城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

  • 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1丁目1-50 1階
  • JR総武線 東船橋駅 徒歩5分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

  • atama+個別指導
  • 1対2個別指導
  • 定期テスト対策
  • THE TANRENプログラム
  • ジュニア個別指導
  • 1対1個別指導
  • デキタス個別指導
  • オンライン個別指導
  • 大学入試一般選抜対策
  • 英語検定試験対策
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • 高校入試対策
  • 中学受験対策
  • デキタス
  • 城南予備校オンライン

2025.03.14

関税で貿易摩擦!という内容のニュースが毎日出ていますが、仕掛けは全部アメリカですが、
相手国も受けて立っているので、応酬がすごいですね。

こういうのはどうなるのでしょう。

昔ならダイレクトにそこから先、もしかしたら地政学的リスクへ発展したこともあるので、想起されるかもしれませんが、そうはならないでしょう。

ですから今、ズドンと下がっている米国株価とかその他の金融商品は、急速に戻る場面があると思います。
何かのきっかけで、NYダウが1000ドルぐらい一気に戻る場面とかですね。

大丈夫です!
------------------------------------------------------------

さて、こういう経済系余談が大好きで、このまま余談の沼に入り込んでしまうとアレですから、抜け出します。

------------------------------------------------------------

今日は、

「新しいことにチャレンジしよう!」というテーマです。

新しい年度です。

4月の新年度は小中高の生徒さんたちも大学も、社会人も官公署の職員もみんな新しいスタートを切ります。

「年度」ですね。

2025年度のスタートです。

昨日と同じ私、昨日と同じ僕、これも安定という面で言えばとてもいいのですが、良くも悪くも昨日と同じですから、危険に晒されているわけでもなく、病気になるわけでもないですからね。

でもこの「昨日と同じ」をずっと繰り返していると、逆に不安になりませんか?

同じルーティンをやっていれば、恙なく今日という一日が終わって、平穏無事に過ごせたねっていう毎日です。

刺激が欲しいですよね。

年度のはじめは、そういう意味でも 何か新しいことを始めるのにとても適していると思います。

長い冬が終わり、春になると行動的になれるんです!

(花粉症の人は、はい、申し訳ありません)

「新しいことにチャレンジ!」

2025 春の3days 城南コベッツ東船橋.png

新しいことに取り組もうとすると、二の足踏んでしまうことがありますよね。でも勉強でもスポーツでもまたは事業でもなんでもそうですが、最初はみんな素人です。
でもちょっとかじってみて 「お、意外と面白い」と感じたら、半年、1年、2年とできますよね。

それが3年にもなると、上達ぶりもとても素晴らしく、かなりの習得に達しているものなのです。

そんな経験を一度でもした人は、新しいことにチャレンジすることに ワクワクした気持ちを抱くことでしょう。


このワクワク感が原動力になるんですね!


そして、「やりながら修正すればいい」という気持ちがあれば、スタートしたはいいけれど、どうもしっくりこない、どうも成功しているとは言えない、そんな心境になったときでも恐れることなくやり方を変えたりして、すぐに軌道修正が出来るのです。


新しく始めたものだからこそ、軌道修正すること自体が怖くないんです。


ずっと長く5年、10年とやっていると、軌道修正することが怖くなったり、現状をなかなか変えられない負の考えに自分自身が覆われてしまって、身動きとれなくなってしまうこともあるのです。


新しいことを今始めた、だから まだ新参者で素人なのだ などと思う必要など全然ないのです!

発想は自由に!
考えて考えて考えるけれど、結局考えるだけで終わって行動できなかった、、、なんていう貴兄、貴女に!


一回限りの人生さ!

なんでもやればいい!


ということですね。







2025.03.13

スクリーンショット 2025-03-13 125109.png


「明るく楽しく 勉強をスタートしよう!~城南コベッツ東船橋教室の春期講習~

受付中!です。


スクリーンショット 2025-03-13 124811.png


短い春休みですが、新学年、新学期が始まる前に復習や先取り学習でご利用ください。

上記の3daysというのは、

3日間のお試し授業です。教科は自由ですので、是非ご検討ください。

------------------------------------------------------------


2025.03.12

こんばんは!
雨が降ると私のバイクは止まるのです。メンテナンス修理に出せばいいのですが、なかなか時間取れず・・・

ということで、今日ずっと雨なので、帰れるかどうか。

スクリーンショット 2025-02-18 180355.png

2024年度の高校入試は波乱含みでした。

「どこでもいいから入れたらいいんです!」

と・・・保護者様から言われることが一年に2回ぐらいあります。


千葉県公立高校入試って、簡単な入試ではありませんのでなかなか「はい、わかりました!」とは言えないです。

高校のランクで偏差値上位から下位までがありますが、下位だから楽に入れるというのは、妄想ですね。

も~どうでもいい、という捨て身でしたら、一番下のほうにある学校にお申込みをするとよいですが、

でもその選び方は私的にはオススメしておりませんし、今までそのような案内をしたことはありません。

2024年度、

Vもぎ偏差値37の学校が波乱でした。
昔の感覚なら、偏差値37なら楽に入れるのでは?って思いますよね。

いえいえ、とんでもないです。

この学校、集計してみたら230点台でも不合格があったぐらいです。千葉県入試で230点をとるためには、
それなりに努力しないと ちょろいぜ!っていう感じで取れる点数ではないです。

もし、ちょろいぜ!ってお思いでしたら、


まぁ、時間計測して 解いてみてください。





そして二次募集、上記の学校からなだれ込んできた生徒さんも多かったはずです。

行先は、偏差値34の学校ですが、私個人的にこの学校は好きです。

そして


倍率は1.89倍になりました。二次募集で人気がドバっと集中したのでしょうね。



これって 楽勝ですか!?


新受験生 新3年生は、先輩たちからよく話を聞いてみてください。

経験した直近の受験生に話を聞けば


入試が楽かどうかはわかります。




2025.03.11

ところで皆さんは「作文」「読書感想文」は得意ですか?
文章を書くことは得意ですか?


この「書く」というスキルは、学生時代だけではなく社会人になってからも必須です。それどころか、何かにつけて書くことが増えるはずです。

私も小さい頃は苦手で、読書感想文なんてまともに書けないので親に手伝ってもらってやっと形ができた・・・そんな感じでした。

でも今は、いつからか?と聞かれたら、本をたくさん読むようになってからは、文章を書くこと、校正すること、添削することは得意になってしまいました。


城南コベッツでは、「作文教室」という8コマのプランがあります。


スクリーンショット 2025-03-10 180215.png


対象は中学生で80分授業を8回です。

スクリーンショット 2025-03-10 180350.png



作文でコストをかけたくない・・・という場合は、

生徒さんでしたら、是非 ご依頼ください。


・作文の添削であれば、ポイントがしっかりとわかるようにわかりやすく添削します。アレもコレもとやってしまうと、余計に混乱しますので、
ポイントをぎゅっと絞り指導します。


・志願理由書であれば、その他大勢になり下がることのない光輝く理由書い添削できます。志願理由書はとても重要ですので、軽い気持ちではいけません。
理由書をもとにした面接があるのですから、単なる添削ではなく、生徒さんとしっかりと打合せして、背景や思いを理解したうえで添削指導してまいります。


・自己PR文でしたら、担当者が二度見するぐらいのインパクトある情熱的な文にしていきます。こちらも推薦などで重要なのですが、あくまでも自己PRです。
自分自身を嫌味のないようにPRしていくのです。
限られた紙面の中で、最大効果を発揮すべく、感動的内容にしていきます。


・読書感想文でありがちなのが、あらすじをズラズラと書いてしまうことです。これは誰もが陥りがちなことですから、別に恥じることはありません。
最初はみんな そんなもんです。
ポイントは「感想」であるということです。
つまり、自分の考えを述べなければ感想になり得ません。このことがわかったら、意外と楽です。


2025.03.10

おはようございます!
3月10日 月曜日 本日もどうぞよろしくお願い致します。

テーマは

「勉強が嫌いなのではなく、やり方がわからないから嫌いになってしまう(この本質)」

です。




スクリーンショット 2025-03-08 121736.png

勉強に向かう子どもたちは、悩んでいます。

本質を知ってほしいのですが、

勉強が嫌い!なのではないということです。

上記のアンケートのように、「勉強のやり方がわからない」から嫌いになってしまったという点を強調しておきたいです。

実は類するアンケートは、大昔から実施されていまして、「学習上の悩み」への回答でずっと変わらずトップに君臨するのは「勉強のやり方がわからない」ということです。


また、保護者様と面談をしていると、特に小学生とか中学1年生、2年生ぐらいまでは、だいたい2組に1組ぐらいの割合で、

「勉強のやり方がわからないようなので、教えてやってほしい」というようなご要望を頂きます。


また、面談時だけでなくとも

授業に関しての報告を送信した際のご返信で頂いたり、講習で、通常習っている教科とは違う教科学習が開始されたときとか・・

そういうのも合わせると、相当多くの保護者様もお子さんと同様悩まれているのだなぁとわかります。



確かに ものごと 何でもそうですよね。


ご祖父様やお父様から、すっごい高度で見た目もかっこいい機械をもらっても操作方法がわからなければ、興味が持てないでしょう。

まぁ、子ども 色々といじりながら自分で覚えていくかもしれませんが、そもそも最初のスタートの基本の操作ぐらいは教わらないと、、、ですね。

勉強のやり方と言ってもこれはお子さんによって、合うやり方が異なるかもしれません。

しかしながら、

・ノートの取り方
・筆算はどうして残したほうがいいのか
・途中式はどのように書くべきなのか
・国語の文章題の解答方法はどうすべきなのか
・単語練習の効果的な方法は
・ノートに図を書き込むときの注意点は
・暗記の効果的な方法は

などなど

このような部分は、小学生のうちに自分流、、自分に合ったやり方が見いだされるまでは、しっかりと教えてあげたほうがいいのです。



全員の個性がありますから、全員同じ学習法ではありません。

必ずその生徒さんに合った学習法が見つかるはずです。


勉強のやり方がわかると、勉強の進め方がわかってきて、それがテストなどの結果につながると、たとえ小テストであれ、なんであれ間違いなくモティベーションUPになります。

こうなってきたら、勉強が楽しくなってきますね!

新着情報

カレンダー

アーカイブ