城南コベッツ東船橋教室

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2024.06.26

東船橋教室 前期中間テスト過去最高点続出.jpg

おおはようございます!
市場通り沿い 自転車も置ける学習塾 城南コベッツ東船橋教室です。
本日も宜しくお願い致します。

宮本中、飯山満中の前期中間テストも終わり、すべてのテスト結果がわかりました。
皆、よく頑張りましたね!

教室の壁に、今回のテスト結果(あまりに多く、廊下までせり出してしまいましたが・・・)を掲示しておりますので、ご確認ください。


過去最高点!!


なんという甘美な響きでしょう。

この、誰もがわかり、誰もに通じる日本語で、私は音頭をとりまくるのです。

すかして、かっこつけて理論立てて、なんていう時間がもったいないですし、生徒さんたちも忙しいんですよ。

いちいち休み時間に生徒さんを呼んで、座らせて これみよがしに生徒指導とか、やめましょう。

仕事のフリはしなくていいから、短時間でもっと集約的にまとめて、尚且つ全体を蘇らせろ!!と声を大にして言いたいです。


「次の目標は何点!?」

「う~~ん、450点です」

「よし、460点な!わかった いってみよう!!460いったら、過去最高だろ!?」

「あ、はい」

「じゃ、460だよ、狙おうぜ!!」



点数の目標は具体的に、且つシンプルがいいのです。よけいな装飾語は一切入れず、一言で表現できるものが良しです!!


で、これを一回のみならず何回か、心理に打ち込むように声掛けします。

さすがに毎日毎日だと うぜー ということになるので、そのあたりの匙加減は生徒さんの性格をよく見て声掛けします。



また、全員に対して、このノリでいくのか?というと全然違います。

まぁ、個別ですので、全員に違うと思ってください。



「太郎君、キミは絶対やれば出来るからな」

「うん」(うなずき)


大人しくて、一所懸命机に向かうけれど、結果が出るのに時間がかかりそうなタイプのお子さんには、くどくど言わずに、数字のプレッシャーも与えずにプラスワードのみを超短い言葉で投げます。


そのかわりこの子には、来るたびにプラスワードです。
しかも短くですね。

ダラダラ クドクド 言わない!!


プラスワードを本当に短く!!短く!!笑顔で言うだけです。


私たちの授業は魔法の授業です。

魔法の授業を受けてみませんか。そして、心底 絶対に脱落しない 私のプラスワードに期待してみませんか。

決して嫌がらず、決して脱落しない。

そのためには


〇〇をやる!!


これです。


過去最高点は取れるのです、必ず取れるのです!!





2024.06.25

夏のイベントキャンペーン.jpg


おはようございます。

高校生の考査、中学生の中間テストが終わり、大方点数の集計が95%ぐらい完了しております。今回も過去最高点が続出でした!

とある生徒さんが点数計算していて

「・・・あ、もしかして400超えたの初めてかも・・・」と言っていたのがすごく耳に残っています。


生徒さんも感動だし、私も嬉しかったです。



さてさて、、、、学習塾のアルアル、、いいことだけを羅列して・・・っていうやり方は、リアリティからに欠けるので、悪かった内容も報告していきます。




というか、私は14年間そのスタンスです。

人間って、良い部分を見て、悪い部分を見て見ぬふりとかよくありますよね。仕方ないことではあります。

でも・・・


自分自身の成長とか、全体のうねりをもっと出したいときに、臭い物に蓋をする方式は個人的には、そりゃ止まるぞと思うのです。

今回、

英語に関しては課題があると感じています。

特に中学2年生の英語でしょうか。


ですから私は昨日24日(月)の午前中に、該当となる保護者様へ、1年の内容に戻りますので、1年生のときに使っていたテキストをお持ちくださいという内容でメールしました。


【英語は迷わず戻ったほうがいい】


以前から英語については、全体を通して改革していく必要があると感じています。


思いつく限り述べさせていただきます。

・どうも千葉県入試で出ないからなのか、発音やアクセントがわからない生徒さんが多い
・単語については、中高生でかなり語彙不足になっている感がある
・文法事項で新規で追加されているため、学校のみではかなり大変なのではないか
・習っている単元は出来るけれど、過去にさかのぼった文法事項に弱い(忘れ)
・長文読解がほぼ全体通して弱い
・読解のスピードが遅い(早くしなければならないのはわかっていても練習が不足している)
・発音やアクセントがわからないため、そもそもスピーキングは全体に弱い
・リスニング量が増加したためか、以前よりも弱くなっている
・教科書に沿った出題は解けるが、総合問題や実力テスト・模試になると取れない

う~ん、思い付くまま書いていましたら、たくさん噴出してしまいました。

まだ、細かく追えばたくさんあります。


中学2年生で、英語に苦手意識が出ると点数がガクンと下がります。
中学1年生の最初の中間テストは、正直・・・誰でも点数が取れるような内容の文法ですし単語も多くないので、平均点は高いはずです。

そこを基準に点数を追っていくと


「最初は取れたのですが、どんどん点数が下がってしまって」という現象になります。
これは最初から予測出来ていたことですが、なかなか転ばぬ先の杖として、学習をさらに強化しましょう!には賛同が得られないことが多いです。

何故なら、、、英語の最初のテストは、100点とか95点とか普通に取りやすいですよね。
ローマ字、大文字、小文字、I am , you are , this is , that is ~などの領域です。

確信的に一番点数が取れるのがわかっているのが、1年生初めの中間テストです。そこを基準に見ると、



「なにこれ、ダダ下がりじゃないの!」ということになるのです。


でも、本来英語は、そこからがスタートですから、維持していくためには学習時間も質も上げていかなければ、たいていは下がります。


取れたからきっと大丈夫、、、、ではないです。

これは数学や国語、他の教科においてもです。

一番簡単なテストで高得点を取った、だからそのあとも高得点を取ってくれるに違いないというのは、妄想的で何の根拠もないということです。



そう、英語はこのパターンに非常になりやすいのです。


2年生になると、

「今習っている文法事項」を例えば小テストとか学校指定ワークで進めていけば、そりゃ出来ます。
「良く出来ています」ということになるのです。
だって、今習っているのですから。。。


ワークのつくりって、例えば未来の文を習わせる内容なら、数ページ同じような問題が続きますよ。
ですから、途中から作業っぽく出来ちゃいます。

この場合の「良く出来ています」は、「あくまでも今は、良く出来ています」となるのかもしれません。


しかし英語は、過去に習ってきた文法とか単語、熟語、構文などの知識を総動員して解く教科です。

1年に習った英文法が2年、3年になったら登場しない、、、ということはないですよね。

ずっと出続けるのですね。ここが最大のポイントです!!

つまり、

系統的に習い、なおかつ知識は過去に習ったもののすべてを定着させたうえで新しい文法の記憶を積み重ねていかなければならない

のです。


これはもう、学習塾としてこの点を体系的に全生徒さんが、この意味をしっかり理解して
保護者様にもご協力いただく必要があると思っております。

この課題としっかりと向き合って、
いかにしっかりと過去単元を定着させるかに注力していかなければなりません。


きれいごとで、一点のくもりもございません!なんていう嘘は言いません。

課題を共有して、突破していくために 講師とかスタッフそしてときには保護者様も巻き込んで
生徒さんの成績を絶対にあげていく!!


そういう強い信念で臨みます。


英語は特にイメージしてほしいのが基礎知識をしっかりと、土台づくりのように固めていくことです。
この意識をもって英語学習に臨んでいってほしいのです。


今、チャンスです。

中間考査、中間テストが終わり、次にテストまで時間がある今だからこそ、戻って学習したほうが早い!

断じて早いです!!





2024.06.24

城南コベッツです.png

おはようございます!
今週もスタートしました。

そして今週が終わると、もう・・・7月ですよ。

もう~やばいですね、この時間の早さは。

すでに7月から8月の予定を大方作り終えて、土曜日から既存の生徒さんたちには、7月予定を配り始めています。

今年もやってきたなぁ、夏期講習の時期。


講師もこう言ってます。

講師たちのスケジュールもだいぶかたまってきて、連続授業コマが多くなったので、
「先生、このシフトだけど大丈夫?」と聞いてみました。

「大丈夫ですよ。夏って感じですよね」と明るく返ってきたので、ホッとしました。


そう彼にとっては、たくさんの授業が設定されること=夏の到来ということなのです。

夏期講習は、生徒さんの学力を跳ね上げることが可能です。

指導満足度が高いというのは、

①授業がわかりやすい!
②成績が上がった!


つまりはそういうことです。
ここは変に回りくどいことは言わずにシンプルな感想です。

授業がわかりやすいから成績もあがりやすいのです。成績が上がれば、また頑張ろうという気持ちにもなれます。



夏に成績をぶち上げていく、これは私たちのミッションでもあります。


夏、適当にやりたくないのです。

真剣な戦う集団として頑張り抜いて、成績を確実に上げたい!それだけしか考えていないです。

ここもシンプルです。


教室長仲間が言いました。


「成績を上げるためなら、なんだってやりますよ」


まだ若い彼は、即座にそう言い切るのです。
とても感化されましたね。


実にシンプル!それは仕事の原動力になるじゃないですか。素晴らしいです。

城南コベッツって、すごく真面目な人が多いです。
まぁ、真面目にやってしかるべきなのですが、母体会社の城南進学研究社からしても
安心感があります。


学習塾なので、真面目さというのは、ひとつ尺度にしてもらえたら幸いです。

正直なところ、

「楽しさ」を売りにしている教室・・・ではありません。

確かによく言いますよね。


楽しくなる=勉強がわかってくれば楽しくなる
楽しくなる=やり方がわかってくれば楽しくなる

のであって、

成果が出る前から、楽しい~ 

それって、保護者さんに申し訳ないです。

生みの苦しみじゃないですが、そうなるまでには、やっぱり自分との戦い、出来るようになるための追い付かせるための それなりの負荷はあると思います。

その部分を隠して、

「楽しい塾ですよ~」というのは、餌で釣るっぽいので、私はそういうスタンスにはなれないですし、なるつもりはないのです。

何事にもきっかけと、原始的なとっかかりがありますから、

上述のとおり、

「楽しくなるのは」勉強がわかってからです。


つまり私たちの使命は、勉強をわかる状態にもっていくこと、それがお子さんたちの楽しいに変わるのだということを肝に銘じて、一つ一つの授業を大切にしていきたいです。

そして満足度は、生徒さん主体だけでではなく、保護者様にも同様に満足してもらいたいのです。

ですから、私たち 城南コベッツ東船橋教室は、

大きな原則スタンスは、

保護者様を大事にする!です。

生徒さんを守る、大事にするのは 言わずもがな。

保護者様を大事にする!これはずっと徹底してきております。



2024.06.22

昨日から梅雨入りだそうです。
最近の雨は降ると、ドバーーーッと降って場所によっては冠水しますから厄介ですね。
線状降水帯・・・なんて言葉 ここ数年じゃないでしょうか、頻出なのは・・・。


城南コベッツとは?

60年以上にわたり大学受験指導を行ってきた「城南予備校」系列の個別指導塾です。
ですから、実は高校生指導が得意なのです。



24高校生の個別指導.jpg

比較的利用者が多い、総合型選抜とか学校推薦型を目指すのであれば、高3になってからでは、とても間に合いません。

上記の入試方式の場合は、1年生からしっかりと準備余念なく進めていくようにしましょう。


「先んずれば人を制す」です。

え?「急いては事を仕損じる?」

キミ・・・ああ言えばこう言うね・・・・。



さて、気を取り直して、仕切り直しです。

高校生になって初めての考査、だいたい5月に実施されて6月の今はすでに個票も返されていますよね。

最初は見慣れないかもしれませんが、個票は記録として取っておいてください。
また、

学校によっては、評定平均の計算の仕方をわかりやすく書いた紙も渡してくれると思います。

早めに「評定平均値」の存在、その重要性を知りましょう。



【高校生の受験戦略は大きく変わった】


大学受験なんて、とにかく寝る間を惜しんで、極力睡眠時間を削って、3時間の睡眠でいいから勉強、勉強、勉強だよ。

まぁ、昔はそんなでしたね。

でもいまは、ねじり鉢巻きで、体力の限界まで追い込んで、、、というやり方は、よほどのことです。

(注意:でも実際、このぐらいの覚悟と実際の学習時間がないと合格出来ない大学は数多くありますよ)


時代が変わったと言えばそこまでですが、今の高校生たちは、なるべく早く大学を決めてしまいたい意向が強いのです。

これを称して

「年内入試」と言います。

年内、つまり年を越す前に決着をつけたいという思いの強さから、推薦とか総合型が大きくクローズアップされてきています。


いずれ早晩、私はこう思います。

大学は入るのは簡単、出るのは難しい時代へ突入~アマリカナイズ~

です。

学びの尺度として考えても、理論的なものも大切ですが、実益に直結するような学問が多く登場すると思います。


社会にでて、強烈な個性を放ちながら、何かいい意味でやらかしてくれそうな人材の育成を

大学と社会人への接続という意味で闊達になるのではないでしょうか。

小中接続、中高接続、高大接続 その先です。

大社接続? なんていうのだろう・・・・


だからこそ、受験戦略は大きくこれからも変わると思います。

机上の空論じゃなくて、実践ですよ。

生きる力、これが今の文科省の標語みたいなものです。中心(核)となる言葉です。

「生きる力」ですね。

ここに全てが凝縮されているのではないでしょうか。



先読みしましょう。




2024.06.21

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『おはようございます、夏の計画はたてたかにゃ?』

おはようございます。市場通り沿い、熱い指導者が在籍する城南コベッツ東船橋教室です。
本日も宜しくお願いします。


2024年 夏期講習.jpg


夏期講習の受付中です。

思いっきり、生徒さんとかにもメッセージを送っていますが届いているかなぁ。
夏休み一か月前ということで、今年はGW同様 外出も増えそうですね。

海外へという選択もあるかもしれません。(ただドル高ですが・・・)

とあるお母様から、今年は海外へ行くということを伺って、「おおお、いいですね!」と思わず本音が出ました。

受験生になるとなかなか夏の予定も立てにくくなるので、今年は是非楽しんでほしいです。海外に行かれるときにも ちょっと宿題を・・・と思っておりますが。


さて、夏期講習の準備に余念がありません。

保護者様との面談も一段落して、すでに7月、8月、そして9月前半と予定を大方組んだ状態です。

あとは微調整が必要になると思いますが、それでも土台はこれでいいだろうというところまで一気に仕上げていきました。



この夏、講習からでもやってみようかしら、

そんな風に思われたら、まずは一度無料体験授業でどんな授業なのかを知ってください。
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授業形式についても

ご希望の形式でお受けすることが出来ます。


1:2個別指導をお望みの方も atama+指導をお望みの方もお気軽にお問合せください。



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