城南コベッツ矢野口駅前教室

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矢野口駅前教室のメッセージ

2023.09.23

昨日、女子中学生に「女子力は男子の中でこそ育てられるんです!!」ということを学んだ上田です。
(#知らず知らずのうちに女子力を育てていたとは)



昨日で、稲城の中学校の定期テストが終了しましたね。まだ一部の中学校の定期テストが残っていますが、とりあえずはお疲れさまでした!!

結果がぼちぼちと返ってきていて、成績アップ者が多いな~ってイメージ。
英語で15点アップの人、25点アップの人、
一番すごかったのは理科で57点アップ、社会が32点アップ!!


「今までのテストで合計得点が一番高かった!!」
って人が続出しております。


やっぱりその人たちは夏休みに定額通い放題で、朝も昼も夕方も塾で勉強を頑張った人ほど成果がでているな~って感じです。
(#勉強量の確保は強い!!)




さて前置きが長くなりましたが、今日は「やっぱり目標が高い人が好き!!」というタイトルで話そうと思います。
(#相変わらずタイトルで記事の内容が大体わかる)
(#目標が高くない人が嫌い という意味ではないので注意)



最近、定期テストが終わり、進路面談の季節です。


進路を考えるポイントは、「志望校は3つの階層で考えること」が一般的です。


①成績がめちゃくちゃ上がった場合の"挑戦校"

②成績がまあまあ上がった場合の"実力相応校"

③今のままの成績でも十分余裕の"安全校"



その3つの階層の中から、今後の内申点の伸びや模擬試験から偏差値がどのくらい伸びるかで、最終的に模試の判定が"A判定以上"の高校を志望校にするのが感じです。






その一般論がある程度根付いているので、学校の先生や塾によっては塾の先生、ご両親によっては"挑戦校"を「行けなかったらつらいから、早めに諦めなさい。。。」という人が多い気がしています。



勉強にしても、仕事にしても、何をするにしても

・高い目標

・多くの人と違う目標

・今まで誰もしてこなかった目標

を掲げると大体の人が「失敗したらどうするの??やめておきなさい!」と言われることが多いです。




どうやら、"大きい目標を叶えて、大喜びしたい!!"という人よりも"失敗して傷つきたくない。。。"という人が多いらしい。




「どの目標を選ぶのが正解」かは自分自身で決めることなので、あんまりとやかく言わない方が良いんだろうな~と思っていますが、

迷ったときに"自分がどの選択をするか"っていうのは癖みたいなものなので、今後の人生にめちゃくちゃ影響を与えるし、年を取ればとるほど、矯正するのに時間がかかるので、大切にしてほしいです。



上田は、周りの人から"挑戦的な人"と思われたいし、なんなら"上田が挑戦しているのを見ていたら、僕も私も挑戦できました!!"って言われたいので、より挑戦的な選択をするようにしています。


そんな感じで、ひとつの軸みたいなものが決まるとすんごく楽なのでオススメ。


上田は選択で迷うことは"時間がもったいない"と感じるので、迷い方をあらかじめ決めています。

①直感で楽しそうな方を選ぶ

②人が選ばなそうな方を選ぶ

③より難しそうな方を選ぶ

④やったことない方を選ぶ

こんな感じで、迷うことをあらかじめ決めておいて当てはめるだけにしています。


なので、基本的にあまり迷わないし、即断即決です。
(#決めてから、失敗しないように準備する)
(#準備しながら、やっぱりやめるのもあり)




よく「準備が出来たら挑戦します!!」っていう人がいますが、それは「ほぼやらない!」って言っているのと同じです。

残念ですが、「準備が完璧!」と感じることなんてほとんどなくて、どっかのタイミングで「あとはやってみないと分からないから挑戦!!」って踏み出さないといけない。


挑戦が成功するには、

・人より早くする

・人より多くする

・人と違うことをする

の3つくらいしかないんですが、情報が溢れている今、「人と違うことをする」はめちゃくちゃ可能性が低い。
(#誰もやっていないのは気づいていないんじゃなくて、上手く行かない方法の可能性が高い)


そう考えると、成功の法則は、

"誰もがすでに知っている方法を、みんながする前に、半端ない量こなす"

が一番です。



挑戦が大事とはいっても、

上田もみんなに「失敗して欲しい」とは思っていないので、高すぎて無謀な志望校に"当たって砕けろ!!"と飛び込ませることはしませんし、明らかに無理な挑戦は止めます。


ただし、言わせてほしいのは「諦めるの早いのはもったいない」ってこと



公立高校の場合は、一部を除いて同じ問題を解くので、その問題ができるように量をこなす。
(#大学受験だと大学によって問題に差が出てくるので話が変わってくる)



偏差値が届かなければ、直前に変更するで十分です。






やっぱりこの時期は、定期テスト結果が出たり、模試があったりで

「このまま頑張っても届かないんじゃないか?だったら早めに志望校を変えてしまおうか??」とか不安が出やすいですが、時期尚早です。



何より、挑戦校を諦めて、"これからするはずだった努力"を無くすよりも「届くかわかんないけど、自分の本当に行きたい挑戦校に向けて、突っ走っている人」の方が応援したくなってしまいます




そんなこんなで、志望校の選び方、人生における選択の仕方とかいろんなノウハウや理論はあるんだけど、結局は人間は感情的な生き物なので"やっぱり目標が高い人が好き!!"という内容でした。

何度も言うけど、「自分は目標高くない。。。」って人が嫌いって記事ではないのでわかってね!!




自分なりの挑戦を続けていきましょう!!


現場からは以上です。









2023.09.17

土曜日に、定期テスト対策の勉強会の後に、高校の同期と焼き肉に行った後、会社員時代の恩師と後輩とZOOM会議をしたせいで、塾の寝袋で一夜を明かした上田です。
(#なんで寝袋あんねん!!)



先日ご案内した「キングコング西野さんの講演会チケットの応募が今日までとなっております。」
すごくすごくポジティブなエネルギーをもらえるので、多少無理してでも参加して欲しいです!!
ご希望の方は上田にメールください。



さて、今日は「力が付くのと力を出し切れるのは別の能力だから、安心しろ。でも焦れ!!」というタイトルで話そうと思います。



東京都の中学生は来週から定期テストなので、この土日は最後の詰め作業をしたかと思います。
(#悔いのないようにがんばれ!!)


一方で、神奈川県の中学生や私立中学校に通う生徒、高校生は定期テストがぼちぼち返って来て、振り返りをしている頃かと思います。



全体を通してみると、神奈川の中学生は、ほぼ全員が何かしらの科目で点数アップ!!
(#前回より+10点以上アップ!!がゴロゴロ)

夏休みの定額通い放題で、量をこなしたことで大幅点数アップした人が多いという結果をまずは素直に喜んでいます!!




とは言え、個別指導で重要なのは、"納得感"であり"ちゃんと個人に向き合えている??"ってところなので、僕が喜んでいても、生徒本人は「もっと上げたかった。。。」とか保護者様にとっても「もっと上がると思っていた!」って感情はない方が良い。




反対に生徒保護者さんが「めちゃくちゃ上がったから嬉しい」と喜んでいても、上田的には、「点数は上がったのは間違いなく嬉しいけど、志望校合格から考えるとまだ安心はしていられない。」っていうパターンもあるわけで、上田の仕事としては、喜んだうえで次のステージを用意しなければいけません。
(#意外と考えているのよ)




今回のテーマは、前者のパターン。「勉強頑張ったんだから、もっと上げたかった!」という生徒のみんなに向けたメッセージにしようと思います。


毎回の事ですが、結論は、タイトルの通りで、夏休みに一生懸命勉強して
「わかるようになった!」
「勉強が楽しくなってきた!」
という変化があって
「自分って力が付いたんじゃないかな」っていう感覚は、
勉強を頑張れば頑張るほど感じるものだと思います。それでも、その付いたであろう力を完璧に定期テストに出し切ることはめちゃくちゃ難しい。




スポーツに例えるとわかりやすいですが、例えば陸上の場合、
100メートルを練習では10秒台出せたとしても、本番になると11秒台になってしまったりしますよね。


そんな感じで、練習で付けた力を試合で出し切ることは全然別物。
(#練習でできないことは当然、試合でもできない)



なので安心させるとしたら、夏休みにめちゃくちゃがんばったことは"絶対に無駄ではなく、自分の中に蓄積されている"ってこと。




10代20代の時に「これ、何のためにやっているんだろうな~」ってことはわからずに、とにかく一生懸命やっていたことって実は多くて、30代になって「あ!あの経験って確実に活きているじゃん!」ってことがめちゃくちゃあります。たぶんその感覚と似ていて、勉強したことは確実に確実に自分の経験値になっていて、次の勉強をするときの糧になっている。



・今までよりも数学が好きになった
・机に座れる時間が長くなった。
・発言がポジティブで自信が出てきた
・周りから褒められる回数が増えた


などなど点数には表れていないけど変化している部分には必ず注目してみてください。
(#必ずあるはず)




塾の先生をしていてわかってきましたが、お父さんもお母さんは、もちろん点数が上がるのはめちゃくちゃ嬉しい。でも、それ以上に君が"ちょっとポジティブになった。ちょっと自信を付けた。努力の大切さを経験できた"などの方が感謝されることが多いんですよ。
(#違ったらごめんなさい)




っていうのが今回、思ったほど点数に恵まれなかったとしても安心していいよって話。



ただ、反対に自分の力をしっかりと「点数に出し切る」ためには思ったよりも時間がかかるということでもあるので、
特に受験生は焦らないといけない。

これから、

・計算ミス
・単語のスペルミス
・漢字のミス
・問題の読み間違え

みたいな単純なミスは、

そのときは「単純なミスだからいいか。。。。」って雑に扱いがちですが、意外とそのミスを減らすには時間がかかってしまう。


受験生は最後の最後までそれと戦うことになるので、1年生も2年生も今のうちから妥協なくミスしないことにこだわった方が良いです。

塾の宿題でも単語テストでも、学校の小テストでも、漢字テストでも満点を取り切る。
1問間違いで悔しがるくらいの気持ちは持っていても良いかもしれません。
(#上級編です)





いずれにしてもこの上級編に達するためには徹底的に量をこなす必要があるし、それを乗り越えた人がチャレンジできる域なので、まずはその域に達した自分を褒めてあげて下さい!!


以上、「力が付くのと力を出し切れるのは別の能力だから、安心しろ。でも焦れ!!」という話でした。


現場からは以上です。








2023.09.14

西野さん講演会のチケットに思ったより反響があって驚いている上田です。
(#新たなニーズを開拓したのかもしれません)



講演会チケットにこれだけニーズがあるのは単純に"西野さんの集客力"があると思います。とはいえ、それにもっとあやかるにはどうしたら良いか当然考えなければいけなくて、確認してみたいのは"そこに上田が一緒"である必要があるかないかのところ。
(#実はちゃんとニーズ調査のデータをとっている)

・上田単独のTV出演。
・キングコング西野さんに塾に来ていただいたときは、塾の生徒保護者さん+上田
・そして今回の生徒保護者さんのみでイベント

一番、反響が良さそうなものを探しつづけているところです。







そんなこんなで、今回は「成長が早い人の特徴」というタイトルで話そうと思います。



今日は短めに行く予定なので先に結論を言うと、成長が早い人の特徴は"できるようになったことを手放すことが早い"です。



勉強に例えるとわかりやすいですが、簡単に解ける問題をずっと解くは残念ながら成長しないわけでは無いけど、早くはないです。
ずっと、九九を言っていても算数、数学の力を伸びませんよね。
(#11の段や12の段などを言うようにチャレンジするなら別ですが)




ワークを2周してしまって、7,8割できるようになったら、もう全部の問題を3周する必要はなくてできなかったところをもう一度解けばいいって感じです。
(#ワークが7,8割できるならね)




会社員の時から思うことが多かったので、年齢は関係ないと思いますが、
「自信が付いたらやります!!」
「準備が出来たらやります!!」
っていうのは、「あ!やらないんだな。」って解釈します。
(#事実そういう人が多かったので)




成長が早い人は"まずやってみる"スピードが早くて、
ワークを何周したかはあくまでも手段で、点数をとれるようになる(自分が成長する)ことに常に注目できていますね。




勉強でも仕事でも、合格点の70点がとれるようになったら、その教材や競技はしなくていい。次の自分の中での50点くらいを探しだして、それを70点にする。の繰り返しです。

「これもうできるってわかっているのに、心地よいというだけで永遠とやっちゃうな~」っていうのは成長が早い人の特徴には当てはまりません。

(#永遠とできるっていうのだけでもすごいことはおぼえていてね)






以上、今回は成長が早い人になるには"できるようになったことをしない"ということが大切だよ!って話でした。

神奈川県の中学校は定期テストの結果が出そろいましたね。

次回のテストに向けて、成長が早い人になってください。

そのサポートを個別指導していきます。



現場からは以上です。

2023.09.12

定期的に楽しく有意義なイベントの機会に恵まれている城南コベッツ矢野口駅前教室の上田です。
(#我ながら幸運の持ち主)



さて、今日は早速本題です。
「【告知】キングコング西野さんの講演会に参加できるかも権」
というタイトルで話そうと思います。
(#ただの告知です。)





塾に通って長い方は、塾長がTVに出てみたり、下記の写真のようにキングコング西野さんが塾にいらっしゃったりなど「なんか普通の塾ではないことが起こるな~」という印象かも知れません。
(#まだ塾長1年生)



今回は、キングコング西野さんが来塾された続編みたいなイベントです。

(#前回は先方の都合で告知が直前になってしまいました。)

(#興味あったのに参加できなかった。。。という方は今回はぜひ!!)


キングコング西野さんが (2).png



イベントの内容は、


西野亮廣 講演会 in 新百合ヶ丘
2023 9/27[wed] 19:00~20:30 

のチケットがなんやかんやあって手に入ったので、プレゼントします!!
(#なんやかんやって!!)


西野さん講演会詳細

【会場情報】新百合トウェンティワンホール


講演会の詳細や場所の情報はそれぞれのリンク先で確認いただくとします。
(#雑!!)





経緯について話すと長くなるので、なんやかんやで通します。笑
(#雑!!)



チケットが手に入ったのですが、上田はすでに何回か聞いている話になるし、やりたい仕事が他にあるしなので今回は断ろうと思っていました。



でもでも、「"普段、塾に通ってくれている生徒さん、通わせてくれている保護者さん、力を貸してくれている講師のみんな"にプレゼントすればいいじゃん!!」
という発想から、このイベントを思いついた次第です。
(#プレゼントおじさん)




現状、チケットが何枚手に入るかが明確でないし、そもそも皆さんがどのくらい興味があるかわかっていないので、とりあえずは希望をとってみます。

(#常にやってみて確かめる精神)




塾の私のメール宛てに「キングコング西野さんのチケット欲しいです!!」という旨の連絡をお願いいたします。
その希望次第で、チケットをどのくらい融通できるか交渉します。
(#電話や口頭で言われても覚えられません)


時間もないので、9/18(月)までにします。



興味がある場合、書籍を読んだ方のほうが講演会の内容がより興味深くなると思っています。
講演会参加ご希望の方は書籍「夢と金」を一読したうえでの参加がお勧めです。
もしくはリンク先のyoutube動画をご覧いただくでも可。
(#別に何ももらってないです)

「夢と金」商品情報

夢と金 (幻冬舎単行本) Kindle版
(#ちなみに今、Kindle版でセールをやっていて半額くらいになっています)

「夢と金」youtubeリンク

「夢と金」解説動画①

「夢と金」解説動画②
(#ただの中田敦彦ファン)



個人的には、仮に、私からのプレゼントでチケットが手に入らなくても、めちゃくちゃ社会勉強になるし、「勉強頑張ろう!!」って感じのポジティブなエネルギーがもらえるので、お金を払ってでも観に行って欲しいです



今後も何かと面白そうなイベントをご案内していけたらと思っています。


ちなみに知らなかった人も多いかと思いますが、実は塾のHPで、ずっとブログ更新していて、意外と好評なので、これを機会にコミュニケーションツールにしてみました。
定期的にでも読んでいただけると嬉しいです。


以上、現場からは以上です。

2023.09.09

テスト対策勉強会のお菓子はバームクーヘンが最強だな~と思っている上田です。




さて、今日は【時間がない人にお勧め!「学勉強法(まなべんきょうほう)」】というタイトルで話そうと思います。
(#タイトルを思いついて自分で笑ってしまった)
(#わかる人にはわかる)




ひとつ前提としておきたいのは、最近の中学生がめちゃくちゃ忙しいということ。勉強しないといけない範囲は確実に私たちが子供のころよりも多いし、土曜日も学校あるし、習い事もしたいし、スマホの誘惑も強いし。


「とにかく時間がない」ってみんな言っている。



そんな時間もなく、勉強しないといけない量が多い中でどのように効率的に勉強できるかがカギになります。



今回は、その効率的な勉強の方法のひとつを紹介します。
(#ある講師が実際に中学生のときやっていた勉強法)



その方法にしたがって勉強した生徒の中には、

90点越え!!(その科目の自己最高!!)

とか

前回から12点アップ!!

とか

確かな実績が出た暗記法!!



もちろんこの勉強法を考案した先生にもありがとうだし、

素直にそれを実践して成果にした生徒にも感謝です。

(#おかげで他の生徒にも自信を持ってオススメできる)
(#君が実践したおかげで、誰かの背中を押せる!!)





じゃあもったいぶっていても仕方ないので、その勉強法を紹介していきます。




理科や社会、英単語や漢字を暗記するときに有効な方法で、



まずすることは、学校のワークや反復したいプリントなどの教材に"まず何も考えずにで答えを書き写していく"っていうもの。


この"何も考えずに"っていうのがポイントで、ただでも時間がないんだから、ワーク提出のための1周目には徹底的に時間を使わない
(#点数を取るための勉強法ということに注意)
(#学校の先生によっては怒られるから注意してね!)



そうすれば本気出せば1科目1、2時間くらいで学校の提出物は赤で書き写して終了。


精神的にも「とりあえず提出物は終わった!」って状態を作ってしまうのはすごく重要。

効率が良い人だと、提出物を仕上げながら、点数を取るための勉強ができるんだけど、どうやら多くの人にとってこれは難しい。




なので1周目は(提出物は)1時間ほどで終わらせて、あとは赤で書き写したものを赤シートとか赤の下敷きで隠しながら、何度も何度も反復反復。
(#声に出したらよりgood)


多分、この90点以上取った人はもう数えていないっていうくらい反復しているはず
(#上田予想)



そしてそして、自分の中で「俺、結構覚えたっぽい。」ってなったら、漢字で書けるかも含めて、ノートやルーズリーフに答えを書いてみて何割くらいあっているかチェック。


このチェックをしないとテストの日を自信もって迎えられないので、テストまでにチェックを増やして、着実にステップアップしているのを自覚する。
(#もしもステップアップしている感じがなければ、今やっている勉強法があっていないかもしれないことを疑う)





言ってしまうと、ワークに赤で答えを書き写すのなら、いつでもできるので、学校の習っていない範囲もやっちぇえばいいのに。とすら思っちゃいます。




勉強に限らずですが、何かで成果をあげるためには、
①人よりも早く始める
②人よりも多い量をやる


の2パターンしか方法がないんじゃないかと思っています。



受験生になってからだと①の選択肢はほぼ消えて、②で勝負しないといけないんだけど、当然ながら周りのみんなも「受験生だから勉強しないと!!」になっていて、ある程度の量をこなすようになるので、そのタイミングで差をつけるのは、自分が思っている10倍くらいの努力をしないといけなくなる
(#自分の目標によるけど、ついつい人と比べるちゃうんだよね。。。)


そう考えると、中学1,2年のうちに高校1,2年のうちに始めておくと、ちょっとの努力で成果が得られるし、成果が得られるからモチベーションも上がるし、自信がつくしっていう良い循環に入ります。


残酷かもしれないけど高校受験が終わりでなく、大学受験にむけても勉強がいるし、仕事始めてからも勉強するし、なので"勉強して自分なりの成果が出た"っていう経験は早め早めににしておいてね
(#100点をとれ!ではなく、自分なりの成果)




そんなこんなで、紹介した「学勉強法(まなべんきょうほう)」。今回、大きな成果につながった人もいるお勧めの勉強法なので、早めに始めてみてください!!




現場からは以上です。





2023.09.08

台風の影響は大きくない!これで休館にしたら9月10月休館だらけになる。
と判断した上田です。



さて、今日は「人の失敗に寛容にならないと、自分の挑戦が怖くなる」というタイトルで話そうと思います。


タイトルのまんまと言えばまんまなのですが、最近の色々なニュースをみていたり、生徒が「○○先生が~~ってミスしてた。笑」みたいな話を耳にしたりするなかで、「人の失敗を笑ったり、

2023.09.07

ある中学校の3年生が修学旅行でごそっと不在のため、ぽつーんとしている上田です。



さて、今日は「ミスをなくすのは難しいスキルだけど、ミスに気づけるようになるのはメンタル次第」

というタイトルで話そうと思います。

相変わらずタイトルでほぼ言いたい事をすべて言ってしまっています。




今日は講師の都合のため。5限6限に授業に入りました。
(#久しぶりに入るとめちゃくちゃ楽しい)


基本的には上田が授業に入ってしまうと、
上田がやるべき仕事が進まなくて、残業する羽目になって寝不足になって、
次の日のコンディションが悪くなって生産性が落ちる可能性があるので、


塾の組織としては、授業に入りすぎない方が良いが現状の解なんですが、


それでも生徒の手元や取り組みを近くで観る時間を増やすのは大事
(#それをヒントに授業の仕方の改善点を見つけられる)




そんなこんなで授業に入っていったわけですが、計算ミスの常習犯を発見しました。

めちゃくちゃ"-"のつけ忘れが多い!!


「計算ミスしていないかこうこうこういう風に確認するんだよ!」


と上田。


生徒は、

「いや、僕は計算ミスしないので!!」
(#米倉涼子)


というやりとり。




それで答え合わせをすると、やはり計算ミスあり。

atama+をやってる生徒なので、

atama+を計算ミスを全く許してくれない。。。。





容赦なく類題を永遠と繰り返し演習させられてしまう。。。。

(#僕らからしたら妥協がなくてありがたい)




計算ミスについてとか勉強についてもそうだし、

仕事についても、起業についても、

何か決断をするときの考え方ですごくすごく重要なのが、



"希望的観測を入れない"



徹底的に自分を疑って疑いまくる期間が必要なんです!





最終的にはめちゃくちゃ自信を持って行動する上田なんですが、


その前には必ず

「上田の事だから何か失敗したり、転ぶ原因を見落としているはずだ。。。。


 ほら、ここ忘れてる~」



みたいな感じで結構、自分に対しても人に対しても、信じ切るのは最後の最後だったりします。





そこまで粘って粘って何度も作っては見直して、作っては見直してを繰り返すと、

"もうやれることはやったから、やってみないとわからない!"


っていう状態になります。
(#結局見落としがあったりするけど、致命傷は追わない)



になるまで徹底的に自分を疑って、

成功の可能性を上げるよりは、失敗する可能性を下げるが超が付くほど大事なんですね!!





これを計算ミス対策にあてはめて、

1周目で計算ミスをしないように進むには結構鍛錬が必要になります。


ただし、「自分はきっとどこかしらを見落として勿体ないミスをしているはずだ」

ってメンタルで2周目をチェックすると、

「多分1周目の俺はミスしていないはずだ!」

ってチェックする人よりはミスに気づきやすいよ!





「数学なんて将来使わないじゃん~」

って誰しもが思ったことがあると思うんですが、

勉強で点数を取るっていうのには、将来につながる考え方やヒントが込められているな~


って思った上田でした。




偏差値至上主義には手放しで賛成していませんが、


自分を見返せる能力だったり、限られた期間の中で自分で決めた目標を達成したり、


っていう習慣は一生必要になる習慣スキルだなって感じでまとめてみました。




現場からは以上です。

2023.09.06

意外とブログ読んでいる人多いのと、

思ったより好評なことにご満悦の上田です。

(#読んだいないと思いながらよく毎日続けたな!笑)




さて、夏期講習期間は、

毎日のようにみんなと会って、新たなエピソードが積もりに積もっていたので、

ひねり出せていたのですが、ついにネタが尽きてきて困っています。

(#誰にも頼まれていないことで苦労すんな)

毎日更新はやめて気分が乗ったら書く。くらいにしようと思いますが、

そんな感じだと書かないリスクがあるので、分量を短めに毎日書いてみます。

(#また言ってしまった!)

(#毎日が基本で、しんどい時忙しい時は休む)

勝手に初めて勝手に苦しんでいるのが異常に滑稽ですが、

基本的に人生って絶対にやらなければいけないことはなくて、

「やりたいからやっている」

「自分のこだわりだからやっている」

って思った方が色んな事楽しめます。




ここからが本題で、

「9月のブログ戦略」

と称して、上田が9月どのような動きを考えているか書いていきます。




今日で、菅中学校の定期テストが終了。

(#本当にお疲れさまでした!)

(#テストの振り返りをしながら入試に、次回の定期テストに向けて進んでいきましょう)

(#テストの結果出たら教えてね)





中学校、高校と定期テストがじゃんじゃんあるし、

受験生は模擬試験もあるしなので、

確実に個人面談の回数は必然的に増えます。

その面談内容は、すごく大切にしたいところで

ブログの記事にしていこうと思います

(#もちろん匿名性は確保して)






大事にしてほしい考え方の一つですが、

自分のうまくいったこともうまくいかなかったことも

人と共有できる人の方が上手にことを運べる気がします

(#上田調べ)







上田が良く感じることですが、

このブログに関してもそうでしたが、

"自分としては大して努力をしたつもりもないことで信じられないくらい人から称賛されたり感謝されたりすることがいつかでてきます"

往々にして、

それが"得意なこと"です。





なので、誰かにとってコミュニケーションを取りやすい自分でいた方が得だし、

褒め言葉や感謝の言葉は素直に受け取る人に、褒め言葉も感謝の言葉も集まります。






前にも書きましたが、

自分の得意なことは自分の当たり前の中にあることが多いので、気づくのは意外と難しい。

だからこそ人から気づかせてもらう必要があるし、人から言葉をもらう必要があります。





危うく何を言うかを忘れるところでしたが、

しっかりとそれぞれのみんながうまくいったことうまくいかなかったことをみんなで共有したら、

「なるほど!そういう風にすればいいのか!やってみよう~」

「自分もそのミスしてる~」

って言うことに気づけるかもしれないから、

"君の行動が誰かの行動を支えられる"





そう思うと失敗もあまり怖くなくなるかもしれませんね!
(#良いこと言うね。上田)




9月の上田はよりみんなとコミュニケーション取る時間を増やすと思いますが、

そういう思惑があることを知って、色々教えてください!!

(#シンプルに話したいだけのこともある)





現場からは以上です。


2023.08.31

前半後半に分けた自己紹介を完全に忘れていた上田です。


さて、タイトルの通り、

改めまして上田の自己紹介①

の続きを書いていないのを完全に失念していました。。。。




書き始めたら止まらなくなってしまうという自分大好きを発揮してしまいましたが、

大学入学からスタートですね!



大学は自己紹介①であげたとおり地元の大学に進学。

高校でハンドボールをして思いのほかはまったので、

大学でもハンドボール部に所属。

(#大学でまで部活するあたりが上田)


教員を志望していたので、

せめて経験しておこうと思ったんだったか、

高校時代の人に教える経験が面白かったんだったか、

お金を稼いでみたかったんだったか


忘れましたが、塾の講師のアルバイトに挑戦。

そのころから、人に警戒感を与えないことが得意だったようで、

中学生とわちゃわちゃやっていました!笑

(#たしか上田って呼ばれてたし、タメ口だった)




アルバイトでも、部活でも、

同期と仲良くなるよりも先輩から可愛がられることが多かったな。

大学1,2年の時は、ご飯に行ったときにお金を払った記憶がない。笑



こう聞くとだまし取っている感があるんだけど、

そんなわけはなくて、常に先輩と一緒にいるときに、先輩たちが楽しんでご飯をたべるにはどう振舞えばいいのかを考えまくっていた。

その結果、

部活が終わったら、

「ぴょんす(当時のあだ名)ハンドボール終わったら筋トレして、飯行こうぜ!!」


って必ず誘われるようなポジションを勝ち取った!笑


(#同期からは「媚びやがって」っていじられてた)



大事なのはここからで、

先輩たちは、部活の中心選手なので、

ご飯を食べながら、


チームをどのようにしたいのか、そのために期待される役割が何なのか、


みたいな話を聞ける良い機会になっていたので、

あとは練習の時に、試合の時にその役割をこなせば、

簡単に評価してもらえて、結果的にチームの中心選手の仲間入り。

(#あれ?これはせこく聞こえてる??)

中心選手になってしまえば、

役割をこなしながらも自分のやりたいことを少しずつ主張できるポジションになれるんですね。





でも社会の中で、

「自分がやりたいこと」を優先して、

「評価してもらえないな~」って悩む人って多いんだけど、

多分、順番を間違えていて、


「自分がやりたいこと」をするためには、

一旦は、「相手がやってほしいこと」に徹する必要がめちゃくちゃある


って大事なことを学んでいました。


大学では、高校までの知識を詰め込む以上に、

こういった世の中を渡っていく術も学ぶことができたな~って感じ。





このままだと、


部活とアルバイトしかしていない感じになっているので、軌道修正。


理学部なので、


数学も化学も物理も生物も地学も全部勉強しました。

(#熊本は地学の名門)



そんな中で、「待って!数学よりも化学の方がおもしろくない??」

ってなっちゃうんですね。




まさしく高校の担任の先生の助言通り。


「やりたいことが変わってもいいように理学部」

って采配が的中。



数学の勉強は好きだは合ったのである程度はやったものの、化学にのめりこんでいってました。

本を読み漁ってた。笑



だいぶ端折るんだけど、

そのまま専門を化学の"有機化学"ってものにすることに決めて、

4年生の時に研究室に!!



思えばこの時から、常に自分の好きなものって本当にこれかな??

とか、


自分の力を最大限に活かせることってこれかな??

みたいに

勉強にすらアルバイトにしろ部活にしろ


それを問い続けて、「これだ!!」


って決まってからのスピードが異常

(#スポーツカー並みの速さ)



今振り返っても、この前言撤回ぶりは見事だけど、

人生における重要なターニングポイントで、

この決断は我ながらナイス!!



研究室では有機化学の実験漬けの毎日で


朝9時から夜の日付が変わるような時間まで、月~土曜日まで

研究研究研究



教授は自分たちが思っている100倍頭がいいので、どんな議論を持ち込んでも

論破されるんだけど、「自分で考えるのが大事!」

っていってすぐには教授の見解を聞けない。。。。

(#本当に手ごわかった)



そこで、上田が何をやり始めたかというと、


"めちゃくちゃ元気に挨拶とお礼を言う"

"めちゃくちゃマメに報告に行く"

"先生とご飯を一緒に食べる"


っていう部活で先輩にやってたことを教授様にもやってみることにした。



そうしたら、、、、、





めちゃくちゃ可愛がられた!!笑






(#可愛がられる天才)





よくよく考えると当然の話で、


教授はそれだけ頭良くて、論破しまくって、厳しくて、

って感じだったので、誰からも好かれていなかったんですね!笑


(#改めろよ)



だったら、人と同じように教授に反発しても解決しないので、


"教授と仲良くなってみる作戦"


をやってみたわけです。


我ながら恐ろしいんだけど、

"頭が良かろうと悪かろうと年収が高かろうと低かろうと一人の人間"なので、


仲良くなろうと近づいてくる若者をおじさんは無下にできないんですね。

(#ちょろいもんよ。笑)




その結果、ご飯を食べて機嫌が良いときに、

実験の良い報告も悪い報告もすませちゃって、次の行動まで決めてしまう。


他の同期が、機嫌が良いか悪いかわからないときに報告に言って、

博打をしかけて1時間くらい怒られて帰ってくるのを、ニヤニヤしてみていた

(#性格が悪い)




とはいえ、わざわざチームの雰囲気を悪くする理由もないので、


同期や研究室の先輩後輩に、

「今は教授の期限良いよ!」

「今は報告行かない方が身のためだよ!」

「多分、早めに報告行かないと雷が落ちるよ!」



逆に、

教授にも


「A君の進捗ってこんな感じらしいですよ!」


「B君はうまくいってなくて悩んでました。もうすぐ頭搔きながら報告に行きます
 というか行かせます」



みたいにまさかの教授と学生の懸け橋になる役割を担う。

(#コミュ力お化け)




これは自己紹介なのか??

と思ってきたけど、




大事にしている考えがこのころからあって、


"人がわかっているけどできないことをする"

っていう


めちゃくちゃ泥臭い選択を重ねてきました。



この感覚はすごくすごく上田の人生の中で重要で、

(#全員がこうあるべきとは言わない)


人と差を付けたいと思うのなら、


・人がやらない量をやる

・人がやらない方を選ぶ

・一旦は人がやってほしいことをやる


という軸はこの時からの習慣のようです


(#今気づいた!笑)




その結果なのか何なのかわからないんだけど、

教授の推薦をもって、


大手化学メーカーの2社の内定をいただいて、2社のうち、より大手でない方を選びました。

(#就活は2社で終了)


って良い感じのメッセージを書いたところで、

自己紹介②は終了。


大学編→新卒編に突入します。





次回をお楽しみに

(#絶対に忘れる)



現場からは以上です。


2023.08.29

今日塾の生徒に「ブログって夏休みだけで終わりですか??」
って聞かれて、「それは9月も続けて欲しいって意味なのか??」
と迷っている上田です。
(#思い付きだとネタに尽きるので、シリーズものを作ろうか迷い中)



さて、今日は「勉強をすごくがんばったつもりなんだけど、テストが上がらないかもと不安です。。。」
という悩みに対する回答をしていきます。




起業を経験した自分にとっては、この悩みというのはすごく共感が出来ます。

ありがたいことに去年、塾を引き継いだ段階では生徒数が30数名だった状態だったのが、

今は60名に届きそうなくらい、何とかやっていけているつもりです。

とは言え、来年がどうなるかは予想がつかないというのが正直なところで、

全く生徒が集まらなくて、赤字で泣いているかもしれません。



めちゃくちゃポジティブなやつに見えているかも知れませんが、

問い合わせにきた生徒が入塾しなかったり、

最近はないけど、塾をやめてしまう生徒がいたりすると、

「来年は自分は食っていけないんじゃないか??」


と不安に襲われます。


恐らく"上田大樹として生きる"ということを決めた以上、

この不安とは常に向き合わないといけなくて、不安が無くなることはないんだろうな~

と認識しています。





まずは、「不安を消そうとすると、不安は消えない」ので、

常に不安ってあるよな~くらいのメンタルが超大事。



もしも生徒が0になったら、○○しよう!

みたいな選択肢は一応準備しています。

(#頭ではわかっているけど、心がざわつくときは全然ある)




上田はまだ31歳で、一般的には全然若手の部類に入ります。

生徒のみんなは特にそうですが、

「人生経験が多くないので、実績にすがることが出来ない。」

特に特に

"今までにないくらい夏休み頑張った人"は、

そんなに勉強量をこなした過去が無いので、

どのくらい成績が上がるかの予想は出来ないので、その不安はテストの結果が出るまで付きまといます。


(#そんなもんです)




とはいえ博打に走ると本当に失敗するので、

できることはしておくべき。


できることとしては、

使っている問題集でもプリントでも、塾の教材でも

テストを入れること。



単語や漢字を何回もノートに書く。

とか

理科社会の用語を書いて覚える。

とか

は大事ではあるんだけど、


必ずその最後に(できるなら最初にも)小テストを入れるようにして、


「自分は今、○○割くらいはできているな~」


もう少しできるようになるためには、

どうしたらいいかな~

っていうのを常に問い続ける必要があります。


そうすると、テストまで自分の点数の予想がつかないという状態はなくなって、

「小テストでこのくらいできたから、最低でもこのくらいはとれるだろう~」

って予想が立てられるはずです!!




ちなみに何かの本に書いてありましたが、

"根拠のない自信"って大事らしいですよ!!


その心は、

根拠のある自信ってのは、


基本的には過去の実績が伴っていて、

実績は常に数字で言い表すことが出来る。


数字で表せるということは、

例えば、「前のテストで70点とれたから!!」

みたいな自信を持つと、


80点取った人と比べたときに凹んでしまう。。。。。


といったように根拠のある自信は、

基本的に人と比べられるものになりうる。


ってことは認識しておかないといけません。




どちらかというと、自信がある人に対して、

"その自信はどこから来るの??"

みたいに根拠を問われがちですが、


実はその根拠は、"人と比べる"ってことに陥りがちなので、


「なんだかわかんないけどできそうな気がする!!」

っていうのはめちゃくちゃ大事にしてほしい感情です。





恥ずかしながら、31歳まで大した実績を残せていない上田ですが、


「時間をかけることが出来れば、ある程度の事ならできる自信があります!!」


(#31歳なら実績作っておけよ!笑)



そんなこんなで、

失敗するかもしれないと不安を感じてしまうことは基本的に避けられないし、

その不安が自分を動かしてくれるので、一旦、受け入れることが大事だよ。


ただし、やるまでわからない状態は、"博打"になりえて、

「あんなにやったのにできなかった。。。。」

につながっちゃうので、常に自分の力を客観的に見る機会を作んないといけないよ!!



そしてそして、

実は、"根拠のない自信"ってのは「自己肯定感を高める」って意味においては

重要だったりするよ!!


って話でした。


(#見切り発車の割にいろんな話に展開できたな)



現場からは以上です。