、新しい生徒が増えてきています。

口コミが少しずつ広がってきているおかげです。


本当に本当にありがとうございます!!





新しい生徒が増えていることは今までの発信してきたので、ご存知かもしれませんが、


今まで通ってくれていた生徒さんたちの週に塾に来る回数が増えています。
(週当たりの授業回数が増えたり、授業が無くても自習に来たり)




家で勉強できる人がいるなら、それはそれで嬉しいし、

塾に来て、自習をして、休み時間に上田や他の先生、学校を超えた友達とおしゃべりしてくれているのを観れるのも嬉しい
(#ワークの進捗を確認できるし)





前置きが長くなりましたが、本題です。


タイトルの通りですが、


「定額通い放題」のコースの受講者に人数制限を設けます!
とりあえず15名に設定してみます
(#とりあえず15名)
(#残り4枠)




理由は、単純で



"定額通い放題"と言いながらもそのコースの人が増えすぎてしまうと、通い放題にできなくなってしまうから。



これから、受験が近づいたり、定期テストが近づいたりしたときに



「毎日のように授業に入りたいから、通い放題にしたのに、人が多いせいで、十分な時間授業に入れない」




という状況にする訳にはいきません。



あと、あまりに多すぎると管理が大変で、


管理が大変ということは、"管理が雑になる"というヒューマンエラーが起こりうるので、


未然に防いでおこう!って作戦です。






また、"定額通い放題"をより価値のあるものにするためには、


"認知度"ー"普及度"の数字を大きくしておく必要があります
(#夢と金)



"定額通い放題"ってコースがあるのは知っているんだけども、「希望すれば全員が入れるわけでは無い」という状態が理想です。




この全員が入れるわけでは無い



というのがすごく重要な気がしていて、



定額通い放題のコースに入るってことは

「マジで本気なんだ!」

みんなが入れるわけでは無いコースに入れているんだから、授業に入れるときは可能な限り頑張ろう!集中しよう!!


って無言の後押しにもなるといいな~って願望です。




今後、希望者が増えてきたら、"審査制"にしたり、


"定額通い放題"なのにサボりがちならば、別のコースに移行


なんてことにしてみても良いかもしれません。







基本的に1vs2個別指導っていうシステム自体は他の塾にもあります。

おそらくシステムで生徒さん、保護者さんに選ばれているわけではなくて、


塾の中にいる人で選ばれていると自負しています。
(#近いだけとかかも)





今後、城南コベッツ矢野口駅前教室の得意技と言えば、


「勉強が得意でない子でも、定額通い放題でめちゃくちゃに成績アップ!!」



という認知を作っていくためにも"定額通い放題"の満足度を下げる選択肢はありえません。
(#目先の売上を上げることは気にしない)





すごく生々しい上田の経営判断を書いてみました。


悪いものを看板商品にするわけはないし、自信のあるものなのでオススメしていきますよ!!


そんな感じで、今、人気が出てきている""定額通い放題"は残り4枠とするので、ご承知おきを!!



現場からは以上です!!





2023.10.15

朝のランニングを完全に習慣化することに成功した上田です
(#習慣化の鬼)




日曜日の今日は、「ただの日記」をお送りします。



今日は、昼から銀座にいって、経営者の先輩たちとのお食事会にお呼ばれしてきました。








などなど40代、50代の人生、ビジネスの先輩方とお食事をしながら、





上田さんは行動力があるから、


これをやった方が良い。

上田さんはまだ若いから何でもできる!!

上田さんはなんか人を惹きつける魅力があるから、何やっても成功する!!





などなど、


基本的に自己肯定感が高い上田ですが、

さらに自己肯定感が上がっております
(#自己肯定感モンスター)





普段、小学生~高校生に囲まれているので、忘れがちですが、


経営者のコミュニティに入った途端、


"上田はめちゃくちゃ若い"





若いということは圧倒的に強みで、


「未来がある」という人には、それだけみなさんが


お金や時間をかけてくれます







たしかに、よくよく考えると、




小学校の時は、興味がわいて「やりたい!!」といった習い事を


いろいろとやらせてもらっている人が多かったけど、



中学校になって、高校になって、


同じくらいいろんな習い事をするチャンスがあるかと言えば、そんなことはないでしょう。。。。
(#単純に忙しいとかもあるけど)



受験みたいに乗り越えなければいけないものが近づいてくると、

自分としても親としても、




「もっと若ければ、新しい習い事に挑戦しても(挑戦させても)よかったけど、中学性になった今は勉強しないと(させないと)!!」

とということが多いでしょう。。。。





焦らせるつもりはありませんが、



今の「いつかやろう!」は来年できるとは限らないので注意です。








昨日のお食事会の中でも



気づいたら会話の中心にいて、皆さんからアドバイスや「上田さんならできる!」という言葉をシャワーのように浴び続けていました。
(#マインドセット)




40代、50代の先輩たちは、




実績


人脈


経済力


知識


経験




など上田よりも持っているものが多いです。





上田が持っているもの




若さ


健康


素直に行動する力




知識や経験、実績が少なくても、



"将来の時間"



は先輩よりも持っているので、


それを有効に使わない手はありません。





先輩たちの話は、やっぱりしっかり聞くべきで、


先輩たちが「今30代ならやること」「自分が30代でやればよかったこと」


を教えてもらいました。






これはおそらく普遍のアドバイスですが、



若いうちにもっと挑戦すればよかった。。。。





十分挑戦を続けてきたように見える40代50代の経営者の先輩たちが口をそろえておっしゃる後悔。





これからどれだけ挑戦を続けても、10年後に上田も同じ後悔をする気がします。。。。。



それでも10年後の上田が、同じように30代になる後輩に向けて



ちょっとはマシなアドバイスができるように





今日の上田が、未来ある子どもたちにとって、


ちょっとだけ良い塾長であれるように。





決意がより強固なものになりました。




地域ナンバーワンの塾を目指して、挑戦を続けます!!


地域ナンバーワンが何なのかはこれから考えます!!笑




また明日から、楽しくいきましょう!!







2023.10.14

珍しく土日にお食事会の予定が続いている上田です



さて、前回は下のリンク先の記事で、「上田の弱み」というタイトルで話しました。


「上田の弱み」というタイトルで話し始めたくせに、途中から「上田の強み」を話して、軌道修正できないまま終わるという失態を繰り広げました
(#自分好きか!!)

上田の弱み




そんなこんなで、今日こそちゃんと「上田の弱み」を書こうと思います。
(#見失いませんように)


そもそも昨日、「上田の強み」って"話しかけやすい雰囲気"だよね!!

って書いたのには、ちゃんとした理由があるわけで、ただただ自慢をしようとしたわけではありません








「上田の弱み」はずばり、、、、、






コミュニケーションを何気なくできてしまうこと







結局、強みを言っているじゃん!


というツッコミが飛んできそうですが、






これは経営者、というか組織のリーダーから考えると実は、"大きな弱み"なんです。





昨日の記事でも書いた通り、休み時間になったら、生徒が囲んでくれる上田ですが、



アルバイトの先生の立場から考えると、



「生徒と仲良くなりたいんだけど、生徒が上田先生の方に言ってしまう。。。。」




という悩みがあるはずです。




生徒からすると、



「上田と話したいことがあるんだけど、他の生徒に囲まれているせいで話せない」




ということもあるはず。




先週は、お問い合わせが多くて外部の生徒さん、保護者さんの対応をしたり、


進路面談をしたりしていたので、普段なら来た時、帰る時に、上田と話すという人が、



パッと席に付いたり、すぐに帰ってしまったり、ということが多かったような気がしています。








上田個人としては、嬉しい気持ちもありますが、



アルバイトの先生と生徒の仲をもっともっと良くする必要があります。
(#悪いわけではない)







今となっては、人がいたら話しかけるし、話しかけられるし、ってことが自然とできてきたのは確か。


今後の課題は、"上田と生徒だけでない輪"ができるようなムーブが求められている





と自己分析中。
(#じゃないと校舎がより大きくならない)






1年前よりは、はるかに楽しそうな雰囲気で、

みんなが勉強してくれている印象があるので、


確実に前進していますが、



前進したからこそ、次の課題が見えてきます。





自分ができることを"人にもできるようになってもらう"




上田の弱みは




なんとなく、コミュニケーションができてしまうせいで、


"人にもできるようになってもらう"


ときに上手に説明ができないこと




って感じです。







塾の課題はみんなにも発信した方が、みんなで目標を達成できると思っているし、



上田の強みは「人に助けてもらう力」でもあるので、この課題解決に向かいたいと思います。









ついでに言うと、



「上田さんはコミュニケーション能力がすごい!」

「話しかけやすい雰囲気!!」




とか言ってもらえたから、自分の強みに気付きました。




実は、自分の"強み""得意なこと"って、自分は"何気なくやれていること"だったりするので、



「自分の強みってなんだろうな~」って不安な人は、


"自分としては頑張っていないんだけど、なんか人に褒められたり、認められたりすること。



に注目すると見つかるかもしれません。






ご参考まで。






今日は、「改めまして上田の弱み」というタイトルで、


上田の弱みと城南コベッツ矢野口駅前教室の課題。



からの




得意なことの見つけ方



の話でした。






現場からは以上です。

2023.10.13

秋色のシャツを新調したおかげですっかりご機嫌になった上田です。
(#ブラウンとネイビー)




昨日の記事で、上田の夢が一旦は遠のいたという失敗談をしました。
上田塾長の失敗



やはり、いつでもチャンスを潰してしまうときは、

・想定不足
「まさかこんなに早く2店舗目を考えるなんて。。。」

・準備不足
「想定はしていたけど、いつかやろう、いつかやろうと後回しにしてた」


というもの。


受験勉強でも、

「内申を4にすること、テストで80点とることは、本気出せば行けると思っていた」

とか

「1,2年生のうちからやっておけば。。。」

という後悔は多いはずで、


上田も全く同じ失敗をしてしまいました。。。




それでも、自分を責めたり、落ち込んだりすることがないのは、

自分の中で、"ちょこちょこと挑戦"しているからで、

「前回、思い切った挑戦しているから、今回は神様から待て!と言われているんだろうな~」

って思えるからかもしれません。








これまでは昨日の復習で、ここからが本題。



「上田の弱み」というタイトルで話そうと思います。



上田の強みと言えば、「話しかけやすい雰囲気と行動力」だと思います。




ちなみに言うと、勘違いされやすいですが、

「コミュニケーション能力は恐らく平均的」です。





「コミュニケーション能力が素晴らしいですね!!」

とたまに言われますが、おそらく"聴く力"も"話す力"も強みというほど強くはない。





明らかに違うこと考えながら話を聴いているときすらあります。
(#せっかち)




上田の強みは、


"聴きだす力"が半端ないこと(なんか話したくなる雰囲気)で、

それを構成しているのは、"笑顔"と"リアクションの大きさ"です。




始めこそ、"笑顔"も"リアクションの大きさ"も意識していましたが、

今では、全く自然とやっていて、すっかり"明るい人"の仲間入りです。

(#ここまで明るくなったのは30代からだと思います)





もともと明るいか暗いかで言ったら明るいですが、どちらかと言ったら後天的な"明るいやつ"で

日々の習慣で明るくなったやつなんです。

(#みんなも明るくなれるってこと)




後は"行動力(行動量)"。


今でこそ、休み時間には生徒に囲まれる上田ですが、始めから、上田に積極的に話しかけに来る人なんていないので、徐々に仲良くなっていったつもりです。


その時に意識したのは、


"話しかけに行くけど、会話が始まったら相手の話を聴くこと"





積極的に声をかけては、「なるほど~」ってリアクション大きいやつなので、何がしたいのか読めないやつです。笑







そんなこと言いながら、毎日のようにブログを書き続けているということは、

上田も基本的には話したい!!と思っているはずです。





上田の思考の癖ですが、

「自分がしたいと思うことは、相手もそう思っているかも?なら自分はどう振舞ったら、相手が嬉しいだろう??」

ってことを考えます。



起業してから特にですが、


"自分がやりたいこと/相手にやってもらいたいこと"

をするためには


徹底的に、まず"相手がしてほしいこと"をしてあげる必要があって、


それが"仕事の本質"です。




"わからない""できない"というのは、


誰かにとって、信じられないくらいの"ストレス"になってしまうので、



基本的に、誰かや何かに怒ってしまうときは、


相手の気持ちが"わからない"

理解"できない"




もしくは



相手を考える"余裕がない"




というときなので、やっぱり勉強するってことは大切で、



誰かを"怒らないため"


もっというと"優しくできるため"


にも僕らは、ゴールがない学びを続けなければいけません。










気持ちが乗って来て、いろいろ熱く書いているうちにタイトルの"上田の弱み"につなげることが出来なくなりました。笑
(#大失態)





今日話そうと思っていた「上田の弱み」については明日、書こうと思います。
(#日をまたぐほどのことじゃない)




今日は、むしろ「上田の強み」を話してしまいました。


コミュニケーションの話から仕事の本質の話。学ぶ理由まで、なんだかんだ普段、何気なく考えている上田の意見が出てきて、

上田的には実りのある回でした。






明日こそ、「上田の弱み」をお楽しみに!!




現場からは以上です。