大森教室のメッセージ
こんにちは。
小学校に朝顔を運びました、磯部です。
さて、本日は
『勉強会』の告知です。
1学期末試験の際、
「完全集中」で勉強する生徒の姿をお届けいたしました。あの大森教室の勉強会が帰ってきます。(参照:
全集中はもう流行りませんか?)
今回は
9月2週目の土曜日から4週目の土曜日まで、全3回実施します。夏期講習でしっかり勉強した成果を点数に繋げるべく、日々アウトプットに励む子どもたちを叱咤激励しています。
一人でも多く、自身が納得のいく点数を獲れるように、子どもたちの質問を待つのではなく、子どもたちが解いてすぐに声をかけられるよう、教室内をぐーるぐるっと、巡回指導をしています。
全員が前回の点数を超えますように!!城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
目指せ腹囲-2cm、磯部です。
夏期講習も残り1週間です。
毎日勉強に来てくれた生徒は、5-7時間/日の学習をこの夏は続けてくれました。家庭での学習を含めると、10時間/日の量を学習した生徒もおりました。
さて、タイトルに9月に塾に入学するメリットと付けました。今いる生徒は、夏に「勉強するエンジン」を作っています。それは、他塾に通っている生徒も同様でしょうし、お子様の同級生に、「(目標に向かって)走り切る力」を付けた子がいる事を示します。
時期的に9月は2学期の中間テストを控えた学校が多いです。(大森教室の近隣の中学校だと、9/29-9/30に設定している学校が複数ありますね。)
塾に行かずに、中間テスト対策をとれたお子さまはいらっしゃいますか?もちろん、前回の定期テストのあと、9月に学習する内容を予測して、予習することが出来た子は限りなくゼロに近いと考えております。(上に兄/姉がいる子は予測が出来るかもしれませんが...)
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①夏に塾に通った生徒は、予習をしています。
②直前に学習をやり切る力も付けています。
③2学期は学習内容が1学期より複雑になります。
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これが、9月に塾に行き始めることで、緩和できる通塾のメリットとなります。個別指導塾でも、同級生が学習している様子を確認できます。周りからの刺激を受けつつ、中間テストに向けた学習が出来るのが、9月入学のメリットです。
まだ塾は早いかしら...とお迷いがございましたら、
一度教室をお訪ね頂き、受講相談をお勧め致します。
無料の体験授業で、お子様のやる気の灯をつけます。
お気軽にお問い合わせください。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
娘が一緒に寝てくれない、磯部です。
さて、本日は
城南コベッツと
日本大学とのコラボ企画の紹介です。
https://resemom.jp/article/2022/06/23/67561.htmlSDGsをテーマに全2回の講座となっております。
昨今増え続ける、学校選抜型の試験において、小論文や面接での自分の意見を醸成する上で、現実問題への知見は必須となります。
塾として、一般入試への対策を講じつつ、
こうした
「子どもたちの考える力を養う」講座も用意されております。
今、高校1年生のお子様をお持ちのご家族様、高校2年生のお子様をお持ちのご家族様、(私もそうですが)親世代の受験のやり方は既に過去のものとなってきております。常に新しい受験システムへのプロの目線をもって、子どもたちの進学のサポートをして参ります。
数学が苦手なお子さま、英語が苦手なお子さま、実は学習自体が「やらされている感」が強く、前向きな気持ちで勉強に向かってくれないお子様をお持ちの保護者様、
一度将来を考える意味で、城南コベッツの受講相談にお伺いくださいませ。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
ウチの息子も夏休み、磯部です。
さて、本日はご家庭の働きかけがテーマです。
タイトルにしましたが、勉強が好きな子どもの
保護者様はどんなことをしているのでしょうか?
私も一人の親として、子どもに向かう際、
気を付けていることを共有していきます。
①オープン型質問を会話に入れる
→質問には、オープン型とクローズ型の2つがある事はご存知でしょうか。所謂、5W1Hで答える型とYes/Noで答える型が、それに当たります。
お子さんの不思議に思ったことや、ふとした疑問に対し、「答えのみ」を伝える場面を想像してください。子どもは、聞きたかったことを聞けて満足はしますが、自分で考える機会が失われます。
そこで、面倒かもしれませんが、「考えさせる/調べさせる」為に、「どうして〇〇なのかな?/△△だとどうかな?」等、2択にならない返し方を会話に入れていって欲しいのです。
②一緒に考える/一緒に楽しむ
→①で「考えさせる/調べさせる」ことを求めたら、次にやることは、一緒にやってみることです。調べさせて終わりにしていませんか?「パパ/ママが調べてみるから、一緒に答えを探してみよう」なんて、年齢が上がるとやりづらくなるかもしれませんが、ぜひやってあげて下さい。
他、否定から入らないことや、大きな声を出さないことなど、育児本にも書いてあるような注意は省きますね。私自身、反省しきりです(息子、ごめんね。)
個別指導塾の肝はココですね。
①ちゃんと考えさせる時間を設けること
②一緒になって考えて上げられること
集団授業塾に無い魅力をもって、
通塾する子どもたち皆を支えます。
この夏は10時から開室しています。
受講相談や無料の体験授業にお問い合わせ下さい。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
娘が照れを覚えました、磯部です。
さて、本日は言葉についてです。
お子さまは、「わかんない」と言いますか?
ウチの上の子は、諦めるときに
「わかんない」と言います。
私の担当する生徒も、「わかんないよ」と
問題を見たときに言います。
この言葉は便利だなぁと思う一方で、
思考を停止させる言葉だと感じます。
塾の授業をイメージして下さい。
生徒が分からないことを教えるのが授業です。
では、「わかんない」を連発する生徒は、
本当に授業になっているのでしょうか。
教えてもらったことを書き、
分かった気になっていないでしょうか。
これが非常に気にかかります。
そのため、訊き方を変えて授業をしています。
「わかんないかー、そうだよね」
「じゃあ、一緒に読んでみるね」
「(強弱をつけて)わかったことを教えてね」
いかがでしょうか。
分かってもらうための一工夫です。
子どもが分からないと言ったとき、
その多くは「諦め」があります。
その解消方法の一つは、「一緒にやる」ことです。
子どもたちに「わかんない」と言わせない、
訊き方の工夫を授業に取り入れることで、
学習に前向きな姿勢を育んでいきます。
この夏、子どもたちの「分かんない」が
一つでも多く減らせるよう、日々一人ひとりを
大切に、寄り添った授業を実施していきます。
学習でお困りがありましたら、
受講相談や無料の体験授業にお問い合わせ下さい。
何か一つでもご家庭のお困りを
解決出来れば、幸いでございます。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
娘2歳がパプリカを踊ります。
さて、本日は
「テスト後」がテーマです。
元々掲示物ですが↓

このような
解き直しの指示を出しています。
期限を2週間に設定し、教室方針のもと、
ノートに「ミスの改善案」を貯蓄します。
実は、
中学校においても「解き直し」の
指示は出ていますが、プリントを「解く」に
留まってしまい、
「答えだけ」になりがちです。
そこで、
「解き方」を貯める指示を出します。
中学生、高校生は模試もありますので、
きちんと
「解き直し」をしていく習慣作りが
成績を上昇させる糸口になると考えています。
この夏、
1学期の成績を挽回したい子は、
ぜひコベッツ大森教室をお訪ね下さい。
ひとり一人の状況をお伺いし、
今やるべき学習を無理なく、無駄なく、
ご提案する準備をしてお待ちしております。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
息子の学校公開行ってきました、磯部です。
さて、本日は「勉強会」の様子です。
※個人情報に配慮し、ボカシ処理をしています。パシャッという音に誰も反応せず、
黙々と定期テストに向けて学んでいます。
私は教室長として、
この子たちの
学ぶ姿勢を誇りに思います。
学習を作業にせず、目標を立てて、
その道筋をブレさせることなく学ぶ。
簡単な様で、すごく難しい事と思います。
コベッツ大森教室はそうした生徒に
子どもたちを育て、導き続けます。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
最近、娘が夜更かし...磯部です。
本日は、教室外観の掲示の更新告知です。

窓いっぱいに掲示していた昨年度の実績を剥がし、
今年度の成績掲示場所を確保しました。
今月、22年度初回となる定期テストがあります。
毎日、生徒の授業や自習で声をかけ、励まし、
この写真のように
『期待』をかけています。
子どもには、
正しく期待をかけるべき。
きちんと
努力を見て上げて、
結果を
丁寧に褒めてあげるべき。
コベッツ大森教室はそうした、
頑張る生徒に温かい教室であり続けます。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
朝は娘に起こされます、磯部です。
さて、本日は『定期テストの準備』のお話です。
試験範囲が出る前に出来ることをやりましょう。
今日も、大森教室では、
「英語のワーク、残り2Pだよ」や、
「国語のワーク、全部終わった」等、
生徒が学校ワークを解いていました。
もちろん、間違ったところに付箋をつけるなど、
次に同じ間違いをしない為の工夫を指示し、
テスト前に繰り返す準備を行っています。
こうした取り組みは、「予定づくり」を育てます。
テスト2週間前「まで」
・授業で扱った単元のワークを終了
・英単語、漢字、言葉の意味の確認完了
・単元テストの直しを終了
・教科書を読みこんで、マーカーを引く
など
テスト3日前「まで」
・試験範囲に該当する箇所のワークの演習
・以前に間違った問題の類題の演習
・学校の先生に「質問に行く」
・後から課された提出物の完了
など
テスト直前「まで」
・ここまでで間違った問題の繰り返し
・ケアレスミスをしやすい言葉、計算の確認
・体調を整えて、睡眠をしっかり摂る
など
コベッツ大森教室では、上記を基本に、その子のペースや、学力に合わせた課題指示を行っております。
今回が初の定期テストのご家庭もあるでしょう。
高校生で、勝手が変わった子もいるでしょう。
夏休みを前に、学習方法の整理・相談に
コベッツの受講相談をご活用ください。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)
こんにちは。
童謡を沢山覚えました、磯部です。
さて、本日は勉強時間のお話です。
タイトルは、45分授業を5時限で計算しました。
中学生は6時限計算なので......
270分×5日×4週=90時間となります。
これは、夏休み中に「ぼーっとして」いると
「失ってしまう学習時間」です。
もちろん、夏休みの宿題や
塾での学習があるので、その限りでは無いです。
とはいえ、学校がある期間と比べると、
学習時間に差が大きいことが分かります。
昔、集団塾で受験生に学習をさせていた際、
私は一日10時間、学ばせておりました。
そのときは、一カ月で200時間の学習となります。
10年前と比べて、テスト問題は難しくなっています。
それに対し、子どもたちの学習時間は減少・・・。
日に10時間とは言いませんが、
この夏、切り替えるチャンスかもしれません。
勉強のやり方が分からない。
家にいると勉強しない。
そんな学習においてのお困りごとは、
塾にご相談下さい。
夏の講習のご相談も開始致しました。
既に戦いは始まっています...。
城南コベッツ大森教室
03-5767-1321
教室責任者:磯部 宏喜(いそべ ひろき)